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ワクチン重要文献

医療関係者のバイリンガルの方が翻訳してくれました。
ワクチン不要論をまとめたものですが英文になっているのが大事です。
著書で出ているものの要約なので公的文書と思ってもらって構いません。
引用元を明記してもらえればどこで使ってもらっても結構です。
ワクチン接種に関する意見書


東京都台東区台東4-17-1偕楽ビル302
             Tokyo DD Clinic院長
東京都台東区台東4-17-1偕楽ビル301
                   NPO法人薬害研究センター理事長
                                内海 聡




<略歴>
筑波大学医学専門学群卒業
東京女子医科大附属東洋医学研究所 研究員
東京警察病院 消化器内科 勤務
牛久愛和総合病院 内科・漢方科 勤務
平成18年8月 牛久東洋医学クリニック 開業
平成25年4月 現クリニック開業および現NPO法人 開設
医籍登録番号 413617号 平成12年6月7日

私は2019年8月までハワイに在住しておりました内海と申します。この度、日本からではありますが、内科医兼薬害研究者として客観的にワクチンについて考察して、意見書として提出したいと考えます。

1.ワクチンとは何かと獲得免疫について
2.ワクチンの構成成分と添付文書の内容
3.ワクチンに関する薬害の歴史
4.ワクチンに効果がなかったという研究1
5.ワクチンに効果がなかったという研究2
6.ワクチンが起こす副作用や後遺症
7.結論



I.ワクチンとは何かと獲得免疫について

まず私は、薬害の歴史と文献を研究する立場として、ワクチンには非常に批判的、否定的な立場をとっております。ワクチン(予防接種)の定義は「病原体(特にウイルス)から作り、これを人体・動物体に予防接種と称して接種し、体内に抗体を生じさせ予防する薬品」などということになりますが、古くからこの薬物によって得られる免疫は、人体が身につける免疫=獲得免疫とは違うということが指摘されてきました。人体の免疫というものは多種多様な構造をしており、それらがすべて機能しないと本質的な免疫にはならないという指摘です。つまりワクチンはこの多種多様な構造を無視して注射されるため、効果がなかったり様々な弊害をもたらすという指摘でもあります。獲得免疫の代表が、はしかやおたふく風邪にかかると、もうかからなくなるというもので、多くの一般市民も耳にされたことがあるでしょう。この指摘は初歩として覚えておいていただきたいと思います。

II.ワクチンの構成成分
ワクチンは以下のような成分でできています。それは公式文書(添付文書といいます)にも記載されている初歩的なことです。ワクチンが議題となっているなら添付文書は見ていただきたいと思います。

・水銀
水銀は重要な神経毒であり、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。あらゆる金属の中でもっとも有害性の高いものが水銀であり、水俣病でその怖さはご存じの方もいるでしょう。この水銀は食べるのとわけが違い、食べるより格段に吸収されることになり、免疫の異常をもたらすこと、一番は脳に溜まり脳の異常をもたらすことがわかっています。
・アルミニウム
アルミニウムは骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。子宮頸がんワクチンをはじめとする最近のワクチンには、アルミニウムアジュバントが添加されています。アジュバントの代表格が水酸化アルミニウムであり、脳の運動ニューロン死滅作用が強いことがわかっています。

・グルタミン酸ナトリウム(MSG)
グルタミン酸ナトリウム(MSG)いわゆる調味料などに入っている成分ですが、各国で規制対象や自主規制の対象となっており、ワクチンに入っていると容易に脳関門を通り越し、脳に影響を与え、てんかんやけいれんや食欲中枢の破壊をもたらします。

・ホルムアルデヒド(防腐液)
ホルムアルデヒド(防腐液)はいわゆるホルマリンであり、発ガン性物質として有名な物質であり、シックハウス症候群などを起こす物質としても有名です。

・ポリソルベート80、ツイーン20など
ポリソルベート80、ツイーン20など、これは合成界面活性剤という物質です。水と油を混ぜるために使うのが合成界面活性剤の基本用途ですが、これは種々の場所で体のバリアを壊します。ポリソルベート80はメスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮を引き起こすことがわかっています。ネズミにおける注射部位のガンを発症することもわかっています。

・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の胎児細胞や遺伝子、それから豚や牛から作ったゼラチンなど。細胞や遺伝子が入っているのはウイルスを培養するときに、このような動物性の細胞を使い、それがそのまま注射の中に入っています。本来私たちは肉や魚を食べますが、口から胃腸を通って吸収されるものはそんなに害はありません。しかしこれが注射として入ってくると本来の経路と違いますので弊害を起こします。


ワクチンは基本的に劇薬指定されています
また、ワクチンは子どもに打つから安全性が高いと思われているようですが、ワクチンは基本的に劇薬指定されています。劇薬とは「『毒薬』に次いで生体に対する作用が強く、過量に使用すると、きわめて危険性の高い医薬品」であり、「一般的には、①微量でも致死量となるもの、②中毒作用のあるもの、③蓄積作用が強いもの、④薬理作用が激しいもの──などを指し、取り扱い・保存に 厳重な注意が望まれ『薬事法』で規定されている」などとあります。ワクチンはいわゆる劇薬ですが重大副作用として以下のようなものが、添付文書には記載されています。

①ショックなど:「ショック(血圧・脈拍低下、死ぬ場合も)、アナフィラキシー様症状(急性薬物アレルギー、死亡リスク)、じんましん、呼吸困難、血管浮腫など……」
②脳脊髄炎:急性散在性脳脊髄炎(ADEM)があらわれる(当然、死の危険もある)。
③ギランバレー症候群:「頻度不明」
④けいれん:これも「頻度不明」(以下⑤~⑪も同様)。けいれん、熱性けいれん(発熱を伴う)があらわれることがある。 
⑤肝機能障害:肝機能障害、黄疸、GOTなど肝機能値の上昇などが起こる。
⑥ぜんそく:ぜんそく発作を誘発することがある。
⑦血小板減少:血小板減少(血小板は出血を止める作用がある。減少すると内出血が起こる)、続いて血小板減少性紫斑病、紫斑(紫色の皮下出血)、鼻出血、口腔粘膜出血……など。
⑧血管炎:アレルギー性紫斑病、白血球破砕性血管炎、血管炎……これらは激しいアレルギー反応で発症する。
⑨間質性肺炎:間質性肺炎があらわれることがある。発熱、咳、呼吸困難など臨床症状に注意する。 
⑩脳炎・脳症:脊髄炎、脳炎、脳症があらわれることがある。
⑪皮膚がズルズル:皮膚粘膜眼症候群があらわれることがある。皮膚や粘膜が水ぶくれからドロドロに溶けていく症状のこと。

