人間不要論

FBから転載。
人間不要論

この地球が滅びんとするときすべては乱れすべてに終わりが来る。それはいかなる教えであれ例外はない。そなたたち人間の行いにより天は歪み地は絶え間なく汚れ、人は戦いと流血を繰り返しその他の生き物はすべて死に絶えた。そなたたちに与えられる許しなど微塵も見出すことはできず、そなたたちがそなたたちの自慰の中で許しを超えると錯覚しているにすぎぬ。

そなたたちは自然の理を犯し多くの大罪をもっている。それはこれまでもこの先も決して消し去ることはできず、宇宙にまでその罪は広がっている。そなたたちは限りなく不誠実であり限りなく不真実であり限りなく不正義である。それにより自然と大地の恩恵を被ることははなはだ不遜であり、人間は感謝の心を語るがのみで、何も示すことができないまま幾世期も年が流れた。

罪深き人間が永遠の命も魂も持ち合わせることは決して許されない。人間が欲深ければ欲深き程に永遠の命や輪廻転生を求めるが、宇宙と他の生物はそなたたち人間が転生することなど決して受け入れていない。この地に審判者が訪れてもそれは審判者ではなく、人間の行く末と人間が辿るであろう道はすでに確定されている。人間が天の使いと思うものは天の使いではなくそなたらを滅ぼすために訪れる。人間が神と思うものはすでに神ではなくそなたたちを見捨てている。

太陽は暗くなり月は血のごとく色づき人間たちを支配する。光と闇がこの世界でそのまま傾くことはなく、光の中には闇が存在し闇の中には光が存在する。だがもはや人間たちの中に光があっても闇があっても無関係となった。天は静けさの後に炎が降り注ぎ、地と山と木は焼け海は汚れ天から毒の星が落ちてくる。星の波動は消え失せ死の菌が世界を覆い戦争が再び始まる。

人間は悪魔が跳梁跋扈することを手助けし続け、どこまでも自分たち自身が悪魔になる事を望み続けてきた。そしてこの世界に救世主を神も宇宙も遣わしたことはなく、人間たちに救世主を崇める資格もまた存在しない。宇宙の理は常に一つでありまた無限であるが、そなたたちは何一つその理を理解しないまま今に至った。今まさに人間は完全な不要さを己で示すこととなった。そなたたちが何に許しを求めようが宇宙もほかの生物も決して許しはしないのだ。

思想と哲学

思想や哲学や観念論で何かを見出すことと、スピリチュアルの嘘を混同してはなりません。スピリチュアルといえば何かしら芸能人や有名人が出てきますが、全員ただの嘘つきでありシステム論の基本さえ分かっていない人々です。

彼らが宇宙の真理を知る人々とチャネリング出来たりウォークインできるなら、もう少し彼らはましな行動を取ったり真にこの地球を救済できるでしょうが、実際はスピリチュアルの嘘つきたちと師弟関係にあるだけの、ハリウッドや芸能支配と変わらないだけの構図です。

地球にも宇宙にも人間にもほかの生物にも、魂と呼ぶべきかその他のモノと呼ぶべきか、三次元の肉体だけでは説明できないことが存在するのは私も予想ができます。しかしその魂や霊性に関するものすべてはでっち上げでしかありません。

もし宇宙からこの世界に語りかける人がいるのなら、あなたがた未熟な地球人がどこまでも未熟であることを知っています。あなたがたはそれをカタカナで表記し、その世界を悟ったかのように洗脳されていますが、それもまた有名人のつまらない洗脳にすぎません。

あなたがたは自分がときに孤独で辛く悲しい現実を感じます。それに自分で耐えることができないあなた方は、信念と希望が内包されているかのように錯覚できる、スピリチュアルや宇宙のオイシイ話にひっかかります。もし宇宙に何かあってもあなたが信じている話はすでにウソなのですがね。

人間、特に共存共栄を基とする東洋民族や古代民族の末裔は、表面的にはやさしく平和的でありたいと願いますが、その一方で洗脳されやすく集団化しやすく、危機や闇に対して直視することができず、自分たちが平和的であるという状況に酔いしれる傾向が強いです。

