ハーブと身近な生薬

FBからの転載。
身近にある生薬=食材

実は漢方薬だハーブだアロマだと使わなくても、身近には昔から使われてきた生薬=食材が結構あり、これらはレシピに入れることで健康効果が期待できます。また動物性食品などとの相性も良く、だからこそ人類はずっと雑食で食べ合わせを追求してきたわけです。ここでは代表的な漢方薬に使われている生薬で、日常でも使えるものを紹介してみましょう。

ショウガ(生姜)
代表的生薬の一つで数多くの漢方薬に生姜や乾姜などとして入っています。
殺菌効果や新陳代謝促進、冷えをとって健胃作用や消化促進などの作用もあります。

サンショウ(山椒)
山椒も花椒も生薬として漢方薬に入っています。鎮痛、抗菌、駆虫作用があり、芳香性苦味健胃薬、駆虫薬的な作用を示します。唾液や胃液などの消化液の分泌を促進し、消化管運動を活発にします。

ニンニク(大蒜)
滋養の王様ニンニクも生薬として考えられます。血行促進、疲労回復、強壮、食欲増進作用などがあると言われ、免疫力を向上させる作用もあります。黒にんにくは硫黄を含み様々な病気に効能があると言われます。

ヤマイモ(山薬)
ねばねば系のヤマイモも漢方処方にちゃんと入っている生薬です。体力補強、滋養強壮、腎臓を補う作用があり、免疫力を強化するムコ多糖類を含みます。健胃作用や消化を助ける作用もあります。

シソ(紫蘇葉)
漢方でも蘇葉として処方に用いられています。整腸作用があり感冒や胃腸炎などにも用いられ、熱の発散、胃腸症状緩和に用いられ、気剤なので精神安定作用もあります。魚毒に使われるといわれ添え物になっていますが、現在の紫蘇は農薬まみれで次亜塩素酸消毒されているので要注意です。

ワサビ(山葵)
抗菌、解毒作用に優れた生薬として使用されます。すりおろしたワサビを生魚に添えるのは、魚毒を意識したものであり、生魚は安易に子どもに食べさせてはいけないというのは、ワサビの作用も関係あります。

ニラ(韮白)
ニラは単なる野菜ではなく生薬でもあります。体を温める作用があり強壮作用があると昔から言われていました。免疫力を高め、ニンニクなどと同じ硫化アリルを含んでいるので殺菌力があると言われます。

ミカン(陳皮)
温州みかんの皮を乾燥させたものとして三国志の時代から重宝されました。生薬として芳香性健胃作用、鎮咳作用などがあり、食欲不振、嘔吐などに用いられ、七味唐辛子にも用いられていることで有名です。

オクラ(陸蓮根)
日本には明治以後に伝来し、断面がレンコンに似ていることから「(おかれんこん)」とも呼ばれました。免疫力向上作用、殺菌作用などがあり、ネバネバ食材のひとつとして有名です。

ゴボウ(牛蒡根)
食物繊維が豊富で消化されにくいのを利用して、便秘改善、血圧やコレステロールの低下、解毒作用、利尿作用を発揮します。

イチジク(無花果)
便通を整える作用があり漢方では緩下剤として使われます。種が豊富で古くから実があまり変わらず、日本人や東洋人にあった果実の一つかもしれません。実は内部に花をつけるそうです。

アズキ(小豆)
アズキは炭水化物だけでなくタンパク質も含み、フィトステロール、ポリフェノールの一種フラボノイドなどが含まれています。そして炎症抑制、利尿、消炎鎮痛、骨を強くする効果などを期待して生薬で使われます。

ニンジン(朝鮮人参)
朝鮮半島が原産のウコギ科の多年草で、古くから精力増強、滋養強壮の生薬として扱われてきました。サボニン群が豊富で脳や性器の血行も促進し、栄養も豊富に含んで疲労回復、健胃整腸作用などもあります。

