東洋医のこれからの方針について

今回でセカンドオピニオンに関する話も最後になります。ずっと書かないわけではありませんが、言及する回数も相当減るでしょうし、行数も減るでしょう。今回の内容は私自身の思想方向や活動をどういう風にしていくか、現時点でのものを少し書いてみたいと思います。これらは今後変化する可能性がありますし、実現できないものもあるかもしれません。こんな感じなんだというくらいの気持ちで読んでもらえれば幸いです。

まず基本としてセカンドオピニオンに関する人たちと袂を分かっても、その中にある有益な思想そのものまで変えることはありません。繰り返し述べてきた過剰診断、多量薬物の弊害、発達障害の重要性、家族問題や環境問題などです。そのうえで袂を分かった人たちとどう違うビジョンが出せるか、現実的対応策を見出せるかが課題となるでしょう。

診療ポリシーとして薬物のminimum処方にできるだけこだわること、自身の特徴でもある漢方や鍼灸を最大限利用すること、精神薬が対症療法であるという思想にこだわること、これは同じです。しかし診断については、自身の特徴でもある東洋医学の原点に帰れないか考えています。それは病名や障害名をつけないということです。さすがに保険病名は必要なのですが、東洋医学はもともと診断学というより症候学が主体であり、細かい診断では西洋医学にもともとかないませんし、そこに線引きしないことこそ昨今東洋医学が見直されている一番の利点です。これはこの領域にも通じるものがあると思っています。精神医学の病名のつけ方自体が非常に曖昧で、医者の主観に沿っていますし、どの症状を主体ととるかで変わってくるからです。
ここで問題は反精神薬学と混同しないことだと思います。私は精神薬をただ悪だとする思想にはこの先も賛成しません。病名より症候を重視し、薬物は最小限度で副作用を出さないことにこだわる、これは東洋医学の考え方そのものだろうと思います。この考え方でいつもいいことばかりとは当然限りません。障害や疾患として診断しないよう対応するのですから、自己責任的考えも適応されることがあるでしょうし、トラブルを起こしたらその対応もまた通常に近くなることがあるかもしれません。そういう精神科医的でないものをもう一度模索していきたいと思います。

セカンドオピニオンでは、発達障害や強迫性障害や強迫スペクトラム障害の重要性が訴えられてきましたが、こういう特性の人たちを重視する姿勢は変わりません。ただ上記に基づけばこれらを「障害」として扱うかどうかがまず課題です。これらが障害ではないという思想はずっと前からありましたが、これに関しては啓発が未熟な気がしますし、同様に原点に立ち返れないかという思いがあります。そのため「障害」という言葉を取り外すための運動も具体化させたいと思います。まず簡単にできるのが「呼び名」かと思うのですが、これについては別コラムで書いてみたいと思います。
発達障害などで特に重視される、家族問題を取り上げるためのディスカッショングループワークや、患者さんが参加でき治療薬や副作用の質疑応答ができる小教室は、今後も続けていく予定です。他のグループワークもニーズがあれば組みたいのですが、ニーズを測りきれていない現状があります。

福祉サイドから考えると、私には医療以外で福祉的に患者さんをサポートする、小さな子会社があります。具体的には心理士によるカウンセリング(3月末まで休業)や継続支援施設B型の運営などを行っています。当初疾患を限定する考えはなかったのですが、統合失調症や知的障害の人には種々施設があるのに対して(その施設の良し悪しは別として)、発達障害や強迫性障害の人たちの場所がない、というのはセカンドオピニオンでずっと示されてきたテーマだと思います。地上の旅人氏ともゴキブリ氏とも一時共同でそういうものを作らないかという話があったくらいです。それが今地上の旅人氏の場所づくりに反映されているのかもしれませんし、これは私も同じであって、この会社はそういう人たちのサポートに特化していく予定です。またこの会社に小規模グループホームも運営させれればと考えています。こういう福祉施設の運営はなかなか赤字が多く、難しいところがありますが、軌道にのせていくのが今後の課題です。
また就労支援に関しては福祉でいくつか場所がつくれるものの、就労前の人たち(要するに中高生や学生さんたち)を受け入れるスペースが少ないのも、全国的に明らかになりました。これもどんなものが作れるかわかりませんが、いわゆるフリースペースを作っていければと考えています。

