FBにおける三度目の書き込み停止

FBにおいて三度目の書き込み停止がありました。
その報告と今後の対策について掲載したいと思います。


うつみんこと内海聡氏が、日本で一番悪名高き医師であり、業界の反逆者でもありいろんな人に妨害を受けていることはみなさんご存知でしょう。FBのフォロワー数においても半分はアンチであり、フォロワー数を飛び越えて100万人以上が内海のFBを見たことがあるといいます。ます。私のFBは非常に有名ですが、今回三回目のアカウント停止となり、つまらないクレームによって書き込めなくなっています。今後さらなる妨害により消滅する可能性が大で、最新の理由はマヨネーズの記事だそうで、14日間をすっ飛ばして30日間の停止になっています。よってメッセンジャーも使えませんので内海にメッセンジャーでメッセージしないでください。

アカウントはまた作れば何とかなるかもしれませんが、せっかく流してきた情報も消えてしまいますし、またその個人アカウントも攻撃されてしまう可能性が大です。そこでFB上におけるとりあえずの対策として、私自身のアカウントに依存しないグループを立ち上げました。そちらのグループが大きくなるだけで、個人のアカウントを攻撃しても意味がなくなります。公開グループですので多くの方をこちらのグループにお誘いいただければ幸いです。アカウントについては下に記載しておきますので、本人が入るのも自由、どなたかをお誘いいただくのも自由です。ただ下手に誰でもお誘いしてトラブルのもとにならないようご注意ください。

うつみんを応援するグループ
https://www.facebook.com/groups/306563993022117/

Tokyo DDC FBページ
https://www.facebook.com/TokyoDdClinic/?fref=ts

薬害研究センターのFBページ
https://www.facebook.com/yakugaikenkyu/

また、もう一つグループを作ります。そちらのグループは内海医師と実務的な連絡、仕事の話、ビジネス提案、講演や勉強会の情報交換、メンバーの仕事に関しての相互交流、裏情報の交換などを目的としています。「正義感より実務力」がモットーですので、ぐだぐだ正義じみたコメントや記事は入り込んできません。認証性の秘密グループですので入れたい方がいれば登録してください。退室や退去は自由であり、中身に関してはビジネス的なことを含みますので、常識の範囲で秘密にしてもらうことを望みます。まあ、結局人の口にとは立てれないので、外でいろんなことをみなさんはばらしてしまうでしょうが、それは計算済みなので自分の裁量でやってください。このグループは基本的にアンチ内海は入れないので、そういう傾向が強い人は管理者権限で退去いただきます。

うつみんとこっそり実務的につながるグループ
https://www.facebook.com/groups/1160070360703265/

秘密グループの主の管理人はうつみんの私設応援団であるkami satoshiおよび甲斐由美子氏の夫である甲斐氏、野崎利晃氏に臨時で任せております。落ち着いたらまたシステムをどうするかは考えていきます。こちらの秘密グループへの参加は内海に会ったことがある方、写真や素性がしっかりしている方、内海と実務的なやり取りが必要な方に限られます。自分の写真がなく正体がわからない人は入れません。これ以外にもいろいろとFBに依存しない対策を立てていきますが、まずは個人アカウントに頼らないようにしていきます。まあ、これで大規模宗教グループが出来たと話題になること必定ですが、その行動を見ることで誰がなにをしたいのか、いろいろと見えてくることになり面白いかもしれませんね(笑)。

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内海聡氏が、週刊誌やラジオやTVに出たら、間違いなく革命が起きますよ。なぜなら、西洋医学インチキだと知っているんですからね。( ̄∀ ̄)でも、マスコミは、内海聡氏を取材しない。真実をしゃべるから、マスコミは警戒している。

PTSDへの対処に宗教も基層文化も無関係

「うつみんこと内海聡氏が、日本で一番悪名高き医師であり、業界の反逆者でもありいろんな人に妨害を受けていることはみなさんご存知でしょう」
そうだったのですか、存じませんで、失礼しました。

「最新の理由はマヨネーズの記事」ですか、
市販のマヨネーズは、いろいろと問題があるので「危ないよ」と書くと、
食品の基準に合っているのに誹謗されたとして訴えられそうです。
どの市販品も、日本のものは大概、ゆるすぎて意味がないものもあるとは言え、堂々と基準を外しているものは多くはないと思われますが、
あれも食べて、これも食べて…とトータルで見ると、どうなるかは、誰もチェックしていないため…というか、チェックのしようがないため、
いろいろと問題があるので「危ないよ」ということになるのは「常識」です。
しかし、そういう「常識」的なことを露骨にいうと潰しにかかってくる人が少なくないので困ります。

