家族の問題について

この問題で何人敵を作ったかわからないが、でもこのことは定期的に言い続けなければいけないことだと思う。今日は幾人かの言葉も引用して、精神医療被害とのつながりや関係性についてもあらためて書いてみたい。

サピオの精神医療特集第四回、発売されてます。
以前コメント欄にも、なぜ親を味方につけようとしないのか、みたいな話があった。しかしそれは無理な話である。もし親子が共通認識のもと受診すればそれは可能であるが、対立軸のもと受診すれば、薬を飲まされている子供の味方をするしかない。薬を否定している立場の人間からすればそうなる。とはいえ、薬を否定していることが先に立って親を否定批判するわけではない。多剤療法を余儀なくされた患者の場合、ただ精神科医が悪いということではなく(もちろん一番悪いが)、多くのケースで親が子供をコントロールしたい、支配下に置きたいという願望があって、それと精神科医の策謀がセットになるから多剤に移行していくということが、第一の現実であるからこそ批判するのだ。

子供は模倣して育つ、と高らかに唱える有識者は多い。一言付け加えるなら模倣するか、正反対の行動を取ろうとするかということのなるだろう。もはや軽度発達障害やアスペルガーやADHDなどというものが、ウソであることは何度も説明してきた。でもここであえて発達障害理論を参考にするなら、発達障害というのは一度覚えたことが容易に離れず、訂正が効きにくいということである。定型者はどこかで訂正したり方向転換できるし、しやすい。つまり発達障害の匂いがする人たちは、書き換えの効かない白いキャンパスそのものであるということだ。そしてそこにどんな絵が描かれているかは、まさに親や兄弟によって規定される。身近にいて幼少期に刷り込みや無意識の学習を繰り返すのは、その人たちであるから。例え発達障害に近い要素を持っていても活躍している人はゴマンといる。

多剤療法を長年にわたって行われてきた患者の場合、そして子供だけが薬を飲み親は飲んでいない場合、ほぼ確実に私は親を批判する。怒ることも稀ではなく、隠れ虐待とか共同虐待という言葉を使う。なぜかといわれれば、まずそのような患者は、一件で精神科を終わらせていることがほとんどなく、長年であるにもかかわらず、周囲の人間(親や親戚兄弟)が疑問に思わず、調べることさえないまま推移していることがほとんどだから(つまり真の意味ではやる気がない)。そして前述のように、薬を飲ませる動機が患者をコントロールしようという発想から始まっている。そして薬以外で人間的に対応した形跡が、親にほとんど見られないのも特徴である。にもかかわらずありきたりの行動をしただけで、親たちは自分がまるで被害者であり、一生懸命対応してきたような言動をする。

例えば不安と電車恐怖でパニックになるなら、なぜ不安になるかを親も考えないのか。なぜ不安の対処法を親がきちんと調べ、一緒に電車に乗って慣れるよう共に行動しないのか。だいたいパニックになったからといってすぐ薬を飲ませるのではなく、横にいてペーパーバックすれば大半は落ち着くだろうし、そもそもパニックを起こすのは人間としてありうることだと考えねばならないし、育て方やストレス耐性のつけ方が悪かったのではと考えてもらわないと困る。しかし親の多くはそうは考えないし行動しない。私は悪くない、私の育て方は悪くない、親がもし悪いとしてもそれは私でなく伴侶の方が問題、そう考える。私から見ればどちらが不安障害なのか、どちらが不安耐性が低いのか非常に疑問である。

暴力というのは問題だが、多剤療法や離脱時に一番問題になるのが親への暴力である。しかしその場合、他人に暴力をふるうというケースはほとんど皆無に近い。それはつまり多剤療法をする前から、患者がどれだけ親に対して恨みがあるかということの裏返しであり、かつその恨みをぶつけることもできず、更に薬によって拘束されたことへの発露でもある。だからどんなにうまく薬物の離脱プランを組み立てたところで、絶対のこの暴力はなくならない。親が変わって反省するしかないし、その上で親子の分離をはからない限り暴力がなくなることもない。ある優秀な心理士は「減薬と心理的な安定のできる環境調整との両輪が機能していないと減薬が難しい」と述べているが、まさにこのことだろう。

このように親が否定批判され、私に虐待扱いされた時、親の反応は本当に二分される。反省する親と絶対私は悪くないという親。そしてほぼ前者しか多剤療法から離脱し、精神医療から離脱できる患者はいない。後者など逆切れして診察室を出ていくし、そしてまた自分に都合がいい処方をしてくれる精神科医を求めていく。それでも立ちゆかなくなってくると、そのうち自分も発達障害だったと言いだす。だから仕方ないのだというが、その時点で自分を特別扱いしていることに気付いていない。もし発達障害であって仕方ないというなら、その親の理屈を借りれば親は患者同様服薬せねばならず、しかも多剤療法されてもしょうがないという話になる。

毒親という有名な言葉あるが、この言葉をそのまま本にしたものもある。あるブログから引用させていただいたその中身は、今回のブログ内容に近いとあらためて思った。毒になる親(スーザンフォワード)という本があるので、興味ある方は読んで頂きたい。
いわく「毒親」は(己の罪という)事実を否定する。
いわく「毒親」は問題を(精神科医に)なすりつける。
いわく「毒親」は改善(精神薬離脱)を妨害する。
いわく「毒親」は三角関係を作る。
いわく「毒親」は秘密を(精神科医と)作る。

全国中に精神医療の家族会があるが、自らの傷をなめ合うような家族会はいらない(所詮全家連と同じ)。もっと己たちを反省する家族会しか、存在する価値はない。




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天才の育て方 五嶋節

五嶋みどり&龍のお母さんの子育て記録です
親は子供に愛情を以って育てます
そうでなければ親の価値がないですよ

スポーツ根性物の子育てもいいですが、
優しさが裏付けされていなければなりません

巨人の星のアニメで飛雄馬を鍛えた一徹にも涙はあるのです
子を思う親の気持ちは測り知れない

それが理解出来ないなら精神科医を辞めるべきです

親子の絆を引き裂く悪魔

サリヴァンを読まれてどう思ったか聞きたい
全ては人間関係です
非難したり差別・排除することではないのです

人間としての資質の欠落した人物が医師になったのは
心の乞食が独裁者になったのと一緒です

最後に梯子を外されて自爆でしょうね
訴訟でもテロリズムでも勝手にやって下さい
訴訟は合法的テロリズムです
子供のやることです

哀れなおじさま。裸の王様ですね

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No title

>暴力というのは問題だが、
>多剤療法や離脱時に一番問題になるのが親への暴力である

それも、ほとんどが母親への暴力だ。

>親がもし悪いとしてもそれは私でなく伴侶の方が問題、そう考える。

伴侶がふがいないから、頼りにならず、教祖にしがみつくんだろ。

>もっと己たちを反省する家族会しか、存在する価値はない。

くじら会っていうのは、親同士酒飲んだり、忘年会やったり
どんちゃん騒ぎしてるんだろ。

父子愛・母子愛・夫婦愛・人類愛

愛というのは奥深いです
愛情に飢えた子どもがいるのは事実であり残念なことです
これは大人が責任を負わなければならない
というよりそういう親を生み出した社会の問題です
金銭的貧困が心の貧困を生み出しているのでしょう

一方ビートたけしは幸せに育ったようです
お母さんは偉かった
たけしも偉かった
心の体力でしょうか

体罰は教育です
これは是だと思う。程度問題ですけどね

愛情を持って子供に社会に接しているかどうかです
屈折した感情表現もあるでしょう
でも最終は愛情なのです
慈愛がなければ誰も付いてこない

ドラッガー流に言えば真摯さです
子供に真摯であることは
自分に真摯であることです
素直な心
ルールよりもマナーです
社会的地位にあるものは真摯さを訴求しなければならない

与太者とは違うのです
見る人が見れば直ぐに分かります
邪心があるかないか

君に忠親に孝
ナンバーワンよりオンリーワンです
その方が人生得でしょう

人生は商売です
欲張るより・・・少欲知足

どっちでもいいことは見逃すべき
正しく生きるより賢く生きる
見て見ない振りが出来て一人前ですよね

No title

>13:53
>どっちでもいいことは見逃すべき
>正しく生きるより賢く生きる
>見て見ない振りが出来て一人前ですよね

では、多剤大量は見て見ぬふりすることができて一人前ですか?見逃すべきことですか?いけないものはいけないと世に問うことはいけませんか?