タイソウ(大棗)
生でも食べられますが、日干しにした果実をいったん蒸し、もう一度日干しにして大棗として生薬では使われます。滋養強壮、鎮静薬、緩和薬、健胃薬として使われ、漢方生薬の効果を緩和する作用もあります。

ゴマ(胡麻)
各国で使われる代表的な生薬で、炒っただけの煎りゴマや炒りゴマをすったスリゴマなどいろいろ使われます。薬用には黒胡麻を多用し、セサミンなどを含み、滋養強壮、解毒作用、便秘改善、抗炎症作用などがあると言われます。

これらと動物性食品をうまく組み合わせることで、医学的にいうと相乗効果が期待できるわけですね♪。


ハーブいろいろ♪

ラベンダーはハーブの中で最も代表的なもののひとつで、古代ギリシャ・ローマ人はラベンダーを入れた湯で入浴しましたが、名前も、ラテン語のラベーレ(lavare,入浴する)に由来します。昔からラベンダーの香りは「神経を沈静化する」効力がある」といわれてきましたが、近年の科学技術の進歩で脳波の検査や香気成分の測定などができるようになって、まさしく、その効能があることが確認されました。ほかにも、頭痛やめまいを治すとか、学名のラワンドラの由来が”洗う”であるように、髪のリンスやハーブ・バスに用いるとよいとされています。

ローズマリーは集中力・記憶力を高めるハーブとしてよく知られて、花言葉も「記憶」であり、私も料理によく使うハーブです。抗菌作用や酸化防止作用があって食べ物のもちを良くし、肉料理をはじめさまざまな料理に広く利用できます。乾燥しても香りが持続するので、消臭効果があるので、ペットのいる家庭では役に立ちます。昔は悪魔払いに利用したようです。ローズマリーは、緩和な刺激作用を示す優れた強心剤で、心臓の神経障害に効き目があり、消化器系に対して、刺激・健胃・駆風・鎮痙のそれぞれの作用を示します。外用するとリウマチ痛と筋肉痛に非常に良く、痛風とリウマチに全体的に有効で、シラミと疥癬にも効果があり、また創傷用剤としても優秀です。頭皮の病気にローズマリー油を使用することも昔から行われています。

ローマンカモミールを太陽神への捧げ物とし、治癒の秘薬、最高のハーブとしてたたえ、ギリシャでは、熱病や婦人病の治療薬として使われていました。いろいろな体の不調、特に女性特有の病気や神経障害に対する効果が知られ、更年期の不快も改善するといわれています。また、優れた整肌作用、抗炎症作用、アレルギーを改善する作用は特筆すべきものがあります。精油にアズレン、ノニル酸、カプリン酸、テルペンアルコールなどの有効成分が含まれているからです。この作用は、ローマンカモミールよりもジャーマンカモミールのほうが優れています。発汗、駆風剤として感冒、リューマチに煎汁を飲むか浴湯料とされ、炎消作用があるので口腔炎や咽頭炎、痔や腫れ物の家庭薬に配合されています。さらにカモミールは、心と神経の系統とに著しい効果を示します。

ジャスミンの精油成分はベンジルアセテート、リナロール、インドール、ジャスモン他で、花からジャスミン精油をとり香料原料にします。花精油はアンフラージュ法か石油エータル抽出法によって得られます。ジャスミン油の産地はフランス南部ですが、北アフリカその他近辺に適地を探して栽培地を広げています。花の最盛期は8月の中、下旬で、太陽が高く上がらないうちに摘み取ります。ある香料の専門家は、「香りについては世界中でバラとジャスミンが最も好まれている、バラが女性用に、男性用にはジャスミンが多く使われている、また名の通った香水にはほとんどジャスミンが配合されており、よいジャスミンがなければ調合ができないといっても過言ではない」、という意味のことを書いています。

