ワクチンの続報

ワクチンの科学的データについて続報です。

①DPTワクチンとSIDS (乳幼児突然死症候群)
ネバダ大学のウィリアムトーチ博士の研究で明かされたDPTワクチンと乳幼児突然死症候群の関係です
乳幼児突然死症候群で亡くなった103人の子供をDPTワクチン (破傷風ジフテリア百日咳き)
 
接種から21日以内が70% 
14日以内が60% 
7日以内が37% 
3日以内が26% 
24時間以内が13% 
12時間以内が6.5%( 因みにグラフは累計です) 
グラフの伸びも正確に相関値

②DTP-IPV(三種混合+ポリオワクチン)の追加接種後の抗NMDA受容体脳炎:因果関係ありか、偶然か?

Gad65 [ グルタミン酸脱炭酸酵素 (GAD) はグルタミン酸塩を脱炭酸化してGABAとCO2に分解する酵素である] と関連していることが分かった。抗NMDA受容体脳炎の症状のいくつかと酷似しているのは偶然ではない
なぜなら、 GAD65とNメチルDアスパラギン酸受容体の2つは、つながっているからだ。
その後原発性の精神疾患として出現する、ということだ。
障害の進行と永久的能力喪失を防ぐために、迅速かつ適切な医療措置が必要である
–早期に免疫療法を受けた患者の方が予後の回復が順調である。
もっとも能力喪失が大きかったのは初期治療が不適切または遅かった患者である。 --
研究者はワクチンがこのような恐ろしい医学的現象を多く引き起こすことがあることを躊躇せずに認めなければならない。

③EU政府の機密レポート – ワクチンによる児童の死亡・障害が広範囲に及ぶ
– From Just One Six-In-One Vaccine
ChildHealthSafetyが2012/12/5に投稿
ベルギーの団体イニシアチブ・シトワイエンヌ [IC] は公衆の利益のために、ワクチン製造会社がEU政府の薬物安全免許機関に提出した1271ページに及ぶ機密レポートを公開した。
このレポートには広範囲に及ぶワクチンの薬害反応が詳しく説明されている。副作用としては、たった1種類の6種混合ワクチン接種に伴う子供の死亡例や障害例などが欧州レベルで判明している。
この例は2009年10月23日から2011年10月22日までの間に製造会社が記録していた。
1,742件の副作用レポートは過少申告を考慮していない。そのため子供への薬害反応の潜在的範囲を考えるには、レポートの数字を50倍しなければならない。

ワクチンを含む全薬剤の薬害反応は100件中98件が報告されない – そのため50をかける。自然薬害反応の報告対事象監視:比較: Journal of the Royal Society of Medicine Volume 84 June 1991 341]
ワクチンはジフテリア・破傷風・百日咳・小児麻痺・B型インフルエンザ菌・B型肝炎である。
ICは総合的で綿密なニュースリリースを用意しており、ここ [英訳] で読める。機密レポートはウェブサイトからダウンロードできる。関連するICウェブページへのリンクはここ [英訳] にある。
増え続けるワクチンの深刻な害から子供を守るには、親と医療専門家は政治家や政府に対して、緊急の必要としてこれらいわゆる「ワクチンで防げる疾病」すべてに対する効果的な治療法を開発するよう要求しなければならない。
21世紀になってもこのような治療法がないのはスキャンダルである。これはワクチンがあり、それで製薬業界が利益を得ており、さらに効果的な治療法を持たせない状況があるためである。仮に治療法があれば、病気になった子供だけ治療すればよく、子供に多い病気にかかるリスクのない大部分の健康な子供を、ワクチンの深刻なリスクにさらす必要はなくなる。

