あなたならどうしますか?

フェイスブックから転載します。ブログを読まれている皆さんならどうしますか?

‎1.ある人が何かの不安のため、パニックになったり過呼吸になったしたらどうするか?
2.ある人が借金やパワハラや人間関係で、うつになったらどうするか?
3.家族が変人やキチガイのようになってしまい、訳のわからない行動(例えば裸で踊る、暴れる、人格が変わる、違う世界のような話をする等々)をするようになったらどうするか?

個人的意見ですが、私なりには以下のように考えます。その考えの前提は精神薬が麻薬や覚醒剤と同じであり、危険極まりない依存物質、死に導く薬であるということです。昔は私も精神薬を使っていましたが、それがどんなにヤバくて愚かなことか、やっとわかってきました。

1.2.は他の方が以下のように答えてくれました。その通りだと思います。
・話を聞いて、「素因が何か」それを取り除く方法(対処・対応)を適切にアドバイスすることです。処方薬では、素因を取り除く、緩和する事は出来ない問題だからです。固体を取り囲む「不安や社会環境」は病気では無いのですから。
・原因を探り、取り除く方法を考えます。

例えば借金10億円ある人がうつと不安になったとしましょう。なるのはほぼ当たり前ですね。この場合に抗うつ薬を使えばどうなるか、良くなると思っている人がほとんどですがそうではありません。抗うつ薬は強制的にハイにする薬ですから、気分が落ち着くわけではなく別方向に衝動的にさせます。「借金あるけど何とかしよう、悲しい・・・死んじゃったほうがいいのかな、でもダメだよな」と悩んでいたものを、「もう借金どーでもいいよ、っていうか人生どーでもいい、どーせ返せないんだし死んじゃえ」というふうに仕向ける作用があるのです。この場合借金が直接返せなくても、返すめどが立てば精神的には改善します。

3.についてはどうしましょう?難しい問題ですが、まず二つ考えることがあります。一つは精神薬を飲んでからこうなっているのか(特に精神薬を変更したり増やしたり減らしたりしているときにこうなっているのか)ということ、もう一つはこんな困った状態でも理由があるのかないのか、ということです。

薬でこのようになる場合は、覚醒剤や麻薬を抜くときと同じ心構えなしには対処できません。要するに薬剤性であれば時間がたてば必ず落ち着くということです。それは場合によっては一週間くらいであり、場合によっては一カ月以上であります。しかし家族などはそんなこと考えもしないし耐える気もないから、病院へ紹介するということになりますが、そうするともうドツボです。私に恫喝される人の多くはそういう親たちである事は間違いないでしょう。恫喝にもだいたいパターンがあります。

昔からキツネ憑きなどといわれた状態はこれに近いものでした。そのほとんどすべてが時間経過とともに落ち着いていったわけです。もちろんその間の対処は大変でしょうが、本当に家族を愛しているなら不可能ではないはず。だから私は家族がこのようになったら山奥の別荘でも借りて一緒に住みます。仕事は必要ならもちろんやめるし、有給があるなら三カ月くらい休みをもらいます。借金してでもやります。しかし私は患者さんにはこんなことはしません。これをやる資格、責任、義務があるのは家族や伴侶以外はいないからです。

理由がある場合はやはりそこにメスを入れねばなりません。実は人格が変わる場合などは家庭に問題があることがほとんどです(特に虐待とかネグレクトとか過干渉とか)。また違う世界の話となると、洗脳が絡んでいることが多い。特に洗脳されやすい人がテレビの繰り返し、ネットの繰り返し、ゲームの繰り返しなどによってなることが多い。宗教がからむこともありますが、それならやはり宗教から離れることが第一の方法になります。暴れる場合もすべてに人に暴れるケースは少なくて、家族に対してというケースがほとんど。それは家族に恨みを持っているからですから、まずは親子の分離をはかることが大切になります。

裸で踊る場合はどうでしょうか。もし家の中だけで踊るなら実はこれは怪しいです。最悪演技の可能性もあるし、家族に何かを訴えている証です。訴え方は異常ですが,、そうしないと訴えが届かないという思いがあるかもしれません。浅はかかもしれませんがそれが人間なわけですから。もし外でも踊るのならそれは完全にわけがわからぬまま行動している可能性も高いでしょう。さすがにそのままだと犯罪で捕まるか措置入院になってしまうので、ほっとくわけにはいきません。いずれにしろ私ならやはり別荘にでも連れて行ってみて様子をみてみます。実はこの時一緒に裸で踊るというのが、結構有効な対処です。すごく恥ずかしいですが山奥で家族だけですから気にしません。そうするとどうなるのか、多くの患者がふと我に返ってバカらしくなるんです。冗談ではありませんよ、実際そのように対処している治療者が存在するんですから。

最後にじゃあ東洋医は精神薬一切使わないんですか?と聞かれるので書いておきます。そんなことはありません。前は単剤は目指していましたが今より使っていました。今は全員やめようと努力していますが、それでも使うときはある。どこで使うかといえば法律や社会問題になりそうな時です。もっといえば本気で自殺しそう、本気で他害しそう、本気でヤバい犯罪しそう、そういう時だけ必要悪として一時的に使うんです。それだけヤバい薬であること、今の日本の使われ方は常軌を逸しているということ、良識派精神科医とやらも所詮は飼殺しの薬物コントロール支配者であることを、多くの人に知ってもらえれば幸いです。

ま、良識派もかなり化けの皮が剥がれてきましたが。
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No title

臨時で追記(フェイスブックから転載)。この研究内容は驚きの連続。
この内容が厚生省図書館で公開されてるって・・・どういうこと?

厚生省の精神薬レセプトチェックの論文を見ることができました。正式名は向精神薬の処方実態に関する比較研究(厚生労働課科学特別研究事業)になります。あらためてみると驚きの連続です。その驚きをいろいろ書いてみたいと思います。

ちらちらっと見ただけで度肝を抜かれたのが、2009年における抗うつ薬の処方内容です。そのデータでは一種類の抗うつ薬投与が65.3%、二種類が25.8%、三種類が7.2%、四種類が1.7%でした。以前はもっと複数種の処方率が高いのですが、それはちょっと置いときましょう。このデータは私にとっては驚き、というか飛び上がるほかない感じです・・・

何が問題かというと、二種類以上で34%近くを占めているということです。おそらく大半がSSRI+三環系であると推測されます。こんな処方をやっていたら多くが躁転してもっと悪くなるか、薬剤遷延性うつ病になるか、自殺他害などに陥るかがオチです。しかもこの研究は精神科に特化して行われたものではないということがポイントです。つまり内科でも最近は抗うつ薬を出している医師がいますが、その人たちが二種以上出すことはほぼあり得ないということです。とすれば精神科では一体何%で併用抗うつ薬処方が行われているのか、その害が一体何人に及ぶのか想像しただけで頭が痛くなります。これはもう国家転覆レベルといっていいかも、そう思える数字です。

全て放っておきます。只それだけです。ライオンは厳しく子育てをします

家族であろうが赤の他人であろうが私の対応は一緒です
汝自らを助く
自分の事は全て自分で解決すべきです
子供でも大人でも
出来なければ死ぬだけです
世の中は冷徹です
甘くはない
能力の無い奴の相手などしません
時間の無駄です

一言でいえば私は内海先生よりよっぽど冷酷です
世の中は一部の有能な人種が回せばよい
雑魚は所詮雑魚
資本主義市場原理は遠慮したいですが修正資本主義は受忍します

心安らかに暮らす権利は知的水準が高い事です
これが必要条件

世の中を渡って行くには狡猾さも必須です
覇道を経て王道に至る
別に世界制覇する必要はありません
自らのバベルの塔を築ければ十分です

全てに自己実現
自分が満足出来ればいいのです

余力のある人は奉仕をすればいい
僭越ながらこの投稿も世間に対する奉仕です
社会参加といってもいい

充実した知的人生が送れれば私は満足です
人生は商売です
自己中で充分です。所詮奉仕は偽善です

追記:薬剤論・処方技術は所詮小手先論だと思います

精神科医療が存在するとすれば如何に待てるかだと思います
医師・患者・家族までが、どの薬剤をどれだけ投与すればいいか
という議論をしてますが一患者の立場にすれば愚かしいです