理想をポエムのように書きつづっているだけでは、世の中変わりませんよ。人生、得することばかり考えていては正義というものは存在できません。

社会の問題といいますが、社会の問題の根源はあなた個人の問題でもあるわけです。あなたも社会の構成員です。

国家的課題と個人は異なるでしょ

薬剤性精神病・医源性精神病の問題は国家的課題です
個々の臨床医や患者はデータを集める処までです

民主主義が数の暴力である以上、多勢に無勢です

国政選挙に乗じて多数派と密にする手はあるでしょう
組織の頂点から潰すのです

返り血は当然浴びるでしょう
その勇気があるなら頑張って下さい
ただ、漁夫の利を狙う輩は政治の世界に跋扈しますよ

世直しで自刃するのはどうかと思います
純粋にそれが出来るなら大喝采です

精神的に支援します

渡辺・氏家が裏千家

私だったら真正面攻撃はしません
政界を動かしてるのは両氏です
読売新聞・日本テレビと連携する方が余程賢いです

製薬資本と良心のどちらが両氏に届くかですが
厚生族に口を利くにも裏千家からの方が早いに決まってます

搦め手から攻めるのが今回の正攻法ですよ

No title

患者と家族を見ると、まさに病んでんいるのは家族で
患者はマトモな人間に見えることが多いですね。
というより、病気であっても人間的な面では患者のほうが健康。

自分が苦しみ困惑する人は病気になりますが、
人を苦しめ困らせる人は普通、病気とは言いません。
そこに精神医療の根本問題があるとも思います。
後者こそが病気であり、治療の対象とも言えるのですが。
自分は苦しまないし、病気も自覚しないし、
精神科医から病気とも思われない。

小さい子なら親が変われば変わります。

家庭内暴力は子供の方が追い詰められている、
常に窮鼠猫を噛む、という状況で起こります。
反撃して、親に暴力を奮っても結局傷つくのは自分。

被害者は同時に加害者になってしまうのがこの世界の常。
毒親の毒からから自分の心を守ること、親に対する反発を
自分の心の中で処理することを学習しないと
世代間の負の連鎖になってしまいます。

親性善説・親性悪説

根源は親が悪いか否かでしょうか
私の答えは親を生育した社会の責任だというものです
過干渉な親、抑圧的な親、過保護な親、放任主義の親様々です
親として未熟な親も居ますね

大人になりきれない大人が親をやってる状況は
未成熟な社会が原因です

開発途上国では婚姻年齢が低く多産です

動物的本能が欠落した子供が体だけ大人になって婚姻・育児
いい子に育った親は大抵駄目ですよ
苦労の無い親も駄目

不良青少年の方がよっぽどいい親になってる
虐め体験虐められ体験は人間を強くします

親の育った環境が全てではないでしょうか
親も環境は選べませんよ
親だけを責めるのは一種の虐待です

責任を押し付けることが主眼では何も解決しないでしょう
医療は川下であり
社会は川上です

心豊かに暮らせる社会の構築に力を注ぐべきです
犯人探しは徒労です

サディスト&マゾヒスト

東洋医さんはサディズム指向でありマズヒズム志向である
サディズムとマゾヒズムに付いては詳しい研究がなされているので
割愛する

東洋医さんが還暦を迎えれば嗜好も変わるでしょうね
まだまだお若い。理想を追っても無駄だと言う事が分かっていない
青年将校が5.15事件や2.26事件を起こしたようですね
青嵐会も若気の至り。ブッシュは典型的な子供です
三島由紀夫もご苦労な事です



犬養首相は言った。話せば分かる・・・・と

許さん!

なにはさておき11:32だけはむかつくな。11:42も同一か!?
お前のいうことなぞればな、親も患者会も、人間じゃねーンだよ。
何かやればおかしいといわれ、何かいえば狂ってると言われ、挙句の果てに精神科へ受診させられる。
薬飲んで苦しくても聞いちゃくれねえ。医者の出すとおり飲め、だってお前はオカシイからの一点張り。

東洋医の言う通りだよ。お前が毒親なのか、精神科医なのか、共依存のバカ患者なのかはどーでもいい。
親に価値があるのはな、普通に接してくれる親なんだよ!
精神科に連れて行く親はな、みんな狂ってんだよ!!
親が子供に愛情ねーから精神科に行くやつが増えるんだよ!!
親が子供に愛情ねーから被害が増えるんだよ!!!
五島みどりはクスリやったんだな??龍はクスリたらふく飲んだんだな??
答えねーとマジ許さん!!!!

No title

犬養はどうなったでしゅか?
あなたもおなじでしゅ~~

No title

要するに被害者だって事を声を大きくして言って同情引く目的じゃん
そんなん誰からも相手にされないよ

騙された馬鹿の相手をする奴何処におるん?
世間の物笑いの種じゃんか

自分の無能を晒してるだけよ
知能指数が低いんよ

知的障害じゃね?

No title

こういうのに限って政治や宗教のネタにされるんよ
精神病院で政教新聞よく買わされたな

お頭の弱いのは銭と票搾取する恰好の標的よ
糞サイトが集票マシンなんだろな

馬鹿馬鹿しい

医療じゃなくて政治と宗教だろが
堕落したもんだ

No title

俺、神奈川県で、200人ほどの当事者活動をしているけど、
東洋医など誰も知らないし、さらにCCHRなど知らん。、ましてアリスパパなど知らん。
それこそ全国160万人の病者も同じ。
それこそ10分ほどテレビに出たそうだが誰も知らんよ。
それこそ薬が必要ないのならば精神科に通わないこと。
飲まないといいこと。
それくらい分かんない。
それが薬のせいで病気になったというのはまさにキチガイ。
誰も相手にせん。
まあ、国家相手に訴訟をするなら勝手になてください。
勝とうが負けようが何も変わりませんから。
というか誰も相手にしないんだよね。

患者と親が求めるのは幸せな社会のみ

誰でもそうだが不幸を背負った患者と家族が唯一願うのは家族の団欒よ
症状が好転して一家で一緒に食卓を囲む事。それが親の夢、子の夢
苦労が多いほど、その後の幸せも大きい
ボチボチ幸せならそれで充分
金銭的には恵まれなくても家族愛が一層深まるはず
それが親子だと思うね
怨んだり妬んだりってのは幼いよ

過去は忘れて前を向いて歩くべき
具合が悪いのは試練だよ
神様が与えてくれた試練だな
修行かもしれんよ

文句たらたら修行するより楽しんで修行すべき
苦行が楽しめれば最高の人生よ
悟るね・・・請合うよ

薬物で苦労した人間は強いよ
生きるか死ぬかだもんな

俺も正直死ぬかと思ったね
でも本能で助かって今がある
薬は飲んでるが幸せだよ

正直病気になったのは親が悪いと思った事もあるね
でも年取った親見てそれは言えんわ
可哀想でね
もう直ぐ両親の介護
出来るかな・・・・

まあ家族は一つだから
なるようになるでしょ

人生楽しまなきゃなって最近思うようになったよ

国境無き医師団・福島再生・医師の理念

医師の本分とは何だろうか
正直、弁護士と医師は世間のドブさらいである
政治家・官僚は制度を創造する立場
真逆である
誰だって川上の仕事がしたい
でも川下で頑張っている医師が多数であろう
医師免許を持って厚生労働省に勤務する官僚
川下の医師にとっては憧れであろうか
目立つ仕事が晴れ晴れしい仕事であろうか
地道に努力する医師
象牙の塔に籠もる医師

小説・白い巨塔 財前医師と里見医師
目立つ財前は死に地道な里見は小さな幸せを掴んだ
蟻とキリギリス

医師の本分はどちらであろうか

金儲けは実業家のやること
制度設計は官僚と政治家のやること
医師は病者を救う職種だと思うのだが・・・違いますか?

訴訟になれば犠牲者が出ます
脱落者も出るでしょう

患者を出汁に自らの威光を示すのは愚かです
医師が訴訟で登場するのは鑑定の場面ですよね
自分は背後に隠れて病人が先兵となる構図

将軍が医師で
二等兵が患者ですか

バルチック艦隊は無敵です
東郷平八郎元帥万歳

No title

この欄に投稿して失礼かと思いましたが、
お詫びしたくて書かせてもらいました。

先日いただいたコメントを先生の許可なく、
ルールに反し ブログにとり入れてしまいました。
申し訳ございませんでした。
自分のコメント欄にも書きましたが、
これからも文中に書かせていただきたいと考えております。
駄目でしたら消去しますので、申しつけください。

本当に申し訳ございませんでした。

救助申立という手法

訴訟費用が減免されるはずです

ただ、この訴訟勝てませんよ
証拠保全がなされてカルテが担保されても
鑑定の場面で原告鑑定人に誰を出しますか?
内海先生ですか?

被告 日本国 代表者 法務大臣 ××××
の鑑定人は所謂権威でしょう

東京地裁の判断は・・・多分敗訴です
東京高裁なら決定的に敗訴です。それが統治です

朝日訴訟の医療版でしょうか
新聞ネタにはなるでしょうが、それだけです
自立支援法の応益応能負担より軽い扱いでしょう

恋の空騒ぎと一緒ですよ

No title

親と多剤大量処方が、関係していること、わかります。
ネグレクトや、言葉の暴力が、ずっと幼少期から続きます。
大人になれば、躁うつ病とか、アダルトチルドレンといわれます。
薬なんて、飲みたくないけど、親に精神科へ連れて行かれます。

いったい何度、親が精神科へ行けばいいのに、と思ったことでしょう。

せめて無過失補償制度でも。

22:26さん

>医師が訴訟で登場するのは鑑定の場面ですよね
>自分は背後に隠れて病人が先兵となる構図

(本記事テーマから逸れますが、上記文言箇所のみに反応します)

立証責任を素人の原告側に求めるケースが殆どで残酷です。
ただ、「医師の鑑定」は患者のためではなく、裁判官のためにあります。真実と公平さを追求する場ですので裁判官がさっと鑑定医に依頼すればいいのですが。原告側医師の意見書などは私鑑定ですが裁判官のためであることは同じ。背後などとおっしゃらず医師の真実をご主張下さい。

米国のケースですが、以下、面白い情報をコピペします。
法廷が真実解明の場ではなくなり、医師の鑑定も、勝敗の目線で技術を駆使した鑑定書が横行していたという驚愕の実態検証の記事の一部をご紹介します