III.ワクチンに関する法律と薬害の歴史
日本の薬害の歴史でいうと1947年にGHQの指導のもとで予防接種法が定められ、みなに予防接種が強制されてきましたが、事故が起こってもなんの補償する仕組みもないものであり、現在も実質的には補償などされていないのと同じです。

古くは京都や島根で実施されたジフテリアの予防接種では、80人以上の1~2歳児が死亡し、1000人近い被害者が出ましたが、国は各地から報告される接種事故を公表しませんでした。
1970年にワクチンの被害児を持つ親たちが集まり、厚生省に訴えを起こしたのがきっかけとなって、少しずつ変化が起き、1994年にも予防接種法は改定があって、原稿のような定期接種と任意接種のシステムが出来上がりました(強制接種がなくなりました)。

定期接種とは一定の年齢になったら予防接種を受けることを強くすすめられている種のものですが、法律的には強制ではありません。任意接種とは受けるか受けないかは個人や親の判断に任されている予防接種です。


1979年にあるワクチン事故をきっかけとして一時集団接種を中止し、その後前橋医師会が調査した世界的にも有名な研究があります(後述します)。約7万5000人を対象に6年間にわたって前橋市とその周辺のデータをまとめ、その結果効かないことがわかって、全国でインフルエンザワクチンの排除運動が起こり、1994年にインフルエンザワクチンの集団接種が中止されました。任意接種の歴史には上記のような事情がいろいろあります。以下、参考にしてください。

【定期接種】
生ワクチン
BCG  ポリオ  麻疹風疹混合(MR)  麻疹(はしか)  風疹

不活化ワクチン
三種混合ワクチン(DPT)/二種混合ワクチン(DT)  日本脳炎  インフルエンザ(65歳以上、一部の60~64歳の対象者)、B型肝炎、水痘、肺炎球菌、B型インフルエンザ菌(Hibワクチン)

【任意接種】
生ワクチン
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)黄熱

不活化ワクチン
インフルエンザ(定期接種の対象外者)  A型肝炎  狂犬病  コレラ  ワイル病 秋やみ HPV(ヒトパピローマウイルス)

トキソイド
破傷風トキソイド  ジフテリアトキソイド


IV.ワクチンに効果がなかったという研究の一例
ワクチンについては肯定的な研究が多く市民に示されていますが、それと同時に否定的な研究も様々に示されています。しかし一般市民がそのような研究に触れることはありません。今回の意見書ではそれらの否定的な研究を示したいと思います。

もっとも初歩的な研究は前述した前橋医師会によるインフルエンザワクチンの研究となります。インフルエンザの学校での集団接種は、1994年以降全国で中止されているのですが、なぜかほとんどの方は知りません。非常に大規模で長期間にわたる疫学的データだったため、国も認めざるを得なくなり、この結果1995年にはインフルエンザワクチンの接種率は激減しました。残念ながら5年くらいは接種率が減っていたのですが、現在はこのような歴史は忘れ去られ、再びワクチンを打つのは当たり前という風潮が作られていきました。

調査内容でいうと高崎市、桐生市、伊勢崎市の三つが、インフルエンザワクチンの接種を受けた市で、76%~90%程度の接種率でした。一方接種を受けなかったのは前橋市と安中市でこれはほぼ0%でした。
昭和59年と60年のデータでは、まずワクチンを打っても打たなくてもほかの年と大して罹患率に差がないこともさることながら、まったく打っていない前橋市と統計上有意差がないか、伊勢崎市などは接種を受けている二つの市より罹患率が高いほどでした。

もちろん効かないのはインフルエンザワクチンだけではありません。最近の日本においてインフルエンザワクチンと並んで悪名高いのは子宮頸がんワクチンでしょう。

子宮頸がんとは子宮の出口付近である子宮頸部にできるガンで、このガンはHPV(ヒトパピローマウイルス)によって起こると、権威ある科学者に言われつづけてきましたが、昨今この理論は疑問視されています。

女性の約80%は必ず感染しているとわかっていますが古くは子宮頸がんなど皆無でありました。90%以上は獲得免疫により消えてしまうため、HPVから子宮頸がんになるのは、ワクチン推奨論者の理屈を借りても0・1~0・15%程度です。

また子宮頸がんワクチンはHPVにすでに感染していると効果がないとされ、逆にHPVを増やすという報告もあります。

他にもたとえばガーダシル(子宮頸がんワクチン)が無益なことを示す研究として、米国医師会ジャーナルに掲載され、12か月経過後のウイルス除去率に、ワクチン接種による差異はなく、HPVワクチンは大半の女性でウイルスの除去に完全に失敗するだけでなく、しばしばHPVの増加を引き起こすことを明らかにしました。

この報告者は、ワクチンが有効に作用したという証拠を何一つ発見できませんでした。『子宮頸がんワクチンの大ウソを暴く』(マイク・アダムス著、原題”The Great HPV Vaccine Hoax Exposed”)の中では、アメリカのFDA(連邦食品医薬品局)が2003年の時点で、「HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然に消滅するものであり、健康への長期的な悪影響はなく子宮頸がんとの関連性はない」と認識していた事実が明らかにされており、それどころか子宮頸がんワクチン・ガーダシルが、子宮頸がんを逆に44・6%増やすと書かれた、FDAの書類を示しています。

V.ワクチンに効果がなかったという研究2
その他にも効果がないと受け取れるデータの一部を示しておきます。プーチン大統領は公式会見でワクチンの危険性を訴えています。トランプ大統領は選挙時にワクチンと自閉症の関係について、改めて研究し直すと述べていました。
麻疹や風疹に関して以下は日本の感染症研究のトップである、国立感染症研究所のデータですが、2012年第1~24週について書かれています。

「麻しんの2012年第1~24週(2012年1月2日~6月17日診断のもの)の累積報告数は147例であり、昨年同時期の約半数にとどまっている。年齢群別では、0~1歳の症例がもっとも多いが、20以上の成人も全体の45%(66例)を占め、そのなかでは20代(31例)と30代(23例)が中心であった。ワクチン接種歴別報告数では、接種歴のない症例が50例(34%)でもっとも多くを占めた。


風しんの2012年第1~24週の累積報告数は393例であり、これまで最多の累積年間報告数であった2011年の371例を既に超え、昨年の同時期(214例)と比較して1・8倍の報告数となった。男女別にみた年齢群別ワクチン接種歴別報告数では、男性303例(77%)、女性90例で男性が女性の3倍以上報告されており、年齢については男性の年齢中央値32.0歳、女性の年齢中央値27.0歳であった。ワクチン接種歴については接種歴の無い症例が男性で24%、女性で35%だった。」