バラはその姿、その香り、そしてその治療上の特性のために、遠い昔からずっと使われてきました。花の浸出液は、乾燥した肌や荒れた肌をよみがえらせます。フェイシャルサウナも同様の効果があります。日本酒で浸出したものは、化粧水として利用します。バラは浄血作用を通じて脈管系・消化器系を健全にする働きを発揮します。脈管系へのその作用は、循環を促し、血液を浄化し、心臓の充血を解消し、脾臓と心臓の活動を正常化し、毛細血管を強壮にするなど、多岐にわたります。消化器系統へのその作用も劣らず重要です。これは胃を強め、胆汁の流出を促し、排便を促進します。悪心・嘔吐にも有効です。バラの実は、アスコルビン酸C2H8O6が化学的に組成されるまでの長期間にわたってビタミンC源として利用されてきました。現在では、「ローズヒップ」として販売されています。

バジルは料理によく使われていて、アジアの原産ですが、今ではヨーロッパ・北アフリカ・セーシェル諸島・レユニオン島に生育しています。イタリア料理や、地中海料理に利用されていて、種類によってはアジア料理に使われます。バジルは優秀な消毒剤であり、去痰剤であり、(抗神経性)鎮痙剤です。そこで、喘息・気管支炎・気腫に対して効果を発揮します。急性の症状の場合には、バジルは緩和な去痰剤と組み合わせるともっとも有効です。そのほか、殺菌、抗うつ、強壮、解熱などの作用があります。虫刺されには生の葉をつけます。風邪には葉の蒸気を吸入します。精油は、スパイシーなグリーンの香りで、自律神経調整、抗痙攣、抗炎症作用などがあります。バジル油は芳香性神経強壮剤としてすばらしいものです。バジルは頭を明晰にし、精神的な疲労を回復させ、心を強くし明るくしてくれます。

古代ギリシャ人はマジョラムを医薬品として、また香料ならびに化粧品として広く用いました。マジョラムの茎や葉には、淡いミントのような香りがあり、肉料理の香味として使われます。花や葉を使うハーブティーは鎮静作用や消化促進効果があります。 マジョラムは緩下剤として腸の蠕動を刺激し、それを強める働きがあります。これはまた、その消化促進・駆風作用ともむすびつきます。それと同時に、マジョラムは腸の痙攣を治しますので、疝痛・痙攣性消化不良に有益です。神経系統へのその作用は、鎮静・強壮効果です。またマジョラムは、不眠症および不安症の症状に有効です。とくに、そこに高血圧が伴う場合に役立ちます。またチック症とヒステリーにも用いられて、好成績を収めています。

セージは長い歴史を通じて、全世界で不老長寿のハーブとして高く評価されてきた植物で、「長生きしたければ5月にセージを食べなさい」というイギリスの格言が、このハーブの威力をすべて物語っています。全身の強壮作用、消化促進、健胃整腸、解熱、血圧降下の作用のほかに、香りは神経の不安を除く働きもあります。ふけや抜け毛を防止することもよく知られています。葉の精油はツヨン、シネオール、ボルネオール、カンファーなどで、咽喉炎のうがい薬としてお茶がわりに、また胃腸炎に内服します。昔のヨーロッパの牧畜に頼っていた人たちは過酷な冬を迎えるとき、家畜の数を減らして、その肉を貯蔵しましたが、防腐や香りづけにタイムやセージ、その他のハーブを使いました。
 
センテッドゼラニウムはアフリカの喜望峰原産で、1632年にイギリスに入ってきました。1847年には、フランスの香水会社がこのハーブを使い始めています。昔の人々はこの植物を創傷と腫瘍に対して用いていました。抗菌、抗炎症、皮膚弾力回復利用などがあります。この精油は緩和鎮静剤で、神経痛に対して使うことができ、ことに原因が肉体的なものより神経的なものにあると思われる痛みに用いられます。神経系統へのゼラニウムの作用には、かなり著しいものがあります。これはベルガモットのように、鎮静させるとともに高揚させる効果があります。バジリコ・ローズマリーと同じように、ゼラニウムも副腎皮質を刺激する薬剤になります。更年期にしばしば起こるアンドロゲン・エストロゲン双方の分泌不全に対して、そのバランスを回復させるために用いることができます。