昨今、医師が法学部に入学して民事訴訟法のノウハウを取得されてる方が多くなったとか。
一方、北欧では、重篤な医療事故に「無過失補償制度」をとり、一定の貢献になっているようです。
日本では、産婦人科領域で2009年から始まったとのこと。精神医療こそ、早くすべきですね。但し、無過失責任制度は、故意責任を問えません。原告側の被害救済の達成に配慮すべき厚みのある制度にしてほしい。

ウィキペディアから

「医療訴訟は本当に真実と救済をもたらすのか?この疑問に挑んだ有名な歴史的研究としてHarvard Medical Practice Study(HMPS)[18]がある。ハーバード大学の研究者が3万人あまりのカルテについて、医療事故および医療過誤の有無を子細に検討した結果は、全米に衝撃を与えた。

3万例中280例に医療過誤が存在したと同定されたが、このうち、実際に医療過誤の損害賠償を請求していたケースはわずか8例のみであった。
3万例のうち、過誤による損害賠償を請求した事例は51例あり、その大部分は、HMPSの医師たちが「過誤なし」と判定したケースだった。
過誤訴訟の帰結を10年間追跡した結果、事故や過誤はまったく存在しなかったと考えられる事例の約半数で賠償金が支払われている一方で、過誤が明白と思われる事例の約半数でまったく賠償金が支払われていなかった。
賠償金額の多寡は医療過誤の有無などとは相関せず、患者の障害の重篤度だけに相関した。
このように「訴訟の勝ち負けは過誤の事実とはまったく関係のないところで決まっている」という研究結果が出ている。だとすれば、訴訟の結果が医療過誤を防止する努力や医療の質の向上をめざす努力を奨励することは期待しえず、むしろ医療者に訴訟に負けない努力を優先させることになる。訴訟は救済制度として機能していないだけでなく、医療過誤の防止という観点からも矛盾だらけの制度と考えられている」


精神科医の手下たち

コメント欄がどんどん荒らされてる。
いろんな人間が徘徊してる気する。
妨害工作が加速してる。

No title

どうせ東洋医という人間は、精神科医からも、患者からも親からも非難される運命にある。流れが大きくなればなるだけ、精神科医はよってたかって人格攻撃するだろう。あいつは精神科医じゃあないなどというだろう。患者とやらは薬を飲めなくなるのは困るといいはじめる。患者の利益が失われるのを恐れ、手助けなどしなくなる。親は自分の罪を認めたくない。だから親の責任に言及する人間には容赦しない。つまり、日本中が精神科医によって染められているわけ、これはもうアメリカの洗脳とレベル変わんない。精神科の餌食にされて滅ぶのがふさわしい国だよ、日本は。だから無理に改革する必要なんてないよ、東洋医さん。

2011-11-14 00:19 さん

>これはもうアメリカの洗脳とレベル変わんない。
>精神科の餌食にされて滅ぶのがふさわしい国だよ、日本は。
>だから無理に改革する必要なんてないよ、東洋医さん。

全く同感ですね。敵の矛先が見えなくなる。混乱する、目先、近場で敵を見つけてその場しのぎの満足で終えてしまい、解決すべきなのか、そうでないのか、全く不毛になってしまう。
精神医療社会が歴史的につづけてきた遺産です。どうしてでしょう?
薬物依存のなせる業かな、治癒概念が百家争鳴、1000年たっても解決しないだろう不毛なペンの、ジャーナリズム、書物、学術論文。

まさに、クロルプロマジンが精神科薬として販売されて以降、製薬企業の世界戦略に巻き込まれた典型的分野。精神保健福祉法の背景に、古典的幽霊法がゆらゆらしながら、いまだ支配しているのを、下々は目の前で互いに喧騒しあって見えない。

精神科医も福祉も患者も遺家族も、大きな枠の中では同じ犠牲者。
つまり、タコツボの穴の中。薬物依存から抜け、社会のすみっこに投げられたタコツボから、そろそろ抜け出しましょう。
全国の家族会は、しっかり高齢化。患者の生きる生活の術でしかありません。患者も大多数は中年期。
自分たちで生きていく手段を持つ時代に突入してきました。

日本は自殺大国。憲法を鎧に、当事者こそ社会にむけて、個の存在の意義、一人の命の尊厳、人権主張をしてほしいです。もっとも力があるはずなんですよね♪

No title

親が子供に愛情を持つ、性善説、家族の団らんetc.

それが通じるのは普通の親子であって、精神科の世界では通じないのではないでしょうか。薬漬けにされる患者さんの親は、まさに毒親の呼称にふさわしいです。誰だって親を一番頼りにし、助けてくれるものと考えるでしょうが、それを真の意味で裏切るのが毒親なのです。

精神科医やその洗脳者たち、一部の患者さんにもいろいろいるでしょうが、負けないで頑張ってください。

医療術限定論・損害賠償請求

そもそも医学は万能ではない
精密機械である大脳を既製品の薬剤で治療出来る訳が無い
本来はオーダーメード。だがこれには莫大な費用と時間

だから概ね状態が良くなればよしとするのが医療
極論死ななきゃいいレベルなわけ
トリアージは精神科医療にもあるんじゃないの?

過度の期待を持つ事自体異様だよ
信じるから騙されるわけでしょ

被害被害って泣き言言うけど自己解決出来ないの?
愚痴と泣き言は聞く気がしないね。餓鬼みたい


民法上損害賠償請求出来るのは不法行為と債務不履行です
告訴・告発するなら傷害罪でしょう。検察庁でしょうね

極めて後ろ向きの手法ですがやりたければやって下さい
裁判なんてのは子供の飯事です
実に下らない

親は無くても子は育つのよ!

毒親なんていってるお馬鹿は子供
何時まで言ってるのよ
過去は過去
忘れる事だ

反面教師ってのがあるだろ
親が嫌なら親みたいにならんように精進するこったな

親がバカなら子もバカだから
メンデル遺伝だな
aabb
劣性ホモよ

子は親を選べないし親も子を選べない
お互い捨てちめえよ
カス

No title

精神科医はモウケタイ、ダマシタイ、エラクナリタイ
患者はニゲタイ、サボリタイ、アソビタイ
親はゴマカシタイ、オサエタイ、ナスリツケタイ

救いようねえだろww

No title

被害者の方は、本当にいるのでしょうし、本当にお気の毒だと想います。
でも、自分で自分を被害者だと思い込んでいる人もいるのだろうなと思います。そういった人は、減薬しようが、断薬しようが、いつまでたっても、幸せにならないかと・・・。
まじめ、責任感が強い人が、うつ状態になりやすいというのは、本当のことでしょう。
でも、自分勝手な人、他罰的な人も、うつ状態になりやすいのだと思います(最近は、こちらのほうが多いかもしれない)。だって、そんな人とは、誰も、友達、恋人になりたくないから、結局、孤独に陥る羽目になる。
こういったブログを見るのもいいですけど、こういった所で知り合った人達と考え・感情を分かち合うのもいいですけど、正負・明暗でいえば、どう考えても、負・暗に分類される行為であると思いますので、決して、それだけでは終わらないようにして欲しいなと思います。
パソコンやゲーム等にのみ、のめり込むのではなく、AKBや韓流スターの追っかけでも、スポーツでも、カルチャースクールでも何でも良いので、とにかく、他人と交わる趣味や活動(といっても、負・暗に区分されるものは、ここでは除きます)を、一つでも見付けられるといいのになと思います。
どうせ、一人で観る場合でも、家でのDVDより、映画館に行ったほうが、より多くの人と関わることができるし、季節を感じられるし、そんなところからでも、ちょっとずつ、何かが変わると想います。

2011-11-14 01:27 さん、

>トリアージは精神科医療にもあるんじゃないの?

災害時のことでは?3.11震災現場に、精神科医、コメディカルの人たちが支援に行ったと聞いています。

我が精神医療の世界は、緊急の救済として精神福祉法に依拠してしまうこと。
措置入院、これこそ、収容政策だから薬物拘束してしまいます。精神科薬が問題ですね。この薬なしで、栄養たっぷり注射して便通をよくして十分休養させてあげればそれで済む場合が殆ど、あとは内科的疾患部位の治療のみで。

>信じるから騙されるわけでしょ

私は、無知だからだと思います。向精神薬の添付文書内にある、副作用欄で、「錯乱、易怒、肝炎、ほか色々・・・」、この症状が出ても、正に添付文書を理解していた筈の医師家族までも、なぜが精神病症状として対応してしまう。

薬は煙じゃないんですけどね。薬を飲ませていたのに、副作用を考えず、また薬で対処してしまう。医師も麻痺ですかね。攻撃心は、厚労省が副作用として調査していたと思うのですが。薬物過敏も同様、何も、発達障害ではなく、薬害の人は殆ど薬物過敏になります。肝障害ですから。一度、怒りが発生し人格が変化したら、長期に改善しないことが多い。

なぜ、こんな副作用が薬から起きてしまうのか?を、薬理のメカニズムや生体検査など調べて答えを所持すべきですが、その手段を精神科に持たせていないからです。

合併症は、精神科で検査する技術も道具も与えられていない。しかし、厚労省医事課は、医師の責任の範囲でありそれがライセンスだ、としか言わない。どんな不備な法の下にいようと、医師の責任です。

精神科医は、向精神薬の治療を受ける患者しか受けない、と豪語していますが、国はそうではないのですよ。精神科医の皆さん、今後、何かあれば不利ですよ。医療といえる水準を高めよと、訴えをしないと、存在価値さえ疑問視されます。

>民法上損害賠償請求出来るのは不法行為と債務不履行です
告訴・告発するなら傷害罪でしょう。検察庁でしょうね

社会には、色んな要件で突然死や重い障害を抱えてしまうことも。
厚労省のデータでは、入院患者の4分の一数が3ヶ月以内に死亡退院とか。遺家族は納得できない。勝訴の問題ではなくなります。
人生を賭けても全財産を賭けても、答えがほしい。愛する家族を亡くし重度障害にした苦しみの最中の遺家族にこそ、冷静で強力な当事者支援団体が組織される必要がありますね。

連投失礼しました。

少なくとも

ベンゾ断薬に成功した今となっては、6割は自分の覚悟(実際、呼吸ができなくて何度か死にかけたので。)ですが、
「普通の人の視点と協力」は指針として不可欠だと強く思います。

気にかけてくれるけど、私の泣き言に取り込まれない。
それを冷たい、と愚かにも感じていましたが…。

永平寺で修行したらよ?少しは成仏出来るだろ?

