今年も騒いでくれたバイト員たち♪。

私のFBウォールもかなり炎上しましたね♪。

今年もFBだったり他だったりで炎上が多発しましたね♪。そんな案件や騒ぐアホどもを見るたびにほくそ笑んでいたわけですが、思い返してみるといろんな炎上案件があったと思います。淡路の五人殺傷事件について、私が絡んでいるかのようにも書かれました。容疑者が私の本を読んでいただけのようで、私も暗殺のターゲットになっていることが、後の警察の調べでわかったそうですが、尾ひれ羽ひれついて医療利権者たちが騒いでおりましたね。

「障害者の親は一生反省してもらってけっこう」も大炎上しました♪。こんなことアホンジンに理解してもらおうとも思いませんが、精神医学や脳科学の大元の嘘について、ワクチンや食毒が子どもにどう影響するかについて、母体に残る毒の蓄積とアダプティブシステムについて、先住民の子孫の作り方と彼らの高尚さ、これをどうして現代の医学や科学は教えないのか、というのも知らん奴らと会話しても意味ないですよね♪。

だいたい私の本を全部読めばわかるような話を、肯定だ否定だその通りだけしからんと並べる奴らって、とことんグーミンなんだなということがよくわかります♪。そして反論でよく出てくる産婦人科医が、御用の代表みたいなやつなのも大笑いで、まともに目の前に出てきさえしないくせに、カネさえもらえばこの世界なんとでもなるんだということですよね♪。ま、結局現実を直視できない親たち、大人たちのカスっぷりがよくうかがえるということです。

地球と日本、自然と自然界の動物、その摂理を狂わせ続けてきたのは私達大人であり人類、そんなことは常識ですが、それを認めないのもまた日本人の素晴らしいところです♪。先住民は骨も脳も頑強で老人でも衰えておらず、精神的にも朗らかで健康で、ダウン症も知的障害も全くといっていいほどいません。また、彼らには障害と呼ばれる人がいないばかりかその観念もないのです。生物として落ち切って退化した唯一の存在、それが人間であるとわかることものはまずいません♪。

産婦人科というのは常に嘘つきの代表格であり、産科学の目的は「人為的に自分たち(医師たち)が産み出したいときに始められるようにすることだ」と、1959年の産婦人科の座談会で正直に告白しています♪。1993年のある聞き取り調査では、分娩台に乗せることが早いが公然の秘密であること、若い医者たちが鉗子の練習をするために児頭が高いうちにかけること、昭和30年代から40年前半くらいのお産がめちゃくちゃであること(今はもっとひどい)、などが述べられています♪。結局自分たちが障害を作っているだけなのにね。

このウォールでは最近コメントも自由に書き込めるようになりましたね♪。これも炎上ビジネスとして成功しています♪。フォローしていれば記事を読むのも自由ですし、自由に書き込める分いつもネトウヨとかバイト員とか工作員もどきが多数訪れ、だいたい写真がないとか記事がないとかだらけでした♪。写真があればだいたいネトウヨでアベシ様万歳みたいなのが多く、奴隷国家の象徴であるアホンをさらに象徴したアホンジンによって、非常に免疫を強化できたのは喜ばしいことでした♪。

2020年までアホン国が存続することを願っております♪。
(画像はネットよりお借り)
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No title

鬱民先生の情報は為になる情報が多いけど、本を買う金が勿体ないから。

ツイッタ―で情報を仕入れています。

でも、精神科医は今日もやりたい放題と児童相談所に関する本は買いましたよ。

正直、鬱民先生に印税がいくのが、嫌だけど。

医学不要論もおもしろいなぁ~と思いましたが、やはり鬱民先生にマネーをやるのが嫌で、立ち読みにしました。

癌のステージⅡでは、手術も有りという意見には、なるほどなぁ~とも思いましたね。

FBを読めば、貴重な情報は仕入れますからね。

わざわざ、キチガイに金をやる必要もないかと。

特に、陰謀系の本は、アイク・マリンズ・コールマン博士の本を読んだ方が参考になります。

陰謀系に関しては、ベンジャミンより酷いと思いましたね。

医学不要論は読む価値はあるけど、医者が患者を騙す時を読んで、なんとか、補充し、鬱民本を購入するのを回避しました。

今、お勧めの本とかありますか? 

あれば、立ち読みしたいと思っています。

カラスの方が理解してます。

私も、こちらのブログを漁らせていただいているのでカラスのことを言えませんが、カラスに、他の鳥の分まで食べちゃうんだから。のように言った後、カラスの大群2つも遠慮がちになり、自分は食べていませんよ。と、いうカラスだけついて来たりします。最高位の方が学ばれたところで、毎年、数名に教えるだけで正しいことは理解し、バイト員を雇わなくても、広まっていきますね。あれ以来、私は、人間を睨みつけ、人間以外の鳥や虫に微笑むことが多くなりました。小学生などのことは睨みません。

内海先生の本と同じことを教えている

どうしてそんなこと知っているの?と、いうようなことを、若い人たちは伝えて行ってしまうので、若い人の方が、汚染してきた私より、優れていると思います。

アホン国に洗脳されてしまわないために、ここで成人したあと
脱出しやすい国生きていきやすい国コレクションの本をお願い致します!

頭がおかしくなりそうな日々

> Chamouさま

どちら様だか存じませんが、傍から失礼します。

「カラスの方が理解してます」という点に同感です。
私も個人的にカラスさんたちと交流しまして、実感しています。

ところが、私が真面目な話をしているのに、わかってくれるのは、まず猫!
次に未成年の息子ですよ。

頭がおかしくなりそうですが、何とか(解離せずに)踏みとどまる日々です。

国、無いですけど。

もし、ワクチンを避けたいと思ったり、聞きたいことがあるなら、聞いてみればわかると思いますが、存在していません。無いとわかった場所から裏側に行けます。家族全く違うタイプの別々のルートから同時に裏側へ行き、そこで会えると、団結できます。不思議な世界の話のようですが、見つけてみればわかると思います。その時、「この世界の秘密」を、読み、前に読んでいたとしても信じられなかったと思われることも、信じられました。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

昨年中はお世話になりました。
障害者の親は、が炎上していたときに
うつみんを見つけ出せたことが
わたくしにとって大きな意味がありました。
今年もうつみんらしく愉快に生きてください。

承認待ちコメント

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カラスに勝てません。

見分けがついても、カラスがどこで諜報しているのか今朝見たら(カラスに見させられたら)え〜・・・という感じです。うちの車全部知っているので、道路を横切りほとんど数十キロ全域を見渡せるところに、2羽飛んで行って止まり、姿を擬似化させてみせるのです。運転中丁度見れるタイミングを見計らって飛んでくるのです。私が、まだ発っていない鷺がいないか探すことも知っています。買い物などの時、5km先の信号で待っていたりもします。人間より憎めないのは、自分たちが優れていて、全部知っていることを、次の日か翌翌日には、教えてくれるからです。
プロフィール

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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