ワクチンのデータ

Nさんからデータをお借りしてます♪。

①細菌性髄膜炎の罹患者数
1985年10万人に1人
1994年10万人に10人
2012年10万人に100人 
原因はワクチンの打ち過ぎと接種年齢の引き下げ 

②DTPワクチンの接種年齢を2年上げたら乳幼児突然死症候群がゼロになった 
30年前の日本の話で医学文献にも書かれている
日本では1970年から1974年の年の間、接種にて37人の乳児が死亡にした このため、
ワクチンや予防接種をボイコットすることを決めた医師のグループは、2ヶ月間完全に停止した。

③1988年末にワクチン接種年齢は3ヶ月に下げ、そして乳幼児突然死症候群の率が再び上昇
チェリーら(1988)、小児科81:6パート11(1988年6月)サプリメントPP 936から984まで(医学文献)

④ロタウイルスワクチンの悪さ(現在はまだ任意接種)
腸閉塞などの副作用多い
ロタを接種して副作用で胃腸炎を起こした61人に内13人は
ウイルス株が再集結した可能性があり
13人中7人はロタのウイルス株の変異により免疫機能の基礎疾患を患った
ロタワクチンは5価、5個の別々のウイルスを混在させている
ウイルスどうしが緩衝し未知のウイルスを作り出す可能性があると研究者
既にマウスでは致命的なウイルスが現れたと報告している
米国では1999年に副作用が酷く一度中止

⑤マサチューセッツ州では、1989年以降ワクチンで42人の子供が亡くなった
ワクチン接種で死亡した子供の98%が接種から10日で亡くなっている
その1/3は24時間以内で亡くなっている
2011年だけでも120人もの重篤な副作用を起こしている 
47人が緊急救命室に入り11人が入院

⑥ワクチンにかけた税金
• 2006年度 600億円
• 2007年度 750億円
• 2008年度 950億円
• 2009年度 1300億円
• 2010年度 1550億円
という具合に、ワクチン市場は拡大している
「子宮頸がん、ヒブ、肺炎球菌」ワクチンについての税金は、
• 2006年度から2008年度まで、ほとんど市場はない(目視では10億円規模)
• 2009年 100億円未満に拡大
• 2010年 500億円規模に拡大
ワクチン屋が払う政治資金 年間15億以上


⑦肺炎球菌ワクチン(プレベナ)の悪さ
2011年に我が国で亡くなった8人 
このうちプレベナを打ったのは5人か6人
このワクチンを承認する前にベルギーで2年間で22人殺している
その報告をファイザーは厚労省にしていない
プレベナーのみを注射していた934の子供において87人が神経学的異常を示した(87/934=9%)
プレベナーと他のワクチンを同一日に接種した287人の子供において、62人が神経学的異常を示した(62/287=21%)
プレベナー13と6種混合ワクチンを同一日に接種した470人の子供において、163人が神経学的症状を示した(163/470=34%)
別の調査で調査された1365人の内42人で重症な副反応を呈した
ベルギーの年間の出生数は128,000人でその圧倒的大多数がプレベナーとインファンリクス6種混合ワクチンの注射を受けているので、単純な計算ではこのワクチンが注射されただけでも年間3%x128,000births = 3840 人の幼児


⑧ワクチンを受けた子供と受けない子供では、受けない子供が緊急医療や病院外来に行くことが、
極端に少ないという医学論文
調査人数32万人
生後2か月から2歳までの子で2004年から2008年まで追跡調査
結果ワクチンを受けない子が病院に懸る率が少ない
VPD(ワクチンで防げる病気)などありはしない
http://translate.google.co.jp/translate?sl=en&tl=ja&js=n&prev=_t&hl=ja&ie=UTF-8&eotf=1&u=http%3A%2F%2Fwww.ageofautism.com%2F2013%2F01%2Fstudy-finds-infants-toddlers-on-slower-vaccine-schedule-have-fewer-outpatient-and-er-visits.html%23more&act=url


⑨日本脳炎の新ワクチン104人に副作用
このワクチンは2005年に副作用より定期接種から外れている
2007年には12人の重い副作用を出している 2007年の日本脳炎罹患者は1人
その後ワクチンはネズミの脳みそから牛の組織培養に変更
2009年から定期接種再開され2012年までに104人の重い副作用をだしている
2012年は2人の死亡者を出している
2004年に山梨県の中学生に重篤な副作用(ADEM)が出たため定期予防接種からはずれる
2009年よりまた定期予防接種に組み込まれる