坊主が考えない練習って本書いたね
くだらねえ事考えずに座禅でもしたらよ

色即是空空即是色

医者は昔は加持祈祷する単純坊主
護摩すっていい気持ち


はっきり・・・暇なの?????????????????

俺は親の勧めで精神科通って入院して親に感謝してるけどね

昔昔ある田舎町で分裂病と思われる餓鬼が居ました
親は名医を探し出し餓鬼に通院を勧め餓鬼は良くなりました

その後餓鬼は容態が悪化し親の勧めで隔離病院に入院しました
親は毎週土日に見舞いに来ました

暫くして快方に向かい退院
何故か社会参加し数十年が経ました

精神病院仕込で逞しく育ち今では立派なおじさんになったとさ
精神科は人生修行の場だね

餓鬼は親に心底感謝してるらしいよ

No title

笠クジラ教が暴れてるなww 手下使ってww
毒親の自己防衛力すごすぎww

No title

単に精神科医が妨害してるとか、患者グループがやってる可能性もあるよな。
どっちでも合法ドラッグとか精神科とかなくなったら困るからな。
まともなこといえば出る杭がうたれる。それがこの国だからな。

患者を酒の肴にして、忘年会だと?
毒親たちは、腐っとるぞ!

東洋医先生

ごちゃごちゃと複雑に余分なことを投稿し混乱投稿してしまいました。大変恐縮ですが、以下、2点の削除をお願いできないでしょうか。
送信前に、パスワード設定していませんでした。申し訳ありません。以下の2点です。

1)2011-11-14 00:59 ナイスママ

2)2011-11-14 02:33 ナイスママ

東洋医先生の、漢方治療、減薬指導、薬害を発達障害概念に置換することへの否定や、薬害削減の啓蒙ご活動に、喝采賛同している、患者の兄弟姉妹の立場の者です。

社会には、旧態然とした親子問題や、幼少時の家族によるDV、社会環境からのDVなどで惹起された精神疾患があると思いますし、非難されるべき家族もいると思いますが、明らかに、薬害による人格変化や暴発なども頻発してきました。発達障害や解離などと惑わされない鑑別診断が重要だと思います。

SSRIや、多剤大量後の減薬以降の障害などで、暴言暴発易怒等、重い状態像として発生するのは、視床下部周辺の脳障害などが指摘されていますし、生物学的重大な障害と規定した科学的コンセンサスを得たガイドラインがあります。(後日、資料をお送りさせてもらいます)。

発達障害概念では決して解決せず、薬害による生命に関わる対象患者という捕らえ方がこの医学分野に至急周知されなければ、極論は、自傷他害、子殺し親殺し含めて、本当の医学的救済は益々遠のくと懸念します。

例えば、ガン摘出手術以降に再発しないよう細胞が変わるまで3~5年かかるとよく言われていますが、それと同様に、薬害による易怒性が重度の場合、遺伝子レベルでの細胞損傷は、細胞が変わる期間として同じく、長期間がかかると論じられています。

この易度性は性格と判断されやすく、家族も含めた性格矯正ばかりが目立ちます。薬害を伏せた精神医学の逃げ口上もあるはずです。精神医学に心理学が占拠してるので、副作用概念が淘汰されてしまう。向精神薬ではない本当の救命ができなくなります。

家族の意識改革だけでは、過敏状態を多少緩和する程度で、生命維持のホルモン異常などをおこし生命に関わる副作用ですから、根本的解決ではなく、薬害の治療法こそすべき、と国や医療施設に抗議追求しています。
製薬業界、医学界のどんな抵抗意見でも、この人格を変えてしまう薬害には許せませんし理論武装して待っています。生命に関わる救命が第一のはずの重大な副作用という理解を求めています。

患者家族が確認できるのは、精神科に初めて受診する前と、それ以降、著しく変化したものは?これほど、非可逆的とうなだれるほどの苦労をしなくてはいけない事態だったの?ある薬害兆候のそれ以降、どんな薬も過敏になり悪化させただけでは?精神科医療しか無い現状をどうしたらいいか?ですよね。

No title

被害者としてかかせていただきます。

毒親の
>いわく「毒親」は(己の罪という)事実を否定する。
>いわく「毒親」は問題を(精神科医に)なすりつける。
>いわく「毒親」は改善(精神薬離脱)を妨害する。
>いわく「毒親」は三角関係を作る。
>いわく「毒親」は秘密を(精神科医と)作る。

だから被害者は悪くなく何もしなくて良いのか・・・?

毒親の大切な部分を転載させていただきます。

--------------
自分を守る術を知らない子供だった時に大人からされたことに対して責任は無い。
大人としてのわたし達の責任とは
現在自分が抱えている問題に対して今すぐ建設的な対策を講じ
問題を解決する努力をすること。
--------------

これを精神医療問題に置き換えれば良いのだと。

つまり

精神医療から自分を守る術を知らなかった時に精神科からされたことに対して責任は無い。
精神医療のおかしさを知ったわたし達被害者の責任とは
現在精神医療問題抱えている問題に対して今すぐ建設的な対策を講じ
問題を解決する努力をすること。

となるかと。

それからこの毒親を毒親に自覚しろと言っても自覚できないのは当たり前かと。
どうしてもその親も意識しておらず無意識に毒親を演じているのでしょうから・・・。
だからと言ってわたしは毒親がそのままで良いとは思いませんし、
また寛大に許そうとも思えないのでいますが・・・。

色々な愛情が故の無意識の虐待。

その親も本当の真の気持ちをどこかで汲まれれば
変われるのかも知れませんが
どうしても↑に書いたような大人としての責任を取りたがらないみたいで・・・。
とにかく気がついた者から変わるしか無いように思っている次第です。
ま、そんな毒親が精神医療に一枚噛んでいることは間違いないので
毒親からの脱出はこれからの精神医療に望むところです。

で、家族会については意見は同じでした。
現行の家族会は傍目から見る限り要らないかと・・・。
それこそ傷の舐めあいとでも言いましょうか。。。
逆に共依存スペースを作り出し被害者意識が暴走しかねなくなる(発達障害を騒ぐご両親と一緒)と思えています。
だから良くなるものも良くならず逆を辿るケースもあるかもと。

長文朝から失礼しました。

No title

さすがに酷い書き込みが増えてきたので、一部削除します。
いろんな業界の人が自分の利権を守るために必死ですね・・・

>てぃあさんへ
貴重な建設的意見、ありがとうございます。

読むの疲れるな。所詮餓鬼は餓鬼よ永遠の餓鬼だな

何をそんなに一生懸命になってるんだか
馬鹿みたいだね
どっちでもいいじゃん、そんなこと
細かい事に何時までもご苦労だよな

ねちっこいのがこの業界の特徴
小者は何時もねちっこい

馬鹿の壁だな
まあ頑張れよ、暇人

No title

毎回、このブログを荒らしている人はいったいどこの誰なんですか?
文面からして同じ人だと思われるので、IPアドレス晒していただけませんか?
匿名であれだけの書き込みは卑怯です。
いったいどんな理由で東洋医先生を憎むのか
被害者としても、とても興味があるんです。

現在、薬害被害者として少しずつ社会復帰に向けて家族一丸となって頑張っているところです。
当然、この腐りきった精神医療界の改革のために声を上げていきたいと思っていますし、
これから、こんな荒らしさんたちとも戦っていくことになるんでしょうから。

闘うのは嫌です。
でもいったいどんな人達なのか知りたいです。

荒らしは、くじらカルト集団、毒親たちの手下でしょう。

No title

Rの一派だよ。

IPアドレスなんてさらしても無駄。
だって複数の信者がいるから。
自分たち守るために他人のブログ荒らししまくってる。
コミュ板とか、誰か批判的なこと書いたら速攻削除。
精神医療被害広げ続ける最悪集団だから。
トップが精神科医だけにタチが悪い。

No title

いつもの【荒らしさん】へ
↓の数字見て、なんかおかしい!とは思わないの?

精神薬の売り上げ
1995年 1667億、
2006年 3660億

これだけの利権があちこちに飛んでいるわけです。
私の最寄の駅前にはここ数年でなんとメンタルクリニックが
4件乱立しました。儲かるんですよね。
そりゃ、薬ゼロを目指す東洋医先生をなんとかして阻止しようとする輩も出るだろうけど。

いつもの【荒らしさん】!
まだ、ルボックスのんでますよね?