スピリチュアルには知れば金に興味がないように見えてカネだけになり、人間の差別心や暴力や戦争に反対しているようで実は加担しています。その通り歴史の中では言葉は違えど、そのような世界を内包しているものこそが自分たちで混乱を作り出してきました。

自然の世界やすべての生物の世界にスピリチュアルも魂も霊性も、そんな言葉は微塵も存在せず彼らはそのために生きてなどいません。あなた方は真の意味でそれらを感じる能力を失いましたが、それは現行のいかなる修行や手法論によっても身に着けることはできません。

もしこの世界が虚像であるとするのなら、スピリチュアルも魂も霊性も陰謀論も、医学も肉体も食べるものも飲むものも毒でさえも、すべて錯覚であり実在しているものではありません。あなた方がすでに矛盾の中に浸りきっていることを、あなた方が知ることさえできないのが世界そのものの姿なのです。
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愛と光と先生と


●金に興味がないように見えて、その実本音はカネだけになり
・・・リアルを<ド>捨象した、自称『 愛の伝道者 』
●人間の差別心や暴力や戦争に反対しているようで、実は加担し
・・・リアルを<ド>無視した、自称『 光の戦士 』

クレバーを目指すほどに、
無自覚にも真性の< どアホ >になり、と
まるでツイン事象の”世間”と”スピリッちゃる”


愛と光と先生と・・の
三位一体の現世地球
WWW

参考には

キチガイ医さんからなにかもらおうなど全く思いませんが、

虫歯が一本もないという事実には負けました。

アラシ&アホ

相手側・・からも、皮肉にも、
『 アホ 』の正確な定義がなされている・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< ユダヤ・プロトコール_四  /拝金教徒 >


ゴイムに考えたり留意観察したりする暇を与えないためには、かれらの気持を工業 や商業に向き放しにさせなければならない。そうしてこそ、国民という国民が利益追求に没頭し、そのあげくにかれらの共同の敵に気をとめなくなるだろう。

重ねて述べるが、自由がゴイム社会をきっぱりと崩壊滅亡せんがためには、投機を産業の基礎にしなければならない。その結果、産業が国土から引き出したものは、いくつかの手を通り抜けて投機に手渡される、すなわち、われらが階級に転り込むであろう。


他人よりも優位に立とうとする激烈な闘争と、経済生活に加えられた打撃とは、薄情冷酷きわまりないな社会を生み出すだろう、・・・いや、すでに生み出している。

かように社会は、政治・宗教など・・高度なものに対する反発を強めるだろう。かれらの生きが いは唯一、利益、すなわち金を集めることである。かれらは金があれば手に入る物質的喜びを求めて、まぎれもなく拝金教徒と化すだろう。

次いで、時至れば、高尚な目的のためでもなく、また、富を得んがためですらなく、ただただ特権ゴイム憎しのために、ゴイムの下層階級は権力をめぐるわれらの競争相手、ゴイムの知識人たちに逆らってわれらの指導に従うであろう。 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう、ちょっと、
どうにもなりまへんわ・・・


卑怯にも隠されてきた様々な出来事について続けるが、地球-ゲア-ガイアと存在する全ては、彼らが私達に信じさせたような世界ではないと知ることは重要だ。つまり彼らは、搾取し、森林を破壊し、都市を汚染させ、水不足を引き起こし、耕作できる土地を荒廃させ、あるいは海-海洋や湖、川を私達に汚染させ、そうして病んで汚染された巨大なゴミ箱と化させようとしているのだ。
だがまた、私達を取り巻く成層圏においてもこれを行っており、その一方で同時に何の容赦もなく無数の自然の種族を絶滅させている。
だが、私達に大いに役立ってきた美しい青い惑星を滅ぼそうとする目的は何か?
また、あたかもミツバチの巣のように、巨大な都市に積み重なった形で私達を密集させ、高額の税金や抵当を払わせている上に、私達を無感覚にさせ、眠らせ、麻痺させることにも成功した。そうして衰退し、苦しみ、あきらめ、また蛮行や戦争、カオス、汚職にまみれ、ハイブリッド化し、歴史上かつてなかったような莫大な数の悪習や無謀さに満ちた人種を生み出している。
しかしながら、今なお貴重な環境の生物多様性が何とか存続していると知ることは極めて重要だ。それは、いまだ強力な電磁周波数の領域の中に浸かっており、それらは何世紀もの無力化、無効化、略奪、放棄を経た後に、今や再び再活性化し、強力な形で復活し始めており、多くの者達を驚かせている。
これは、強力な振動する領域であり、賢明なる宇宙の建築者達が大いなる叡智と愛をもって、私達の進化や、肉体、心理、精神的エネルギーの誘導を助ける目的で私達に残したものだ。
ここで話しているのは、遥か古代より高度に磁化された地点、常に存在した強力なエネルギーについてであるが、今や日増しに下降する光子-光の途方もない増大をもって、再びかつてそうであったように再活性化している。それゆえ、未知の出来事や現象が現れ始めているのだ。
ビデオ制作 アルシオン

