グーミン症候群の続き

グーミン症候群の続き。
グーミンとは自分が正しいと勘違いし、人にも正しさを求め、自分が正しくないことを指摘されると逆ギレする存在である。その指摘内容は論理的であるかのように見せかけて、いつも自己正当化の衣をかぶっている。よく私は人をバカにする言い方などやめた方がいいと指摘される。確かに人がグーミンでないのならバカにする理由はないだろう。しかし99.9%がグーミンである現在、それはバカにしているわけでさえなく事実を述べているだけである。さらにいえば人をバカにしない方がいいと述べるグーミンは、その時点で人を慮っているわけではなく、実は自分を慮っている。自分がグーミンとして扱われることに耐えられないのだ。

神も宗教も懐疑家や虚無主義者の意思の強さにはかなわない。なぜなら虚無主義者には信じるものがそもそもないからだ。そして何物にも期待などしていない。人類が発展する、進歩する、誰かを救う、そのようなことを本気で実践などできないと確信している。そのようにしたいという人間たちすべてが、実は表面的であり嘘つきであり自分たちをこそ救いたいことを、虚無主義者はすぐに見抜いてしまう。もしきれいごとをいう人間が本当に人類を救いたいのであれば、せめてキリストや仏陀やガンジーと同じくらいの行動をとってからいうべきだろう。

全てこの世は正当化ときれいごとと嘘のたまり場である。その正当化とうそときれいごとが全てまかり通ってきたからこそ、今の地球と社会環境は存在する。自分たちがその世界を作り出しておきながら、それをきれいにしようとなどという世迷言をグーミンは平気で口にする。自分たちがまるで救世主の一員であることを信じ込みたいかのようだ。ニンゲンの中に救世主もまともな生物も本来存在しない。「自己を否定してはならない」と述べているグーミンは、きれい事を吐きながら実は世界で最も弱い生物である。

グーミンはまるで自分が犠牲を払っているかのように装うのが得意である。しかしその誰もが虚無主義者の目から見れば犠牲を払っているとはいわない。それは犠牲を払っているふりをして、自己の精神を辛うじて守っているに過ぎない。そこにはやはり自分が正しい場所の中にいたいという欲望があり、最後には自分以外の正しさを認めないという排除主義が働く。

放射能も医学問題も食問題も根幹は同じである。それは支配者たちによって規定はされるが、実際支配者たちは人民がそれに気付いて逆らうのを最も恐れている。しかし所詮グーミンはそれに逆らいて何かを得ようとは決してしない。大半のグーミンはフェイスブックで何かをつぶやけばそれが逆らっているのだと勘違いするだろう。そんなものは自己の自由を獲得しようという行動とはいわない。つまりグーミンこそがそのような支配者たちが跳梁跋扈するのを支えてきた張本人である。

人々は徹底的に愚民化されている。それに対して一切の優しい言葉など無用の長物。それは愚民から逃れるためにも必要であり、強いていえば優しい言葉は更に依存を深め愚民をさらに愚民にしていくからだ。動物のレベルにさえ上ってこれない愚民に対して、本来誰も何もできることはない。泣き言をいう全てのグーミンに対して、所詮まわりまわって返ってきた自業自得であるといいたい。我々人類はそれを受け止めねばならない。

私はなぜこのような活動をしているのかと聞かれることがある。確かに気付けばちょっとした活動家になってしまい、各地で講演して著書も増えてきて毎日ネット配信して、組織も反体制的で全てがその方向に向かってしまった。しかも休んで遊ぶのが好きだったはずが、最近など休みなどあまりなくて各地で活動したりしている。ネットの中で、今、私ほどに中傷されている医師もおそらくいないだろう。

私の講演を聞いたり、私と飲んだことがある人ならわかるかもしれないが、私はこの活動を黒人解放運動に例えることがある。その最後がどうなるかは私にはわからないが、もしその中で私の立場をとらえるならば、それはマルコムXのようなものだろう。彼は黒人の中ではかなりの支持を得たが、その逆に中道派や白人や白人と結託する黒人からはとことん忌み嫌われた。逆にそのような人々に一定の支持を得たのがキング牧師である。その後一転二転といろいろあって、ずっとキング牧師が優しかったわけではないのだが、とにかくマルコムXは死に、キング牧師は有名な演説を行った。

