国と精神医療その他

最近国政と精神医療は不分離の状態になっているようである。そういうネタが日々配信され耳に入ってくるようになっている。他のブログを全部見ている人にはあまり意味ないかもしれないが、たまにはそういうネタも書いてみようと思う。要するにすごくありきたりの話に戻すということである。

まず数カ月前に五大疾患に認定された精神医療。つまり癌とかと同じ扱いということだから、精神科医にすれば笑いが止まらないことだろう。儲かることこの上ないし、内心政治家や官僚を騙し通せて作戦成功としか考えていないだろう。これは他の事にも言えるが、マクゴーリー(オーストラリアの精神科医)などがうまいことやって、そのあと政治家たちが事実に気付く、というタイムスケジュールときっと同じ道をたどるということである。本当に精神医療が必要な患者など数千に一人くらいしかいない。国民レベルだと数万人というところか。実際の患者数は三百万人近いといわれているが、それらの98%くらいは精神科医が作り出したものであって、これは良識派だろうが悪派であろうが同じ。精神科医が存在していれば病気は勝手に作りだされる。

国が主導した睡眠薬キャンペーンはもののみごとに失敗に終わった。精神神経学会でさえ富士モデル(静岡でやったため)は不治モデルと言い切った。しかし多くの人がそれに気付いているかといえばどうもそうではないらしい。試しに普通の患者さんに聞いても、「え、うつとか不眠って早く睡眠薬飲むのが大事なんですよね?」といまだに思っている。データ上睡眠薬を使った群は自殺率が明らかに上がった。市民団体(CCHRではない)が睡眠薬を使わないよう啓蒙した県では、明らかに自殺率が下がった。睡眠薬にうまい使い方もへったくれもないというのは一目瞭然なのである。しかし患者も医師も思想は同じであり、睡眠薬をなくすのは至難の業となっている。やはりアヘン戦争時の中国に酷似する。

労働メンタルヘルス介入問題は審議が先送りになりそうな気配であるらしい。しかしまだわからない。結局これも誰が止めるよう動いているかとなればCCHRである。彼らはいつも行動が伴うところがすごいと思うが、賛辞はおいといて、こんなものが導入されたらあっという間に患者数が一千万人突破してしまいそうである。今のサラリーマンや公務員で疲れていない人を探す方が難しく、しかもアンケートなどが必須になるのだから、正直者ほどバカをみる。どうせSSRIなどを投与されるハメになり、ドツボにはまるのは目にみえている。精神医学なんて必要ない、日本人はただでさえ勤勉な人が多いから、onoffをはっきりしてどうでもいい仕事を削減すれば、素晴らしい仕事をするに決まっている。いろんな成長期の伸びがそれを証明しているのであって、企業における奴隷化が進行しているに過ぎない。

子供の早期介入はあらためてここで書くほどでもない。発達障害という概念がなくならない限り、永遠に早期介入はなくならないだろう。事実さえ知ってしまえば自分がどれだけ洗脳され、ウソをふりまいていたかがよくわかる。とにかく全国すべての児童精神科医は極悪非道の限りを尽くしているといってよい。本当の自閉症専門家(もちろん精神科医ではない)たちは、発達障害はダメだという人が多い。要するに自閉症を普通に使うし、広げすぎということがよくわかっている。これは知的障害なども同じことが適応できるし、分裂病を統合失調症と呼ぶなというのとも通じるものがある。

最後に「こころの健康推進議員連盟」が発足したらしい。kebichanのブログに詳しく載っているがはっきりいって無駄である。というより有害であろう。もしこの議員連盟がすごく力を発揮して、多剤療法や電気がなくなったとしたら一定の評価だろうが、精神科医は儲けと利権を守るためには手段を選ばない。実際多剤であろうが単剤であろうが、精神科医にとって儲けは全く変わらない。変わるのは精神病院で処方した場合であり、儲けるのは薬局であり、製薬会社である。

単剤や二~三剤の少量処方が流行るようになったらどうなるか、むしろこっちの方が多くの精神科医には都合がよいのかもしれない。良識派と呼ばれる精神科医たちは自分の名声が高まって万々歳、平凡な精神科医も自分の評判がよくなって大助かり、そしてそれらの処方による半永久的な飼殺しがはじまる。ベンゾやSSRIの依存者、離脱という言葉もなくなるかもしれない。最後に依存している薬物を残せばいいからである。要するにシャブを少量ずつ注射しとけば安心ということである。微妙に気持ちいいから不満も出ないし、禁断症状というほどのものも出ない。生保ももらえるし年金ももらえる言い訳が立つ。精神科医は安泰、製薬会社も安泰、コメディカルも安泰、家族も安泰。そして患者も安心と思いきや、そのつけはあとあとにならないとわからないという話になる。その時にはまたこれまで通り別の言い訳がつけられる。「あなたは少量しか飲んでないから問題ない。あなた自身の精神的病気です。」