小手先の技術に捉われ一時的ゲインを得るのはデイトレーダー
の発想。実に愚かです

大物は大局を見るでしょう
男の料理は大雑把。極論薬なんてのはどうにでもなる
調味料の混合に失敗したらやり直すだけの話

事前の修練は職人の世界では当たり前
自分で覚えるのです
師匠に聞いて覚えるようでは二流です
教科書自分で買って自分で応用、基本通りでは意味がない

学問の発展は異端から始まります
周囲の評価などどうだっていいのです

料理が出来ればそれで満足
それが職人芸でしょう

医師は患者から学ぶという書物があります
おにゃん子クラブは下手うま・・でした
秋元康は精神科医として適確だと思います。感性がいい
ひとつ出来る奴は何やっても出来るのです

今でも

ほとんどの人が精神科に連れてくんでしょうね(;´Д`)

おっしゃる通りです。盲目的権威信奉者ですね

これをバカの壁というのでしょう
自業自得です

片道切符です
大抵の場合盲目的な親族が「連行」します
後で気付けば御の字
気付かなければ家族自爆

悪意が無いが故に手に負えない
最も入院が必要な場合もあります
明らかな急性症状で家族が対応出来ない場合です
家族にも生活があります

私は今度入院するなら医療刑務所を選びます
冗談じゃない

癲癇事件が報道されてますが一義的には事故を起こした方が悪い
唯、情状はあるでしょう
ベーシックインカムとしての障害年金と生保の意味が問われる事案です

賢い官僚ならこれを契機にベーシックインカムを制度化するでしょう
問題は財政です。政治家は待てと言うでしょう

前から思っていましたが
家族に原因がある場合がと言っておきながら
自分の家族がもし精神的に壊れたら
一緒に住みます一緒に歩きますと言うのは何故ですか?

それを言い実行の覚悟があるのなら

精神科に子供を連れていき
一緒に歩く親の批判は出来ませんよね

もし貴方のお子さんが貴方が原因だ
と言った場合はどうするのでしょうか?

やはり一緒に住みますか?

それと過去に子供の為に海外の別荘まで行き
子供と一緒に暮らしたのに
殺された親がいましたが
この親子関係の問題はどうでしょうか?

No title

家族であろうが赤の他人であろうが私の対応は一緒です
汝自らを助く 自分の事は全て自分で解決すべきです
子供でも大人でも 出来なければ死ぬだけです

>>
ここまでできれば立派ですよね。まさに自然界の掟、弱肉強食。
その意味ではまだ私も被洗脳者なのでしょう。でも子供をすごく大事にする動物もいるからなあ・・・

No title

家族に原因がある場合がと言っておきながら
自分の家族がもし精神的に壊れたら
一緒に住みます一緒に歩きますと言うのは何故ですか?
それを言い実行の覚悟があるのなら
精神科に子供を連れていき
一緒に歩く親の批判は出来ませんよね

こいつはバカすぎる。精神科に子供を連れていくのは、一緒に歩いてるとは言わない、ブログの内容はそう言ってるんだよ!?オマイにあるのは支配欲、ただそれだけ!

そんなものは一時の感情の迷いです。親は先に死にます

愛別離苦というのがある
仏教用語です

誰でも愛する人が死ぬのは惜しい
ただ、人間が大人になるに連れ、人の死を客観視するように
なります

自分が誰かに依存している状態であれば尚更です
依存しない人間は誰が死のうと気に止めません

戦国武将は親族を人質に出します
依存していては出来ない事です
親族を殺した武将も居ます

冷酷になれないのは人間がひ弱な証拠
誰でも成長します

男子三日逢わざればカツモクして見よ
成長のない男ほど見苦しいものはありませんよね

極論、生と死は同一です

誰が死のうが家が燃えようが私は知らない

男は闘うために生き、死ぬために生まれたのです
天変地異が起ころうが集団自殺が起ころうが
無差別殺人が起ころうが私には関係ありません

私は私。ただそれだけです
戦いに負けるのは負けた奴の無能です

無能な人間は世の中に要らない
私が無能なら私は消えるでしょう。非常に単純です

別に何時まで生きてもしょうがない
不老長寿の薬を求めるのは淋しがり屋です

自殺学という学問がある
これは実に素晴らしい理念だと考えます

本能寺で切腹した侍は本望でしょう

男と女 白い巨塔 財前教授

男は恋人にだけ愚痴をこぼします
妻には無愛想に接するでしょう
恋人は愛人と言い換えてもいいでしょう

松本清張の けものみち もそうです

ラストサムライも小雪に恋をします
そして小雪を捨てて闘い死にます。それがサムライ

草食系男子などというのは哀れです
いい意味で男尊女卑が私の理念です
ウーマンリブなどというのは好みではありません

No title

ライオンは実際は、崖から谷に子供を落としたりしませんよ。

あれは妄想。

子供を痛めつけている親が自分の罪を認めたくなくて
信じたい親の象徴なんでしょう。

体罰せずに様々なルールなどをいいきかせることのほうが大変で、
崖の登り方を懇切丁寧に子供に教育する方が難しく

勝手に育てと、体罰で自分の思い通りに子供を支配できたほうが、
親にとっては楽ですからね。


自分が暴力をふるういいわけで
「ライオンだってナントカカントカ」
と、言いたいだけかと。

そういう馬鹿馬鹿しい言い伝えが数千年規模でいい伝わっているという事ですかね。

No title

ほんとのラストサムライは、

正義をなすために、多くの人に正しいことを知らせるために
自分が少々の危険な目にあったとしても恐れずに立ち上がり
全力で他の人のために生きて闘うということでしょう。

敵があまりにも巨大でも、恐れずに立ち、そして進む。

そうありたいものです。

> 今でも
> ほとんどの人が精神科に連れてくんでしょうね(;´Д`)

その通りだと思います。

だからこそ、精神科・精神医療の危険性、
行っても助からない所ではなく、逆に殺される可能性があることを
本当に大勢の方に知らせる必要があります。
それこそ、万人10万人100万人1000万人規模にです。

自分の訪問するブログに、CCHR動画のリンクを紹介してあげて欲しいです。

DSM 診断・統計マニュアル - 精神医学による悪徳商法
http://jp.cchr.org/videos/diagnostic-statistical-manual.html

これが現代の依存薬物ビジネスとの闘いです。

孤男と言い換えましょうか・・

サムライのイメージが異なるなら孤男に言い換えましょう
正義の為に闘うという時の正義は何でしょうか
サンデル教授に聞きたいものです
私の正義は自己実現です

私は体罰は教育だと思っていますよ
幼少期に親の「まともな」愛情で育つのが好ましいです
その意味で赤ちゃんポストも擁護施設もいいと思います
親の資格のない「親」はいますのでね

恋愛:結婚:出産
発病:入院:年金

これは同じです。ねずみ講ですよね。悲惨ですよ
共通点は依存。

僭越ながら役立つ情報を。このサイトで発表する自由を与えて下さい
私は名前を売る気は全くありません
このブログで書く事が他の方の利益でしょうから



減薬は野球の日本シリーズに似ています
7戦まである
精神病状態の最後の仕上げです
三振の取り方にもある程度パターンがある
この点は将棋に近いです

でも勝負のポイントは時の流れと勘です
3つまで負けていい
見せ球と捨て球がある
バッターへの対応もボールが3つまで許される
アウトの取り方も空振り、見逃し、打たせる

捨てる試合もあっていい
要するに一度退却して考える

クラウゼビッツの戦争論や孫子の兵法と似ているのです
囚人のジレンマの応用系

要するに公式はあるが正解は幾つもあるということかも
自分の靴は自分で買う事です


言い換えれば、人生観は受け売りでは駄目なのでしょう
私の人生観はそれ自身が一種の宗教ですから
押し売りするつもりはありません
生理的に受け付けない方が多いでしょうから素通りして下さい
病人の独り言です