これを要約すると麻疹に罹った人の66%は麻疹ワクチンを接種し、風疹に罹った男性の76%は風疹ワクチンを接種し、風疹に罹った女性の65%は風疹ワクチンを接種していたことを示しています。効いているかどうかの判断は皆様にお任せします。

おたふく風邪ワクチン(流行性耳下腺炎)に効果がなく研究がデタラメだったことは、子宮頸がんワクチン・ガーダシルを製造しているメルク社の社員が内部告発しています。

AGE of Autismの編集者であるダン・オルムステット氏たちによって情報公開法の請求によって、2001年8月ペンシルベニア州のメルクのワクチン研究室で、データが改ざんされていると指摘されています。スプレットシート(データ記録)の検証がされておらず、それでインスペクター(公式を入れて答えを出す)が追加されている疑わしい結果だったと指摘しています。

検査結果を非表示にしてデータを偽造したとして、メルク社のウイルス学者スティーブンA. KrahlingとジョーンA. Wlochowskiは、連邦政府の内部告発者法の下で訴訟を提起しました。

彼らが1999年~2002年の間に直接不正を目撃したと語っています。要約としてメルクが何をしたかというと、ワクチンの有効性=セロコンバージョン率を95%にするために、テスト手順を操作しテスト結果を改ざんしたという指摘です。
ジフテリア、破傷風、百日咳の三種混合(DPT)ワクチンも同じです(日本では四種で打たれる場合もあります)。アメリカでは日本より定期接種が多いため、強制ではありませんが半分強制の風潮があり、多くのデータがあります。あるデータでは米国の場合3歳未満の84%がワクチンを接種し、2010年カリフォルニアの調査では、18歳以下の百日咳に罹患した患者の81%はワクチンの接種をしており、テキサスでも百日咳に罹患した患者の81・5%はワクチンを接種していました。つまり効いていません。また、米国は予防接種をもっともしている国の一つですが、この50年間で百日咳の発症率が2012年が最大でした。当然ながら80%以上の人がワクチンを接種しています。

肺炎球菌ワクチンも肺炎を増加させます。米国の国勢調査のデータを用いて1997年、2000年、2003年、および2006年と調査しましたが、その結果1997年から2006年の間に約70%肺炎が増加しました。
有名な医療雑誌であるニューイングランド医療ジャーナルの2003年5月1日号で発表された研究では、肺炎球菌多糖体ワクチンは高齢者の肺炎の全体的なリスクを減らすことはないことが報告されています。

BCGも効きません。たとえば1979年にインド南部で開かれたBCG評価の裁判では、ワクチンはバチルス性結核には予防効果がないという事実が公表されました。
これはインド医学研究協議会(ICMR)が世界保健機構(WHO)と米国の協力を得て、1968年から徹底した調査を行ないました。結果あまりに驚くべき結論であったため、インド政府はWHOの専門家ともたびたび協議し、調査完了後一年ほどしてから公表しました。公表文書にはBCG接種を受けたグループの結核発病率のほうが、接種を受けなかったグループよりもわずかに高かったことが示されています。

別の有名な報告として、ワクチンを受けた子どもと受けない子どもでは、受けない子どものほうが緊急医療や病院外来に行くことが、極端に少ないという有名な医学論文があります。
この研究は18人の医学者たちによって記載されており、政治的圧力、医療業界からの圧力に屈することなく書かれています。調査人数32万人という莫大なもので、生後2カ月から2歳までの子で2004年から2008年まで追跡調査しました。その結果ワクチンを受けない子が病院にかかる率が少ないことがわかりました。その年齢で救急医療や外来に罹る病気の筆頭は感染症であり、特にウイルス感染症になります。米国に約20万から30万いるといわれるアーミッシュは300年前のドイツ系移民ですが、彼らは病院にほとんど行かないしワクチンも打ちません。


彼らの町には自閉症はほとんどおらず、概算で3万人に1人程度だといわれています。アメリカの現在の自閉症発症率は50~70人に1人程度といわれており、この差が起こる一番の原因はワクチンと推測されています。
もちろん彼らにはアレルギーや喘息もほとんどありません。そしてアーミッシュの町やコミュニティーで感染症が大流行したこともありません。
B型肝炎ワクチンも同じです。米国でB型肝炎ワクチン接種の9000人の高校生を調査したら15%がキャリア持ちの陽性でした。
言い換えればこのワクチンがまったく効いていないと研究者は言っています。これは100%を15%に減らしたのではありません。この世の中でみんながB型肝炎ウイルスに罹るわけではありませんし、当然効くならばこの%はゼロにならなければなりません。

VI.ワクチンが起こす副作用や後遺症
ワクチンはよく効く、予防接種さえしておけば病気にかからないから安心だ、というのは幻想だというのは各国で指摘されています。そして現在の日本事情および世界事情について、ワクチンを拒否する人が増えていますが、その一番の理由はワクチンの副作用や後遺症への恐れでしょう。それをあらわすいくつかの研究について示しておきます。現在世界で一番問題になっているワクチンの有害事象は、子どもが自閉症や知的障害や発達障害になることです。

これは数多くの研究があります。成分を見れば当たり前のことであり、脳に悪影響を及ぼす毒物の塊で、さらに代謝の弱い赤ちゃんや幼児の時期に何本も打つのですから、子どもの脳機能が喪失されるのも当然といえば当然です。

たとえば自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューは、カリフォルニア州とオレゴン州で、子どもを持つ親を対象に、ワクチン接種/未接種を比較する調査を行ないました。対象となった子どもの数は1万7674名で、結果は以下の通りです。この研究は独立系の研究であり、スポンサーが製薬会社などではなかったため、このような研究結果となりました。

・ワクチンを接種した子どものぜんそく罹患率は120%増
・ワクチンを接種した男児のADHD罹患率は317%増
・ワクチンを接種した男児の神経疾患罹患率は185%増
・ワクチンを接種した男児の自閉症罹患率は146%増
女児は調査対象のうちわずか20%であったためしっかりした数字が出ていないようです。

別の有名な研究でKIGGSの研究と呼ばれるものでは、ワクチンを接種した子どもたちと、受けなかった子どもたちを比較した結果、ワクチンを接種した子どもたちのほうが、受けなかった子どもたちよりも、2倍から5倍も多い確率で小児病にかかっていることがわかりました。