⑩BCG無効性
1979年にインド南部で開かれたBCG評価の裁判では、ワクチンはバチルス性結核には予防効果がないという事実が公表
これはインド医学研究協議会(ICMR)が世界保健機構(WHO)と米国の協力を得て、1968年から徹底した調査を行った
結果余りに驚くべき結論であったため、インド政府はWHOの専門家とも度々協議し、調査完了後1年程してから公表した公表文書には、BCG接種を受けたグループの結核発病率の方が接種を受けなかったグループよりもわずかながら高かった
BCGワクチンはアメリカ初め欧米では殆ど接種されない
BCGの菌株は厚生労働省の外郭団体が保有している為いわば天下りと製薬会社のため


⑪アーミッシュとワクチン
米国に約20万から30万いるといわれるアーミッシュ
300年前のドイツ系移民、病院にいかないしワクチンも打たない
自閉症がいないしアレルギーも喘息もいない
アーミッシュの町やコミュニティーで感染症が大流行したこともない


⑫ジフテリア、百日咳、破傷風(DPT)の予防接種は、接種時期を遅らせると小児喘息のリスク低下と関連している
アレルギーと臨床免疫学2008年のジャーナル
DPTの少なくとも4回投与を受けた531人の子供は、喘息のリスクが初回投与のDPTが2ヶ月以上遅れた子どもたちの1/2に減少した
米国でこの60年間で最悪の罹患を示した百日咳は接種率85%だった
つまり効果はない

⑬ネバダ大学のウィリアムトーチ博士の研究で明かされたDPTワクチンと乳幼児突然死症候群の関係
乳幼児突然死症候群で亡くなった103人の子供のデータ
DPTワクチン(破傷風ジフテリア百日咳き)の接種から
21日以内が70% 
14日以内が60% 
7日以内が37% 
3日以内が26% 
24時間以内が13% 
12時間以内が6.5%
グラフの伸びも正確に相関値を示す


⑭米国での肺炎球菌ワクチン(プレベナ7価と13価)副作用
米国で2012年7月までの報告 3歳未満のプレベナ7価の有害事象は90%米国で起きている 
プレベナ13価は、6歳未満で95%米国で起きている
プレベナ7価と13価 34000人に有害事象うち1000人の死亡と2000に重篤な副作用
副作用は、ナルコレプシイ(強い眠気)痙攣、嘔吐、下痢、食欲不振肺炎、乳幼児突然死症候群など


⑮ワクチン先進国の真実
ワクチンギャップやワクチン後進国といわれるほど死亡数が低い
(定期接種の数)(1000人当たり5歳までの死亡者)
米国    36本   7.8人
英国    20本   6.0人
スペイン  20本   5.3人
フランス  17本   5.2人
スイス   16本   5.1人
ノルウェー 13本   5.0人
日本    11本   4.2人
スウェーデン11本   4.0人
アイスランド11本   3.9人


⑯B型肝炎もいらないワクチン
ただでさえ抗体が付きにくく付いてもすぐ消える
子供にたった3回の接種で抗体が付くとは考えられない


⑰ワクチンの界面活性剤(水と油を混ぜるのに必要)
農薬やDDTを調合するのに使用される化学物質は米国軍用ハンドブック1946年度に書かれていた
現在乳幼児のワクチンに混入されているのが界面活性剤
トリトンX-100、ツイーン20、およびトゥイーン80などが主要な構成要素
トリトンX-100とトゥイーン80、実際にはアポトーシスと呼ばれる細胞の死滅を引き起こす
疾病管理のウェブサイト(CDC)は、次のワクチンにどの界面活性剤が入っているか示している
ツイーン20(ポリソルベート20)
• A型肝炎(Havrix)
• 肝炎AB(Twinrix)
トゥイーン80(ポリソルベート80)
• DTAP(INFANRIX、Tripedia)
• DTAP-ヘブ-IPV(Pediarix)
• DTAP-ヒブ(TriHIBit)
• ヒトパピローマウイルス(ガーダシル)
• インフルエンザ(Fluarix)
• ロタウイルス(ロタテック)
• 追加ワクチン(Adacel、BOOSTRIX)
トリトンX-100
• インフルエンザ(Fluarix、Fluzone)

