あきらめないように♪

当分はソフトに行くかもね♪。

ついに復活したアカウントですが、すぐに閉鎖になってしまう可能性が十分あります。他の記事でも出したように、他の方向からも情報を出せるように工夫し、今後はさらに多方面から情報が見れるよう準備しておりますが、いかんせんネットを使っている以上、業者や業界から妨害を受けることは避けられません。妨害されるにはされるなりの理由があるわけですが。

ネットやSNSはツールであり、タダで使っている以上過剰な文句は言えません。FBがやっているのではなくシステムを利用した業者の仕業です。つまりこれは一種の情報戦争であり、貧乏人や市民は資金力に弱いのですから、頭を使って対抗するしかありません。わたしだけでなく多くの人が、圧力をうけたりブログをつぶされたり、実生活にまで影響の出ている人がいます。

これは他人事ではなく自分の身にいつでも降りかかることです。圧力は情報発信しなければかかりませんが、その圧力は何のためにかけているのか、どんな世の中を彼らが作ろうとしているのかを考えないといけません。彼らがこのような行動に参議院選挙後に強く出ていること自体、焦っている証でもあります。叩くことでますます真実がどこにあるのかを露呈してしまってもいます。

だから一時的に押さえつけられても、あきらめずに続けることが肝心です。おそらく私のアカウントは潰れますが、新しいアカウントを作ればいいだけです。次に妨害が来るとアカウントは死んでしまい、万が一死ななくて書き込み停止になっても、無駄の繰り返しになってしまいますから、アカウントは再生させます。フォロワーは消えても継続することの方が重要です。

私のアカウントが消えた場合、過去記事はみんな消えてしまうのでみれなくなります。これらの対策は考えておりますが、基本的に消えるのを防ぐことはできません。私の主張や理論はこれまでに書いた多くの著書、ブログ、youtubeなどにもありますので、そちらも参考にしてください。いま、私たちはビジネスでいう損益分岐点みたいなところにいます。これを超えると出ている情報が、今までと違う景色のようにみえる、その瀬戸際にいるのです。
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取り敢えず

ほっとしております。

久しぶりにコメント致します。

FBやTwitter等SNSをしていない私からすると、このブログ、書籍、youtube
が先生との接点になります。

でもそこから学んだ事は沢山あり、自分で探そうとすれば幾らでも探せるのですが、情報が遮断されてしまうのは致命的です。何とかそこは踏み止まりたいものです。

内海先生と船瀬俊介さんは、歴史に名前が残ります

勝手に作って、各分野で歴史に残る人々に直接届け読ませていた通信の、最終号に先生と船瀬俊介さんのことを書きました。毎回、身近な別の人物や写真証拠とともに裏の話を記してあります。ネット上でもないので、はっきりとわかりやすく全部書いても削除も修正もされない書物です。お二人がいなければ、私は、癌で死んでいたと思うので、そのうちに、他の皆さんも、わかると思います。自然栽培か否かしかお米はないので、全員前者を食べれば、解毒できます。先生が、癌治療に使われるものは癌にすぐ耐性をもって、癌を凶暴化させると言われましたように、自然界に堆積していくGM肥料は、年々あらゆる(農)薬、化学物質を凶暴化させ、作物をビニール化してしまっていますので、革命は、以前講演で聴きました不買でも、起こりますよね。実家でもお米や野菜を作っていますが、少しでも(農)薬や肥料がついたものは食べられないので一切食べていません。実の両親を無視していますので、その部類には、何も情報をあげません。5、60年以上も続いた悪臭に疑問を持たず黙っているような人間たちだからです。近所でも4軒の方々は違いますが。

No title

こんにちは、ご無沙汰しております。

仕事中に怪我をして、労災を使う事になりました。
(ちゃんと申請するのは生まれて初めて)

自分の会社、労働監督署、労災を扱っているはずの病院など
そこでもまあ、それぞれがいろんな思惑があるわけですな。

この中の一つだけの話を鵜呑みにすると
本当に都合のいいように使われるだけですな。

自分の傷が早く治って早く仕事復帰出来るよう、情報収集すると

ちゃんと求める者には与えられる。自衛の策。

皆さん、自分で調べ取捨選択し、熟考することは大切ですぞ。

自分の体は自分しか守れませんから。
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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