病気治療の具体的方法

末期癌でも治ったとか10年以上生きたなんてのは、私たちの周りで現代西洋医学をやらなければよくあることですが、具体的にどうやるのだと言われると悩んでしまう人も多いようです。

たとえば癌を治すときの基本的考えは、
①体温をあげ免疫力をあげる
②食事を見直し良い栄養を摂る
③酸化から還元へ
④精神を充実させる
⑤一度自己を卑下しそこから抜ける
⑥ソマチッドを刺激する
⑦ミトコンドリアを刺激する
⑧根治療法の真の意味を理解する
⑨単に放置療法はしない
⑩周波数を適正化する
となります。

たとえば精神疾患を治すときの基本的考えは
①精神医学の真実に気付く
②精神薬の嘘に気付く
③禁断症状や精神症状の意味を知る
④食事を見直し良い栄養を摂る
⑤意識を内側から外側に向ける
⑥体の電気の流れを改善させる
⑦コミュニケーションについて学ぶ
⑧人生の大きな目的を見つける
⑨家族全体の問題としてとらえる
⑩周波数を適正化する
となります。

このようなことは誰がやっても実は似たようなものなのですが、一気に学べるというのはありそうでないものです。当方でも遠方の人や集中的に学びたいという方のために、あたらしく講座をやっています。はっきりいって金額は高めですが、一気にクリニックでやっているすべてのメソッドを伝えますので、あとは皆さんが判断してもらえればと思います。

興味のある方はこちらがサイトですので参照してください。
http://amabileizu.com/health_program.html
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警察沙汰の意義

「家族全体の問題としてとらえる」のは、PTSDの予防&克服には不可避ですが、それを逆に捉えるバカが多くて困ります。つまり、「私が悪いんじゃない」という自己正当化に陥っていき、折角、鍛え上げた身体を身近な人間への暴力や恫喝といった犯罪に悪用するようになる「加害者としてのPTSD」=すべては縁起なので個人的な確信または思い込み=我意「性悪説」を当てはめて負の連鎖を実践するというのがその一例です。そうなると、そうした人物の自己正当化を止めるには、犯罪者であることを自覚してもらうため、実子から拒否されてもまだ「はっ」とせず、離婚されてもまだ「はっ」とせず…警察沙汰になることがポイントになるでしょう。警察沙汰になってもまだ己れが「悪魔崇拝」状態を自覚できない場合は、「バカは死んでも治らない」ということですね。要するに、PTSDによる認知機能の歪みが酷すぎるということです。加害者としてのPTSDは、理系人には以下のポイントで判別できます。

(1)科学的に feasibility check ができないのがPTSDによる認知機能の歪みを示し、
(2)科学者が detachment(公平無私)を徹底して、オープンに議論することを許さず、
(3)我意を通そうとし、
(4)無法エリアを拡大する
のが「加害者としてのPTSD」です。

「不安」
http://bit.ly/fuanDisorder
に自ら対処せず、
「不安の封印装置」(© 中尾相談室さん)として、配偶者や実子はじめ身近な人を使い潰すのが歌織さんタイプの「加害者としてのPTSD」(←角田容疑者も同じ。女性とは限らないアグレッサー http://bit.ly/1hz1Jsv )です。

そういう私もPTSD研究を進めつつ
http://ptsd.red
にもコメント
http://bit.ly/1PhInZ3
していますが、箱庭療法の先生は、日本の象徴が見えるがゆえに、
黄色いサルには「表現の自由」を認めない西洋白人たちのヒエラルキーの中で潰されていく流れのようです。誰しもが殺害されるまでは生きていられる…そういう殺伐とした時代= overkill の時代になりましたね。

overkill の時代をやめるには、人類史的なPTSD負の連鎖を正の連鎖に変える昇華を個々人がやるしかありません。

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プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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