削除前提

じゃあ書くなよと言われそうですが、もし承認されたのでしたら、承認後10日程で削除して頂きたいのですが。



九州の装飾古墳群にチプサン古墳というのがある。

wikiより抜粋:【内側石の上段に白の円文7個、下段に冠をつけ両手、両足を広げた人物像とその右に三角文を白色で、その他は赤色で塗っている。正面の側石に三角文・菱形文を主体に正面中央に円文を描き、赤・白・青の三色で塗り分けてある。 特に、中央に描かれている装飾の紋様が女性の乳房に似ていることから、「乳の神様」(別称)として現在に至るまで崇められている。】

乳房に似てるからチプサンだっていう解釈なわけだ。乳房。ちぶさ。チプサン。はは…。

熊本の装飾古墳群は、その他周りにある朝鮮系の古墳群と違い、大和朝廷以前に造られた、原日本人の古墳群で縄文アイヌ時代の古墳です。
『チプ・サン』とは原日本人、プレアイヌの言葉で正しくは『チュプサンケ』と発音する。

a) 諸手を挙げ、冠を付けた人物像が描かれているが、冠をつける者は王である。
諸手を挙げることは歓喜・高さを意味する。古代エジプトの象形文字に諸手を挙げる文字があるが『歓喜・高さ』を意味している。シナイ文字も同じだ。子供が喜ぶ時は両手を上げて喜ぶ。

b) 冠をつけた人物像の上には7つの白い円が描かれている。冠の人物より上に描かれているので空に浮かぶ7つの丸い円ということだ。古代のこの時代に人工衛星や飛行機などはないので、これは天体現象ということになる。太陽か月かだが、ここには7つという数の円が描かれているのだ。
7つの太陽や月はないし、他の惑星は肉眼では見えない。

c) チプ・サンは、正しくはチプ・サンケで、英語・アイヌ語・日本語辞典で引いてみると、チプ(chip)はA boat. A ship.で『舟』を意味する言葉で、チプ・サンケ(Chip Sanqe)は 、To land a boat. To launch a boat. で『舟の降りる所』の意味なのだ。
この『降りる』に注意したい。ただたんに、『着く』であれば地上の港と思えるが、『降りる』となると空間を考えなければならない。

a) b) c) を総合すると、冠をつけたプレアイヌ人の王は、舟が離着陸する場所で、空からの舟を歓喜を持って迎え入れていた。
ということになるのだ。

では、空からの舟とはいったいなんなのか。
絵画で天使は空から来たことを表現する為に背中に翼が描かれている。旧約聖書の創世記で、最初に登場する天使は、神の御使いとして地上に降りたという。翼を持つ者達は、天の言葉を地上に運ぶ。
天使は字のごとく天の使いだ。人間と神の間者、メッセンジャーだ。
天使という言葉は、古代ヘブライ語では『神の伝令』を意味する。ギリシャ語では『代理人』『仲介者』という意味だ。
旧約聖書には天使が翼を持つと書かれた箇所はほとんどなく、『人間そっくり』だと書かれることがある。アブラハムのもとに初めて訪れた天使に翼はない。『人間の姿をした客人』にアブラハムはひれ伏す。
翼は飛ぶことを意味する。