そうだよ、R一派はひとりじゃないから、多勢で、あちこち見張ってる。
教祖を批判や不利な立場に追いやる者を、即刻、攻撃、排除。
自分たちは、人の批判するくせに、批判が自分たちに向けられると、即刻削除、他者の意見は受け付けない。
反省もなければ、進歩もない、ただ教祖を信仰してるカルト集団だから。
精神医療なんてどうだっていいんだよ。信者獲得、教祖擁立に邁進してるだけ。

難治性不可逆性固執症候群

いやあこりゃあ重症だな
蛸壺のタコみたい

凝り固まってるね
粘着気質というより人格の崩壊

ビョーーーーキが遷るな
異常だよ、この空気

気持ちワリイ・・・・ゲロが出る

No title

粘着も低能も気持ち悪いのもオマエだ。

No title

親が自分の為に頑張ってくれているのは子供も知っている筈だよ。
でも何かが違うんだよね。
子供はサインを出しているよ。でもいつしか出さなくなるけどね。
子供が本当に困っている事には見て見ぬフリ、一蹴されるというか。
親という立場でしか見れないのかな?
子供のほうが解決するんじゃないの?
外から見れば良い親、でも何で荒れる?どこで一番荒れる?そこに気がつかないでいじめられているんじゃないか?とか別の考えに行くみいたいよ。
薬で荒れるにしても元は家族との格闘だったりするんじゃないの?

両親が居る人はどちらか味方?どちらかが付き従っているんでない?子供は権力も力もないから辛いよ。
大人になればどう出るのかな?

子供も大きくなれば親だけに何かを求めるのじゃなく自分の弱さや苦手さを考慮し対策を考えてを動かないと。自然と考えて?気が付いている人もいるだろうね。
おいらもそう考えてやってみたけど疲れちゃった。

電車に乗れないのはパニックだけ?私は冤罪恐い、若い女性や同年代の女性が隣に座られるのが嫌で逃げるよ。

しかし荒れると分っていて書いてるよね?これ。
実際存在する事が暴露されている。

No title

周産期医療について書かれた「救児の人々」という本があります。東洋医先生も読んだそうですね。(CCHRのブログに書いてありました。)今アリスパパさんがブログに書いていらっしゃいますので、書かせていただきます。

「救児の人々」にも出てきますし、病気や障害のあるお子さんのお母さんの手記などによくあります。ほとんどのお母さん達は、重い病気や障害のあるお子さんを授かると「うつ状態」になるみたいですね。当たり前と言えば当たり前です。受け入れるのに時間がかかるでしょうから。

しかし、周産期医療のスタッフには、雅子様と同じ「適応障害」という病名がつくのが当然、というような風潮があるようですね。なんだか怖いと思いました。患者会があったとしても、「心のケア」を新米ママにすすめるならどうでしょう?新興宗教のようです。

当時は東洋医先生もここまで活躍されていませんでした。それを考えると、大野病院事件のエピソードもすごいですが、「心のケア」と正面から闘ったあのお母さん、やっぱりすごいです。

コメントを読んで、そう思ってしまいました、、、。

No title

自分では問題ないと思っていたのに、親に無理やり薬を飲まされた。

薬を飲むと身動きができず、目が上を向いて、手足が震え、思考することができなかった。

飲めば飲むほどより悪くなっていき、最後には精神科に行くこともできなくなった。

親が精神科に行っては、あることないこといっぱい言って薬を増やしたりした。

と思ったら、薬はいけないといって無理やり薬を減らされた。

きつかった。

自分の意思はそこにはなかった。きっと多くの人がそうだと思う。

No title

東洋医先生は笠先生だけ標的にしてるわけじゃないと思うよ。くじら会が問題ならくじら会って書くと思う。総論として言ってるんだと思う。いろんな家族会があるし、多分どこも似たり寄ったりだと思うよ。

No title

くじら会に力を注いでる人の努力は買うけど
てぃあさんの言うとおりだと思うよ。

>家族会については意見は同じでした。
>現行の家族会は傍目から見る限り要らないかと・・・。
>それこそ傷の舐めあいとでも言いましょうか。。。
>逆に共依存スペースを作り出し被害者意識が暴走しかねなくなる(
>発達障害を騒ぐご両親と一緒)と思えています。
>だから良くなるものも良くならず逆を辿るケースもあるかも


傷の舐めあいの家族会ではなく、患者会を患者たちだけで
立ちあげるべきだ。

僕の所属してる患者会は、いっさい家族が立ち入らない。

くじら会の患者会は、世話人がいろいろ面倒見てるけれど
それが共依存スペースになっていることに気が付いてるだろうか?

家族に恵まれない患者は、そこで優しく扱われて、
ますます自立への道を閉ざされ、
それと引き換えに、回復の道を阻んでるのに気が付いているだろうか?

親の問題?精神科治療の問題?

この分野は、薬害と、親子問題が混同してしまい、薬害追及がいつも、なし崩しになって、製薬企業の思うつぼと主張するのは、害ですか?

当家の精神科問題は、職場からの指示で初受診しました。遠い昔のことで、今のように情報が全くない時代でした。
それでも、温暖な家族生活は、SSRI服用以前まで続いていました。
温暖さは性格そのものでした。

SSRI薬害以降、うちでは、どんな激しい事態でも精神科だけにはやりませんでした。抗酸化物質や解毒や栄養など。深夜のドライブ連続、今では脳神経内科で救命されました。

多くの親の思いも聞いており、親が精神科に受診させ、悪化させてしまったら、その罪を親自身、相当贖罪していらっしゃいます。

しかし、精神科以外の、他の診療科なら、親が強引に連れていっても、親が薬を指示された通りに与えても、治療ができて救済されれば、患者本人は改善されたことに感謝したでしょう。

私は親の立場ではありませんが、精神科と、この他科の違いは、どう理解すべきなのか。

親の批判だけで終わる主張には、精神科医療の問題を放置し、その矛先が親に変わっただけではという、違和感が出ます。

また、当事者の皆さんが、親批判よりむしろ、親に対して自分の症状を適切に説明し、精神科の薬は悪化させると伝えてくれれば、親は、医療保護入院などさせないでしょう。

親が医師に症状を伝えたとしても、それは症状を伝えただけ。
医師は、症状が悪化したと理解したら、本来なら、処方した薬の問題(副作用)か、診断が違うのか?と考えるべきですが、何も考えずに重ね処方してしまい、更に悪化させる。

この被害は患者自身ですが、その被害を与えた病院や医師に、患者自身が訴えるべきです

しかし、現実問題として、悪化は薬物依存や意識喪失状態にさせてしまう。それでは訴えられない。そこで、多少とも、軽くなったときに、すぐ訴えてくださいね。

自分自身の大切な体です。医師のために、遠慮して何もいえず、薬を飲むなんて、絶対にナンセンスです。
自分の体を犠牲にした分が、医者の奥さんのミンクのコートになるなんて、許せますか。

この理解があり、自分で悪化を交渉できれば、親の問題などいささかも発生しません。

医師は、患者との関係が第一ですから。
医師は、患者自身の症状を真剣に調べて、患者自身の本当の辛い状態が何で発生したのか患者の声に耳を傾けるべきです。

医師に患者自身が交渉できたとき、親への非難が当然なくなりますね。
そのとき親は、精神科の薬で人生を失った時間を取り戻す応援は、最高の喜びとして、どこまでも支援すると思います。

精神科の悪循環は特殊です。当事者しか止められない。つまり病院の体をなしていない悪循環です。

(追記です)親の問題?精神科治療の問題?

長年、薬害改善が進まない原因ではと感じていた部分を、最後に追加させてください。
(親のDVやハラスメントなどは、薬害とは別議論です)

私の先の投稿記事に追加させてもらいたい箇所です。

「この理解があり、自分で悪化を交渉できれば、親の問題などいささかも発生しません。

医師は、患者との関係が第一ですから。
医師は、患者自身の症状を真剣に調べて、患者自身の本当の辛い状態が何で発生したのか患者の声に耳を傾けるべきです。

(追加)
ここで患者は主治医に、悪化の原因を、親の問題だけしか言えない場合、医者は薬ではなく家族問題と誤解してしまいます。
*しかし、処方を見たら、多剤大量の悪処方の例が殆どです。悪処方でアカシジアなどの副作用でイライラし言いやすい家族に向けられる。

薬の問題ではなく、家族問題に変わっている現実を見極めるのは誰がするのですか?悪処方を平然とする医者が見直してくれますか?


(独立した患者会が、このような事態にも付き添い、処方見直しを医師に助言してもらえますか?現実問題は難しい。なぜか。医師は患者にとって、それほど強力な立場に変わってしまっているのす!!!)」

あくまで親子間に潜む特殊な問題以外のケースです。薬を薬だけに絞り、シンプルに議論しなければ薬の問題など改善できません。親とのストレスは、患者は外でストレスを受けて悪化したのと同じストレスなら、親だけの問題ともいえないのでは? 医師は、患者の親だけ主張にたいし、自身の悪処方見直しに混同しないでください。誰も医者自身の診断処方が悪いと言えない分野を利用しないでください!!!身体医学を見習ってください。

これにて終わりにて~~~♪ あれはあれ、これはこれと分けて見極めていこうよ。

No title

ところでこの医療問題について今後どうするの?