パッションフラワーは日本では時計のような花の形からトケイソウと呼びます。ハーブティー原液からのハーブティーは、良い香りとお汁粉に似たおいしい味がします。パッションフラワーは神経系をリラックスさせ、習慣性とならない鎮静作用があり、不安や緊張の解消、不眠症の重要な治療に利用されます。ヨーロッパではパッションフラワー製品は神経の緊張、とくに落ち着けないことからくる睡眠障害や不安に使われます。また神経性の喘息発作、てんかん、過敏性腸症候群、月経前の緊張、神経痛や帯状疱疹の痛み、ヒステリー、神経の興奮やいらいら、不眠、更年期障害などを緩和します。

セント・ジョーンズ・ワートは一般的にセイヨウオトギリソウという植物種のことを指しますが、近年うつ病治療の観点から注目を集めているハーブです。ホメオパシーにおいては多くの医学的な問題に対する処置として用いられます。セント・ジョーンズ・ワートは、シトクロームP450酵素 CYP3A4を誘導することで、ジゴキシン(強心薬)、シクロスポリン(免疫抑制薬)、テオフィリン(気管支拡張薬)、インジナビル(抗HIV薬)、ワルファリン(血液凝固防止薬)など、いくつもの薬物相互作用をすることが知られています。

ラズベリーリーフ のお茶は、かすかな甘みがあります。ラズベリーリーフは、子宮に対する働きが昔から知られており、妊娠後期や、出産の直後には、昔からラズベリーリーフのお茶が飲まれてきた。 出産が近い時期に ラズベリーリーフを定期的に飲むと、子宮と骨盤の筋肉を強化して、出産を助けてくれます。ラズベリーリーフは、産後も飲み続けることで、お母さんの回復を早めます。妊婦さんにはかかせない自然の薬ですが、妊娠初期は、子宮を収縮する効果があるため控えます。生理痛 の緩和にも効果があり、その他、粘膜の炎症を鎮める働きや、収れん作用があります。そのため、下痢や喉の痛み、口内炎、花粉症にも効果があります。

ただ、これらは西洋医学のドラッグたちを飲んでいると意味ありません♪。
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ヒスとは子宮のこと

パッションフラワーとマジョラム良さそうです。あと、お通夜に行くと誰も憎くなくなります。

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キチガイ先生、いつも有難うございます

ああ、思い出しました。

子供の頃苦手だったのが、ういきょう葉入りの魚汁でした。

ブログ読んで無性に食べたくなりました…ふーちばーじゅーしー(よもぎ入り炊き込みご飯)も美味しいですよ(^p^)

歴史も食も、(勿論調べるのも大切です)自分の記憶をたぐる、子供らと共におじいちゃまおばあちゃまに伺ってみるのも、自然な感じがします。

聞いて時々ビックリしますよ…「腹痛のとき、クームヤ焼いたのを粉にして分からなくして、子供に食べさせていた」

クームヤとは?コオロギに似た、鳴かない、あの平べったい虫君です。まだ私は一度も食べてはみないです。いえ、すでに食べさせられてる人生かも知れません。

No title

身近なハーブで手作りシャンプーやリンスを作ります。
バジルのパンやその時に採れるハーブを選んでクッキーやスコーンもおいしいです。
最近は山椒の実がすこしですがとれます。虫がついていますが。
生姜は「無肥料のものを必要な時だけ」がおすすめです。

香りを愉しむとリラックスになりますね。
草木も人に喜んでもらえるとうれしいのでしょうね。
本当に自然はありがたいですね。

内海さんのFBのブレンディの記事は映画「クラウドアトラス」のソンミのようですね。
畜産を勉強したことがある私には今の日本の暮らし方そのものが家畜小屋のように見えます。
戦争に負けて山から海からお金を使って人が掻き出されて、挙句の果てには薬漬け。。これが家畜化と言わずなんといえばよいのか。