レポートの要点
[すべて掲載通りの数字である - 過少申告の修正をしていない]
• 73件の死亡例が報告されている。そのうち36件はレポート対象の2年間、残りの37件はそれ以前の事象。
• ほとんどの死亡例は予防接種直後だった。
• レポートには自閉症、幼児突然死も報告されているが、驚くべきことに、最初はワクチン障害ではなく児童虐待が原因とされたものがあった。
• 過少申告を考慮に入れると、幼児突然死の件数は他の原因から予測される死亡数を超える [つまり、他のワクチンによる幼児突然死が含まれる]。
• 上記以外にも、深刻な薬害反応が825種類報告されている。影響は循環器系、心臓血管系、神経系、免疫系、肺、皮膚、それに感覚器官 (視覚、聴覚など)、骨・関節、泌尿器系、消化器系、ホルモン系など、あらゆる人体組織や人体器官に及んでいる。

③アレルギーと臨床免疫学2008年のジャーナル

これは、医学論文です
ジフテリア、百日咳、破傷風(DPT)の予防接種は、接種時期を遅らせると小児喘息のリスク低下と関連している。
アレルギーと臨床免疫学2008年のジャーナル カーラL.マクドナルド、MS、Shamima I. Huq、BS、リサM. LIX、博士、アランB.ベッカー、MD、FRCPC、そしてアニタL. Kozyrskyj、博士 、
DPTの4回投与を受けた531人の子供は初回投与のDPTを2ヶ月以上遅くらせたら、喘息のリスクを、1/2に減少させた。
こんなもん打てなくても全然問題ないが この話が、ワクチンとアレルギーの関連を示しているのでのせた 
去年米国でこの60年間で最悪の罹患を示した百日咳は、接種率85%だったワクチンが全然効いてない

④アレルギーの増加とワクチン
昨今増え続けるアレルギー疾患について この15年間で、2倍の増え方をしている
アレルギー疾患、何故このように増えているのか、
アレルギーの専門医は、遺伝の掛け合わせだから増えていると言っているが、人間がホモサピエンスとよばれて数十万年。アルルギー疾患が増え始めたのは、この30年~40年ぐらいです。 50年前に花粉症なるものが、あったのでしょうか。 ...アトピーなる言葉が40年前にあったのでしょうか。
あったとしてもほとんどの人は、知らなかったと思います。 メンデルの法則を使って、さも信憑性の高くして話をしていますが、全くのデタラメ。 このアレルギー疾患も全ての源は、ワクチンです。
ドイツの研究たちが、1万人のワクチンを打たなかった子供と打った子供の比較をしたら、ワクチンを打った子は打たない子のアレルギー疾患に罹るリスクが、2,2倍、ぜんそくは、7,5倍、花粉症は、4,1倍だった。
何十万年も前からいる我々の先祖から何万回かの掛け合わせをして我々がいるわけですから、この40年ぐらいだけが、メンデルの法則ですか。 そのような事をいうのであれば、縄文時代には、既に人々は、アレルギー疾患で、苦しんでいたことになります。

⑤おたふく風邪ワクチン(流行性耳下腺炎)デタラメだった
米国食品医薬品管理局(FDA)に子宮頸がんワクチンガーダシルを製造している
メルク社の社員から内部告発があった おたふくのワクチンの効果についてが、デタラメだと
しかし FDAはこれについて 正当な調査報告を公表してない
AGE of Autismの編集者である ダン・オルムステットさんたちによって
情報公開法の請求によって 得られた 話では、2001年8月ペンシルベニア州のメルク
のワクチン研究室でFDAの査察官が生のデーターがないデーターが改ざんされていると指摘されてた
まずスプレットシート(データー記録)の検証がされてない それで
インスペクター(公式をいれて答えを出す)が追加されてた
疑わしい 臨床試験と結果で、あった
検査結果を非表示にしてデーターを偽造したとしてメルク社のウイルス学者
スティーブンA. KrahlingとジョーンA. Wlochowskiは連邦政府の内部告発者法の下で訴訟を提起した 
彼らが1999年~2002年の間に彼らは直接不正を目撃したと
しかし メルクの弁護士エリックSitarchukはLaw360の報告によるとワクチンの安全性と有効性は、正しもので、彼らの内部告発はラベルの疑惑虚偽に基づく物ではないと連邦判事に語った
司法省は、昨年夏にこのことを扱っているフィラデルフィア連邦裁判所に内部告発者側に介入すること控えろと指示 
その後ダン・オルムステットさんたち この詐欺ワクチンが、米国内のおたふく風邪を増やしていると。
それを隠すためにメルクが画策している と言っています
実際にメルクがなにをしたか 
ワクチンの有効性セロコンバージョン率を95%にするためにテスト手順を操作しテスト結果を改ざんした
こんな、おたふくのワクチンが来年もしくは再来年から 定期接種?
中耳炎とおたふく風邪が増えるぞ