役立つと思う方はどんどんパクッテ下さい
場を与えて下さる内海先生に感謝します

症例:私の場合:ご参考まで

高校2年次幻覚妄想。両親の薦めで精神科受診
両親は狼狽、私は平穏無事
医師は5分程度「診察」し精神分裂病宣告。入院を勧奨、拒否
通院・投薬「治療」。完全寛解後も投薬継続
セレネース0.75ミリ@日
不登校・進学・自殺未遂・入院・退院・就職・辞職・・・

当時の医学では初診で分裂病で止むを得ないでしょう
一旦治った段階で断薬すべきでしたが当時その意識は無かった
医師が完治を宣告してくれれば少なくとも自殺未遂はなかった

医師は保険を掛けたのでしょう
決して悪意ではなかった

名医の条件は度胸だといいます
でも20歳程度の大脳の発達段階で完治は言えない
それが医師の倫理でしょう

私は私の人生をよく頑張ったと思っています
人生の半分苦渋の期間を送り後半新たな一歩の為に減薬

動物のように自分で自分を再生させているのです

ご参考:日中の過ごし方

所謂偽患者、私の事例をご紹介します。皆さん時間が余っている?
私は一人で過ごす事が多いです
年金は使い切ります@遊び金

毎日駅周辺を徘徊。繁華街です
ネットカフェでyoutube音楽
牛丼小盛+泡盛ボトルキープ
本屋・コンビニで立ち読み
公園でゆっくり+ペットボトル2リットルの水道水は持ち歩きます
市民活動サポートセンターでパソコン
ヒトカラ

公的機関はつまらないです
作業所は時折顔を出します。淋しい時だけ

僭越ながら;生保の方へ

私の先輩になるわけですが
事例として私なら・・・
電気・ガスは契約しません
携帯も電話もネットもなし
私の地域は上下水道実質無料

水道以外のインフラは使いませんというかその予定
障害者加算込みで10万弱の生活費ですので
概ね全て食費に充当出来るので3食で1食1000円です
でも牛丼小盛が250位なので余ります
業務スーパーでバナナとか大抵9-21開店です、安いです
エイブルやレオパレスはどうなのでしょうか
評価は様々です

内海先生には申し訳ないのですが
偽患者でいないと加算が付きません。。。

生きる知恵としては止むを得ないのですが・・・
怒られちゃうかな?

働くにしても給与所得者にはなれないでしょ
自営しかない
電子出版とか・・・・・文筆業しかありえない

ジュリアナ東京の折口さんは生保だったらしい
凄い人だと思う

あとは探偵。これは警察に届出
最悪新聞配達。殺人犯もいるらしい。

多分、このサイトの読者は患者である事を望む人も多いのでは・・

実態として患者で無いと社会保障が受けられないジレンマがある
卒業しても就職先がない状態

「医学」的に健常でもこれでは二の足を踏む
みなさん、どう対応してるのだろう
正しく生きる
賢く生きる

私は本当は正しく生きたいです
でも生活が・・・嘘をつくのは苦しい・・・・・・・悩み。。

No title

何らかの精神症状がある場合、就職の面接に行っても、なかなか、受からない、従ってなかなか就職できないのは理解できます。
やっぱり、採用者側も、それが、病状なのか性格なのかは分からないまでも、のみ込みの良さそうな人、協調性のありそうな人、暗いよりは明るい人を選ぶでしょうから。
でも、全くの詐病の人は、自分次第で、どうにかなるのでは? 特に、まだ、若いのだとしたら。
不景気と言えども、受かる人は、2社、3社と受かる人もいます。
勉強して資格を取って自分を磨いた上で、仕事をそんなに選ばなければ、まだまだ、就職できるのではないかと。

御教授ありがとうございます

今減薬中です
昨日飲んだ薬は
リーマス200×2(1-0-1)→次にこれを減らします
デパケンR400×2(0-0-2)→最後にこれを減らします
リスパダール1(0-0-1)→先ずこれを減らしていきます
ランドセン1×2(0-0-2)

断薬出来たら職探しです
以前政治家になれと誘われましたが断わりました
社長肌で協調性に乏しいので自営しかありません
一匹狼の辛い所です

私が自殺未遂した原因は失恋です

高校から大学に掛けて数年間お付き合いをさせて頂いた
同級生が居ました
大学4年次それとなく今後の二人の一生の打診があったので
嘘は付いてはいけないと思い、正直に分裂病だと告白

彼女の態度が一変し音信不通
私は朦朧としてさ迷い歩き、保健所に死にたいと電話すると
「死ぬのは貴方の勝手です、止める事は出来ません」
私は服毒自殺を企図したのです。医療保護入院半年

別に怨んではいません。彼女が幸せに暮らしているなら
それはそれで本望です

精神病院は鍛えられます。誰もが入れる所じゃない
精神病の特権です。地獄の底で生き地獄を見ればその後の
人生度胸が付きます

私の原点は精神病院です
ありがたいことです。心から感謝。

一番最初に私に薬は要らないと諭したのは吉原のソープ嬢でした

このサイトに相応しくない内容でしたら削除して下さい
偏見強いですし女性も見てますので

台東区の保健所に電話をして死刑宣告を受けた後
藁をも縋る想いで、吉原まで歩いて行きました
今生の別れと思い、高いお金を払って将軍という最高級の
ソープに行きました。部屋に通されるや号泣。
女性は黙って身の上話をしてくれました
過酷な人生体験でした

別れ際、女性自身が元患者であった事実を教えてくれました
お金は受け取ってくれませんでした
「貴方は病気じゃないと思う」

苦労をしているシングルマザーにはやはり分かるのでしょうか
夜逃げした元ご主人の事業の失敗から億単位の借金が・・

彼女達を侮蔑する人が居ますが私は尊敬しています

No title

どうせ、世間なんてそんなもんでしょう。
内海先生一人で、なにもかも変えられる訳ないじゃん?
人間は、やっぱり教祖を自然に求めちゃうね。
笠真理教をあれこれ言う割に。
こりゃまだ、幸福の科学を信じてる方がマシかもね(冗談)

幸福の科学よりオウム真理教ですよ

サリンで人を殺傷出来ますから

2011-11-28 08:12さん

>彼女達を侮蔑する人が居ますが私は尊敬しています

私も。行政となんと意識の違いなんでしょう。
家族会に発表してあげたいくらいの、素晴らしい交流ですよ。
恐らく、その女性は、病気を経験されてなくても、同じ対応をしてくださったかもしれない。そう思います。

社会のほうが、心を受け入れる力や共感をもってくれる。厚いですね。うちの家族も、何年も、自分の会話が他人に通じるか、色んな人に時折、話しかけてきました。若い男女などが、一生懸命聞き取ろうとしてくださる姿が多かったです。違和感なく、偏見の目ではなかったです。可笑しい会話なら自然に笑って本人も笑って、瞬間の交流成立、さよならの挨拶までしてよくしてもらっていました。

私が会社勤務時、忘れ物したとき、家族にお願いしてもってきてもらいました。お昼休みでは女性社員らがあつまって食事していて、そこに誘ってもらって、わいわい交流してくれました。私は仕事の延長でいつもいなかったのに、家族は違和感なくなじみ、通じなくても、仲間に入って自然に馴染んでいました。飲み屋さん、知人の食事のお店、いつも私の友人関係の場が生き生きしていました。

この世界の患者会、患者さんたちとは、とうとう交流できませんでした。多剤で会話が難しかった当時、笑顔で近づいても特に若い患者たちからは無視され、会話しても見下げられていました。患者たちは、うちの患者ではなく、私のほうにしか話かけしない。
患者たちの偏見はすごかったです。家族会の中では安全でした。
薬が無くなったとき、会話も普通になり他者に対する懐疑心もなく、他の患者より性質を誇れますわ~!
自分の存在を普通に認めてくれる、それが患者たちが求めるものだったんではなかったの?自分たち自身の心の底を再認識してほしい。

