具体的に・・・

今、日本で最も悪名高い医者といえばさすがに私だと思うが、そろそろ妨害が過熱してきたようだ。
もともとこういうものを否定する時は人格攻撃が基本であった。これは医療裁判や証人尋問においても例外ではなく、「オマエ経験少ない」とか、「オマエ内科医」と必ず言われる。日本人はそれをすぐ真に受ける傾向にあるから騙すのはたやすい。

以前こういう活動をしていると全員敵になると書いたことがある。精神医学や精神科医たち、製薬会社、ヘビーメンヘラー、家族や家族会の4強カルテットである。場合によっては利権のため、場合によっては立場保持のため、補助金もうまく活用しながら強力なコネクションを形成する。そこにまたアノニマスやにわかアノニマスが出現してくるから始末に負えない。そこまでの事情をすべて頭に入れておかないと、相手するのが難しくなる。

さて、どう妨害が変化してきたかというと、ついにネットでの中傷合戦ではなくなってきたようだ。具体的にいうと行政や様々なクレーム受け取り団体に、当院のクレームをつけるニンゲンが複数現れているようだ。たった二か月でここまで目をつけられるなんて、よほどの悪人なんだろうな、俺♪。

以前牛久で開業していた時も妨害はあった。でもどちらかというとネット主体の中傷か無言電話か贈り物みたいなもので、行政的なものは数少なかった。もちろんなかったわけではないが、それは現実的にはまともに対処すればたいしたものでもなかった。

これまで歴史をたどっていくとガストン・ネサンやウェークフィールドや千島やもろもろも、結局行政から潰されていった経歴があるようだが、うちもそのようになるのだろうか?そこまで大したことしてる気もないし、そういう学者でもなんでもなくて、書きたいように情報発信して、患者や家族怒って依存症治療してるだけなんだけどねえ♪。あ、だからジャンキーとか家族会もあっちにまわるんだね♪。

といっても正直、誰も助けてくれんので困るところはある。「頑張ってください!応援します!」なんてことばっかり書くグーミンが増えてもウザいだけだが、さて、具体的にどのような対策を立てればいいのかね・・・
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No title

DDCや先生の本で助かってる人が沢山いるのにおかしな話ですね。
行政が出てきなら、私は厚労省に手紙書いて見ます。
精神科医療の実態と断薬の大切さを伝えてみます。

直立動態と心身症状

心身症状の真の仕組みを論破するしかないんじゃないですか。
現代の化学的制御では対症療法から脱することは出来ないと。

社会を正すための正論でも言葉を選ばなければ逆効果みたいですよ。「ほとんどが思い込み」の世の中に対しては。

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No title

精神医療の不真実ってブログは、精神医学のフロントグループです。だからその反応は当然でしかありません。裏で分かっている人はごまんといること、やっと見えてきました。

No title

あらゆる悪事の弱点は、公にされることだと思います。

今回の妨害者の中心者を見つけて、
その弱点をつきとめたりするのもいいかもしれません。

内海先生なら、もうすでに手をうたれていると思いますが、
TokyoDDCのクレームをつけるニンゲンの写真や詳細情報をしっかり把握し、第三者の証人も立てて、クレームに当たらないことを証明することが大切だと思います。

そして大変なことですが
末端のクレームをつけるニンゲンから、妨害の中心人物までのつながりを証明し、それを大きく公にできることが、悪を跳ね除ける手段だと思います。大変な内容ですが、一回でもこれが実現したら、妨害者にとっては、最大の痛手です。

公安の捜査対象は、犯罪組織なのだから
医学村を公安に告発するべきだと思いますが
わかるはずがない人が多いと思います。
しかし、今までの書籍と経緯を伝え続ければ
公安各機関にも姿を見せない支援者が一定数でてくると思います。
最低限の身の安全やご家族のことも、このような支援者の中に必ずまもられてくる実例があるようです。

この公安の件は、JAL123便の事件の真相を追跡調査をする中に、幾度も命の危険にあった方から、乗り越えてきた実体験を直接聞きましたので、間違いありません。








No title

>内海さんのクリニックについては、ご本人も知っており、もちろん私も知っております。
そのうえで、やめたということです。
東京DDクリニックのホームページを見てのご本人の判断です。私も推奨はいたしません。

上記は、
精神医療の真実  聞かせてください、あなたの体験
http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11557355964.html#cbox
で出た管理者のコメントです。

そのブログの内容を考えると、なぜこういうことになるのかわかりません。
先生と何かありましたか???