聖書では、エゼキエルは神の『天の戦車』のことを語り、創世記にも昼は『雲の柱』、夜は『火の柱』が導いたとある。雲の柱と火の柱が現れた時は進み、出なかった時は留まった。つまり、雲の柱、火の柱とは人間達の生き方の道標だったというわけだ。神と人間の間者である天使、つまり雲の柱、火の柱と表現された天使の乗り物が神の言葉を伝え、人間達の生き方を示したのだ。
だから『実態を持つ乗り物』を天使が使っていたことは明らかである。

古代の我々の祖先は、地球外から空飛ぶ乗り物で来た人間を『翼』という形で表現し、神の代理人として神の言葉(想い)を地球人に伝える神々しい彼らを『主』と呼んだわけだ。

様々な時代が終わると天使達は申し合わせたように地球から引き揚げている。いや、アイヌ神話によれば『人間が我を持ち傲慢になり神を神とも思わなくなった。怒ったカムイは帰ってしまった』とある。神と人間の関係を築けなくなった人間達の方が、天使から離れていく結果になったのだ。
その後、機械技術を発展させた人類は、自分達が唯一の知的生命体だと思い上がっている。
聖書に天使はでてくる。
これは証拠となる記録だ。
聖書を書した人々は、神話でも造り話でもない、事実を記録していたのである。
地球外の天使は人類がこのことを理解するよう望んでいる。
我々人間が聖典の意味を知り、

『地球の構造には何かおかしなところがあると気付く日』

を、彼らは待っているのだ。
『民は民と争い、国は国と争う。戦争と戦争の噂があって、戦争が起きる。その後に大きな地震がある。そして終わりが来る』と、イエス・キリストが弟子に世界の終わりを話した。
イエスが再び地球に現れる時は、『天の軍勢を引き連れ、雲の上に立って』来ると言っている。
雲の上に立つとは、乗り物の上に立って、といえる。聖書でいっている『天国』とは、神のもとに繁栄した本来の人間達の社会のことをいっているのだ。地球は、地球外のことを見えない様にされている牢獄であり、神と人間と天使(間者)の関係を見えない様にされた牢獄なのだ。神と人間と(天使)間者の正しい社会は、この落ちぶれた地球以外の全宇宙に存在し、その正しい人間社会のことを『天国』といっているわけだ。古代縄文時代の時と同様に、地球人にそこに戻れ、入れ、といっているわけだ。
しかし、その事実は、現代社会の人間達は頭がSFXに洗脳されているために『宇宙・円盤・天使・宇宙人』という言葉を聞くと自動的に、怪しい動画や映画やスピリチュアルやグレイとかと考えてしまうので敬遠され、オタク全開精神異常のUFO研究家やUFO研究団体がろくでもないものだから、真実の円盤というものの事実が伝わらないのだ。だから、この事実を受け入れることは、天の国に入ることは、ラクダが針の穴を通るより難しいといわれたのだ。
このことをどう立証すればよいのだろうか。
過去から現在までずっと天使と呼ばれた神との仲介者の地球外の人は地球を訪れている。
円盤搭乗者は地球に戻ると約束したのだから、再びやってくると考えることが大切だと思っている。
天使と呼ばれる者達が、私達地球人と全く同じ姿で同じ人間の姿で私達人類の前に現れる時、我々は受け入れられるだろうか。
自らの起源を知る覚悟が求められている。
その日ははたして来るのだろうか。
神の伝令、仲介者、代理人である神のメッセンジャーの天使を受け入れないということは、神を受け入れないことと同意である。天使の乗り物である円盤をSFや陰謀論やオタクの趣味という方に追いやることで、地球人類を牢獄に捉え続けることができるのだ。しかし、向こうから私達の所に来ることはない。それは宇宙のルールであると言われた。強制のない完全自主性の世界なのである。自分から行かなければならないのだ。
時折、意図的に円盤の姿を地上の一般人に見せ、多少の騒ぎを起こすことで円盤というものの存在を世間に投げかけ、受け入れるのか、否定するのかと、意味を考えさせるようなことを時にはするが、直接的に接触はしない。そして世間はSF映画やテレビのUFO特集に考えを奪われる。
私達が事実を知りこちらから迎え入れない限り、天使の乗り物は来てくれないのである。それまで地球という牢獄に捉え続けられたままなのだ。
たまに一般の人が、以前にUFOを見た事があるというが、そう、それはまさにUFOなんです。UFOとは未確認飛行物体という意味だからです。
事実を知らずに見ても、それはただのUFOで、未確認飛行物体UFOの域を出ないのです。
事実を知って見ようとして見たときに、それは円盤である、となるのです。
このことをそんな馬鹿なことはないとしている地球人達は、とっても頭がいいから自分達が勝手に作ったお金が支配する社会で自業自得で苦しんだりしている。自分達が勝手に作った政治や経済で自分達の首をしめている。そしてその経済をどの様にして盛り上げるかに心血を注ぎ、それを考える事が知的であるとする。政治経済の議論でどうでもいいこと言い合って、覚えた数字をドヤ顔で言ってなんの意味があるんだか。頭のいい人の考える事はよくわかりません。
俺はこの社会に賛成した覚えないから、俺だけ解放してくれねえかな。