こちらのコメント欄によく書かれている野次っぽいのも、空しいこの世界の貧しい差別意識、その人自身の中に巣くっている強い偏見をみてしまいます。

No title

「社長肌」と「協調性に乏しい」が、同義語になるのが良く分かりませんが。
協調性も、実社会における本当の意味は、「相手に合わせること」ではなく、「相手を思いやり、協力して何かに一緒に取り組むこと」だから、それがないと、社長業だろうが、政治家だろうが、会社員だろうが、(仕事をする・しないにかかわらず)ただ、生きていくだけだろうが、結局、うまくいかないのではないかと思います。

2011-11-28 09:57さん

まずは、心のキャパシティだと。
人的交流から、差別偏見が強すぎるのが、この世界だと痛感しますよ。この壁をとっぱらったら、患者会やピアカンなどは賛同しますが。再発のリスクが大きいのです。よく患者さん自身から、患者同士は怖いので避けていると聞きます。

コミュニケーション障害でもあるのだから、まずは、せめて心の交流でもほしい。瞬間でも交流できたとある患者さんは、その後、自身で努力し1日30錠以上の薬をやめ、結婚、子育てに人生を転換させました。その人は今でも、瞬間にアドバイスくれた人の言葉を生涯の杖としていました。その人の心が真実だったからだそうです。
「妄想用語は社会では通用しないから、一人のときに、」との助言は、決して偏った意識ではなく、家族のような愛を感じたと。

患者は、多くを求めていないはずです。地獄を見て病気になったのだから。身体障害と違い、色んな愛の形や心の真実を理解する力や人を求めていると思います。

この世界の患者、家族、精神科医、精神科従事者、福祉関係者、それぞれが、閉鎖的な意識をとっぱらって、社会に堂々と姿声を発信することです。差別は自身の中にあることを再認識することです。
差別しないでと発信するのではなく、患者自身と一緒に歩き、食事し、社会に分からせることです。

他人が嫌な視線をしても地獄を見たことを誇りにしてください。これ以上ない、強さ、生きるすごい力そのものではありませんか。

今、生きている、それこそが社会の闇や病みを生き抜いた証拠、助けるという力ではないですか?発想の逆転も真実ですよ。
表には絶対に見せないけど、実際は病んでいるはずの社会が求めている真実なんですよ。

形式や表面だけ見てはダメです。心の真実を見抜く力をもったはずでしょう。だから救済もできる、誇りにしていい力、体験者、生きているだけで克服者そのものなのです。

でも、自分から他患者を蔑視する人は大嫌い。患者であれ、家族であれ、精神医療福祉従事者であれ、一般人であれ。その人自身が貧しすぎるのだ!




ナイスママさんの家族は、毒舌精神科医と毒親たちに、関わらなかったから、安全だったし回復したんだと思うよ。
このコメント欄に、連投してる荒らしは、R真理教にさらされた患者の代表だろ。攻撃的で自省心もなく歪んでる。

No title

私も水商売の女性は強いと思いますよ。以前水商売を目指すと言った女の子に対し、頭がおかしいと言って精神薬を多量に投与した精神科医がいました。今は全部薬をやめて元気。それが精神科医の現実。

一緒に歩くなら、精神科に連れていく親をなぜ非難するのか、という話がありました。精神科の現状が明らかであるはずなのに、そこに連れていくことが虐待であり善意の陰謀でなくて何のでしょう?精神薬は化学的拘束、そんなものに頼るのではなく人間として子供と付き合えばいいことです。もし親が原因、親とは住みたくないと言われれば、住む場所と最低限の生活費(まさに生保や障害年金の代わり)を与えて、一人で住んでもらいます。一緒に住みたいと言われ、その後もし殺されるならそれはそれで本望です。ですがその殺された親の場合は、おそらく過干渉が続いていたんだと思いますけどね。

人は誰でも人をコントロールしたいという欲望を持っています。その極みが精神科治療であるにすぎないのです。精神薬による化学的拘束、精神障害名によるレッテルや差別、電気やロボトミーによる強制介入etc。知らないときならまだいいでしょう。しかし知ってさえなお精神医学を尊重し、精神医学に頼ろうとする親がこれだけいるのは、まさに破滅的。それこそ三途の川で会いましょう、ですね。

追記

>他人が嫌な視線をしても地獄を見たことを誇りにしてください。これ以上ない、強さ、生きるすごい力そのものではありませんか。

嫌な視線をした社会人に、それでも嫌な視線を懐疑しないでいると、その相手が本当は、自省するのです。まさに、病んだ社会人を変えるのです。
自省できない社会人はほっときましょう。彼らは家庭に帰れば問題抱えているのです。病んだ社会の真実がそれなのですから。

でも、悲しみに逃げなかった貴方自身は勝利者、本当のサバイバーだと理解する社会も沢山います。生きるための杖が必要なことを認めさせるだけ。当然の杖であることを認めさせるだけです。
何を信頼するか、目の前のハプニングではなく、人々の思考の宇宙的多様性を信じてみましょう。

2011-11-28 10:48さん、東洋医先生

精神医療関係こそが差別偏見の発信地だと思います。頭脳明晰だったからこそ地獄を体験し、見なくていいものを知り、プライドが高いばかりに、そこから脱することができなかった人たちでしょう。

そこに留まり、自分たちのオアシスのガードを作る患者や家族も中にはいますが、慰めあいだけで終わるのは、根本的解決を求めていないのと同じ。収容政策の小さなパターンを自ら犯している。

精神医療改革は、差別偏見収容政策からの脱却なのですから。自分たちが同じく小さな収容政策に甘んじていたのでは、社会的リーダーとはいえませんね。

法的改革とともに、どんな姿や生活環境であっても、自分の命と存在が対等に輝いていることを、自分で伝えるしかありません。伝えることで社会は理解するのですから。

私は家族会に入ったことをきっかけに、人権活動の運動の末端に入り多くの患者さんたちと交流し医療問題を調べて25年。
いい加減、同じ問題を逡巡するのではなく、本質を見極めて豊かな心を求める第一人者として、しっかりした解決策を提案し、社会の病みを救済していけると信じるし前進してほしいと願います。

不満は解決を求める思考錯誤の上なら、愚痴に聞こえませんが。
そうでないと、いつまでも安住の地なんてないです。だって、国家財政破綻寸前、日本社会全体が、いよいよ自分たちの居場所を求めて彷徨う事態なのですから。

東洋医さん、精神科受診の新規家族らは、無知のゆえです。その無知は、精神医療政策が作り出したこと。家族や患者が体験からどんなに伝えても、精神科医の言葉を信頼してしまうのです。

症状だけを見てオロオロする。例えば、1例では、統合失調症名がいまだ、原因不明とし、疾患の真実を知らせない戦略に騙されるのは、精神医療関係も同様でしょう。

医学的に誰も、真実の疾患原因や解決法を出していないから、社会や新規家族らは、オロオロして、治療薬を求めるのだと思います。投薬され、症状が悪化して、気づく場合と、気づかない場合の違いは、情報源、交流の差にあります。

単純に精神疾患が、ストレス過剰で休養とともに、ストレスの原因とする問題を一緒に解決しようとすると、それだけで直る一過性のものですよ、と叫べばいいだけですよね。

ナイスママさんに同感。
一人の医師の見解に固執して、それ以外は排斥する洗脳集団の中での患者家族の傷のなめあいでは、回復は見込めないでしょう。

2011-11-28 12:36さん

差別問題だと、いきりたつ私^^

同感です。固執からは何も生まれない。そこに留まってるだけですね。間違った診断治療を訂正できなくて、固執するのは、プライド。
つまり、医師もその洗脳された家族らも、患者の治療という観点から、いつのまにか、自分の利害の思考に陥っていたことを自覚していないのです。怖いことです。
間違った問題があれば、訂正しないと薬害にあい命に関わる。それすら、放置するのでしょう。自分の利害、保身に、よくあるパターンです。洗脳されずに、患者を本当に守るためには、自分で再確認し自分で調べていくことしかありませんね。