これらの化学物質は以下のような影響を起こす
• 脳血液脳関門を損傷破壊するため、脳にナノ粒子をおくってしまう、
• 免疫系を抑制する
• ラットのてんかん発作を促進
• ラットの雌の器官のホルモンバランスの変調加速
• アポトーシスと呼ばれる細胞の死滅
• 注射部位でのラットの癌を引き起こす
• ラットの腸の損傷を促進
• ツイーン80とビタミンEの相互作用で乳幼児における出血性疾患、腎不全、肝不全、および死を引き起こす
• ウイルス又は細菌感染をしやすくさせる
• 赤血球を壊す
• ラットに注入したときに、心臓への損傷を引き起こす


⑲麻疹ワクチン打っているのに50%が麻疹を罹患
イスラマバード市内の病院は運ばれてきた麻疹の子どもたちの50%以上は以前に予防接種を受けてきた
Tabish Hazi博士は、暗黙的にワクチン接種プログラムは予防接種の効果がないことを述べる


⑳米国食品医薬品管理局(FDA)に子宮頸がんワクチンガーダシルを製造しているメルク社の社員から内部告発
FDAはこれについて正当な調査報告を公表してない
AGE of Autismの編集者である ダン・オルムステットさんたちによって情報公開法の請求によって得られた話
2001年8月ペンシルベニア州のメルクのワクチン研究室でFDAの査察官が生のデーターがない、もしくはデーターが改ざんされていると指摘
メルク社のウイルス学者スティーブンA. KrahlingとジョーンA. Wlochowskiは連邦政府の内部告発者法の下で訴訟
ワクチンの有効性セロコンバージョン率を95%にするためにテスト手順を操作しテスト結果を改ざんした

㉑高齢者肺炎球菌ワクチンの嘘
肺炎球菌ワクチンは高齢者の肺炎のリスクを減らすことはないありません、
ニューイングランド医療ジャーナルの2003年 5月1日号に発表された研究
シアトルで肺炎球菌多糖体ワクチンは高齢者の肺炎の全体的なリスクを減らすことはない
1本8000円で65歳以上は市町村から4000円の助成が出ている


㉒ワクチンを最も打っているアメリカ
アメリカの自閉症率1/50
喘息の率1/6
米国で4歳までに死亡や重症の病気に罹る割合
重症の病気
ワクチン接種3400人に1人
ワクチン未接種480000人1人
死亡
ワクチン接種3400人に1人
ワクチン未接種人108000に1人
いかにワクチンが医原病であるかがわかります

23肺炎球菌ワクチンは、肺炎を増加させる

米国の国勢調査のデータを用いて1997年、2000年、2003年、および2006年と調査した
その結果 1997年から2006年の間に約70%増加しました
(医学論文です)

そもそも 細菌性髄膜炎から 子供を守るためとか言っているが、
今から30年位前は、細菌性髄膜炎10万人に1人 今は1000人に1人
原因は、ワクチンの打ちすぎと、接種年齢引き下げ
ワクチンで防げる病気などありゃしない
ワクチンで、増えるのは、乳幼児突然死症候群、アレルギー、ぜんそく、糖尿病、アトピー、自閉症、その他
https://translate.googleusercontent.com/translate_c…
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ポリオについて

はじめまして、突然失礼します。
私は二歳の男児を持つ30代の母親です。
毎日、試行錯誤の生活を送っているのですが、ポリオについての先生の見解をお聞きかせください。
こちらは、すでにひと通り接種済みなのですが、、、
以前、生ワクチンから不活化へ変換時期で、どうすべきか迷ってポリオは未接種なのです。
よろしくお願いします。

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劇薬

どうしてヒトはワクチン打つの♪
ワクチン打つの ワクチン打つの♪
どうしてな~の~か~♪
馬~鹿~はわかんな~い♪
痛~いこと~して♪
お~金払っ~て♪
毒薬入れ~てる♪
虐待な~の~だ~♪
ひ~とはしら~ない♪
どうしてな~の~か~♪
おヒトはみんな馬鹿、馬鹿走る~♪
馬鹿、馬鹿走る~♪