今日も、アメブロさんのほうで、特に何の関係もない
S先生から拙ブログ記事
http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12186100879.html
にコメントをいただき、
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
「博多の息子さんが福岡大学を受診していて自殺した裁判を最初は中川聡さんと内海聡先生が意見書を書いていたのを、中川さんに紹介されて私が意見書を書いた一件について、私が訴えられたと脳内変換してるのでしょう。内海先生に何か妄想的な恨みがあるみたいでウダウダ言ってきたことがあります。私は裁判の応援を引き継いだだけで内海先生とは直接の関係はないと返答したのに、kyupinスレで「サイコドクターSと内海聡はつるんでいてやがて衝突する」と書き散らしていました」
何で、出てくるんですか、こんなところに!
…と内海先生に申し上げても仕方ないのでして、
誰かの脳内では、皆(「サイコドクターSと内海聡はつるんで」、ついでに箱庭療法家の翠雨先生とS先生がお書きのPTSDからの回復プロセスは同じだと指摘した私も含め)、idthatidさまなるブロガーさまにとっては、まとめて
「悪い人たち」
ということになっているようです(?)。

「五分でPTSD診断(デマ)」
→「15分でトラウマ発見」→「どうしますか?(真実)」
http://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12186231618.html

箱庭療法家の翠雨先生とS先生がお書きのPTSDからの回復プロセスは同じで、
治癒する当人の宗教も基層文化も無関係です。

残念ながらベトナム戦争の勃発からベトナム統一、さらに今日に至る経緯について反省できない人は少なからずいます。さらに、子どもが殺害されそうになっているのに、保護したらダメだという姿勢の人が何人もいて、
二十年、三十年たったら分かるんだそうです。バカですか。
二十年、三十年加害者型PTSD=殺人鬼に迎合して
自己放棄をして命があると思うのか?
と年端のいかない子どもでも判りますので、終わっています。
息子も散々、親父から殺害されそうになって逃げ回って今に至るので、
飛鳥井望はマジキチ精神科医だと理解できます。
「殺人鬼に愛着しないのは精神機能が正常に働いているからで『愛着障害』ラベリングは加害者を鑑別させないための詭弁」ということです。

ハーマンのいう「安全確保」( http://bit.ly/1PczLNd )をさせないために
「偽記憶」&「妄想性障害」ラベリングがあり、
加害者に迎合して自己放棄を進めさせる
=西洋白人が進める「日本人オーバーキル」路線に抵抗しない…
というふうに誘導する人類レベルの流れがあり、
「名誉白人」にしてほしい、殺さないで…という日本人がおり、
いずれも見れども見ずの皆さまです。あるいは、現実は見えているのに自分だけ助かろうと思い、スタンフォード監獄実験の看守になることを選んで、ああなったのですかね?

いずれにせよ、誰に対しても、唯一可能な呼びかけは、
「殺し合いは、やめましょう。
共生の作法(©井上達夫)で生きましょう。
大変な時代なので(積極的には助け合わないにしても)殺し合いだけは避けましょう」ということです。そこを出発点にして合意を形成することではないかと思います。

そういうわけで、内海先生とともに
「大規模宗教グループ」
を形成する気は、私には一切ありませんが、末席を汚しています。

仲間と

必要な仲間と、すぐに行き来できると情報交換が早く、動くのは個人でやります。その仲間は、辿っていくと先生に続いています。仲間と、自然栽培の町にし、それも、応援している証です。スズメが、綺麗な葉をくれました。優しい鳥のために、単独で行動し、早く状況を変えます。被災し、国を訪ね、国が無いことを知り、「この世界の秘密」を読めば、メビウスのリングを歩くように裏側へ行けます。1回しか読んでいないのは、全部書いてあり恐ろしいからです。応援グループの人は全員、無い国へ電話をしてみてください。本当に無いので。

はじめてコメントさせて頂きます。私は心気症ということで、しばらく精神科に通院し、薬を飲んでいましたが現在は妊娠していてその全てを中断しています。薬は禁断症状もなく、あっさり断薬できました。
心気症はどう改善していったらいいのでしょうか。不安になったら病院に行くという事はやめた方がいいのですか。
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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