患者の障害を異として、差別化してるのと同じだと思う。異を唱える人を排除する攻撃集団がやってることって。

何書いてるのかさっぱり分かりませんがご苦労様です

濃いですね
ブルドックソース状態です
お疲れ様です

ドラッカーは真摯さと教えています。私が嫌いな人へ・・・

策略・謀略は昔の話
真摯に生きる事。それが全てだと思います
・・・・私が大嫌いな人達へ・・・・・

No title

>患者の障害を異として、差別化してるのと同じだと思う。異を唱える人を排除する攻撃集団がやってることって。

なるほど。自分が差別化したいわけですか。納得しました。


>ブルドックソース状態 (の、投稿さん)

組織だつと、治療問題から外れて、全共闘的内ゲバになる。
ということでしょう。今のセンゴク全共闘&松下子供政権のドロドロがそうですから、利害心は、自覚なくても他覚で、見透かされる時代ですよ。ネット情報は根拠だって、すごい進歩していますよ。

twitterで、人気のある東海アマさんが、「これからの日本は、サバイバルだ、難民同士が互いに自活していかなければならない。そのとき、大切になるのが、相互扶助の心。これからは、この相互扶助の心を持たなければ、生き残れない」と。

なかなかいいことを言っていました。組織内や業界内への目先の批判や他人評価ではなく、家族含めた精神医療だからこそ、この声を出したもらいたいものです。

生き残れない時代が来年にも押し寄せるそうですよ。
精神科も、欧米同様、脱院化に進むかも?いいことです。
財政難とされ、金くい虫といわれてる精神医療なんですから。
そのときは、福祉も医療も、不透明な学者論文もジャーナリストのペンも、ようやく淘汰される。
出番がなくならないように。歪んだ組織依存は捨てたほうが利口。

No title

フェイスブックより転載

昨日抗うつ薬の併用率について書いたが、これは他種の薬についても同じことが言える。抗精神病薬は最も強い精神薬であるが、2009年で30%の人が二種類以上飲まされていることが明らかにされた。このことについては同じく言葉が出ない。

抗精神病薬=メジャートランキライザーは、一種類であっても強力な鎮静作用を持つ薬である。それを二種も三種も飲ませたら活動は一切できなくなるに等しい。飲んで中毒死する人が出てくるもの当然であろう。

しかも抗精神病薬と抗うつ薬を併用で飲んでいる人が2009年には15%近くいる。これはどういうことか?抗うつ薬は基本的にハイにさせる薬であって、抗精神病薬は基本的に鎮静させる(=ローにさせる)薬である。これを併用する理由が薬学的にはさっぱりわからない。例えるなら高血圧の薬と低血圧の薬を併用しているに等しい。こんなことばかり続けていれば、精神科で治る人が1%以下という人権団体の主張も理解できようものである。

No title

良く分かりませんが、抗精神病薬は、陽性症状と陰性症状の双方に効果があるようにできているので、うつ状態の改善にも使用していいのでは?
「統合失調症にかぎらず、強い不安感や緊張感、抑うつ、そう状態などいろいろな精神症状に応用することがある」と説明しているHPもあります。

No title

米国での抗うつ薬の併用処方について

米国で、意外と抗うつ薬の2種類以上の処方が多いのは、『カリフォルニアロケット(臨床精神薬理学者、スティーブン・ストール氏の提唱)』の影響なんでしょうかね?

複数の種類の抗うつ薬を併用することで、まるで、ロケットのブースターのように、効果を倍増するらしいです。
具体的には、①NaSSAでセロトニン・ノルアドレナリン遊離量を増加させ、②SSRIやSNRIで再取り込みを阻害すると、効果が倍増するというもののようです。

言語明瞭なれど意味不明。そんなに一生懸命にならなくても・・・

人生楽ありゃ苦もあるさ
どっちでもいいんじゃねえの
細かい細かい

No title

私は過干渉の親でした。
息子の発病?も私の育て方、息子の甘えゆえかと、学びました。
東洋医先生のもと息子は順調に断薬をすすめておりますが、最初に息子を精神科に診せたことを非難された時、では、あの時(息子が現実離れした世界にいってしまった時)どうすることが正しかったのか、疑問に思っていました。今回のブログを見てどう対応するべきだったかが、よくわかりました。
今となっては、一瞬の診察でこ向精神薬を処方した先生もそれを受け入れた母も無責任だったと思っています。
東洋医先生は「医者とか権威とかを信じてはだめでしょ、私だって間違いはあります。私を利用する位の気持ちになりなさい。」といいました。
お言葉に甘えて利用させていただく気持ちで断薬や教育について考えています。
こちらには断薬や裁判などたくさん勉強されている方がコメントされていて参考になりますが、今回のように、精神科に行く前、精神薬を処方される前の対応をもっと発信していただけたなら、被害は少なくなりませんか?
ちなみに私は混乱する息子を精神科につれていき、はじめて統合失調症という名前をききました。ネットで本で調べると。まず、薬が大切とでてきました。あの時「誤診の多い病気です。」と一言でもあればいろいろ変わっていたでしょうね。
やっぱり他力本願かな。

御自身を責めないことです

完璧な親などいません
子育ては誰でも不安です
親の愛情として子供が病気になれば医者に行きます
子供を精神病院に捨てる親がいますがそれは論外です
親が愛情を持って子供に接していれば一度間違えても
必ず元に戻ります

自信を持ってお子さんを育ててあげて下さい
あなたはいい親御さんだと思いますよ
やさしさが伝わる文章ですね

No title

抗うつ剤と抗精神病薬の併用は、ほんとに危険です。
抗うつ剤のうつと抗精神病薬の統合失調症の陰性症状は病気が違う。リリーがルボックスとジプレキサの合剤をアメリカで販売していますが、あらゆる単剤での治療が失敗した後、自殺念慮の無い場合に限って使用できるものです。

日本の精神科がそういう手順を踏んでいるとは思えません。

抗うつ剤の併用で、効果が倍増するのは確かです。
副作用は、それ以上に増えますけどね。

いずれにせよ、治験は単剤です。
どんな組み合わせであれ、併用にはエビデンスはありません。

やるなら、最低でも、インフォームドコンセントが必要ですね。

No title

というより、抗うつ薬の併用も、抗うつ薬とメジャーの併用も、それらを支持する論文も、紹介するHPも、全て精神科の洗脳なのですよ。それがわかる人しか精神科の被害から脱出するすべはない。精神科に善もなければ、真に恩恵を被る患者など存在しないというのに。

愚痴しか出ないわ・・・

アリスパパさん、東洋医さん

おはようございます。

イーライリリー社の合剤をFDAが認可したのは、ルボックスとオランザピンではなく、自社製品同士の、フルオキセチン(プロザック)とオランザピン(ジプレキサ)のようですね。

プロザックは日本で認可されていませんが、余り売れ行きが芳しくなかったのでしょう。ジプレキサ合剤にして、2003年には双極性障害のうつ状態に、2009年には治療抵抗性うつ病に、適応薬として認可されているようです。(Symbyax)

開発治験では、プラセボ比較で優位性はわずか。大うつ病には不適合。急性期うつ症状には不適、維持療法としての優位性。
高齢者および、認知症状患者では、死亡者を複数出した。妊婦、幼児への排泄試験はやっていない。腎障害をきたしやすいのかな?
8週間治験で、うつ症状(双極性の)の対照患者はわずか30数名で、FDAが認可。何故認可できたの?CCHRさんの出番ですね。

要するに、急性期や大うつ病には不適合で、中軽度のうつ症状に適用となると、単剤と大した違いは見出せないようです。
http://www.healthyplace.com/other-info/psychiatric-medications/symbyax-full-prescribing-information/menu-id-72/

ただ、日本でも、オランザピンと(ルボックス、パキシル、ゾロフト)などの併用を認める根拠に、うつ病学会の出したガイドラインがありました。ずいぶんアバウトなガイドラインですね。文献は自分で調べろということでしょう。
http://www.secretariat.ne.jp/jsmd/mood_disorder/img/110310.pdf 日本うつ病学会治療ガイドライン Ⅰ双極性障害2011

多剤併用の実態報告

東洋医さん
>しかも抗精神病薬と抗うつ薬を併用で飲んでいる人が2009年には15%近くいる。これはどういうことか?