これとは別に自助団体としていくつかの会をやっていければと思います。本来NPOとして始めたかったのですが、ニーズが少なかったのと運営面での手間などを考え、まずNPOでなく自助団体としてスタートしようと思います。会として現時点で考えているのは、「①精神薬の薬害を考える会」、「②PTSDや虐待の被害者会」、「③精神疾患をもつ生活保護の方を自立支援する会」の三つです。①は当方で予定する有償相談業務、シンポジウムの計画立案、勉強会の運営が主な内容、②はグループワークや勉強会を計画していく予定です。③は生保ビジネスの餌食となっている人たちへの相談業務と、長期入院患者さんの自立支援が内容です(NPOもやいの親戚だと思ってください)。これまで内部活動はありましたが、今後HPなどを作り運動していく予定です。興味がある方は来年四月までに創想のHPを改訂しますので、参考にしてください。

私がセカンドオピニオンを提示する業務は有償の上行っていく予定です。二月末までにシステム構築の予定ですが、Eメールと手紙によるものをうけつけるつもりでいます。HN(ハンドルネーム)を使用するようなものは一切考えておらず、身分素性をすべてわかる方のみが対象とします。セカンドの会員であってもなくても利用することは可能です。情報は一切公開されません。メールと手紙対応には値段に差をつけ、メールであれば複数回セカンドオピニオン提示できるようにする方向で調整中です。今流行のEメールや電話によるカウンセリングの、親戚だと考えていただければいいでしょう。いただく費用はHP運営などに協力してもらっている人たちへの人件費に回る予定です。

それ以外ではネットワークの形成が最も大きな課題になります。そのネットワークには医療というより福祉やそれ以外のもの(NPOやその他諸々)を含みます。セカンドオピニオンでは全国に人無し物無しのような印象ばかり感じてしまいますが、そうだとは思えません。ただ情報があまりに乏しく、いいところがあってもその存在さえ知らないのがほとんどです。私がそうですから患者家族となれば、どこを頼ればいいか全く不明というのがほとんどであり、関東近県でそれを広げていくのは至上命題ともいえます。これについても創想のHP内ですすめていければと考えています。

シンポジウムはパネリストや時間を縮小することとなりましたが、開催予定は変わりません。最後に会場からのディスカッションも含める形としました。どれくらいの人が集まるかまだ不明ですが、再来年も開催予定です。その時は一回目であえて外してもらった精神科医の出席やパネリスト参加を増やせればと思っています。セカンド勢力から外れた人間にどれくらい協力者が出てくれるか疑問ですが、当たって砕ける精神でやりたいと思っています。

執筆活動は一人でも続ける予定でいます。すでに来年一月くらいに精神薬以外も含めた薬害の本が出る予定です(日新報道から)。その次のテーマは未定ですが、セカンドオピニオンの活動とは分離した内容にできればと考えています。

先のことはわかりませんが、ここにあげたものが来年中に達成したい目標というところでしょうか。できないものもあるでしょうが、金銭的にもマンパワー的にも非力極まりないのでご容赦いただければ幸いです。

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No title

おはようございます。

今日は時おり雪が舞い、 年末のあわただしさと共に
1年の 最後をひしひしと 感じております。

東洋医さん たくさんの実現が 皆さんの笑顔につながって
いくだろうと 私は思います。
お身体をいたわりながら よろしくお願いします。

未来が 光が 見えて いるようですね。


それでは これにて 失礼致します。

No title

内海先生も笠先生も同じに患者を救いたいといいながら、
根本的な視点が真逆にみえます。

内海先生からも笠先生の呼びかけに対して
是非コメントをお願いしたいと思います。

笠先生からのメッセージ②
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/4511/2utumisihenotayori.htm