⑥ロタウイルスワクチンの悪さ (現在は、まだ任意接種です)
これも、必死こいて 接種率向上を官民上げて勤めていますが騙されないでください 

医学論文
ロタを接種して副作用で胃腸炎を起こした 61人に内13人はウイルス株が再集結した可能性があり
13人中7人は ロタのウイルス株の変異により免疫機能の基礎疾患を患った
ロタワクチンは5価です 5個の別々のウイルスを混在させています
これらは、ウイルスどうしが、緩衝し未知のウイルスを作り出す可能性が、あると研究者は言っています。
既にマウスでは、致命的なウイルスが現れたと 報告しています。
因みに米国では1999年に副作用が酷く一度中止されています

⑦ワクチンの増加と細菌性髄膜炎
2013年度より実施されている 定期予防接種 ヒブワクチン、肺炎球菌ワクチン
ヒブワクチンと肺炎球菌ワクチンは2011年にDPTとの同時接種で、8人殺しています。
厚生労働省は、因果関係なしと結論づけたが、きっとデタラメな調査をしただけだと思う 
そもそも細菌性髄膜炎に罹るリスクが、30年で100倍なるのか
1985年10万人1人が、1994年で10人近くです。
1985年にB型肝炎ワクチンが始まる。
1987年に水疱瘡ワクチンが始まる。
1988年末に法改正に伴いワクチンによって接種年齢を下げるDPTなど。
1989年にMMRがはじまるが、1992年には殆ど打てれなくなり1993年に中止。
1994年に法改正。DPTなどが、0歳から。麻疹、風疹、日本脳炎も定期予防接種に。
そして、ワクチンを打ちすぎて免疫系を痛めつけられ、細菌性髄膜炎に罹るリスクが1985年以前の100倍以上なった。
そしたら、それをまたワクチンで、予防しようとしている。
ヒブワクチンや肺炎球菌ワクチンを奨励している。本末転倒している

⑧ワクチン 全く効果なし
これは、医学論文です。
18人のサムライ達は、(医学科学者)政治的圧力、医療業界からの圧力に屈することなくこの論文を書いた事に、ナチュラルニュース 編集長のマイクアダムスも称賛しています。
ワクチンを受けた子供と 受けない子供では、受けない子供が緊急医療や病院外来 ... に行くことが、極端に少ないことを見つけました(ざぁまーみろ) 調査人数32万人です 
桁違いの人数です
生後2か月から2歳までの子で2004年から2008年まで 追跡調査をした 
結果ワクチンを受けない子が病院に懸る率がすくないと出ました
VPD(ワクチンで防げる病気)そんなのありゃしないということです
こんな超デタラメな言葉を作ったやつは犯罪者だ 

⑨後発性の知的障害 、精神疾患(オランダ語の記事)
原典
Psychiatrie & Psychologie, Masstricht.
要旨
小児崩壊性障害(CDD)、早期発症統合失調症(EOS)と後期発症自閉症(LOA)は、類似した経過をたどることが多い。
まず、発育は普通で、その後突然社会的相互作用や意思伝達能力において神経精神崩壊が起こり、これが知性の減退と日常活動の減少に結び付く。
9歳の男子が急性二次てんかんを発症して小児病棟に入院した。その後間もなく、男子の症状がCDD、EOSおよびLOAの患者の症状に類似してきた。詳細な検査の結果、抗NMDA受容体脳炎と診断された。抗NMDA受容体脳炎はCDD、EOSおよびLOAの症状的発現の器質的原因の候補と見なされるべきである。