きっとそういう処方がもっと流行るようになれば、年金をもらいながら仕事をするという人が増えたり、障害枠で仕事をするという人が増えるだろう。しかし障害枠が本当に増えるか?もっといえば所詮外国人レベルの安扱いしかされないことが、明らかだとは思わないであろうか?これは結局のところもっとより悪いレベルで上の人間(精神科医とか会社幹部とか経営者とか国の上部とか)が管理できるよう手助けしているようなものである。一生懸命やっている人間ほど、ますます報われぬ世の中になるだろうし、人の可能性を閉ざすことになるだろう。自分で診てきた患者のうち99%は、しっかりした仕事ができる人だと私は確信を持っているのだ。
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労働市場の流動化ですよ

精神病は40で自然治癒するのは私の経験するところかも。
その時に、偽生保や偽年金という手段を使わず
一般就労するためには企業風土の問題があるのです
敗者復活が出来る労働環境が担保されれば誰もが働きます

実態としての精神「病理」は医師がMRに取り込まれる事が原点
精神病院協会・診療所協会の政治献金の問題
では精神病院をどう転用するか。特養か
精神科医の生計の担保
社会が精神病状態を受容出来るか

新規参入者である早期介入被害者は明白な医療マーケットです
財務省まで組み込んだ負のスパイラルが国家を覆っている
医療自爆テロです

入り口である新規参入を閉じて
出口である社会復帰

ここを押さえれば残余は解決します
今でさえタンクが一杯の状態です
精神科医自体が過労死する可能性もあり
早期介入は医師にとって究極の自殺行為です

所詮政治家は馬鹿の道楽
官僚は単細胞生物

幼稚園からやり直すべき状態です

明日処方予定
バルプロ酸400×2(1-0-1)

No title

どういう人が精神科医であり続けるんですか?

メンヘル希望者爆増中

また新型うつだの双極性?型だの適応障害がまかりとおるんでしょう。
国のお墨付きとばかりに。
クスリくらってラリって時々素面に返ってさめざめ自己憐憫して、形だけ闘病(笑)のつもりなあまちゃんが湧きまくるんでしょうね…。そんなことしてるヒマないのに。

適応障害といえばやんごとなき方の疾患として有名ですが、どうみても自らの能力不足を転嫁しているようにしか見えないです。

一言で言えば心眼を持つ人ですね

金儲け目的の人は最後は淘汰されます
私は資本主義は終焉を迎えると思っています
ルソー的社会民主主義がいいのでは
古代ローマ
低所得社会・ブータン

言い換えればみんな仲良く・・その一言です
名誉も銭も要らない心の生活

医師は心の助言者であり哲学者・芸術家・宗教家・音楽家
全人格を持って患者に当ります
人格者である事が必須でしょう。技術ではない
江戸時代の貧乏漢方医の世界です

医師が本当に先生と呼ばれるには人格者である事が最優先です
白い巨塔の財前医師のように技術を競うのは愚かです

医師の使命は患者を救う事のみです
病気じゃなければ諭すべきです

国家に従わない義務

国家は国家公務員が自らの都合で動かします
それが統治です
論拠は憲法
ところが同じ憲法には前段に人権がある
こっちが本来優先です。実態は逆ですがね
人権が軽視される国は悲劇です
であれば納税・勤労の義務は何のためでしょうか
国家公務員の福利のためです
金払えと言っている
払わない893は排除。非人は薬殺。

統治機構は大久保が作り今まで続いています
自分に都合のいいように作ってある
失敗しても決して詫びない。
司法も実は統治機構、官僚の為にある
三権分立は嘘だらけ
行政が全てです

私が作った法律は一つもありません
だから法律は守りません
自分の都合のいいように解釈します
ハンムラビ法典
上祐外報部長ですね

国家を支配出来れば最高にいい
せめて自治体を裏で制御出来れば実にいい
影の支配者、その実態は精神病院上がり
この逆説が実に絶妙なのです

知る人ぞ知る男、だけどホームレスみたい・・・
SPY

生活費は国が出すべき
当たり前、牢屋に入れられたから。実質の国賠

同和の集りと余り変わらないけどね
生活の為だから
・・・それが人権・・・

自己中

実に賢い。派手に目立たず、でもキラリと光る
逆らえば怖い

でも暴力は使わず実に紳士。だけど法律詳しい・・・
弁論は強い。戦略的思考力と大局観

・・・てな人がいるかもね


医師は若い内は技術を議論します
老練になれば仁術を思慮します

医師は進歩しますよ
患者の進歩と波長が合えば長く付き合えます

医療経営に重点を置く程度ではまだまだです
まあいいやと思ってる医師が実はいい
患者が大したレベルじゃないのに医師に100点を求めても・・
大体病気はその内治るもの