内容は1万7000人の子どもたち(19歳まで)を対象としたドイツの国民健康調査の中で、ワクチンを接種しなかった子どもたちの健康状態を民間機関が調査しました。
ヘルペスはワクチンを打った子の方が数十倍の罹患率になっていますが、ヘルペスは感染症だということに重大な意味があります。ワクチンを打つほうが圧倒的に感染症にかかっているという結果です。

子宮頸がんのワクチンの問題はいまさら指摘するほどでもないでしょうが、一部の報道内容だけ掲載しておきます。
2009年8月19日の米・ニューヨークタイムズの記事には、メルク社の「ガーダシル」接種後の死亡報20件以上あることを伝えています。http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=1


また同年10月1日の英・ガーディアン紙の記事には、子宮頸がんワクチン接種後、7日以内の死亡が、アメリカで32件報告されていると伝えています。
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab

ヨーロッパでも、2007年には、オーストリアで19歳の女性、続くドイツで18歳の女性が、米・メルク社の「ガーダシル」接種後に死亡しています。
http://mediasabor.jp/2008/02/gardasil.html

2009年には、イギリスでグラクソ・スミスクライン社の「サーバリックス」の接種直後に14歳の少女が死亡しています。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574

これらの死亡例は、製薬会社の調査やニュース報道では、いずれもワクチンと無関係であるとしていますが、接種後に起きたことです。

日本のある研究では、1970年から1974年の間、接種にて37人の乳児が死亡したため、ワクチンや予防接種をボイコットすることを決めた医師のグループは、2カ月間完全に停止、その結果乳児死亡が激減しましたが、1988年末にワクチン接種年齢は3カ月に下げられ、結果、乳幼児突然死症候群の率が再び上昇したことを報告しています(小児科81:6パート11(1988年6月)サプリメントPP936から984まで)。

マサチューセッツ州でも、1989年以降ワクチンで42人の子どもが亡くなっていますが、ワクチン接種で死亡した子どもの98%が接種から10日で亡くなっており、その1/3は24時間以内で亡くなっています。2011年だけでも120人もの重篤な副作用を起こしていて、47人が緊急救命室に入り11人が入院しています。

ネバダ大学のウィリアムトーチ博士の研究でも、DPTワクチンと乳幼児突然死症候群の関係が報告されています。
研究によると乳幼児突然死症候群で亡くなった103人の子どものうち、DPTワクチンの接種から21日以内が70%、14日以内が60%、7日以内が37%、3日以内が26%、24時間以内が13%、12時間以内が6・5%であり、関連性が疑われます。また研究によるとグラフの伸びも正確に相関値を示しています。ワクチンを打って少ししてから弊害が出るのがポイントと思われます。

肺炎球菌ワクチンは2011年に我が国で8人が亡くなっており、日本でこのワクチンを承認する前にベルギーでは2年間で22人が亡くなっています。

ある研究では肺炎球菌ワクチンのみを注射していた934人の子どもにおいて87人が神経学的異常を示し(87/934=9%)、プレベナーとほかのワクチンを同一日に接種した287人の子どもにおいて、62人が神経学的異常を示し(62/287=21%)、肺炎球菌ワクチンと6種混合ワクチンを同一日に接種した470人の子どもにおいて、163人が神経学的症状を示しました(163/470=34%)。

ベルギーの団体イニシアチブ・シトワイエンヌは公衆の利益のために、ワクチン製造会社がEU政府の薬物安全免許機関に提出した1271ページに及ぶ機密レポートを公開しています。このレポートには広範囲に及ぶワクチンの薬害反応が詳しく説明されています。
1742件の副作用レポートがあるとされますが、残念ながら過少申告を考慮されていないと指摘されています。薬害における研究では医師の過少申告を考慮して、潜在的範囲をレポートの数字の50倍と見積もることが多いです。ワクチンを含む全薬剤の薬害反応は100件中98件が報告されないと、(Journal of the Royal Society of Medicine Volume 84 June 1991 341)で考察されています。

生ワクチンにおいては別の視点からの研究もあります。研究においてはワクチンで使用されている生ウイルスが脳に入り、そこに存在することが示されています。高齢者を剖検したそのような研究の一つは、脳の20%において生麻疹ウイルスを持っていたことがわかっています。

ほかの臓器の45%が感染しており、そのウイルスは通常のウイルスと比べて変異していたことがわかっています。そしてさらに問題なのはこれらのケースにおいて感染症の明らかな症状がなく、それでいて組織を少しずつ破壊することがわかったということです。このことを「修飾感染」と呼ぶことがあります。

VII.結論

社会がワクチンを打てとどんどん強制してくる時代になり残念な限りですが、ワクチンの指摘されている多くの問題について改めて知識を深めていただきたいと思います。そもそもワクチンが効くのであれば、ほかの人がワクチンを打っているのだから打っていない人がいても関係ないのです。

もしアメリカでワクチンが強制されるようになれば、アメリカの自由は完全に失われ、ファシズム国家になり果てたと世界中の多くの人が認識するようになるでしょう。私はハワイに住んでいた身としてそれを望みません。なにも疑わずテレビと新聞と雑誌の知識だけで、ロビー活動を行う製薬会社とその支配下にある御用学者の知識だけで、そして利益相反関係にある族議員の言い分だけで強制を進めるのは、古き解放の歴史を完全に否定することとなるでしょう。アメリカ人の倫理と知性と自由への意思に期待して、ネガティブな意味での科学的な考察が行われることを望みたいと思います。


Opinion on Vaccination

                   
Kairaku Building 302, 4-17-1 Taito, Taito-ku, Tokyo
Director of Tokyo DD Clinic
301 Kairaku Building, 4-17-1 Taito, Taito-ku, Tokyo
Chairman of the Board of Directors, Center for Research on Drug Injury
                       Satoshi Utsumi M.D.

<Biography.
Graduated from the University of Tsukuba, College of Medicine
Researcher, Institute of Oriental Medicine, Tokyo Women's Medical University
Worked in the Department of Gastroenterology, Tokyo Metropolitan Police Hospital
Worked at the Department of Internal Medicine and Chinese Medicine, Ushiku Aiwa General Hospital
August 2006 Opened the Ushiku Oriental Medicine Clinic
April 2013 Opened the present clinic and the present non-profit organization
Medical registration number 413617, June 7, 2000


My name is Utsumi and I lived in Hawaii until August 2019. Although I am from Japan, I would like to submit my opinion on vaccines objectively as a physician and drug researcher.