全て病気や障害扱いするのも問題だけど、崩壊したとしてそれに代わるサポート案等は?サポートじゃおかしいかな?
それが無ければ置いていかれる人もいるのでは。
医療だけじゃないだろうけど、本気で変えようとした人は圧力がかかったり、返答もされず無視され続け辞めてしまうのが常では?

まぁ誰も信用しないのが一番になるのだけれども。
サポートあっても期待なんてしないし受ける気も無いけどね。
ただ生きて生き恥晒し続けるだけ。
未来ある人や良い人は先に逝き、俺みたいなクズが生き残るなんておかしいよ。

薬と家族を分けて考える。確かに。
家族間のストレスにせよ外のストレスにせよ飲んだって解決しない事のほうが多い。
先生も気づいているんでしょ。

ほんわか癒し系の信繁さん

なんとなく、癒されます。不思議な魅力♪ですね

>ところでこの医療問題について今後どうするの?

精神医療福祉は、ぜんぶ政治政策問題となるんですよね
ノーマライゼイションとか、いろいろ出ましたが、政府は3障害合同政策にしてしまい、却って逆行した感。
政府をつっついても、財政問題とされ益々厳しい。

でもこれだけは死守。悪処方から抜け出したものの、障害年金を需給できなければ生活できないから、障害年金は今の基準を下限にして、継続必須にしてもらう。その運動は大いに賛同活動します。

アイデアは乏しいですが、駆け込み寺のような生活の場がどんどんと全国に設置されて、そこにボランティアで家族たちが、おいしい食事を作る。そこは、出入り自由自在。何ヶ月でも何年でもいい。
でも、共同生活の担い手として社会人を癒す役割をもってもらう。
労災自殺未遂で傷ついた人を当事者たちがそこでピアカンして癒す。

医療崩壊は、間近かもしれない。ノダ政権がTPPなどという日本売国をやってしまったら、日本は医療どころか、ペンペン草も生えない事態に陥るかも。

今ゲンザイでも、自殺大国。私も社会でうつ症状もらいましたが、薬は一切不要で可能でした。
松沢病院の庭につきあいで行ったとき、うな垂れて椅子に座っている患者さんに、下から顔のぞいて話ししたら、ニコッとわらってくれて、一言会話ができた。社会の激しい生存競争から傷ついていた私の心がいっぺんで癒されました。これを何度も繰り返し癒されれば、うつは完全治癒されると確信しました。

この自然を愛する力は、今こそ必要だ、です。どう表現していって日本人を救済していくか。かけこみ寺で真の癒しと治癒をピアからもらえる。どっちみち、一部を除き日本人全員がサバイバーになるかもしれないし。

No title

患者すべての親が悪いとまでは思えないけど、多いのは確かだろうな。
もともと親がまともなら、精神科なんてかかる必要ないんだから。

アカシジアと社会生活の問題

>薬と家族を分けて考える。確かに。
家族間のストレスにせよ外のストレスにせよ飲んだって解決しない事のほうが多い。 先生も気づいているんでしょ。

薬害によるストレス過敏症をまず、解決しましょう。薬によるアカシジアは、まず解決しましょう。

以降、薬が整理できれば、体が軽くなり、問題の根本原因が明確になってくる。

薬の整理時、かけこみ寺があれば本当の問題を素直に吐き出せる。家族から離れ自立への多くの問題は社会生活力、生きる術の仕事問題、社会から受けるハラスメントや偏見やいじめ問題だと分かってくる。

(しかしこれこそ、日本人の殆どの問題です。どうしましょう)

そこで、障害年金の下限を確保されていれば、生きる最低限は確保できるし、一人で生活保護を受給できるし、生活維持のスペースでサバイバー時代を先取りして自給自足を少しずつ楽しみ実績をつめる。

この保証の上で、再度、問題を考える。

薬を整理したあと、多剤大量の人や薬害の人には、後遺障害が残っている。脳血管障害もわかる。そうなると精神科では無理。私の成功した方法を大いに使ってしてあげたい。大豆、ドクダミ、ほか食材の抗酸化物質、身体治療施術・栄養補給など輸液でお願いするなど。
薬害救済センターを作ってもらいそこで抗酸化物質や解毒を行い改善する。

かけこみ寺は、個室も作る。精神だけに特化すべき特殊な必須スペース。この寺スペースに、医療崩壊で行き場がなくなった精神科スタッフも向精神薬の投薬手段なしで、どうぞ。

医療崩壊で、精神科の医療費が削減され、精神科福祉の厚い層の経費が削減されれば、精神の生活保護や障害者年金やかけこみ寺にかける国の経費は、安いもの。ちょろい額。でも益は多大。向精神薬の薬害の救済を引き受けている他科も喜ぶ。

成功事例を見せるには、薬からの開放が大前提!社会は信頼しないから。鶏が先か卵が先か。解決したいのかしたくないのか、当事者の主張のみです。

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No title

本当に怖い。
まるで洗脳ですね。
患者引きとめのために薬ゼロにはどうしてもできないので、
ルボックスで繫ぎ止めている?
当然廃人になるから生活保護認定で
死ぬまで利益確保成功!ってわけ。
まるで、ヤクザ!



ー患者さん曰くー
【家族に恵まれない患者は、そこで優しく扱われて、 ますます自立への道を閉ざされ、
それと引き換えに、回復の道を阻んでるのに気が付いているだろうか?】

集団訴訟をおこすには…?

はじめまして。

よく拝見しております。

さて少しお尋ねしたいのですが、集団であれ単独であれ訴訟をおこすには何が必要なのでしょう?


訴訟をおこす準備のようなもの(訴訟までのロードマップのようなもの)をどこかに記していただけませんか?

それさえわかれば、ご家族や患者さん等が訴訟をおこしやすくなると思います。


どうも訴訟までのハードルが高い(訴訟が身近でない)ように思えます。

もちろん、立証責任等の問題もあるかと思いますが…

よろしくお願いします。

毒親との共依存は誠意という毒を盛られ、洗脳され、廃人への道を辿るだろ。

必須なのは高い知能指数です。それがなければ敗北です

民事訴訟法や行政事件訴訟法の逐条解説は読みましたか?
民法も必須です。一部ですけど

高校レベルで充分裁判は渡り合えます
駆け引きは将棋が上手い事と似ていますね
これは才能です。本人訴訟が一番楽しいですよ

後は書式集でも見れば流れは分かるでしょう
こんなもの一度やれば飽きます
簡単ですから

親&医者&薬剤を使いこなすには嘘も方便

口八丁手八丁
女優であり男優
如何に欺くかに全ては掛ってるよ
知能犯でしょ

自分に都合がいいように世間を欺く手筋
これが裁判に勝つ勝利の方程式でもあります
ビーンボールでもデッドボールでも思い切って投げなきゃ

乱闘だっていいんですよ。最後に自分の術中にはまればネ
外野は無視するに限る

最後は自分さえよきゃいいのよ
それが必勝の勝ちパターンだよね

顰蹙買おうが偽善と言われようが勝てば官軍

ゴミが増えようが蝿が集ろうが所詮世間のカス

朱に交われば赤くなる
馬鹿は馬鹿同士利巧は利巧どうし
糞サイトは所詮道楽ボランティア
小便垂らして出てくるだけ。公衆便所と一緒のレベル
コンビニで雑誌立ち読みしてるだけ。銭は払わずネタは吸い上げる
「お礼に」便所で糞をする
そ・れ・が・・・マナー。。。。
利用するだけ利用してチューイングガムの様に吐き捨てる
食い散らかして・・・・・・・・・・・・・・掃除、宜しく

だって精神病院は893が経営してるじゃんか

社会の常識じゃん
何を今更・・・・・
精神科に通うって事は組員になるってことだよね?
俺組員だけど。。。

田岡三代目尊敬してるよ
国土浄化連盟作ったじゃん。最高だよ

精神科医は893でしょ。じゃなきゃなんなの?

精神科医と偽患者は持ちつ持たれつなんだよ。下らぬ正義感は余計なお世話

障害年金と生活保護と労災の支給で患者の生活補償
翻って診療報酬に患者は貢献

これで WINWINでしょ
無駄な騒ぎを起こすこと自体間違い

程よく誤診してればそれでいい

それが精神科医療の本質だよ
阿吽の呼吸でしょ
それが長生きの秘訣。ご奉公だから

裁判で勝てない人は精神薬の減薬も失敗しますよ

全ては戦略的思考力
MBAの書物や軍人の伝記を読めば分かる事

赤の他人に助けを求める事自体お笑いです
野生の本能が全てですよ
とっさの判断は知識ではありません

保育士さんに出会えるといいですね
付き合い切れません

裁判の仕方が分からないという御仁に初めて出会いました

No title

真にオワッテル患者ってこうなんだな、ってことがよくわかった。
感謝する。サンキュ。

絶対崩壊させよう!この精神科、患者、親のヤクザトライアングル!
ヤクザはどの世界でも最後は追い詰められるのさ!