散歩のスピードで治せばいいかも
徹夜で修理する必要はないでしょうね。疲れるから

国家の為に私が廻るのではなく、私の為に国家が廻れってこと

散々好き勝手やったんだから攻守交替
俺は監督
おめえがやんの
指示通りやればいいよってこと
監督は見てるだけ

タッチの監督は酒飲んで寝てただろ?
やりたくねえからさ

「親」孝行しろよ、カス・・・・ってなこと
今日からおめえが奴隷よ

独裁者:ヒットラー

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No title

周りが年金もらってるからもらったってクチです。
もらえない時は、なんで、おれだけカネが無いんだ?って感じ。
20歳以下の発病なら無条件で年金がおりるのに呆れた。。
おれが年金もらった時は28の時だったですよ。
年金には抵抗あったけど、働けない、やばい感じになったからね。

内海さんだって笠呆一郎とタッグで、だいぶ発達障害を売り込んだ罪はあるじゃないの?

障害者として働くにしても、結局、患者は将来の、生活出来ればいい話。

笠先生と内海先生は寿司職人ですよ

わさびを入れるタイプと入れないタイプ
片方の職人は強面だけど

ねちっこいのは共通項
ラーメン作らせたら二人とも豚骨ラーメンで油ギトギト?

患者は食うだけなのは間違いない
色々食えばグルメになるよ

最近回転寿司を1000以下で回せるようになりました
1.ゆっくり食う
2.よく噛んで食う
3.お茶を一杯飲む
4.どれがカロリー少ないかを計算して食う
5.毎回食う位置を変えて気分一新

遊び気分でロックンロール
原資は年金・・・・・・・・・・・・・・国のお金で勉強させてもらってます

203高地で負傷した傷病兵への恩給みたいなものでしょ
味噌汁は皆で吸うものです
誤解のないように

No title

内海さんだって笠呆一郎とタッグで、だいぶ発達障害を売り込んだ罪はあるじゃないの?

>>まさに仰る通り。一応何回もごめんなさいしてるつもりですが、これからも、今やっていることも、
その罪滅ぼしのようなものですよね。

二人の「ヒト」が生活出来るのは医者だから。ただそれだけですね

飲食店主だったら・・・・三日で潰れます・・・
客に説教する店にはだれも行かない。。。。。。。。。。

いちいち煩い????????


「料理」は私の方がよっぽど上手ですよ!!!!!!!

名医のポイントは出鱈目なこと

しっかりされては・・・・ひじょーーーーーに困る
患者の誘導とウソに乗ってもらわないと・・ネ
だから勤務医は×

カルテがしっかりしてるのはサイアク
短気でいい加減な子供が実にいい

怒ってもすぐ忘れるから・・・次の診察では・・覚えてない
演技が大事ヨ!

騙される方が悪い!
医者は業者です・・・・・使うものですよ。。。社会の常識

言わなければいいのです。
ただそれだけ

カネは回すもの。それが大岡越前

医者は薬局の販促業者

医者・薬局・患者・・・・三位一体の改革?
これが究極のボランティア
実体は八百長

奉仕は実に大事です
話半分で法律がある。治外法権は昔から

自分のルールで人を判断するのはヤメテ!!!!!!!!!!

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No title

罪滅ぼしのつもりなら、ボランティアであることについて、恩着せがましくならないほうが良いかと。
ボランティアと言っても、テレビや雑誌は、宣伝効果もあるだろうし。

どこぞのブログは意味不明。何を言ってんのヨ?

はっきりしねえ論旨
結局はナニ?

徒然草・・・・

和洋中どれ?
書く事が趣味なのは一緒だけれどさ・・・
お互い、、、、、、暇?