1. what is a vaccine and acquired immunity
2. Vaccine components and content of the package insert
3. History of Vaccine Harm
4. a study showing that the vaccine was ineffective1
5. a study showing that the vaccine was ineffective2
6. side effects and sequelae of vaccines
7. Conclusion


I. What is vaccine and what is acquired immunity

First of all, as a researcher of the history and literature on drug damage, I have taken a very critical and negative position on vaccines. Vaccines (vaccinations) are defined as "drugs that are made from pathogens (especially viruses) and inoculated into the human body or animals under the name of vaccination to generate antibodies in the body for prevention".
However, I would like to point out that the human body's immunity has many different structures, and it cannot become essential immunity if all of them do not function. In other words, vaccines are injected without regard to these various structures, and so they are ineffective or cause various harmful effects.
The good representation of acquired immunity is that once you get measles or mumps, you no longer get it, which many ordinary citizens have heard about. This point should be remembered as a first step.


II.Vaccine components
The vaccine is made up of the following ingredients as such, that's a rudimentary thing that's listed in the official document ( or an attachment). If a vaccine is on the agenda, you'll want to look at these attached document.

・Mercury
Mercury is an major neurotoxin and is still in the world's flu vaccines (the multiple-dose type). The most toxic of all metals is mercury, and some of you may have heard of its horror from Minamata disease. It is known, when you inoculate this major neurotoxin, it is absorbed much more readily than ingesting it orally through eating, and can cause abnormalities in the immune system, and most of all, it is known to accumulate in the brain and cause abnormalities in the brain.

・Aluminum
A poison that has potential to cause degeneration of bone, bone marrow and brain. Aluminum adjuvants have been added to recent vaccines which ofcourse includes Cervical Cancer Vaccines. A typical adjuvant is aluminum hydroxide, which has been shown to have a perishing effect on the motor neurons in the brain.

・Monosodium Glutamate (MSG)
Monosodium Glutamate is an ingredient in so-called condiments, but it is subject to regulation and self-restraint in many countries, and when it is in vaccines it can easily cross the cerebral barrier and affect the brain, resulting in epilepsy, convulsions and destruction of the appetite center.

・Formaldehyde (embalming fluid)
Formaldehyde is a so-called formalin, a famous carcinogen and a substance that causes sick building syndrome (SBS).

・Polysorbate 80, tween 20, etc.
These are a substances called synthetic surfactant. The basic purpose of synthetic surfactants is to mix water and oil and they can break down the body's barriers in a variety of places. Polysorbate 80 has been found to cause infertility in female rats and testicular atrophy in male rats. It has also been found to cause cancer at the injection site in rats.

・Monkey and dog kidneys, chicken, cow and human fetal cells and genes, and gelatin made from pigs and cows
The cells and genes are contained because the virus is cultured with these animal cells, as the result, they are contained in the injection. Normally we eat meat and fish, what is absorbed through the mouth and through the gastrointestinal tract is not so harmful. However, when it comes in as an injection, it is different from the original route and causes harm.

Vaccines are basically designated as a deleterious and powerful drug
Because vaccines are administered to children, people seem to think that it must be safe, however, vaccines are basically designated as a deleterious and powerful drug. A powerful drug in terms of "the second most potent drug next to a ‘poisonous drug’ that has a strong effect on living organisms and can be extremely dangerous if used in excessive amounts," and in general, it refers to (1) drugs that are lethal even in minute amounts, (2) drugs with toxic effects, (3) drugs with strong accumulation effects, (4) drugs with severe pharmacological effects, etc., and therefore, strict handling and storage are required that are regulated by the Pharmaceutical Affairs Law. Although the vaccine is a so-called deleterious drug, the following serious side effects are listed in the package insert.

(1) Variety of Shocks: "Shock (lower blood pressure and pulse rate, even death), anaphylaxis-like symptoms (acute drug allergy, risk of death), hives, respiratory distress, angioedema, etc....”
(2) Encephalomyelitis: May cause Acute disseminated encephalomyelitis (ADEM) (and, of course, can be fatal).
(3) Guillain-Barre syndrome: "frequency unknown".
(4) Cramps: The frequency is also unknown. (The same applies to (5) through (11) below) Cramps and febrile convulsions (with fever) may occur. 
(5) Hepatic dysfunction: Hepatic dysfunction, jaundice, and increased liver function levels such as high GOT level may occur.
(6) Asthma: May induce an asthmatic attack.
(7)Thrombocytopenia: Thrombocytopenia (lessening of platelets) since platelets stop bleeding, when they decrease, internal bleeding occurs, followed by thrombocytopenic purpura, purpura (purple subcutaneous hemorrhage), nosebleeds, oral mucosal hemorrhage...etc.
(8) Vasculitis: allergic purpura, leukocytoclastic vasculitis, vasculitis ... These occur with severe allergic reactions.

(9) Interstitial pneumonia: Interstitial pneumonia may occur. Be careful of clinical symptoms such as fever, cough, and dyspnea. 
(10) Encephalitis/Encephalopathy:Myelitis, encephalitis and encephalopathy may occur.
(11) Skin peeling:Cutaneous mucosal eye syndrome may occur. The skin and mucous membranes may dissolve from blisters to mush.

III. Vaccine Laws and the History of Vaccine Damage
In the history of drug-related injuries in Japan, the Vaccination Law was established in 1947 under the guidance of GHQ, and vaccinations were compulsory for everyone, however, there was no system to compensate for accidents, and even today, there is practically no compensation.

In the past, diphtheria vaccinations in Kyoto and Shimane prefecture killed more than 80 children between the ages of 1 and 2 and claimed nearly 1,000 victims, but the government did not disclose reports of vaccination incidents from various parts of Japan.

In 1970, a group of parents whose children were victims of vaccines got together and filed a complaint with the Ministry of Health, which led to a gradual change, and in 1994 there was another revision of the Vaccination Act, which created a system of routine and voluntary vaccinations like the one in the manuscript (compulsory vaccination was eliminated).

Routine vaccination is a type of vaccination that is strongly recommended to be given at a certain age, but is not legally compulsory. Voluntary vaccination are those that are left up to the individual and parents to decide whether or not to receive the vaccinations.

Vaccine accident in 1979 led to the temporary cessation of mass vaccination and then a world-famous study conducted by the Maebashi Medical Association (see below). In this study, data on about 75,000 people in and around Maebashi was compiled over a six-year period, and the results showed that the vaccine was ineffective. This lead to a nationwide movement to eliminate the mass vaccination of influenza vaccines was stopped in 1994. There are various circumstances in the history of voluntary vaccination as described above. Please refer to the following.