No title

ここでも様々な問題があるんですね。

私はある時期からず~っと1人でどうなってもいいやと自分でめちゃくちゃにしていた。
何も言う必要もないし無駄だと思っていた。実際当時はそうだったからね。
どうせ自分はおかしいんだと自ら医者に行った。
嘘もついた。
ある人に言われたよ、「年金が欲しいから嘘ついたの?」
答え「それが目論みだったらもっと早くから貰おうと思えば貰えた」
入退院や複雑骨折して手術費を親に負担させ迷惑をかけるから貰いたいと思い貰っただけ。

逆に再度白いキャンパスにしようとしたけど。
家族から離れれば安定はする。でも不安も残る。
いつか眼の前に現れるのでは?と。

とある事件のように日雇いで転々とするか、
無理な話だが結婚、養子になるしかないかと考えた。

家族が年老いて気にする事ができる人は凄いなぁと思う。
私は思えない。親に遺産があったとしても絶対要らない、欲しいとも思わない。
自分の載っている写真や姓名、生きていた証、自分自身も全て消したい。

本当に保障が必要な人もいるでしょうね。
私は貰うより追い詰めてもらいたい。
情けないが自分で死ねないお馬鹿だからただ待ち続けている。
人に詐欺師と言われれば自分の場合はそう。

生活保護も年金も保障も何も考えず貰っていられれば楽なんだろうね。
それが平気な顔して生きていれば。どんな感覚なんだろう。
私も今は完全にそうなってみたいと思うポンコツのクズです。
だから恥をここに書いて載せているだけ。
今は話はしても誰も信用はできない。

ただこの喧嘩?に不安を感じるのは、今は良いが抗争?が多かった後、この正論が通ったとして勢力が拡大、いつの間にか閉鎖気味になり逆の立場になってしまう事。
将来それが不安。日々変わっていく。

カラオケ一緒に楽しみましょうなんて毒親の甘い勧誘にのると、ヤクザトライアングルから抜け出せないだろう。

持ちつ持たれつ生きていく術は大事だよ

昔アクアラインが出来る前先生は不眠に悩まされていたんよ。
そこで東京の宿に「ハーブティー」送ったわけ
リーマン時代だけど
そしたら先生感激して東京に行く度お世話になった
凄い先生だったから効果絶大

そのあと三笠の先生が頑張った時にもお茶を送ったね
お茶にも色々だけど
今でも大先生の威力は絶大だよ。子沢山だから
宿にお茶送る時には女中さん宛に送るといいよ
名前覚えてくれるから
突如お願い事で訪ねた時も受付で名前言うだけで予約無しで
逢わせてくれる

こういう噂って先生の業界で広がるね
権威の先生からもお声が掛かる
お茶の威力でしょ

何処にでも売ってるお茶じゃないから
特産物だし

効き目も確かめてある

注文があればそれに応じたお茶を着払いで直送
お茶の品揃えはお茶卸売業やって長いから山ほどある

農林水産省の検査が入った時も事前に先生が教えてくれたね
仕入先とも仲良く先生とも仲良く

大型車レンタルしたい時も先生にお茶を贈れば手配してくれる
お茶を通じたお付き合いは一生続く
お茶は美味しいからね

皆と仲良くしておくとお返しも一杯ある
だから幸せだよ

カラオケは治療の第一歩だよ

ビッグエコーで植草先生が神奈川県警にハルシオン盛られたでしょ
飯島秘書官に逆らったからね。りそなの問題
竹中大臣に異議を唱えちゃ駄目でしょ
能力はともあれ時の権力者だから

小沢一郎がやられてるのだってロックフェラーに逆らうからだよ
日本はアメリカのいいなりになるべきなの

そうでないと叩き潰されるに決まってるじゃん
全ては力関係

三笠に逆らえば野村證券が黙ってないよ
カラオケで治療しなくて何処で治療するの?

スタンダードもいいけど第一興商でしょう
逆らえばでっちあげの痴漢事件に仕立て上げられるのがオチ

ジャパニーズマフィア スコットランドの社会学者の著作

読んでみな
日本の治安を維持してるのは893なんだよ
警察と893と地方新聞は密接な関係
パチンコもそう
右翼も左翼もみんなそう

在日と同和が893でしょ
同和にも3つあるじゃん。自民・民主・共産

在日は芸能人に多いね。学者も居る
野中官房長官は同和でしょ

京都の治安は893が守ってるから修学旅行が出来るんだって

893は虐げられてるから精神病者と同じ立場だよ
世間を知らないね。よく勉強してね。坊や

人生色々仕事も色々の人に平河町で逢った時に松沢の事は聞きませんでした

NPOフォーラムがあってパネラーでした
8階だったと思う
川口順子さんの隣でしたね

聴衆の中に御大
その後3階?忘れた
大きな部屋でした

流石に聞けませんでしたね
帰りは東京駅まで送ってもらいました。交通費が浮きました

昔の仲間で経済産業省と外務省の課長がいるけど使い放題だね

東京地裁の裁判官も三笠の影響でロボットみたい
所詮サラリーマン

でも新宿の人は無理みたい。プライド高過ぎ
何れ三途の川だけどね

霞の中は見通しいいよ
フリーパス

丑苦一色邑と信徒をどう料理するかなんだよな・・・

何時までもお優しく坊やを生かしておく必要も無いよね
ブルトーザーでやっつけるのもいいが・・・

今までの罪を償ってもらわんとなぁ
患者を騙し親を罵倒し放り出す医者もどき

サティアンまで行くまでもねえだろ
お庭番を使うべき

漫画 恨み屋本舗 
暴力ではなく知力で敵を潰す

ターゲットは家族だろな。ワイフ&ワイン
じわじわ・・・と
三笠の威力は大きいよぉ。。。

青物横丁医師刺殺事件は簡単だな

単純過ぎて面白くない
他殺より自殺
追い込む
地引網作戦

岸信介の安保改定の作戦をパクルか
昭和の妖怪・・・・

豊田商事とか。。。

東京都教育委員・竹花豊さん 元警察庁生活安全局長・東京都副知事・広島県警本部長

副知事時代にお世話になった。人格者だよ
広島時代暴走族の摘発に力を入れたね
それで副知事

今でも都知事に逢ってるね

総務省2階の警察庁に行く時は何時も竹花さんの名刺、必需品だね

どう攻めるか・・・

お遍路の先生の時は逆らったから県警本部を元旦に自宅に向かわせたが・・

同じ手は飽きる
公安調査庁ってのはどうか・・・・

自民系なら知り合い多いが・・・・
平沢勝栄とか使うか・・小者だな・・・

石原の息子は使い易い
都連会長

政治資金収支報告はもう直ぐ公開だな
領収書も開示請求しよう

対話と圧力

No title

これだけ荒らされるということは!
東洋医先生が気になって仕方がなくて
平常心ではいられないってことですかね?

ルボックスとか、生活保護とか、図星だったかな?

一刻も早く薬ゼロに踏み切って常人に戻ってほしい。
ご本人もどうしてよいか解らず、右往左往してるみたい。
どういうわけか【やくざ】という語彙に過剰反応してる。
思い当たる節があるのかなあ?

ルポックス位でガタガタ騒ぐのは子供だよ・大人は有効利用を考える

てんこ盛りに飲めばどれも毒
適度に飲めばいいんよ
自己判断でな
アメリカは日本じゃねえのよ
FDAと厚生労働省の基準は違うんだよ
体質が違うからな
サイレースはいい薬だよ。アメリカじゃ発売禁止だがな
んなこたあ関係ねえ

ルポックス位使いこなせなきゃ患者じゃねえよ
ガタガタ騒いで楽しいか?屑が。

単に暇なんだよ・大人の遊園地

公園で遊ぶ子供と一緒
道楽に糞サイトを使ってるの

暇潰しには最適なブログだよ

No title

かわいそうな患者さん
憐れでしかたない。
毒親と毒精神科医に毒された
あげくの果てはこれだ。

ω審理凶の信者が出てきたよ・第7サティアンから投稿ですか??洗脳されてるね。ビョーキ

あーーーーーーーーーーあ
麻薬中毒患者と一緒だな
厚生労働省に言うか・・・・・・・・・・近麻・・・・

患者が可哀想
杜撰な医療ごっこに遊ばれて・・・ポア。

だってあの処方はねえだろ
他人の事散々言っといてサぁ~

診察室では怒鳴りまくり
相当うっぷん溜まってるんだねぇ

夫婦間の性的ストレス?
ストレス発散に患者と親を使ってるじゃん

金銭的に苦しいとああなるね
損害賠償請求して賠償金ピンハネ???????????