病院の医師にはうんざりします。

度々失礼しますm(__)m 前々回の内海先生のブログに拍手コメントを入れさせていただいた三浦と申しますm(__)m
ワクチンだけでなく、病院では医師の治療方針を押し付けて来て、従わなければ、疑いをかけられたりします(;´д`) 息子が骨折して入院しています。くる病になってしまったのは、親である私の責任ですが、(食物も環境も対策を立てて実行して来ましたが…。甲状腺機能が抗進しているので…。)虐待の疑いをかけられて以来、児童相談所から一時保護の委託という形を取られています。
虐待では無いと診断されてからも、「親子の幸せの為です」なんて名目で、介入し続けられます(;´д`) 理由は恐らく我が家がホームスクーラーだからです。暑いけれど、本日も彼らが面会に来るから、闘います(;´д`)
さて、さいたま市立病院に向かいます(;´д`)

医猟による死亡者が続々

はじめまして。
内海先生の著書、FB、ブログほとんど拝見しております。

私の周囲の人々も、
じりじりと医猟にかかり死亡しており、
その報告です。

最近、私と同世代の39歳の仕事上の営業の方が
亡くなりました。

2年ほど前だったか、
「リンパのガン」と会社の健診をうけて言われたそうで
私は「治療しない方がいいよ」と伝えたのですが
抗がん剤etc,,やはり治療入りしてしまい・・亡くなりました。
奥様と小さいお子さんもいらしたのにお気の毒です。

腫瘍などがどこにあったわけでもなく、
ただ数値のみ見てリンパのガンと診断されたとのことでした。

また、町の保健師の女性(50歳くらい)が最近亡くなりました。
今まで彼女には散々子供のワクチンや定期健診&栄養指導、企業の健診等を薦めていただきお世話になりましたが・・・(苦)

その彼女が白血病になったとかで休職していたのですが
小さい町なもので顔みしりでもありましたから

お会いした時に「これ以上治療しない方がいいですよ・・・」
とはいってみたものの
「今の治療が良くって、徐々に良くなってるから大丈夫よ。」と
言い返されました。
そう話していた時も既に頭の毛は抜け、
すっぽり帽子をかぶっていました。その数カ月後に亡くなりました。
お疲れが数値に出ただけだったのではないかと。。。

もっとも身近なところでは
私の母が間質性肺炎で2年前に
♪虎ノ門病院♪ に救急で入院しました。

しばらくすると間質性肺炎の発作や増悪症状は落ち着いたので
退院も間近と思っていたところ、

皮膚筋炎が随所に見られますとの事、あちこちの皮膚を切り取られ痛い検査の上、これまで飲んでいなかった免疫抑制剤etcも飲み始め・・・しばらくすると
今度は帯状疱疹が広範囲に現れ、終わりのない激痛との戦いの日々に突入しました。

今や免疫抑制剤、ステロイド、鎮痛剤、抗生剤etc,,,
とにかくもの凄い量の薬を服用しています。
家事も全くできない程の状態で、父が家の事をしています。
(私は遠方に住んでいるため・・・)

間質性肺炎や皮膚筋炎、膠原病について色々調べてたところ、内海先生の本やブログにたどり着いたので
その点では母には非常に感謝しているのですが、

先生のおっしゃる勝ち負けの意味で言えば
私は父母の医療に対する考え方を変えさせることができない「負け」状態です。

医学不要論はじめ内海先生の本、
その他関連本一式は置いて来ましたし、内容についてもあれこれ口頭でも伝え、
減薬の為にDDC受診も薦めて来ました。ですがなかなか・・・。

病院、薬を信じている人の考えを変えることは生半可ではないと実感します。
辛そうなので何とかしてあげたいですが、病院&治療をを否定される事を嫌がりますのでお手上げです。

最近、虎ノ門病院から東京女子医大に転院の紹介状を書いてもらったとの事です。逆にステップアップしてるような気も・・・。

娘の保育所でも6月から「フッ素洗口」が始まりました。
フッ素についての危険性を訴える記事を持参し
フッ素洗口について見直す様強く訴えましたが、結果「希望者に実施」と言う事でスタートしてしまいました。ここでも「負け」てしまった感がありますが、今後も抵抗は続けて行きます。

長文、大変失礼いたしました。お読みいただき感謝します。

今後もブーミン教祖様の益々のご活躍をお祈りしております。




デング熱のワクチン

娘も、24日に代々木公園ふを訪れているので、感染したかなと思うけど、発熱だけで、滅多に重症化しないから水分補給で乗り切れると話していました。
感染者が増えてきたので、『誰かが撒いた?』と冗談を言っていたら、ワクチン実用化のニュースがあってびっくりです。本当に撒いたかもと思うのは、私だけではないですよね。
ちなみに、wikiでは治療に輸血もありと書いてあるので、要注意ですね。