No title

追記

私には今年社会人になった息子がおります。
小さい頃は あれはダメ これはイイ こうしたら
ああしたら わたしが本人のためによかれと思う
たけは 一生懸命に伝えました。

しかし 社会人になり プロとして仕事をしている
息子に対しては 社会常識以外では何もいいません。
もし 悪ければいつか 転んで 学ぶでしょう。
そして そこで 本人が 何かを 考え 進んでいくでしょう。

東洋医さんは 皆さんの身近に感じられますが
仕事をしている プロです。
東洋医 さんは 今まで セカンドにたずさわってこられて
ご自身なりに いろんな形で 自分自身に 取り込んで
あると思います。
しかしながら 皆さん 笠医師の 意思通り 思い通りには
いきません。
それは あたり前の事です。だから 進歩もあるのだと
私は思います。

私は両親の渦に巻き込まれている時 自分の尺度で 
両親を さばいて 型にはめ それが 治癒への一歩
だと両親のためだと カン違いしていたところがあります。

もしかして ご家族の方達で 私のように 家族である
病者に対して とりしきってしまっているところはないでし
ょうか。

私は 本当に今となって どんな形でも どんな人生でも
その人なりに 生きて いるという事にきづきました。
母が 1人旅立っていってしまったのも クスリの副作用
かもしれませんが それは それなりに 母が 必死で
自分の人生を 生ききった 事だと 私は思っています。

東洋医さんが これからされる事を はじめから どうこう
いうのではなく 親のように 見守って 応援してあげて
ください。
ご本人も 不安もあると思いますが 少しでも何かしよう
という ココロがあるのであれば 皆さんに笑顔が増えます。

この世の中で 一番 暖かく 強いのは ココロだと 私は
実感しています。

エコや温暖化 など あります。
しかし いうだけ 予想するだけなら 何もかわりません。
私は1日に ビニール袋1つ まわりのごみを拾っています。
地球や宇宙からみたら ほんと 少量ですが それでも
ほんの少しのごみが なくなり 美しい 風景が生まれます。

目的や 目標や 患者への価値観 取りくみ方が違っても
患者さんを 少しでも 楽にしたいと思ってある 熱血

セカンド板の陰で 一生懸命 努力してある 家族の方々
応援して 願っております。

これで 私のコメントは 最後にします。
たくさんの悲しみと辛さと の中でも 生きていかなければ
ならない 宿命が あります。
本当に なぜ どうしたら という お気持ちでいっぱい
かと 思いますが それでも 。。。。。。。




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No title

R医師と、東洋医さんは、ゲリラ活動と、講演会という別の活動でもって、精神医療の向上を成し遂げようとしています。
ゲリラ活動は、だれに気兼ねなく、孤高で活動できますが、実際、異端児やカルト扱いされてしまい、全体のスタンダードな向上には結びつけるのには、時間がかかるのかもしれません。
講演会はというと、政治の世界ですから、調整の必要もででくるでしょうし、相手の考えによっては、譲歩しなければならない事もあるかもしれません。しかし、大きな流れや、教科書になるような、スタンダードになる可能性もあります。
この数年で、多剤大量処方は、悪であり、下手な処方だという認識が一般に広がってきています。
これは、R医師の功績でもあり、反精神医療の市民団体の功績でもあります。
そして、「誤診」という強い言葉から逃れるように、「発達障害」という、あいまいな概念が出てきて、今や、「発達障害が元にある統合失調症の疑い」という診断がスタンダードになってきています。
これで、どちらに転んでも、精神科医は「誤診」とは言われなくてすみます。

東洋医さんは、今どきの好青年ですので、ゲリラ活動や宅間に親近感などは感じないとは思いますが、宅間が精神病を装った殺人鬼として、家族会から切り離されたのは、やはり疑問を覚えました。
マンガ、「ブラックジャックによろしく」でも、それまでは医療現場の裏側や矛盾を描いていたのに、精神病編になって急に家族会に配慮したのか、精神科の都合のいい宣伝のような内容になってしまっていました。
それだけ精神科は異質であり、タブーが多い医療なんだということです。