自民党手帳てのは役に立つね・議員宿舎に電話一本で代議士が対応。助かるよ

選挙もあるからネタは好きみたい
坂口力は医者だよな
一応元厚生大臣

丹羽はドンだったが名簿にない
只の人か・・・

この時間でも起きてるあたりがやはり自民党・公明党
赤レンガにも伝えておいた

餓鬼みてえな顔してんな。一介の開業医が何言っても・・。筑波だろ?あの入試。体制批判は誰もがやる事

http://www.youtube.com/watch?feature=related&v=tYXpDbO64ho&gl=JP

困ったねえ
鬼の首でも取った様に大騒ぎ

今更言われても・・・美味しいとこパクルの好きだねえ
足元すくわれるよ

中日ドラゴンズもオウム審理凶も患者を治そうとし過ぎよ。適当にやりゃあいいの

大体、精神科なんてのは全部宗教よ
主治医が教祖
一部負担金はお布施。奉仕だな
暴力団と一緒に決まってるじゃん
稲川入れば住吉いけねえよ
出てけば破門状

改宗はできないの
隠れキリシタンは踏み絵で自爆よ

イスラムかキリストかどっちも一神教
仲わりいの当たり前よ

パレスチナ問題を論議するとユダヤが出てきて悲惨
PLOのアラファト議長も過去の人
中東の不死鳥も只の人

TPP問題も年金問題も当座棚上げして選挙活動に注力すべき
全ては自分の損得

No title

すげえ荒らし。

R一派がやってる地上板とか、コミュ板にちゃんと抗議したほうがいい。これがR狂信教の本性だって。場合によってはあの板に複数で書き込みまくって、全滅させちゃった方がいい。

薬物被害にあった人も、他人頼りじゃなくちゃんと抗議しないと、精神科手下の勢いに飲みこまれちゃうよ。

No title

東洋医が笠に抗議すればいい。

昔ならいざ知らず、薬物的、精神医学的にはもう抜いてるし、相手が反論しようもないだろ。あの処方、あの診断はアホ丸出しだから。何でも発達障害、何でもルボックスだもんな。殺されかけたわ、ホント。

No title

毒親、毒精神科医、ネットから
一刻も早く離れたほうがいいと思うよ。
こんなことしてても何にもならないから。

抗議する先は俺だよ、カス。未だ正体見破れないか?知的障害IQ=0

IPアドレスでも、ドメインでも?だぞ

内海聡は世界一金儲けの上手い医者だな

日本皇民党はすごいよ

No title

笠とその一派、くじら会の本性が、どんどん晒されていく。

創世会旗揚げなら目白詣でか日歯連の1億か選べよ

佐川急便は素晴らしい企業
足軽雑兵はどうでもいい
白虎隊殲滅

五稜郭・・・・・・・・・・・・・・成敗



                    明治維新・王政復古の大号令

ソフィスト伝説ブログ・偽善医師

No title

>笠とその一派、くじら会の本性が、
>どんどん晒されていく。

ルボックス、どうしても止めれませんか?
この薬の易怒性を宣伝してくれてありがとう。
このブログ、書いてる人よりもロムってる人が
多いです。多くの人達に精神病薬は人間性を
破壊し、廃人同様にしてしまうことを伝えてくれているんですよね。
今更と諦めないで薬ゼロ目指して
社会復帰してくださいな。お大事にね!

働かない蟻に価値があるんよ

人間性?
そんなもん元からねえよ

    怠けもんの勝ちだな
別に勝ち負けじゃねえけんどもさ
人生楽しまなきゃな

おまいらも馬鹿は馬鹿なりに頑張れよ
分相応にな

所詮はただの宗教革命の問題
カトリックもプロテスタントもキリスト教よ
どっちでもいいべ?

坊主の言い争いに巻き込まれるのはアホらしい
面倒見切れねえよ

No title

図星だから荒らしてるだけ。
みんなわかってる。その醜さも。

No title

私みたいに嘘をついてなくても公に言えない人も沢山いるのでは?

例えば年金診断書に自分で服が着れるかなんてある。
着れるのは同じ時期に入院していた患者に証言されたらすぐ嘘だって分っちゃう。
診断書を書いてもらっても封が閉じてあって開封厳禁なんて押されてるのもあった。
私も馬鹿だからセカンドオピニオンを知って最後に提出しなかった32条の診断書開けたけど。

相当嘘書いてもらわないと年金もらえない。
ずっと開けた事もない人もいる。
見て自分でおかしいと思っても「こう書かないと年金もらえないよ」
「入院費やら迷惑かけてるからなぁ」と思ってもらっちゃう人だっている。
もらって金銭的に助かった、お世話になった、知っていたから自分も犯罪者と思えば何も言えない人だって沢山いると思う。
医師、家族、当事者みんな犯罪者になっちゃう。

定型者じゃなくても薬を飲んでいなきゃ年金もらえない。
定型者じゃないけど障害者手帳もらえないから障害枠の仕事が探せない人がいたっておかしくない。
システム上の問題があるけど指摘されない、されると困る。

訴訟なんて起こせる訳ないし本当の事も言えないでしょ。
医師が嘘を書けるのは何かしら自分たちの保障があるからなのかな?知っても何も言えないけどね。

No title

がんばってください

ルポックス位でガタガタ騒ぐのは子供だよ・大人は有効利用を考える、さん

こんばんわ 

>てんこ盛りに飲めばどれも毒

その通りですね。サプリも、中には食材も同じく。

>アメリカは日本じゃねえのよ
>FDAと厚生労働省の基準は違うんだよ

そう違う。FDAの審査員体制は3500人前後、日本の厚労省管轄PMDA審査官は350名前後。えらい違い。副作用関連の審査体制も同様です。

>体質が違うからな

薬の標準的な評価はあります。日米欧が合意した基準(ICH)があるんですよ。つまり、ワールドワイドな、その医薬品の一定水準の評価です。今では、国を超えて、固体差が主流。

薬に限定した極めつけの違いは、肝臓の代謝酵素のCYPです。
薬剤師会で当然とされているこのcypの問題に対して、今の医薬品添付文書で、cypの記載がなされているのは、全医薬品の中で、30%前後です。

みんな経験則だったり自分のカンで、致死的なリスクがあるかもしれないのに、危険な冒険してると言っていいかもね。

掲題がルボックスのようですが、フルボキサミン(ルボックス・デプロメール)は、米国では、事件以降、2002年に、自主販売停止。そのご、2008年に、徐放剤(CR)として販売開始しています。

しかし~~~! うつ病には適応除外されていましたよーー。
強迫症状と社会不安障害などでした。
日本は、うつ病にも適用。どうなるんでしょう~

>サイレースはいい薬だよ。アメリカじゃ発売禁止だがな
>んなこたあ関係ねえ

サイレースが効く人もいますよね。
その一方で、裁判例が多いのも、このサイレースみたいですよ。もちろん、原告勝訴判例が目立ちました。米国が禁止した理由のほうがよほど、患者に親切かもよ。審査が蜜で厚いしスキルが違う。訴訟社会だから熟成してるのかもね。

>ルポックス位使いこなせなきゃ患者じゃねえよ
>ガタガタ騒いで楽しいか?屑が。

被害も沢山でてるし、厚労省も、SSRIから攻撃心が出ることがわかり調査に入ったという新聞報道もされていましたね。
もちろん、自殺と他害。少数ではあっても、このリスクは社会問題化するほど大きいのです。

世界のどこかの国で1例でも大きな有害事象があれば、世界中に伝える義務と、添付文書に記載し、注意警告義務、併用禁止薬もしくは慎重処方義務が発生します。

また、最も大事なことは、その薬剤をその人に与えて、重大な副作用が発生するのか否か、医師が処方前に、分からないことです。

世界の販売まで入れると、SSRIは既に20年以上のキャリア。どういう患者には、絶対に与えていけない、というふうに、医師が事前にわかる方法を、企業は示すべきなのに、やっていない!

その理由は、安全神話を広げすぎて、副作用収集を怠った結果です。
患者や家族まで、副作用をないがしろにしている分野なら、なおさらです。

安全だ、安全だ、と叫ばれてきましたが、その結果、安全神話では、イレッサ事件のように薬害事件が起きる。そして安全神話は、添付文書記載する側も心がよろめき、注意程度になってしまう。
注意程度なら医師は経験則だけに依存。盲目処方です。実際はわかっていません。

そこで、副作用ではなく本人の症状にしたくなり、症状が良く似ている発達障害診断などにしたくなる。(発達障害なら、SSRIで可笑しくなる前に診断されているはずでしょ。また、以前のどんな薬剤でもおんなじ症状が出てくるべきでしょ)。近年、学会で出されたとか。知能犯だね。

ま、この分野だけは命は軽いの?例外~?。あなたのような意見が多いからかもよ。
他の人の副作用や有害事象こそ重要だし配慮してあげましょう。

副作用の疑問を解決するための薬理学や病理学の知識提供こそ大事になります。
副作用の診断名だけではなく、その副作用に至るメカニズムを教えるくらいになってください。精神科分野は、もうそんな時代に来たことお互いに覚悟しましょう。

No title

>>理由は、安全神話を広げすぎて、副作用収集を怠った結果です。

これって原発神話と同じこと?

コミ板では、さかんに原発のことを叩いてる
管理人さん、自分のHPも見直した方がいい。

ルボックスを使いこなせず、ひどい目に合った方たちは
膨大な数だろう。
被害に合った方は、使いこなせないからなんて
罪を封じるようなことだけはしてほしくない。
しっかり総括するべきだ。

2011-11-17 03:38 被害者さん

>>理由は、安全神話を広げすぎて、副作用収集を怠った結果です。
>これって原発神話と同じこと?

原発事故直後から政府の対応は酷かったですね~~
うわっ棄民政策!と直感するほど。安全ですの連発
今では、何~?酷いです。

そうです。同じこと。つまり棄民つうか、棄患政策と言い換えられますね。
副作用をないがしろにして、類似 症状の診断名に転換して、逃れる製薬企業と精神科医師・学会と厚労省。

患者家族にすべてを放り投げてる。構図は同じだ。賢くなって、副作用報告を完璧に厳密にさせましょう!

No title

人を憎んで嫉妬しても一生、笑って許すのも一生。
幸せになれるのはどちらかな?

人生に必要な100の言葉 斎藤茂太 青春出版社

まあ図書館ででも見てみて下さい
斎藤先生への好き嫌いは別にして、まあまあの事は書いてあります

加賀乙彦先生でもいいですが・・・

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プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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