⑩生ワクチンの危険性
多くの研究は、ワクチンで使用されている生ウイルスが脳に入りし、そこに存在することが示されている。
高齢者剖検する1つのそのような研究は、脳の20%が生麻疹ウイルスを持っていたことが分かったと、他の臓器の45%が感染した、麻疹ウイルスの有無を調べた。
これらのウイルスは微弱だったが、麻疹ウイルスと同じくらい強力であった、変異していたのだ
さらに病原性である可能性があります。さらに悪いことに、ほとんどの場合、多くの研究で示されている感染症の明らかな症状がなく、組織を少しづつ破壊を引き起こすことです。
生ウイルスワクチンは、病原性や病気の原因となるウイルスを減衰させるプロセスを使用して作られています。問題は、逆も本体内で発生することができるということです。
多くの研究は我々の体の活性酸素を生成するときに、それが私たちの組織に存在するウイルスの変異が示されている。これは私が上述した解剖の研究で発見されたものです。
同様に、これらのウイルスは、年または数十年にわたって脳の慢性的な変性が存在する数で示されている そして脳の炎症と変性を引き起こしている
ウイルス学者はまた、変異した生ウイルスはまた、保健当局によって全く思いも寄らない病気の発生につながる、他の人に感染することができますことを懸念しています。結局ワクチン打ったやつが、ウイルスを強力にして他人に感染させている 
やぶへびだな

⑪日本のワクチン市場が急拡大
ワクチンにかけた 税金
• 2006年度 600億円
• 2007年度 750億円
• 2008年度 950億円
• 2009年度 1300億円
• 2010年度 1550億円
という具合に、ワクチン市場は拡大している。

驚きは、「子宮頸がん、ヒブ、肺炎球菌」ワクチンについてだ。
• 2006年度から2008年度まで、ほとんど市場はない(目視では10億円規模)
• 2009年 100億円未満に拡大。
• 2010年 500億円規模に拡大。
2013年度 2000億円を超えていると思う

さらに、乳幼児には、2015年から乳幼児に水疱瘡 2016年10月からB型肝炎
高齢者者には肺炎球菌と恐らく3000億ぐらい掛けている
なんとこの10年で5倍 1995年は400億 なんと8倍
それで、増えた金額に見合う効果があっただろうか もちろんない
ふえたのは、アレルギー ぜんそく あとぴ― 花粉症 諸々の慢性疾患
ワクチンに銭かけて 悪い事ばかりおこる 副作用の激増と乳幼児突然死症候群
ワクチン接種の政策をスタンドプレーにしている政治家と
ワクチン屋から銭をもらっている 政治家がいるから
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もっと早く思いつけばよかったこと

肺炎球菌(ワクチン)を摂取する人、(農)薬のものを食べる人、家族に癌患者など、最低3つがセットになり、全員自分のことしか考えていない人。(農)薬のものを買うことは、これから先も散布していいということで、孫の孫のまた先も、汚染されててもいいということで、先生が病気やネットの書き込みで精神状態がわかるとおっしゃるのが、わかります。(農)薬を、使わず、肉骨粉の有機肥料を使っていないお米を下さい。と言って買えばいいだけです。一般のそこそこの人々何百人ではレメディを送っても身近しか変わらないので、影響力のある人にとりあえず2人だけ送っていますが、もっと早くこの考えに到達すればよかったと思っています。何百人へ送らないと変わらないというのであれば、その2人は影響力がないということです。ワクチンの続報ありがとうございます。ダイレクトメール(直接郵送)で、配らせていただきます。

もし本当にワクチンが効くのであれば

もし本当にワクチンが効くのであれば、ニキビ予防ワクチンとか絶対に流行ると思うのです。

完全に防げるなら100万円払ってでもやるという人は多いですよ。

日本皮膚科学会は、ニキビは感染症としている。

結核のワクチンがあるのだから、ニキビのワクチンも理論上作れる。

なぜやらないのか?

効くかどうかが見た目で分かるから、つまり効かないことが即バレるから。
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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