[Routine vaccination]
Live Vaccine
BCG Polio Measles Rubella Mixed (MR) Measles Rubella

Inactivated Vaccine
Triple Vaccine (DPT)/Double Vaccine (DT) Japanese Encephalitis, Influenza (65 years and older, some subjects aged 60-64 years), Hepatitis B, Varicella, Pneumococcus pneumoniae, Haemophilus influenzae type B (Hib vaccine)

[Voluntary Vaccination]
Live vaccine
Parotitis (mumps) yellow fever

Inactivated Vaccine
Influenza (not eligible for routine vaccination), Hepatitis A, Rabies, Cholera, Weil's disease, Fall fever, HPV (human papillomavirus)

Toxoid
Tetanus toxoid, Diphtheria toxoid

IV. Example of a Study showing that the Vaccines was Ineffective
There is a lot of positive research presented to the public about vaccines, but at the same time, there are various negative studies that have been presented to the public. However, the public does not have access to those studies. In this document I would like to show the negative studies.

The most rudimentary study will be the aforementioned Maebashi Medical Association study of the flu vaccine. Mass vaccination in schools for influenza has been discontinued across the country since 1994, but for some reason most people don't know about it. Because of the very large and long term epidemiological data, the country was forced to admit it, and as a result of this, the flu vaccination rate dropped dramatically in 1995. Vaccination rates were down for about five years, but unfortunately, now this history has been forgotten and a trend has been created where vaccination is once again the norm.

According to the survey, Takasaki City, Kiryu City and Isesaki City were the 3 cities that received the flu vaccine, with the 76%-90% vaccination rate. On the other hand, those that did not receive vaccinations were Maebashi and Annaka cities, which had a vaccination rate of almost zero percent.
According to the data of 1984 and 1985, there is not much difference in the annual disease rate regardless of vaccinated or unvaccinated, and there is no statistically significant difference between Maebashi City, which did not receive any vaccination with other vaccinated cities。Infact, Isesaki City, (high vaccination rate city) had more disease rate than the two cities which did not receive vaccination.

Of course, it's not just the flu vaccine that doesn't work. The cervical cancer vaccine, along with the flu vaccine is probably the most notorious of all the vaccines in Japan these days,

Cervical cancer is a cancer of the cervix near the exit of the uterus and has been told by authoritative scientists that this cancer is caused by HPV (human papillomavirus), but recently this theory has been called into question.
It is now known that about 80% of women are infected with the HPV, but in the past there was no such thing as cervical cancer.
Since more than 90% of HPV infection disappears due to natural acquired immunity, the rate of cervical cancer from HPV is only about 0.1-0.15%, even if we accept the logic of vaccine advocates.


The cervical cancer vaccine is also reported to be ineffective if you are already infected with HPV and, conversely, it increases HPV.
Other studies, for example, that was published in the Journal of the American Medical Association, showing that Gardasil (cervical cancer vaccine) is futile, and that there is no difference in the rate of virus elimination after 12 months between vaccinations, and that the HPV vaccine not only fails to eliminate the virus completely in the majority of women, but It has been shown to often cause an increase in HPV.








This reporter found no evidence that the vaccine was effective. In "The Great HPV Vaccine Hoax Exposed" by Mike Adams, the U.S. FDA (Federal Food and Drug Administration) states that as of 2003, "HPV is not dangerous virus, it disappears spontaneously even when infected, it has no long-term adverse health effects and is not associated with cervical cancer," and on the contrary, FDA documents show that the cervical cancer vaccine Gardasil increases cervical cancer by 44.6%.


V. Study showing that the vaccine was ineffective 2

Here are some of the other data that can be accepted as ineffective. President Putin has addressed the dangers of vaccines in his official press conference. President Trump said during his campaign that he would re-study the relationship between vaccines and autism.

The following data on measles and rubella comes from the National Institute of Infectious Diseases, Japan's leading research institute on infectious diseases, and covers the first 24 weeks of 2012.

The cumulative number of reported measles cases during the first 24 weeks of 2012 (those diagnosed between January 2nd and June 17th 2012) was 147, which is only about half the number of cases reported during the same period last year. By age group, the largest number of cases were in the age group of 0-1 years old, but adults over 20 years old accounted for 45% (66 cases), with the majority of cases in their 20s (31 cases) and 30s (23 cases). In terms of the number of reported cases by vaccination history, 50 cases (34%) with no previous vaccination accounted for the largest number of cases.
 
The cumulative number of reported cases of measles during the first 24 weeks of 2012 was 393, surpassing the 371 cases reported in entire 2011, which was the highest cumulative number of cases reported in a year, also 1.8 times more than the same period in year 2011 (214 cases).

By age group and vaccinations by history report by gender, more than three times as many males (303 cases (77%) compared with females (90 cases) were reported, with a median age of 32.0 years for males and 27.0 years for females. Regarding the vaccination history, 24% of males and 35% of females cases were with no history of vaccination.

In summary, this shows that 66% of people who had measles had the measles vaccine, 76% of men who had rubella had the rubella vaccine, and 65% of women who had rubella had the rubella vaccine. We will leave it up to you to decide if the vaccines work or not.


According to a whistleblower at Merck, the company that makes the cervical cancer vaccine Gardasil, the mumps vaccine (mumps) was ineffective and the research was nonsense.

Through a Freedom of Information Act request by Age of Autism editor Dan Olmsted and his colleagues, who say that in year 2001 August, at the Merck vaccine lab in Pennsylvania, it was noted that the data was falsified.
they pointed out that the spreadsheet (data recording) had not been verified and that was a questionable result with the addition of an inspector (insert formula to get answer) with it.


Steven A. Krahling and Joan A. Wlochowski, virologists at Merck, filed a lawsuit under the federal Whistleblower Act, alleging that they falsified data by hiding test results.

They said they witnessed injustice directly between 1999 and 2002. In summary, what Merck did is point out that they manipulated the testing procedure and falsified the test results in order to get a 95% vaccine efficacy = seroconversion rate.
The same is true for the diphtheria, tetanus, and pertussis 3 way (DPT) vaccine (in Japan, the vaccine may be given as a four way). In the U.S., there are more routine vaccinations than in Japan, so although it is not full obligation, yet there is a tendency for it to be semi compulsory, with lot of data on it.