酒飲みながら書くと文章キレルよ
爺さんからのアドバイス

処方箋コピーするのは止めろや

静岡で処方箋コピーして薬パクッタ糟がいるそうな
そういうことは止めろ


悪戯のレベルではない

中止

これ以上は無理
迷惑だから

患者さんへ

どんな場合もお世話になった人を怨まない事です
悪口を言ってはいけない
それは私のことです
裏切ってもいけない

ガンジーだと思います

No title

ユーチューブの動画みましたが、患者、医師連合の勧善な負けですね。
「人生ここにあり」ってイタリアの映画がいいという人もいますが、所詮イタリアの話。
カッコウの巣の上での陽気なパクリ?
福祉でも負け。
日本の障害者は負けまくり。

本当はいい人と本当にいい人

人はこの二つに分かれるのだそうです

No title

自分で診てきた患者のうち99%は、しっかりした仕事ができる人だと私は確信を持っているのだ

↑すごーく共感します。
デイケアに行ってた頃、私よりすぐれたスキル、経験をお持ちの方々に会いました。
たしかに、何人かは本当に病気なんだなぁと素人判断ですがそういうひともいました。

殆どの方が働いていた→少し具合が悪い→内科で異常なし→精神科行く→はい病気です。(2,3分の診断)→薬の副作用で働けなくなる→生活保護受ける→お金ないからデイケアに行く→死ぬまでここにいようかと思いはじめる。
お決まりパターンを何人もみて来ました。

今日はニュースで以下が取り上げられていた。
http://www.news24.jp/articles/2011/12/05/07195808.html

どの方法が正しいかわからないし。
どうしたらいいかもわからないし。
でも何か行動しないとどんどん駄目になるし。
みんなでよいと思うこと。を
少しずつ、少しずつ行動し、前進するしかないかな。

世の中ってよくも悪くもするのって、この瞬間に生きている
僕達で変えるしか、方法はないのは確かなわけだし。
あきらめたら変わらない。
せめて自分の回りの人だけでも自分自信だけでも
幸せになれば、みながそう思えば。
少しはよくなるんじゃないかな?



No title

PS

先ほどあげた、動画の方法が全部よいとは思っていないのでw
いろいろな取り組みの紹介。

No title

「自分で診てきた患者のうち99%は、しっかりした仕事ができる人だと私は確信を持っているのだ」
仮にそれが事実だとしても、実際、仕事がない。
今の時代、いわゆる普通の人だって、なかなか仕事に就けない。
就けたとしても、正社員でなかったり、ワーキングプアというか、生保より苦しい生活になったりもする。
今の時代、仕事に就けないこと、お金に困り生活が苦しいことは、人をうつ状態に陥らせる大きな原因の一つ。

No title

それは精神医療と無関係な話。
ただの社会問題。

精神医療は社会を治療する学問です

だから精神科医療即ち社会であるのです

No title

病んでいるから貧しいのか、貧しいから病むのか、精神医療は、その問題と、なかなか切り離せないですよ。

No title

精神医療が社会を治療する学問というなら、すでに失敗しかしていないことになる。
それ以前に理系で社会に出たことがない医師が、社会治療などできるはずもない。
精神医療が社会を治療するべきと考える時点で、すでに洗脳にかかったいるだけ。

ですから精神科医の資質は哲学であり音楽等と言っているのです

医学だけ分かるのではただの分析屋です
最後は人間学

サリヴァンです

病んでいるというのは実は一番充実しているのです

銭より心
弱者の立場が分かり意見が言える強さ
失うものがない強さ
精神病院での鍛錬

全てに充実しています
それが仏陀です

No title

精神医療が社会を治療する学問
誰も、こんなこと言っていないかと。

No title

03:10のタイトルに書いてあります。

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No title

せっかくいいことかいてあるので、内緒にしない方がいいと思いますよ。

No title

早期介入を危惧し問題にするなら、思春期の子供達を暖かく見守れない毒親の存在に注視すべきと思います。
なぜなら、騒いでいる子供がうるさいからオトナシクさせるために、すぐ精神科受診をさせる毒親に大きな問題アリだからです。毒親は自己中で子供より自分が被害者のごとく振る舞い、くだらない意味の無い集会を開いては愚痴り、周りに迷惑をかけています。
それは子供の問題で悩む自分自身の毒吐き場を作っているだけなのです。

要は自分が癒されたいだけなのですよ。

笠セオリーを盾に女医気取りで薬の見直しをしないといけませんね、などとほざいています。
この毒婦をなんとかしないといけません。

問題なのは一過性の思春期にありがちな暴力、粗暴を何も解りもせずに発達障害、統合失調として麻薬覚せい剤の類の処方をする毒医者の存在があります。

精神科医○○年もやっていて何も判っていないプライド負けしたアホな精神科医を一掃しないといけませんね
医師免許は怖いですよ、時には凶器になりますから。

こんなところまで…。

通院を継続しろということですか?

労働者を自殺させないための本刊行

内海先生
「富士モデルは不治も出る」と言い出した張本人です。
以下でこちらを引用させてもらいました。

共に制約業界による多罪悪用と戦いましょう!
http://pro-sangyoui.com/5681
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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