虚無主義者に言わせればこの経過自体が一つの茶番だが、私が関わっている医学、食、心理、児童福祉などの問題に関して、残念ながらキング牧師と呼べる人間は一人もいない。これは黒人が黒人を解放しようとしたように、当事者がそれを行わねばならないが、それがいないということである。医学や健康に関していえば、医師の中でそのような人間が全く見当たらぬということである。

こちょこちょと自分の専門領域について警鐘を鳴らす医師たちはいるだろう。そんなグーミン医師たちは私に言わせるとただの論外だ。全てを一度破壊して積み木をすべて壊さなければならない。そうしなければ新しい積み木を組み立てることはできない。しかし残念ながらどこにもいない。日本中のどこにも一切いない。思想的に追いついている人は知っている、しかしそのような医師たちは、どちらかというと表には知られていない人の方が多い。

所詮テレビで論外以下の医師たちが活躍している現代において、そのようなものを期待する方が難しい。だから私は医師たちとはタッグなど組まないことに決めた。

自分が何かをみるのには一生懸命でも、実際他人に対して行動はしない、なのにこの世界は何とかしたいなどと嘯くのがニンゲンという種族に主たる特徴である。政治家に掛け合うものもいない。要するに政治家に会いに行くのがメンドクサクテ、政治的な何かに巻き込まれるのを嫌がるがゆえ。それで何かを変えたいなんて、そんなお笑いな話はない。市民団体や任意団体を作るのも一つの手段だろう。まずはお互いに勉強しあうことができるし、この名前を使って政治家や官僚たちと対すれば、個人で対するより効果が倍増する。ネットで真実を流し続けるのも立派な活動だろう。もちろんネットはほとんどが匿名なので、その匿名中傷に負けないだけの精神力が必要だが。ネットだけでなく動画やチラシだってかまわない。しかし同じようにやっている人をほとんど見かけはしない。

FAX攻撃だって、不買運動だって、電子書籍を書くことだって、何かを紹介することだって、子供に教えることだって、それぞれ価値がある。しかしほとんどの人が自分を捨てたり体裁を捨てたりするほどには動かない。ただでさえカネがなく、権力もないのに、ちょっと吠えているくらいで何かが動くことなどあり得ない。所詮この世がシステムなのであれば、そのシステムを書き変えない限り同じ。そしてこの世の誰もそれを書き変えてはくれない。
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No title

他の人が書いておられたのを目にしましたが、
東洋医さんに受診されるのに
セカンドオピニオンのケースが多い事を考えると
そこまでに辿り着くにある親には強い意思があってだと思います。

昔は二〜三世代が同居していて、
当たり前の様に、場合によっては嫌々ながら
生活の知恵の恩恵を受けていたものが
核家族によりその機会もなくなり、
ただで手に入った生きるハウツーがビジネスツールになり、
あらゆるものにお金を払わないといけなくなった。
不登校など子どもが小さい時に問題行動を起こして
親が慌てふためくのはまだ良い方で
大人になり社会人になりその後、メンタル崩壊。
離婚後引きこもりで独居老人。そこまで生きているかどうか。
「20代の死亡率の半数が自殺」なご時世ですからね。

戦時中は大事な戦力の為に国が男を育てたが、
戦後それを親が引き継がなかった。
女権の解放が叫ばれフェミニズムがもてはやされバランスが崩れ、
片親だらけのこのざまです。

以前の記事を拝見しましたが、文面が今とは違って感じます。
最近少々、お疲れなのでは?まあ、独親ばかりの対応でしたら
それも致し方ないとは思いますが。

各々のエネルギーには限りがあります。
独親は薄々、自分の過ちを分かっています。
私は個人的には、相手を責める必要はないと思っています。
納得いかない患者には
「今までの考えを変えられなければ、こちらでは救いようがない」と
にっこり笑って待合室へのドアを開けてあげれば良いのです。

まともな親であっても
自分の愚かさに気付き、
その恥ずかしさ・怒りをその場で爆発させる事はあるでしょう。
ただまあ、東洋医さんがそれを受け止める必要はないかと。
もちろん おべんちゃらを言う必要もありませんし
お情けをかける必要もありませんし、
そして、その感情をいたずらに煽る事も必要ないかと。