In one data set, 84% of people under the age of 3 in the U.S. were vaccinated, and in a 2010 California study, 81% of patients under the age of 18 with pertussis were vaccinated, and 81.5% of patients in Texas who had pertussis were vaccinated.
In other words, it's not working. And while the U.S. is one of the most vaccinated countries, nation had the highest incidence of pertussis in the last 50 years in 2012. Not to mention, more than 80% of people in US are vaccinated.
Pneumococcal vaccines also increase pneumonia. Using U.S. Census data from 1997, 2000, 2003, and 2006 and found that pneumonia increased by about 70 percent between 1997 and 2006.
A study published in the May 1, 2003 issue of the New England Journal of Medicine, a well-known medical journal, reported that the pneumococcal polysaccharide vaccine does not reduce the overall risk of pneumonia in the elderly.

BCG does not work either. For example, a BCG evaluation trial in southern India in 1979 made public the fact that the vaccine was not effective in preventing bacillary tuberculosis.
The Indian Council of Medical Research (ICMR) in collaboration with the World Health Organization (WHO) and the United States conducted this thorough investigation from 1968. The conclusions were so startling that the Government of India consulted frequently with the experts of WHO and made the results public about a year after the completion of the study.
Public documents show that the incidence of tuberculosis was slightly higher in the BCG vaccinated group than in the non-vaccinated group.

Another famous report is a well-known medical paper showing that between the children who receive vaccines and children who do not, children who do not receive vaccine are extremely less likely to have medical emergencies and hospital outpatient visits than those who do get vaccinated. The study was described by 18 medical scientists and was written without succumbing to political or medical industry pressures. This is a large study with 320,000 people surveyed, with children between the ages of two months to two years old, done through 2004 to 2008. The results show that children who do not receive vaccines have a lower rate of hospital visits. The leading cause of emergency care and outpatient illness at that age is infectious diseases, especially viral infections.

It is said that, there are about 200,000 to 300,000 Amish in the U.S., The Amish are German immigrants who immigrated some 300-years ago and they rarely go to hospitals and don't get vaccines.

There is very little autism in their town, with an approximate rate of 1 in 30,000 people. The current autism onset rate in the U.S. is estimated to be around 1 in 50-70 people, and it is speculated that vaccines are the primary cause of this difference.

Not to mention they have very few allergies or asthma. And better yet, there have been no outbreaks of infectious diseases in the Amish town or community.

The same is true for the hepatitis B vaccine. 9,000 high school students in the U.S. who were vaccinated against hepatitis B were surveyed, 15% of them tested positive for being carriers.

In other words, the researchers say that this vaccine has not worked at all from obvious reason, that this result does not mean reduction of hepatitis B from 100% to 15%. Because, not everyone in this world is infected with hepatitis B virus. This percentage would have to show reduction to zero if the vaccination really works.


VI. Side Effects and After Effects of Vaccines
It has been pointed out in many countries that it is an illusion that vaccines are effective and to think that as long as people are vaccinated, they are safe from diseases. The number of people rejecting vaccines in Japan and the rest of the world is increasing, mostly because of the fear of the side effects and aftereffects of vaccines. The following are some of the studies that show this.


The most problematic adverse vaccine events in the world today are those that cause children to become autistic, mentally retarded or developmentally disabled.

There are numerous studies on this. If you look at the ingredients, it's no surprise that a child's brain function is lost, since it's a bunch of toxins that negatively affect the brain, and since you're taking several shots at a time when babies and toddlers have even weaker metabolisms, it's not surprising that a child's brain function is lost.

For example, Generation Rescue, an autism research and treatment organization, conducted a study of parents of children in California and Oregon to compare vaccinated and non-vaccinated. A total of 17,674 children were included in the study, because the study was independent and was not sponsored by a pharmaceutical company, the results were as follows.


*The incidence of asthma among children who were vaccinated increased by 120%.
*The incidence of ADHD among vaccinated boys increased by 317%.
*The incidence of neurological diseases among vaccinated boys increased by 185%.
*Autism incidence among vaccinated boys increased by 146%
Girls do not appear to have a firm figure as only 20% of the surveyed population were girls.

Another well-known study, called the KIGGS study, compared children who were vaccinated with children who didn't receive the vaccine and found that children who were vaccinated were two to five times more likely to have childhood diseases than those who didn't receive the vaccine.

The content was the German National Health Survey of 17,000 children (up to the age of 19), in which a private agency surveyed the health of children who were not vaccinated.
Herpes is dozens of times more prevalent in vaccinated children, but the fact that herpes is an infectious disease is what’s significant. The result is that vaccinated children are far more likely to get the infection than those who are not vaccinated.

The issue of the cervical cancer vaccine is probably not worth pointing out now, but I'll just post some of the press coverage.

An August 19, 2009 article in the U.S. and New York Times reported that there are more than 20 death reports after Merck's Gardasil vaccination.
http://www.nytimes.com/2009/08/19/health/research/19vaccine.html?_r=1

An article in the UK's Guardian newspaper on October 1 of the same year reported 32 deaths in the United States within 7 days of cervical cancer vaccination.
http://www.guardian.co.uk/lifeandstyle/2009/oct/01/natalie-morton-cervical-cancer-jab

Also in Europe, in 2007, a 19-year-old woman in Austria, followed by an 18-year-old woman in Germany, died after being inoculated with Merck's Gardasil.
http://mediasabor.jp/2008/02/gardasil.html

In 2009, a 14-year-old girl died shortly after being vaccinated with GlaxoSmithKline's Cervarix in the UK.
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2647877/4692574

All of these deaths occurred after the vaccine, although drug company investigations and news reports say they were unrelated to the vaccine.

In one Japanese study, 37 infants died from vaccinations between 1970 and 1974, so a group of doctors decided to boycott vaccinations stopped it completely for two months, resulting in a dramatic reduction in infant deaths, but at the end of 1988 the vaccination age was lowered to three months, resulting in another rise in the rate of sudden infant death syndrome.

Also, in Massachusetts, 42 children have died from vaccines since 1989, but 98% of children who died from vaccination died within 10 days of vaccination, 1/3 of them within 24 hours; in 2011 alone, there were 120 serious adverse reactions and 47 person has been sent to the emergency room with 11 people hospitalized.

A study by Dr. William Torch of the University of Nevada also reported a relationship between the DPT vaccine and sudden infant death syndrome.

According to the study, of the 103 children who died from sudden infant death syndrome, 70% died within 21 days of receiving the DPT vaccine, 60% within 14 days, 37% within 7 days, 26% within 3 days, 13% within 24 hours, and 6.5% within 12 hours, suggesting an association.
Studies also show that the growth in the graphs shows exact correlation values. The key point seems to be that the adverse effects occur in a short time after the vaccine is given.

The pneumococcal vaccine killed eight people in our country in 2011, and 22 people died in Belgium in two years before this vaccine was approved in Japan.