No title

だからフロントグループだからだって言ってるじゃん。精神科医の信者がボクのクリニックに来たり勧めたりするわけないでしょ。あのブログは精神医学の中に巧妙に取り込むためのブログです。ボクは見てもいないけど。

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なんか笑えますね。しょせん、薬に頼ってしか生きられない連中と、それを食い物にしている連中の茶番でしょう。
死ぬまで愚かでいればいいんですよ。文字通り、つける薬がなくなるまでね。

すいません、質問です

コメント欄の話の流れと全くずれてしまうかもしれず、申し訳ないのですが、質問させてください。

そういった妨害が周囲に及んだ時、出版社はどういった対応をとるのでしょうか?
先生の場合、出版できなくなっても今くらい有名なら講演などもできるとは思いますが、出版物が売れたと言う事実は大きく、出版社がどちら側に立つかで状況は変わってくるのではないかと思ったので質問させていただきました。

それともう一つ。
出版物が売れると、他社から著者の引き抜きがあると聞いたことがあるのですが(主張はともかく売れればいい的な)、現在お付き合いのある出版社以外から声がかかったりはないのでしょうか?
「妨害」と「もうけ主義」とどっちが強いのかと思ったので。

妨害って、西洋医学を宗教的に絶対視する人たち(どこかのサイトで「医療KKK」と呼ばれていました)でしょうか?利害関係のある人たちの「お仕事」なのでしょうか?他の団体でも同じような妨害にあっているのを聞いたことがあるので、そういった人たちとネットワークを作るのも良いかもしれませんね。(これは質問ではありません)

しょーもない質問でスイマセン。
気が向いたらお返事ください。
あと、お身体、ご自愛くださいませ。
まだまだやること、いっぱいあるんですよね?

すいませんグーミンです

頑張れしか言えません。グミンです。日本には先生しかいません。生き延びてください。

回答とデポ剤について

対策は各県で志を同じくする精神科医を育てること。東京DDCを大きくすることだと思います。そして、政治家、官僚、マスコミ、社会的に影響力のある人を味方にする。どんなコネも利用し、相手より上へ上へといくことです。

ところで、質問があります。
~回答したお礼といってはなんですが、デポ剤フルデカシン注射断ったらどうなるのでしょう?注射後9日後現在離脱か副作用で眠気(ほぼ寝たきり)と起きるとアカシジアがでています。精神異常はありません。
お忙しいとは思いますが、デポ剤についてエントリー宜しくお願い致します^^
陰ながら応援致しております。
いつかお会いする日まで・・・

一人一本の効果

妨害困ります。台東区にも偽クレームが来るのでしょうか。歩きながら知恵を絞ってみます。世間に、DDクリニックの存在と精神医療界の実態を粛々とお知らせしながら(^^ゞ

信頼するご夫妻に贈呈したあの一冊の「大笑い!」

数日経ってそのご主人と偶然駅前でお会いしましたら

「あの本、ナイスです。すぐ何冊か注文して配りました。私は以前から、この問題考えたら自分が発狂しそうになってたんです。おかしいことだらけで。あの本のおかげで、(配るだけで)周囲にわかってもらえます!」すばやい行動に脱帽しました!

次は誰に届けようかな
((o(^∇^)o))

フェイスブック なつかしい話

精神科、向精神薬
はっきり言って
日本内部テロ行為の
何者でもないですね。

橋元徹、石原慎太郎、安倍晋三、小泉進次郎、麻生太郎、石破茂、野田聖子、高市早苗、石原伸晃、田原総一郎、やしきたかじんとその周辺、ビートたけし、江原啓之、美輪明宏、ジャニーさん、小室さん、XJapanのYoshiki、マドンナ、アンジェリーナ・ジョリーとブラット・ピット、ベッカム、U2(ボノ)、オノ・ヨーコ、BBCにサポートして頂くように連絡をとったことはございますか?

メールを送ると直接届くと思います。
(相手のメールアドレスがわかれば)

英訳で出版して頂くと
より広い世界につながると思います。

追伸:関西弁、いいですね★
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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