R医師の言わんとせんことは、よく分かります。東洋医さんに言うことも理解できます。

No title

>一部の小さな集団の中でそれが起きてしまったことを、東洋医さんが指摘され続けていたように思うのですが。
 どういうことなんでしょうかね。
具体的に説明願いたい。
一部の方が<利用して去って行った疑惑>は過去にありましたが
ね、
幸いにも
>R氏が、王様になりたい人を牽制することができる日が早く来ることを切に願うものです。
との見解をお持ちだということはR医師の苦悩をご存知ないのでしょうね。

N先生は製薬会社に振り回されているんじゃないのか?という先生の予測的な見解を信者さんが、製薬会社に振り回されているのですね。と、まるで事実のように解釈してる。先生のいうことは、絶対的事実ととらえてる。そういうことが問題点だと東洋医者さんは訴えたかったのでは?

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両先生に感謝申し上げます

私は患者側です。
うつ病と誤診、誤投薬の結末でした。
苦しくて、2011年の秋、藁をもすがる思いで母と大きな書店に行き、笠先生の精神科セカンドオピニオンに出会いました。
本を選ぶ事すらしんどかった私が座っている
所に母親が何冊か持ってきてくれました。
それまでも、専門書を読みましたが、こんなに衝撃的な本は初めてでした。
そして無理を承知で笠先生にセカンドをお願いして、受けて下さいました。同時に内海先生の2も読んでおくようにとご指示をうけ拝読しました。
本を読んだだけでも、笠先生と内海先生では少しトーンが違う感じはありました。
笠先生には叱られましたが厳しい中にも優しさを感じました。
私は薬を指示通り抜いていき、眠れるようになったり少し楽にはなりましたが、まだまだです。このまま辛抱するのか、最低量の薬の力を借りるのか決めるのは私の責任です。
セカンドで悪化しても恨むのは筋違いで、恨むなら治療費をとっている主治医です。

就労所で親しくなった友人は薬漬けで、社会復帰を諦めていたのですが、内海先生の本を
読んで、初めて自分が飲んでる薬の事を知り
怖いから病院を変えたい、と考え方が変わりました。看護師さんたちから情報を集めて、病院探しをして適剤適量にしてくれる先生に出会えて、彼は二ヶ月しないうちに働き始め、別人のようになりました。
先生の本を半分読み、彼は救われたんです!

生意気なようですが、
両先生がされた事は革命だと思います。
フランス革命やロシア革命を彷彿しました。
笠先生は典型的な革命家で極端でインパクトが無いとなし得ません。
今後の実践的な舵取りを担って下さるのが
内海先生なのかな、と感じていました。

プロとして意見の相違はあれど、患者の事を思って、同じ方向を向いて戦って下さってる事に感謝しています。
先生、これからも頑張ってや!!

先人方の並々ならぬ根強い努力のお陰で動きも活発化し、かなり周知されるようになって来てはいます…が、未だ間違いない現状は[生き地獄]です。 幾人かの精神科医の中にも評価を受ける…ように見える…方々がおられますが、それは「除草剤を大量散布している中で、ほんの一部分/一握りに成育剤を与えている」に等しいと思いますが。 この現状にあって「真実の精神医学がある」と言われるのであれば、精神科医として現状は充分にお解りの筈です。であれば…この元凶となってしまった精神科分野を、先ずどうすべきか?もお解りの筈です。 それが出来得るのもまた、「餅は餅屋」の現精神科医ご本人方ではないでしょうか? しかし、どんなに素晴らしい減薬療法なり正論なりを言われたとしても、自らを守られた枠から出てまで…とはならない。 ご本人方が持たれている[真実の精神医学]というものがお有りならば、真っ先にこの現実・現状を招いてしまった、人命軽視に走り省みる人間性すら失われた現精神精神科医学を、自らの手で抹消させるべきではないでしょうか? 本当に医師としての[誇り]をお持ちならば、本当に被害者が増え続けるのを止めたいと思われるのであれば、それこそが急務なのではないでしょうか? これを乗り越えて、ご自身が持たれる[真の精神医学]を行えるという新たなるフィールドをお創りになられるべきではないでしょうか? それが出来ない…ということは、失うものが大きいから…ということですか? しかし、本物の[想い/信念]をお持ちであれば?ご自身方を慕う患者や理解者は必ず付いて来られると思いますが。 何よりも今いる被害に遭った大勢の者たちは、その絶望の中を命懸けで乗り越えて来たのですから! 同じ医師同士をあーだこーだと比較しあったとしても、この《命の重さ》に対する受け止め方・想いの違いであり、行動として表れていると思うのてすが? 長文失礼