正しい人間の生き方という一本の線がある。しかしその線を脇にどけて、自分で勝手に別の線を作り出し、いかにもそれが正しいものであるといい、それを人に行わせる奴のことを悪魔と言うんです。そしてそれを行うことを悪というのです。
今の人間達は何が正しいのかわからずに、人が勝手に作った嘘の社会を生きている。『全てが嘘』なのです。
私達人類の中からジャーナリストや活動家、頭の良い学者などが支配層の思惑を知り、それを世間に公表する者がポツポツと出てはいます。ですが、彼らも正しい人間の生き方を知っているわけではなく、いかに人類が幸せになる提案を打ち出しても、それはそいつの個人的な考えから出されたもので、先ほどの『人間の正しい生き方という線』とは別の、人が勝手に作った線なのである。
本人は正しいことをしているつもりであっても、自分が勝手に作った線に大衆を誘導しているだけなので、それは悪魔であるということになってしまうのです。だから支配層に騙されたからということではなく、事実を知ろうとしないで、現行の社会を生きる人類全体が悪を行っているということになるのです。

頭の中で考えているのも良いが、実際に身体を使って事実はなんなのかを確かめてみたらいい。部屋の窓を開けて、静かにして、電気を消して夜空を見上げて天使(円盤)を自分の目で見ることから始めてみてはいかがか。
これは事実なんです。
私が調べて考えておそらくはそうなのではないかという仮説を述べているのではない。
最近の活動家やジャーナリスト擬きとか、ネットを中心に情報を得ている人に多いが、ネットで情報を得て仮説を立てたのなら、それが事実であるかどうかを調べなければならない。つまり裏取りをする。実際に本人に会って事実を聞くことや自分の目で見てたてた仮説と比較し、それが事実であるとなった暁に公表すべきである。
ただの仮説の段階で公表し、その仮説を支持する賛同者が増えたところで意味はないのだ。
だからネットジャーナリストなんていうものは愚の骨頂である。
確かに陰謀論と言われているものをネットで情報を集め、社会の裏を調べることはできる。しかし、いくら支配層の思惑を知り、もう騙されないで自分たちで幸せになるよう生きるとしても、人間の正しい社会を知らない限りそれは悪であり滅びの対象なのだ。

実際に行った円盤観測という実験のもと、あれは流星ではなくて、呼びかければ『必ず』飛来する間違いなく円盤であるという、毎夜、自分の目で見て、その円盤という乗り物に乗る中の『人間』の意志を少なからず感じた時、確信するのです。
なぜ呼びかければ飛来するのかということはちょっとまだ言い難いですね。なんというか、観測をしたら円盤を飛ばしましょうという約束がなされたからなのだが、それはまたの機会があれば…。
呼びかけるとは、飛来してもらいたい、迎え入れたい、応答して欲しいという頭の中で想いを発することです。特に口に出さなくても良い。
聖書の中で、正しい人間が真実の自覚に目覚め、宇宙の事実を受け入れ迎え入れるならば、正しい者の為に神は終わりの日を早められるといっている。

支配層とか政治家批判とか経済とか金とか金とか金とか無意味なことを追い求めて人間の恥をこれ以上上塗りしないで、現行の世界を終わらせてしまうのが1番早い解決法なのだと思うが…。