In one study, 87 showed neurological abnormalities in 934 children who received pneumococcal vaccine alone (87/934=9%), 62 showed neurological abnormalities in 287 children who received Prevenor and other vaccines on the same day (62/287=21%), and 163 showed neurological symptoms in 470 children who received pneumococcal vaccine and a combination of pneumococcal and six vaccines on the same day (163/470=34%).



In the interest of the public, Belgian organization Initiative Citoyenne has released a confidential 1,271-page report submitted by vaccine manufacturers to the EU government's drug safety licensing agency for the benefit of the public. The report details a wide range of adverse drug reactions of the vaccine.

It has been noted that there are 1742 adverse reaction reports, but unfortunately they do not take into account underreporting. Studies in drug harm often take into account physician underreporting and estimate the potential range to be 50 times the number in the reports. It is considered in (Journal of the Royal Society of Medicine Volume 84 June 1991 341) that 98 out of 100 adverse drug reactions for all drugs, including vaccines, go unreported.

In live vaccines, there is another perspective. In studies it has been shown that the live virus used in vaccines gets into the brain and is present there. One such study that looked at autopsies of elderly people has found that they had the live measles virus in 20% of their brains.

45 percent of the other organs were infected, and the virus was found to be more mutated than the normal virus. And what's more troubling is that in these cases there were no obvious symptoms of infection, and yet the virus was found to destroy tissue bit by bit. This is sometimes referred to as a "modified infection".

VII. Conclusion

It's unfortunate that we live in an era where society is forcing us to vaccinate more and more, but I would like to see people again become more knowledgeable about the many problems that have been pointed out with vaccines.
If the vaccine really works, it doesn't matter if someone else hasn't been vaccinated because other people have been vaccinated, in the first place.

If vaccines become mandatory in the United States, many people around the world will realize that America's freedoms have been completely lost and that it has become a fascist nation.

As a former resident of Hawaii, I don't want to see that happening. To proceed with coercion based on nothing but the knowledge of unquestioning television, newspapers and magazines, on the knowledge of lobbying pharmaceutical companies and their controlled academics, and on the arguments of legislators with conflicting interests, would be a complete denial of the old liberation history of the country. I would hope that the ethics, intelligence, and willingness of the American people to be free, and for the scientific examination to expose negative side will take place.

Chairman of the Board of Directors,
Center for Research on Drug Injury
Satoru Utsumi M.D.
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インフルエンザワクチンの日本語欄で
『伊勢崎市などは接種を受けている二つの市より罹患率が高いほどでした。』
とありますが、『接種を受けていない』ではないでしょうか?!
突然すみません…

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日本の毒【放送法消費税法】地球の毒【医者と電気】

医師が語る567騒動の真実~生きていく上でリスクはつきもの~
youtube.com/watch?v=LgXEyzq_XDs
豊岳正彦1秒前

アウシュビッツでも731でも海と毒薬でもABCCでも白い巨塔でも、
志村けんさんでもウイグルの女性でもハンセン氏病でもガンでもうつ病でもお産でも、
人びとを殺しているのは政治や病気や遺伝子やウイルスじゃ無くて、
真の殺人犯はすべて現場に実在する医者ですよ。
総て医者がその場に居なければこの人びとは誰も死んでいない。

インフルエンザ脳症と痴呆は全部カラーテレビコマーシャル脳症です。
うつ病も同じカラーテレビコマーシャル脳症です。
コロナで脳症になったり重症化して早期に病院で西洋にせ医学殺人医者の手で死亡した人が多いのは、
原発生成核物質放射能レベルと全く同じ強い第5世代電磁放射線が人の居住地域に溢れている地域です。
第5世代のスマホ中継局ですね。
コロナパンデミック初期に5Gとコロナの感染爆発が同じ場所だというパンデミック地図が出たでしょ。
強い5G電磁放射線の放射能が近接被曝した動物の白血球を極度に弱らせます。
その免疫不全状態で入院して一気に過剰治療すればもともと弱っている身体はすぐに命が絶えます。

人が救急病院に入院治療中という命が助かるはずの場所で面会謝絶の不審な状況で急死した現場では、
刑法と医師法によって死亡診断書では無く検死解剖と死体検案書が必要ですが、
殺人現場の医者が誰か他の医者に死体を解剖されたら自分が殺人犯だとばれるから、
死因を捏造してさっさと死亡診断書だけ発行して速やかに火葬して証拠を隠滅した上で、
自分が死因だと言わずに病気を死因にして厚労省死因統計で発表させているだけの、

こどもでもわかる単純な、死因を偽証する者が真犯人という、頭の悪い推理小説です。

結論として、
人がこの世で楽しく長生きするために最も不用なものが「医者と電気」です。

10月10日菅総理を呼んでこの動画で医者と電気がある限り世界中で人が早死にする真実をレクチャーして下さい。
10分で終わります。
厚労省と総務省を全員人事総入れ替えしろと命令するだけです。
そして若い君が新しく国民全体に奉仕する三権最下位下僕厚労省次官になって下さい。
政府三権公務員の彼らは総てこの国の国王である我々主権者国民に奉仕する責務を負った召使いですから、
君はいまはまだ国民国王なんだから、ご主人様として名古屋へ呼びつけてやればよい。

三密不用で招集してね。
日本の焙じ茶と塩の利いた海産物食べ物があればウイルスは完璧に防御できますから。

ではこれを
総理官邸電子政府ホワイトハウス初め世界中のインターネットにばらまいて宣伝してきます。
世界中人類に溢れる偽情報をこの単純極まり無い真実で根こそぎ退治するために。
みんなもこの動画と私のコメントを世界中にばらまいてインターネットで仮面医師さん10月10日を大宣伝して、
10月10日菅総理とトランプ大統領と習近平首席を名古屋に呼んでひつまぶし食べさせてあげたらみな喜ぶ。
プーチンさんが呼ばれなかったとむくれたらいかんので、安倍さんとプーチンさんをセットでついでにご招待してもいいでしょう。
お年寄り孝行になるし。
asyura2.com/20/senkyo276/msg/137.html#c175

No title

これは!助かります。
カンガエルーネットで、前橋レポートをプリント
アウトし始めたところです。
今のところ会社の予防接種は希望しないことで
なんやかや言われたりしていませんが、本社で
珍コロ発生したとのことで、どさくさ必須に
なったときに参考にさせていただきます。
あとはーPCR検査について、珍コロだけ抽出していると
思っているひとばかりなので、驚きです。
これはもう己の健康維持に邁進するのみです。
うつみんとうつみんのご家族皆々様もどうぞ
お健やかであられますように。
ありがとうございました。




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Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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