いま少し追記を

これは地元熊本で放送されている医療番組が、番組ブログに載せているものです。 これらから、未だ現状がいかなるものか?を読み取って頂きたいと思います。 *『第50回熊本県精神保健福祉大会・熊本県からのお知らせ!参加費無料の講演会の案内。 こころの健康や、こころの病についての正しい知識の普及を図り、精神保健の向上と精神障がい者の福祉の増進を目的として開催! 永年にわたって精神保健福祉事業に貢献された方を表彰する大会式典! 〇〇監督夫人による「介護うつを…支えた〇年」と題した特別講演!入場無料。 こころの健康について県民のみなさんの関心を高め、精神的な病気に関する正しい知識の普及と理解の促進を図り、誤解や偏見のない安心して暮らせる社会の実現を目的とした大会!』、皆さまは、どのように読み取られお感じになられますか? 因みに…かなり前ですが、豪雨災害に遭った阿蘇被災地の年少者に「こころのケア」をと、行政や精神医が…というニュースも有りました。 失礼

No title

紙一重さんの文章、ちょっと誰にむけてのものかよくわからないのですが、良識的精神科医にむけたものであるのなら、それは無駄というものです。彼らは良識的という仮面をかぶった精神科医に過ぎません。以前私が誤解していた領域です。もし私にむけられたものであれば、私が減断薬するのは現実的問題であり、私自身は内科医であり、現在精神医学の撲滅のために働いているが、誰も味方はいないという言葉でしか返すことはありません。所詮人格も崩壊したキチガイ医、どこにも味方はいませんよ。メンヘラー、家族、精神科医、製薬業界の四大カルテットはすべて敵に回るのです。味方と言っている人も一体どこまで味方でしょう?人に頼ることなく自分を切り崩してまで、精神医学のすべてと闘争している人は、一体どこにいるのでしょうね?

これも次いでに!

その講演会?のポスターに載っている参加名の諸々を。『主催/熊本県・公益社団法人熊本県精神保健福祉協会・熊本県精神科病院協同組合! 支援/熊本市・熊本県医師会・熊本県歯科医師会・熊本県精神科協会・熊本県看護協会・熊本日日新聞社・NHK熊本放送局・熊本放送・テレビ熊本・くまもと県民テレビ・熊本朝日放送・熊本県健康を守る婦人の会・熊本県社会福祉協議会・熊本市民生委員児童委員協議会・熊本県精神障害者福祉会連合会・熊本県精神障害者団体連合会・熊本県保護司会連合会・熊本県産業保健推進センター・熊本県社会福祉施設経営者協議会・熊本県老人福祉施設協議会! 問合わせ/熊本県健康福祉部障がい者支援課・公益社団法人熊本県精神保健福祉協会事務局』と有ります。 失礼

ご迷惑な書込みに

わざわざお返事を頂き恐縮します。 もしかして「居るかもしれない精神科医師」に宛てて…と見えましたか(笑) [まともな精神科医師?]そんな方が居られるなんて…元より頭の中には存在してません! 仮に…ほ~ん~と~に仮に、居たとしたら…と、わざわざこんな書込みをするまでもないでしょうから。 単なるバカ野郎の戯言ですから。 ブログ上を汚してしまい申し訳ございませんでした。 失礼
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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