ケネディのアホな話

ケネディとかいうマフィア丸出しのお方が、また白人らしくわがまま全開でモノ申しておりますが、これに素晴らしいとか賛成とか言って、黒い歴史に一歩を刻んじゃうアホンジンが多いのは、さらに笑える話です♪。

捕鯨に賛成か反対かなんてのは勝手にアホンジンどもがやってくれればいいですが、どうしてこうやって情報にさっさと引っかかっちゃうんでしょうか?そもそも論としてもニンゲンを一番殺しているのがアメリカで、動物を一番殺しているのがアメリカで、クジラを一番乱獲して捕鯨拠点を確保も含めて、開国をせまった侵略者に賛成とかいうアホンジン、もはや売国奴を通り越して、私は動物愛護者です♡とかいいながら最も動物虐待者であることにも気付いていません♪。よーするにケネディに賛成しちゃった動物愛護者は、動物殺しに最も加担しちゃったんですね♪。

そもそも動物愛護について考えるとアホな矛盾ばかりです♪。というよりこれは生物愛護と呼ぶべき問題だろうと思います♪。

ニンゲンはかわいい犬や猫は好きなんでしょうが虫はお好きですか?決してあなた方ニンゲンが虫と同レベルだなんて言いたいわけではありません♪。しかし動物を殺したらかわいそうだというならば、虫を殺すのはかわいそうだにならないと理屈はあいません。植物にも同じことが言えますがまあここでは置いときましょう。一寸の虫にも五分の魂とはまさに有名な言葉です♪。だいたい多くの国で虫は食べてますから扱いが違うのはおかしいです♪。

つまり理屈だけで述べるならば動物を助けないとと言っているニンゲンは、同様に虫も助けてあげなければなりません♪。害虫というくくりがあることも許されません。害虫という概念をもっているニンゲンは、かわいくない動物は殺しまくれ、でも見た目がかわいい動物は守って俺たちは動物愛護者だぞ、と主張していることになります♪。なかなか素晴らしくエゴイスティックです♪。

逆に動物を食え食え言っているニンゲンは、当然ですがエゴイスティックで上級思想丸出しです。まるで自然の摂理かのように言いますが、それはニンゲンが誰にも直接食われる生物ではないが所以。ようするに健康のためだとかなんとかいおうが、動物愛護者となにもかわりはないナルシストなわけです♪。つまりどちらも変わりはなく、要するにニンゲンごときにしゃべる資格なぞないんです♪。ニンゲンに健康を求める資格などもともと存在してないんです♪。

生物を愛護するというのなら虫を殺すのもすべてやめさせなさい♪。植物を食べるのもおかしいが、食べるなら無農薬のものを食べないと理屈が合いません。農薬は虫を殺し土壌を汚染し地球を殺すためにふりまかれています。ハエを叩くのも蚊を殺すのもやめ、蚊に毎回血を吸わせてあげなさい♪。ゴキブリは最強の遺伝子と強力さを持つスバラシイ虫であり、ゴキブリホイホイの反対運動を実践しなさい♪。そしてそれができないってことは、御用学者と同じくらいニンゲンが大嘘つきで偽善者だということの証明なのです♪。
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No title

 "痛み原因「心身の反応」=接種勧奨、再開の方向-子宮頸がんワクチン・厚労省部会"

 http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2014012000834

 思春期の子供さんで多感な時期だから、心理的な要因で、副反応が現れたとのことです。
 
 どうせ部会の奴らも製薬メーカやユダヤギャングの奴隷なんでしょう。

 多感な時期には、水銀やアルミ・蛾の成分に反応するというのが厚生省部会の見解でした。

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私はクレクレです

質問です。お前は何故そんなに言葉が悪いのですか?
教えろカス!

教えろカス(笑)

No title

クレクレのアホにアホといって何が問題なんだ・・・www

ちなみにこのアホな匿名クンのIPアドレスは
s899173.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
だそうです♪。まあ、こんなカス、だれも見向きもしないでしょうが♪。

削除しようと思ったがせっかくだからお相手してあげました♪。

No title

>>私はクレクレです
質問です。お前は何故そんなに言葉が悪いのですか?
教えろカス!

>>教えろカス(笑)

 患者さんですか?