先ほどの日本うつ病学界ガイドラインに依拠したのかもしれません。

逆に、併用薬を限定して出した数字に、マジック的まやかしを感じます。
2010年暮れでしたが、精神保健福祉課情報では、3剤以上の多剤併用が、実は7割以上です、と教えられた記憶があります。向精神薬すべての多剤の意味ですが。

今回出されたデータは、間違ってはいないと思いますが、多剤の意味を全ての服用薬としない調査では、なんとなく数字のテクニックを感じます。

実態がもっと多いとすれば、現場はもっと被害は多いはずですね。





気がついた人が増えてきて、他の人が気がつくように伝える人が若干名いるという事が、

わずかな、しかし、力強い、希望だと思います。

他の人に知らせましょう。希望をつなぐために。

No title

ナイスママさん、指摘ありがとうございます。
素晴らしい情報ありがとうございます。

双極性障害のうつに対する適応、
双極性障害キャンペーンで、うつに対する抗精神病薬の処方が増えたということです。

重大な違反は、単剤でそれぞれの効果を確認することなく、抗うつ剤に、抗精神病薬を上乗せすることです。

躁うつ病とうつ病が共存する???ってこと???

いや、最近の双極性障害という診断は、ただの流行です。
注意しましょう。根拠ゼロです。

しかし、この日本うつ病学会ってのは、ほんとにダメですね。

No title

『お薬110番』という、お薬の名前から効能等が検索できるHPがあるのですが、そこに、「統合失調症にかぎらず、強い不安感や緊張感、抑うつ、そう状態などいろいろな精神症状に応用することがある」旨が書いてありました。
「最近の抗うつ剤が、以前のものに比べ、ピンポイントで効くようになり、効果の厚みが乏しくなったゆえに、種々の症状に対応するためには、結果として、多剤になる場合もある。単剤を色々と試してみても良くならないのに、抗うつ剤・気分安定化薬の併用や、抗精神病薬の併用を決断できない医師は想像力が乏しい」旨を明言する医師もいました。精神科医でしたが。

アリスパパさん

ご返事、恐縮です。私事報告資料の最終仕上げ段階です。

躁鬱病に関して、私は知識が浅くて、ごめんなさい。
よく分からないのですが、躁状態と、欝状態が、数ヶ月ごとに押し寄せるラビットサイクリングというパターンもあるようです。

双極性障害という呼称には、2種類あるようですね。

1は、躁鬱病を指し、2は、脳障害による躁と欝を繰り返す症状。
2の中には、SSRIなどで躁転した患者さんも含まれると思います。

1は、統合失調症と同じく遺伝とされてきたけど、加藤氏の研究報告では、XBP1の遺伝子多型に類似点があると。小胞体ストレス説では、ミトコンドリア欠損となり、ミトコンドリア病の治療法を準用して、有益だったとした研究報告もあるそう。なんてことなく、これは、抗酸化物質投与の効果が高かったということです。

統合失調症の遺伝説は崩壊していましたよね。つまり、二つとも、後発的脳機能障害と理解することもできます。

エキスパートコンセンサスガイドライン2004では、2の場合、重大な生物学的障害とあるので、生命の危険を伴う視床下部炎症も。

同ガイドラインは、単なるアンケートだと見る立場もありますが、とんでもなくって、コホートやランダム化比較試験などが統計的大規模症例研究であるのに比べて、同ガイドラインは、一人の患者に対する周囲のあらゆる人的情報収集ですから、当事者サイドからの情報としての集積。実態が見えます。

薬で解決するものでもない、というのは、この双極性障害にも出てきました。

うつなのに、抗うつ剤だけでなく抗精神病薬もなぜ、という疑問ですね。確かに。
躁転を抑える手法としか思えませんが。とすれば、躁鬱の真実を知ると、答えが出るのでしょうね。
最近のただの流行なら、薬で躁転した患者を発達障害としたのと同じく双極性障害としたの?全く知能犯です。

SSRiにメジャー混剤や、薬で躁転したのを発達障害の過敏性だと、あそこの集団は広めてるけど。
流行らせるのはいいんだけど、失敗した場合は信じた患者家族の自己責任と扱われる。

No title

「先ほどの日本うつ病学界ガイドラインに依拠したのかもしれません。」
「双極性障害のうつに対する適応、 双極性障害キャンペーンで、うつに対する抗精神病薬の処方が増えた」

>当たっているけど違う。明確に違う。アリスパパやナイスママさんたち知識があるからこそ、そういう落とし穴にはまるのか?みな理屈、教科書、論文しかみないから。ガイドラインが出る前からでもそんな処方は数限りなくあったし、そもそも精神科医にとって、うつ病学会もガイドラインもどうでもいい存在。そんな思考回路じゃない。お二人が述べている精神科医というのは、どちらかといえば良識派ってやつで、その人たちはご指摘のような言い訳をする。そんなのはごく少数派。

双極性障害が増えて併用が増えたというのもない、というかごく少数。双極性障害が流行る前から腐るほどあった。二人は裁判を抱えているから薬理学的にしかアプローチしないから、精神科医が持っている弱さ、不安さ、自己中心さを第一に考えない。躁鬱も統失も所詮ほぼすべては作られた病気。CCHR的にいう作られた病気であると同時に、薬学的にいう作られた病気でもある。精神医学の教科書すべてが、壮大な嘘だらけということがよくわかる。書いても書いても悲しいわ・・・




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精神医学否定の東洋医さんに賛同しつつ♪

全ておっしゃる通りです。

教科書を生み出す、精神医学、製薬企業、厚生行政のスクラムに乗った臨床現場はもっと「壮大な嘘だらけ」。

観察診断しかしないのに薬物という化学異物をてんこ盛り服用させ、膨大な被害者、死者を出してきましたが、煙に巻くように、被害の意味する副作用という文字が消滅してしまい、薬物投与の現実が消滅する、死や重篤な障害も原因不明として、責任を全く取らなくていい、恐怖の厚い詐欺システムです。

しかも、精神科は、血液検査も尿検査も、最低の検査さえしなくていい、或いは異常値を読めなくていい。悪化しても、向精神薬しか使わなくていい。まさに観察診断の極意です。見事だなと関心します。

裁判では客観性を求めますが、客観性がまるでないので、これでは立証などできませんよね。勝訴判例が殆どないわけです。見事に計算されつくしたものだなと思います。

しかし長い間の抗議運動や裁判のおかげで、精神医学行政も、「医学らしい形」を出すための指標や基準を導入してきました。
各種症例報告や研究報告、非公開論文や自発報告を含めたランダム化比較試験、恐怖のコクランレビューなど、これらを若干引用しながら作られていく、「添付文書や、副作用重篤マニュアルや、各種ガイドライン」という、基準です。

煙に巻いてきた不透明な中にも、被害を被った先人たち死者たちの血の結集によって今日があると思っています。この基準があれば、せめて証拠らしきものを出していけます。

被害への責任追求活動は、負から、その問題と真実とは何かを立証し社会に覚醒していく活動そのものだと痛感します。
他方、体制側の違法性を証拠だって出さない限り、どんなに抗議しても、自ら自浄作業などしてくれません。もちろん、証拠の基準は相手側の土俵を利用するしかありません。