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ワクチンについてもう一度記事を

ワクチンが有害物質ばかりで、報告書にも効果なしとあるのはわかりました。
しかし、そこで疑問なのですが、ワクチンによる抗体じたいは一切できてないという事ですか?抗体陽性なども嘘であるということになるのですか?その文献を探したのですがワクチンが有益であることの文献ばかりでそこら辺の詳しい生体反応を示す文献がみつかりません。
是非、内海聡さんにもう一度、その抗体に触れて記事を書いて頂きたいのですが。。
宜しくお願いします。

No title

横レス御免。

内海 聡 氏 2013年11月2日 ·FB記事より https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/534282619988829

インフルエンザワクチンが効かないということを立証する、有名なレポートに前橋医師会のレポートがあります。医師会もたまにはいいことしますね。

ある児童の予防接種事故をきっかけにして集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げました。そして5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり、インフルエンザワクチンの疫学調査をしました。そして罹患率が全く変わらずワクチンが何の効果も示さないことを証明しました。

インフルエンザワクチンの学校での集団接種は、1994年以降、全国で中止されています。そのきっかけは前橋医師会による調査で、インフルエンザワクチンに予防効果がないことが証明されたからです。これほど大規模で長期間にわたる正確な疫学的データは、日本にも世界にも現在でもありません。一方、厚労省は、CDC(米国疾病管理センター)などの外部の調査データを引用するだけで、独自の調査をしていません。それらのデータは、前橋データよりも、より規模も小さく、期間も短い統計調査で、調査方法の異なるばらばらの都合のよいデータのみを集めたものです。それらを根拠にワクチンの有用性を主張しています。

インフルエンザワクチンが、全く効かないことのもうひとつの科学的な理由があります。インフルエンザウイルスは、そもそも鼻やのどから感染します。これを防いでいるのは鼻水や唾液に含まれる細胞性免疫のIgA(イミュノグロブリンA)です。感染予防に働くIgA抗体をまったく増やさない現行のワクチンで予防できるわけがないのです。これは、感染症やウイルス学の専門家の多くが指摘するところです。しかしニンゲンは鼻水を減らしたがりますから、もう手には負えません。


こちらも参考に。

甲斐由美子さんFB記事より

「免疫について」 2015年7月28日
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=994158683962373&set=a.174417652603151.39711.100001047515108&type=1

「抗体=免疫 は、大嘘?!」 2015年6月14日
 https://www.facebook.com/notes/%E7%94%B2%E6%96%90-%E7%94%B1%E7%BE%8E%E5%AD%90/%E6%8A%97%E4%BD%93%E5%85%8D%E7%96%AB-%E3%81%AF%E5%A4%A7%E5%98%98/968139156564326

(キーワードを2,3個入れて検索すると出てきますよー。自分の復習も兼ねて。失礼しました。)

No title

あとは修飾とかについても調べれば。時間ないので自分でやって。

修飾麻疹(しゅうしょくましん)

ありがとうございます。以下コピペです。

内海 聡 氏 2013年4月21日 FB記事より
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/446785505405208



修飾麻疹って知ってますか?

麻疹や風疹、ポリオ、BCGの生ワクチンは弱毒化されたとは言え生きた病原微生物が入っています。このため、接種により感染し、一定の潜伏期を経た後に微熱が出たり、発疹が出る場合があります。

MRワクチン接種の自治体による補助や企業補助が美談として語られるようになっていますが、これにより"修飾麻疹"が増加してしまう可能性があることを憂慮する声は聞こえません。 修飾麻疹になった人々が感染に気づかないまま日常生活を送ってしまった結果、さらに感染が拡大する可能性大です。

「修飾麻疹は、ワクチンでついた免疫が低下した人が罹る麻疹。でも典型的な症状が出ないので、麻疹と診断が付かないケースがあり、その場合、周囲にウイルスを撒き散らして、感染を拡大する」

やっぱり予防接種してる人こそが「ウィルス拡散マシーン」なのです。自然罹患して細胞性免疫ついた人のほうが、将来、他人にも迷惑かけないってことですよね…いやはや、迷惑な話です。



松本坊主

涌く、にチーン
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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