 うつ 薬 多剤大量処方 わたしの場合 減薬と社会復帰
 http://www.youtube.com/watch?v=-CpMRpLX2ic

 上記動画をご覧ください、C先生に対し、上記の動画の女性も最初はクレクレでしたが、そのキツイ禁断症状を乗り越えて社会復帰しました。

 ぜひ上記動画で薬物中毒状態から乗り越えてください、このままでは精神科医や製薬会社のいいカモで金づるですよ。
 
 このまま服用を継続してもいいことはありません、DSMによりあなたは病気でもないのに、病気と診断され、薬を大量に処方され、薬なしでは生活ができない状態に今あるのです。

 キチガイ医者にカスと言える根性がある、あなたは、薬物から離脱できると思いますよ。 

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人間をも捕食できる生物が

もしいたとするなら、先生。
そいつらは精神を持つと思いますか?(笑)

精神が先か記憶が先なのか
記憶が精神に作用するのか…

謎ですね。

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No title

こんにちは。
昨日はFB内でamazonのレビューを紹介していただきありがとうございます。
一部の意図しか紹介されていない、とあったので
また書き直してみました。

こちらの記事と関係ない内容ですが、
「喜びから人生を生きる!」という臨死体験の本をご存知でしょうか?
この本は末期ガン患者が、臨死体験中に、自分のガンの原因が、
心理的な恐れにあること、
それさえ変えればガンは治るという気づきを得て、
臨死体験から生還し、自分はもうすぐ治る!と自覚して
事実1か月ほどで完治してしまった、という内容です。
この本は医者のレポートつきです。

FBの記事で
ガン完治の原因はなにか?というものがありましたが、
心理的な要因もあると思います。
宗教的に、感謝の心で治ったという人も少なからずいるようですし。

また、リズ・ブルボー氏の「自分を愛して!」という本も
あらゆる病気が心理的なものであり、
それを癒せば治るという理論で、
あらゆる病気を網羅して解説しています。

この本のすべて正しいとは限りませんが、
多くの症状に当てはまりそうです。
面白い本です。
(個人的には、すべての病気・体の痛みに限らず、
人生で起きることすべて、人との出会い、事故、偶然なども
すべて自分の心の表れであるという考えです。)

それでは。

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No title

情報ありがとうございます。

No title

学生さんへ
「母体血を用いた出生前遺伝学的検査」について

愚挙の愚挙だと思っています。書かれていることで間違ってないと思いますが、ダウン症が障害であるような感覚ならば、視点を変えてみるのも一興かと思います。ダウン症は現代のジンルイよりよほど進化してますから。

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No title

犬や猫には感情がある以上、大事に扱うのは当然です。しかしハエやゴキブリは感情がないので、極端な話、暴力的な扱いを受けても不都合はないわけです。

犬やハエを同列に扱うのは低次元的だと思います。

No title

生物をそんな目で見ている方がもっと低次元。

虫の心草の心

本を読む主人の前に、灯りの熱で?蝿が落ちました。仰向けに足を震わせる姿をあわれに思った主人は、指先で触れ静かに何か話していました。

しばらくして震えが止まり、ゆっくり起き直った蝿は、ためらいながら主人の手を登りはじめました。

トコトコと手を登り人差し指のてっぺんに来た蝿くんは、ふわりと浮かび、主人の前でふわふわゆっくりと飛んでみせて、どこかに飛び去っていきました。

「いまの飛びかたは、僕に『ありがとう』って言ってた。」と。

一方、蚊を取り逃がした時には、「すごい、動きに切れがあった。(こちらの)動きを読まれていた。秋の蚊は精鋭部隊だ!来年の子孫もかなりのものになる。」

また或る人はきゅうりに挨拶して話しかけると、つるがくるーりくるーりと指に巻きついてくれるそうです(゜▽゜)「野菜は人の足音を聞いて大きくなる」とも伺いました。

私も庭のきゅうりに話しかけてみましたら、30分かけて、やっと半分あまり巻きつきかけてくださいました。多分傲慢で愚かな者への特別サービスです。

テーブルのシクラメンに毎日声をかけるものだから、主人のとこばかり向いてどんどん花を咲かせたこともありました。

可笑しくて悲しい話書くときりがありません。

どんな小さな生き物にも心はあり、声はなくとも姿で表しています。心はどこから来てどこへ行くのでしょう。心は行くべきところへ行き、いつか彼らも私もおなじ土になります。

体験自証

精神科医・石田昇さん(1875年生)の『精神病学』一例。
神経症27歳学生に、
臭素剤・催眠剤・レシチン・安静・多量の滋養物を与える。

大正7年(1918年)、石田さんはアメリカに留学する。
「単身での留学は淋しくないか、ホームシックになりはしないか」と
問われると、
「ホームシックを治すためにアメリカへ来たのだ」
と言った。

同年12月、石田さん、同僚射殺。

私の推測にすぎませんが、
石田さんには、安静と適量の滋養物だけが必要だったのに、
不必要な薬を多量に飲んだと思います。

先人の貴重な体験を、ムダにしなかったのはキ医さんだけです。
プロフィール

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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