○精神医学界に、基本的な医学の指標を求め,被害を認識させること。
○麻痺した精神科に、薬物を投与した超現実を覚醒させ、その責任をとらせること。

薬害の被害は副作用であり、そのメカニズムを教えるという、情けなくも血を出す作業を被害者側が行っています。浜六郎氏の膨大な論文も、指標を求めるもの。或いは、浜氏自身が裁判で勝利したら指標を作るもの。今の私たちは、体制側が自分たちで作り出した指標を、利用します。雲つかむ議論こそ彼らの戦略ですから。

上記は、極めて形式的な活動です。

個人的には、東洋医さんと同じ思いです。精神医学など価値がない。議論の余地もない。無駄なエネルギー。裁判など考えず自分の道を前進したい。精神医療を完全否定する医師は、私が知る限り、東洋医さんだけですから大切に支援し続けたい。
また、個人的に私は、被害だけではなく、治療法を模索して自然の力を大いに利用し改善に近まり達成感を抱いたので、このままでいい。そう何度も思いました。

しかし、人生を被害で費やした患者本人の肉体と名誉を取り戻す。患者自身が叫んでいる。その人生をともにしなければ死ぬに死ねない。被害に対する責任を徹底して求めます。相手側の指標や基準は、大変便利です。つまり、立場の違いということかもしれません。

でもね。東洋医さんも、薬を一切利用しないことはないと。救急時に必須だと。救命のために仕方ないのですよね。とすれば、公的に、その根拠を求められた場合、体制側が作った上記基準を利用せざるをえなくなります。

どうぞ、適度に憂いてくださいね♪臨床時に笑顔の(あ、家族のように怒るときも)東洋医さんは、万能薬です。

No title

精神科は、最低限の血液検査、尿検査やりますよ。異常値も分かるし、精神科以外の薬も出します。

No title

>精神科は、最低限の血液検査、尿検査やりますよ。異常値も分かるし、精神科以外の薬も出します。

医療なら、当然ですが。厚労省の精神保健課は一昨年暮れに、多剤大量処方は実は7割以上なんです、
と聞いた記憶がありますが、この事実は、患者の検査値が無視されている証拠ですね。
おっしゃるような精神科もあってホッとします。

つべこべ言ってると命落とすぞ。女子供は引っ込んでろ

真珠湾爆撃中
主戦場

No title

セレニカR400×2(1-0-1)
リスパダール0.25夜
ランドセン1夜
のみ

以上、本日予定

逆噴射

No title

ある私が評価するお母さんがこう言った「精神科にかかったのは心底バカだった。私の子供は壊れてしまった。家族はその状況に慣れていくよりない、残念ながら・・・」

本当の親であればこう思うはずである。他のどんな薬も飲みたいとは思わないはずである。それが理屈上、理論上有効であるとしても、また副作用に出会わないとは限らない。すべては堂々巡りするかもしれない。覚醒剤の後遺症は取り返しがつかないから、一度でも手を出すななのである。

実際親子でもないのに、このような対応をする施設がいくつか存在する。スタッフも利用者も頭脳レベルは変わらないなかで、どうするべきかを模索していく。ケンカもあればトラブルもあるだろう、それが許されなくなったのは今の世の中だけ。すでに精神科医の術中。ともいきやのほうがまだましか?薬は盛られそうだけど・・・

CCHRの思想は分かる。でも一時的に医療が必要な場合もあるのです

でもそれは危険な賭けです

No title

そりゃその通り。だから意見が割れて当然。
でも日本の現状はその数万歩前を歩いてるだけですから、議論にさえならない。

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No title

>珍パンジーさん

それ、笠陽一郎が発達障害連発しまくってましたよ。青板読み尽くせばわかります。
私もそうかもしれない。それ自身すでに詐欺なんです。つまり私も詐欺士かな。

内海先生、お忙しいところ恐縮ですが

内海先生の主張は反精神医療なのですか
お聞かせ下さい
薬剤不要論者でしょうか
となれば原始回帰となりますか
医療自体の否定でしょうか
根本論で恐縮ですが御教授下さい

No title

一時的にお酒が必要な時もありますよね。

つらいときでも
お酒で濁しておく程度が、よいと思いますよ。

医療?

精神医療が、まだ医療だと信じたいのですか?

まあ、何を信じたいのかは本人の自由ですが....

それを信じるのはお勧めしません。
先にあるのは知っての通り、悲惨な人生や破滅した人生などを見かけるしかないのですから。

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主治医・内海先生、お疲れのところ恐縮ですが

内海先生の主張は反精神医療なのですか
お聞かせ下さい
薬剤不要論者でしょうか
となれば原始回帰となりますか
医療自体の否定でしょうか
根本論で恐縮ですが御教授下さい

現代医学に於いて酒は医療でしょうか
CCHR万能論の論拠は何処に
国家へのテロです
革命でもある
人は犬や猫ではない
医療には過去の蓄積があります。
それを否定するのは科学の否定であり文明の否定です

主治医内海聡先生のみのご達見を承りたい

CCHRは反国家、医師免許は統制側。集団殺人教唆。自殺志願サイトを医師が運営

証拠を消せば証拠隠滅です
医師は体制側資格とは内海聡医師主張
CCHRは国家施策を覆す医療テロ
そこに体制側医師が加担
且つブログで実質医療行為
盲信した精神病者が自爆
これは政教分離の原則に反します
明白な憲法違反
ネットの大衆性から、またメディアへの登場から集客は多い
必然に反国家の集団自殺誘引サイトとなっている事実

この論理的矛盾に対して体制側医師内海聡先生の見解を

事物管轄は実質東京高裁。ここは国家の支配下です

国家の施策に反した主張は通りません
CCHR

破壊活動防止法は公安調査庁、内乱罪の第一審は東京高裁

何れにしても国家の統制下

No title

Rは証拠隠滅を繰り返してきた。
医師は生保を促すものとR医師主張
くじら会は国家施策を覆すテログループ
そこにR医師が加担
且つHP毒舌セカンドオピニオンで実質医療行為
ついでにコミュ板で医師以外が実質医療行為
盲信した精神病者は多数死んだ。
これは社会のルールにさえ反します。

ぷっ

裁判官の心証心理は最終人間性です

裁判官は人情味溢れます
人間性のない人物は裁判に勝てません
地裁裁判官の人間味をよく知るといい

私に逆らった時点で誰かは終わっています

それがわからないのがエリートというものです
親を馬鹿にした付けがここにくるのです

南無阿弥陀仏

親子の愛は永遠です
死んでもらいます

No title

私なら。。
1.2の質問の答えですが 他の方達とおんなじです。話しを聞いて原因探ります。
3.の答えは 人格変わっちゃったら、なんかしらあってプッツンきちゃったんだろーなぁ。。
って 思います。何時だろうと家族会議。 病気だとは 今は思いません(..)今はですが。。
裸で踊るなら、やっぱり一緒に踊っちゃいます。きっと 私の家族なら、「多分、一緒に姉ちゃんやるな」ぐらい思いますね。。
そして 踊り終わったら「あんた 演技うまいね~」で終わりだなぁ。。 外でやるなら、その勇気を褒めちゃいます。違うかな

今年の夏頃に、娘がよく駄々をこねて寝そべり足をバタバタしながら泣く時が続きました。
イラっとしてしまった私は一緒にやってしまいました。しかも 2人共、お風呂あがりで裸です。ひっくり返った亀です。
5歳の娘は、「あっ(ーー;)恥ずかしい」って顔をしながら、その後その様な行動はなくなりました。
通じたんです。。 こんなんなんだぁ~わたち~(・o・) です。

もっと 良い方法あると思うんですけど… 私は知りません。。

スミマセン 不適切な内容と思いましたら 削除お願いしますm(._.)m

SoftBank

best anser

no problem

kddi。

ご意見拝借

 始めまして、お忙しいところすみません。
私は最近、東洋医先生のプログを見て、抗精神薬は麻薬と一緒なのかと恐ろしくなった(毒)親です。
 実は最近家族会で来年「思春期セミナー、早期発見・早期治療」
という講演会(県家族会主催)を児童精神科医を講師に迎え開催する予定です。
家族会の方々は悩んでいる親子を救いたい、早く支援したいという思いなのですが、今の私はそれが地獄の道先案内人になってしまうと危惧し意見したのですが至りません。

会の考えは、非医療で観察し安易に薬は使わない。しかし明らかに急性症状が認められる時は安定の為の投薬は必要


これについて東洋医先生はどう思われますか?