野性の動物は食べるものも排泄も屋外で済ませるわけで、それができないにしても私の住んでいるところの最寄りのホームセンターでは肥溜めをくみ取る柄杓も売っています。私の祖父は運んでいたのですよね、魚屋みたいに・・・。
先ずは平飼いの鶏から始めますー。

No title

アルシオン・プレヤデス30−3:裏表のある政治的駆け引き、バラの木の光子の光、船、巨大な植物、妖精

2015/10/04 に公開


地球全域にひどい移民を生むための不正な戦争のために私達が経験しているひどい事実に­ついて述べたが、もしかしてエリートは、そのいつもの裏表のある罠をごまかそうと試み­て、難民達を支援するという一番良い顔を見せており、地球全体がその明白な鉄面皮に気­づいていないが、まもなくそれが暴かれるのだろうか?信じがたいが、その汚い二重基準­は、全く止まることを知らない...
他方、人類の問題の一つは、私達が空を見上げ、実際私達は1人ではないこと、まして全­てが光子 − 星の光の方向へ再適合 − 再調整されつつある今はなおさらそうであると知る能力を失ってしまったことだ。
同じく、星の船が見られるのみならず、光と叡智、愛に満ちた、住民で溢れる多元宇宙も­存在しており、それは、DNAにおいて進化し、眠れる意識を目覚めさせる人々を待ち望­んでいる... また私達が本当に助けられたいと望むなら、その進化 − 変異という面において本当に向上している人々を守り、保護するために準備された次元間­の門も存在する。
それゆえ、常に普通であり、シンプルで、思慮深く、思いやりを持つよう努め、感性や賢­さ、感受性を高めていくよう主張するのだ。そうすることで、周波数を高めるだろう。と­いうのも、光子の光の船はまた、自然の中にも多くの形で、特にバラの木や、様々な有益­な植物のある所に現れているからだ。
ビデオ制作:アルシオン

攻撃が急なときには間に合いません。

「ただ、これらは西洋医学のドラッグたちを飲んでいると意味ありません」
と言うよりも、西洋医学的なドラッグで一気に対処して、起き上がり、
人類史的なレイシズムで日本人一族を殺しにかかっている奴らと戦うには、
ハーブを摂って、ゆっくり養生をしているうちに
子どもが殺害されますので、
現実に対処できないということです。いかなる状況でも、feasibility checkがポイントですからね。

https://twitter.com/franoma/status/650772424569450496
「子どもは現在どのような社会状況の中で育っていると言えるのか…どのような方向性の中で教育陶冶されるべきなのか」(大江洋、2011年「子どもの権利論における人間学的基礎」 p. 275)という状況で、日本人の子どもらは銘々16歳で「元服」してしまうため、社会制度が実態に合いません。

https://twitter.com/franoma/status/650776658996137984
未だ「#新型うつ」仮説を撤回なさらない #香山リカ 氏や #日本人 #ホームレス だけが #PTSD ではなく #発達障害 と主張する人たちを排除しないと #構造的暴力 が維持・強化されます。#人類 #史的 #レイシズム です。それを法律にしたのがアグレッサー。

https://twitter.com/franoma/status/650777215299268608
https://twitter.com/franoma/status/650778897798184960
彼らは用意周到で http://bit.ly/MIT-Jap など #PTSD 症状のある有名人を悪用して自分らの破綻した仮説をあくまでも押し付けてきますが、それでは http://bit.ly/SaseboJiken は予防できず加害者も #更正 できません。

https://twitter.com/franoma/status/650782770118025216
彼らは #憲法 違反の #法律 を制定して勝ち誇っています(http://bit.ly/1h5WaBN )。専門的な議論をする方がバカ扱い。この際、#日本人=#実験動物(http://bit.ly/jikkenDoButsu )は、#動物愛護 をお願いしましょう。

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キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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