私にはまず初めに事実があった。
この信じ難い事実を人に説明するためには、古代のことから科学的に説明しなければわかってもらえないのだ。そしてそれに輪をかけて私が馬鹿な為にわけわからん説明になってしまうのであるが。
神という存在があり、人間と神の間にある人間を極めた人間、徳の高い人間が神の想いを、人間に教授する存在がある。それを天の使い、天使というのです。それは古代から現在まで私達の頭上を飛来し続けているのです。
そしてそれを私達は見ることができる。問題なのは現代社会で洗脳された人間がそれをモンスターにしてしまうことである。スピ系やチャネラーなど事実から人を遠ざける為に良く機能している。

新約聖書に、弟子たちは眠気を我慢できなかったが、イエスも教会の窓から1時間、1時間で計2時間、夜空を見上げて祈ったと書かれている。
祈るとは、神は私にどうして欲しいのか?を知るということです。その神の想いを知るために間者があるのだ。
神と人間とは主従関係で、完全な上下関係だ。人間の願い欲を叶える為に神があるのではない。
神の想いを成す事が人間なんです。
神の想いを知る為に間者に、私は正しいのか間違っているのかを飛来によって教授されるのだ。
天使の側から私達に手を差し伸べたりはせず、この地球をどうにかしなければならないと、私達が自覚し自主的に神の想いをなさなければならないことを待っている。強制はないが、神による滅びはあるだ。地球のことは地球人がやりなさいと言われている。私達が目覚めて自覚してまず協力するなら、そこに手助けがあると言われた。時折何も知らない一般人に姿は見せたとしても、向こうから直接干渉してくることはないのだ。誰も何も見えないし見ようともしない、強制されることもない、現代社会の情報で頭が洗脳されているから純粋に事実を見る目がない。だから信じられない。それをイエスは信仰という形で拡散したのです。

神という存在がどの様な姿形でどの様な存在であるのかわからないが、その神の存在が実際に存在する証明として、神の仲介人を自分の目で見て間接的にコンタクトすることが出来る。本当の神を知らない現代社会の人間が自分で勝手に神を作り出して、勝手に人間社会を作り出している。だから法律がなければ物事の善し悪しもわからないし、なぜ正しい事をしなければならないのかすらわからない。悪を行っても直ぐに自分の身に何かが起こるわけではないから、悪を止めない。完全に洗脳されているから、道徳とか哲学というジャンルの枠組みで与えてやらないと考えられない。良心に従って生きるなどということが出来ないのです。
真実の自覚に目覚めてもらい、人々が神の仲介者に向かっていったなら、明日世界が終わってくれるかもしれない。いつまで無意味な社会を生きればよいのだろうか。

する


>いつまで無意味な社会を生きればよいのだろうか。


死ぬまで。
< おもう >< いう >から抜け出て、
< する >をしていく。
この世界に産まれてきたのは自分の選択なのだから、
グダグダ繰り言を述べてないで
周りにその『 あるべき姿 』の見本を
自分自身が示して行く以外の生き方など存在しない。

『 神の想いを成す事 』
・・・成すコトを< する >という。
氣付いた者は、いま全員それをやっている。

縄張り争い

動物も縄張り争いをします。身近なもので言うと兎の雌は頭を使って他の兎を追い出すか、処分(本当は違う言葉ですが、違反になる文章になるので)するかを、します。広く考えるとそれを人間はしているので動物目線で同じ生き物で不要でもなく人間が不要と考える前に役に立つこともあると動物は知っていました。このような画面で討論することでさえも兎(動物)は一瞬でしてしまいます。すれ違っただけですべてを把握し言葉は使わずもっと優れた能力で会話が出来、人間が一生をかけて知ることを、おそらく一年もかからず知るくらい頭が良いのです。言葉も必要とせず学問をして能力を高めることをしなくてもその能力が身についています。人は人間と動物を分けているけれど同じかもしれません。違うことは動物がかなり優れていることを知らないのが人間かもしれないということです。動物は同じ生き物として人間を見ているので自分達を責めなくても大丈夫だと思います。
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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