横槍ですが

そんな基礎的な質問を内海先生にするのですか
驚愕です

自分で考え自分で判断
これが社会の常識ですよね

ここは保育園ではないと思うのですが
幼児教育をやる余裕が医師にあるでしょうか

はっきり言えば家族会は粉砕すべきです

邪魔です

No title

非医療で観察し安易に薬は使わない。しかし明らかに急性症状が認められる時は安定の為の投薬は必要

>>私は自分の子供にはそうしませんが、それくらいならまだ妥当性があるでしょう。しかし本当にそれが守られているケースをみたことがありません。何を持って急性症状なのかも不鮮明です。家族にとって不都合=急性症状ととらえられるケースが圧倒的ですから。そもそもこの考えと早期介入自体が矛盾しているわけますよね。心臓が止まりそうなら、劇薬でも何でも投与する価値はあるかもしれない。しかしつまらないことによる動悸に劇薬を投与すれば、むしろそれで死にいたる。早期介入の話はそれと一緒にすぎません。

家族会が無駄な存在なのは同意見ですよ。どんなにきれいごとを述べたところで、最後は家族の都合によって決定されていきます。本人の都合ではなく・・・

家族会は家族が連帯して患者を精神病院に捨て去る非合法組織です

保健所・市役所・精神病院・都道府県・警察と密接な連携
行政からの補助金
明らかな御用団体です。家族のエゴ以外の何者でもない
一種のカルト集団ですね

お返事ありがとうございます。

 何を持って急性症状なのかも不鮮明です。
家族にとって不都合=急性症状ととらえられるケースが圧倒的ですから
東洋医先生、横槍さんから、家族会=エゴ集団、というお言葉否定は出来ません。
親とは言え何歳であれ初めての事態=幼児と一緒(オロオロ)ではないでしょうか‥‥
家族会を本当に当事者の為に仕えたら、どんなに良いのでしょうか。

No title

「精神科」に頼らなければいいことです。
国もそれを模索すれば、評価されるはずですが・・・

家族会は所詮家族会

改善など有り得ない
病人も様々です。論外の人も居れば偽患者も居る
家族VS病人というスキーム自体が無駄です
家族会は所詮は道楽団体であり消滅していくものです
社会的意味など皆無であり猿回しの猿です。行政の手先
早期介入のお庭番です。最後には後ろ指指されますよ
非国民ですね。国民の敵、憲兵隊と一緒です

自立支援協議会は行政の御用審議会ですが、委員構成には
必ず家族会ですね。如何に統制し統治するかが主眼です
要するに病人は国家にとって反乱分子なのです
その親が悪意か善意か敵対すべき国家の虜になって、
反乱分子を意図的に壊滅しようとするリソソーム
自爆テロ以外の何者でもない。馬鹿というのは恐ろしい
病人は大量破壊兵器は持っていないと幾度も主張しているのに。

==
ベーシックインカムは必須です。その意味で稼動出来ない国民に
恩恵的に障害基礎年金2級を給付するのは
社会学的意味に合致します。
いわば所得補償であり憲法上の要請です
入り口として医療を使うのです。これは受け売りですが・・

パラサイトシングルとして最終おひとりさまの老後を迎えるのです

自立支援法の介護給付制度は結構良質です
病人の最終処分策として国家が選んだ手法は飼い殺しです
ゴミである、生保・障害・高齢の残飯整理の合理的手段ですね
要するにゴミはイラネエって言ってるのです
当方にすれば国家はイラネエ訳ですが

世の中には要らないものが多いです。
公務員、銀行他公的機関は全て邪悪です
人間は勝手に生きて勝手に死ぬのです。ただそれだけ
指図したり指図されたりって知恵遅れがやることです
自分の事は自分でやり出来なければ死ぬだけです
末期癌はホスピスしかありません

一言で言えば馬鹿と利巧は一緒には住めないのです
知的水準が違う

CCHRと反原発。内海先生と笠先生

各種異論はあっても結局一緒。同床異夢
反体制、反産業、原始回帰、人間性の回復でしょうか

私に言わせれば怠け者社会。堕落した人間です
国家の為の美名を元に国家公務員が為に税金を強奪詐欺

国家は国民が作ったものではなく非国民が作ったものです
乗っ取られたわけです。よど号ハイジャック
王政復古は自明です

893と坊主は賢いです。首相よりは余程賢い
馬鹿と刃物は使いようですから、非人が巻き返すチャンスも欲しい

そのために前進友の会の皆さんは活動されているのでしょう
非人が非国民から国家を奪取する王政復古の大号令
一言で言えばふざけるなって事です
肉親まで洗脳し非人から奪い取る非国民
赤報隊が激怒するのも当然です

早期介入は明らかなアウシュビッツ
ヒトラーの手法です
ユダヤ人虐殺と全く同一の手口。進歩がまるでない
非国民のやる事は幼稚園レベル

笠先生はお加減が悪い。内海先生は厭世状態。では誰が・・

一種の内乱罪であり国家転覆です
これは血を見ますし犠牲が多い
国家の棟梁を非人から出すのが手っ取り早い
カムイ伝です
マーケットは大きいです
5大疾患の非人+家族=票田

これが達成出来ればパラダイスです
事実上の革命

チェ・ゲハラ

暴力団排除条例に異議あり

国家は893を撃退します
然るに893は頂上会談に於いて一般人には危害を加えないと
しているのです
893同士の抗争は力比べであり当たり前です
相撲と同レベル
売春とスパイは最古の産業ですが893の専売特許でしょう
893=警察=地方メディアであって贈収賄は当たり前です
小奇麗な事を言えば何も出来ません
政治は泥まみれ糞まみれです。裏切りなど当然です
談合にも理があります。談合文化論を読まれたい
自由主義市場原理は日本に合いません
フィクサーは必要なのです
皆生きて生きたい。家族もいる。
だから893がいるのです
所得の再分配機能です。一種の裏の政治家ですよ

893=同和・在日と精神病との調和

虐げられた者同士
世間に疎まれるもの同士

世の中を変えるには馬鹿と刃物です
使いようです

病人が自ら病気を宣言すること、それは素晴らしい
そのための道具が手帳です

暴力でなく知力で相手を倒すべきです
ストライクゾーンは広く使うべき
ビーンボールもデッドボールもありですよ
東尾修

刀を抜かずに勝てばいいのですよね
いるだけで怖い・・・・でも実は優しい・・・いい感じですね
893と一緒でしょ

やけに法律詳しい893ですけどね・・・
法治国家なので法律しらなきゃパクラレます
警察官職務執行法はマスターすべき

職務質問されて障害者手帳出せれば大物です
警察がビビル

腹が立ったら警察官に説教すべし。役所で怒鳴るのは餓鬼

役所で怒鳴りまくる人居ますね
馬鹿相手にしても無駄でしょ

憂さ晴らしに警察行って因縁つけたらどうですか
刑事課の取調室、結構いい雰囲気ですよ

カツ丼は出ません。カップラーメンです
腹が減ったら刑事課

面白い刑事居ますよ

特に知能犯係りがいいよ
知恵比べ出来るから

この間、留置場見せてくれって頼んだらあんたにゃ見せられねえ
って言われました。残念

お聞きしたい

私は内科医と結婚しもめております。
私の前のよめにあたるかたは精神病にて離婚、私にも眠剤、安定剤がだされ一年近くやられました。本人は、抗うつ剤と安定剤らを隠れてのんでいました。ない事を言ってみたり、妄想がとてもひどく、今まさに私がターゲットになり三度めの離婚バトル中ですが、
とてもこの文におなじことを感じました。あたっていますし、ちからになる文面です。教えていただきたくお願いいたします。
プロフィール

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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