東洋医さんも今までのいろいろがあっての現在だとお察しいたしますが、
どうぞお体ご自愛下さい。




No title

精神病と診断されれば例外なく差別の対象になります。ネットや本などで先生の存在を知り、もう一度自信を取り戻したいと考えて来院される薬害被害者の方々のお気持ちが先生にはお分かりにならないんでしょうか?軽蔑されたりレッテル貼りをされる意味が分かりません。それに薬害被害者に自己責任を求めるのはあまりにも酷ですよ。先生は精神薬以外の薬害問題にも自己責任を求めますか?叱咤激励のお気持ちは汲み取りましたが少々突き放し過ぎだと思います。

No title

求めますよ。そういう人たちは理解されたい グーミンたちと呼べばいい。ワクチン被害の親も抗がん剤で死ぬ人もまさに自業自得。そう思わないのはあまりに無知であるがゆえ。四の五のいう前にあなたが名乗り出て、あなたが理解してあげて、あなたが助けてあげれば?

No title

応援すると、応援するなバカと言われるので、応援しません。
先生の本など、様々な精神医学の本を読み、また自分自身、
本を読む前に、痙攣さえ来なければ、いいだろうという浅はかな(グーミン)考えで精神薬を一気断薬して、これは飲んだことはないけれど「正に麻薬」と県立病院のバカ精神科医(日本の99%はバカ精神科医なのです。)を初め、市会議員等にも訴えました。
今は、今度は県会議員、更には神奈川なので、精神薬の多剤投与でブログを発信していた知事にも、訴える機会を伺っています。
勿論、友人、懇意の医師、薬剤師・・・皆はまだまだ精神薬が「麻薬」だと言うことに、なかなか気付いてくれませんが、私はもっと
口コミでも何でも、訴えていきます。
残る薬は2種類、46歳でも私は元体育会系の男・・・
勉強と実践を忘れずに、頑張ります。
先生のクリニックには、私よりもっとひどい患者が多数、いらっしゃると思います。
正直、どこかの精神薬撲滅のNPO法人等に入りたいと思っています。
誹謗中傷は、行動を起こす人のみが与えられる称号の様なものだと思います。
わたしも当然グーミン代表ですが・・・

認めてもらいたい症候群だけには、気を付け、減・断薬、そして
アホ精神科医問題は死ぬまでの、生きがいとします。

No title

先生は騙された方が悪い自業自得だと仰いますが、それは権力者の言い訳と一緒ですよ。それとご自身をマルコムXに例えられましたが大きな違いがあります。先生は薬害の当事者でも無く差別の対象にもなり得ないからです。名乗り出て被害者に手を差し伸べろと仰いますが私が出来る事と言えば過去の体験談を話し、被害者同士で慰めあう事位です。私には私の両親の考えすら未だに変える事が出来ません。そこにはお医者様の権威とその裏に隠れている権力の壁が立ちふさがります。それでもそれを変えたければ政治家や法律に訴えろとそれに立ち向かえと仰りたいのでしょうが仮に裁判で勝訴や和解金を勝ち取ったところで差別や偏見を払しょくする事は出来ないかも知れない。愚民と蔑まれても出来る事と出来ない事があります。私が正直に過去の病歴を語れば、まず就職は不可能です。理想を語るばかりでは何も前には進みません。先生は甘ったれるなと仰るでしょうが、あまり患者を突き放さずに正しい知識で勇気を与えて下さい。

No title

じゃ、傷をなめあっててください。

私は日本中の医者と製薬会社と薬局と患者と家族会を敵に回して、日々誹謗中傷されてます。まだ私のほうが差別されていると思いますが?

別に私はマルコムXに追いついたなどは思っていません。ただのたとえですが、差別や偏見がいやなら引きこもってればいいでしょう。

No title

私は決して先生の活動を否定している訳ではありません。薬物を投与する立場から断薬のサポートに切り替えられたのは英断だと思いますし、薬物中毒に苦しめられている全国の被害者の方々にはまさに救世主ともいえる存在でしょう。しかし前述しました様に精神薬害には差別の問題も含まれておりまして、むしろこの事の方が薬害よりも深刻だと思っております。連日何か事件がニュースで流されて犯人に精神科の通院歴があったことがアナウンスされる。まるで犯罪の本質が病気自体にあるかのような報道の仕方ですが、何も知らない世間一般の方々はそれを何の疑いも無く信じてしまう。正しい知識を理解してもらうのはむしろ被害者の周辺の方々の方が先かもしれませんし、その事が進まなければ差別は無くなりようがありません。私は出来る事なら私を過去に誤診した医師とその関係者に私と同じ苦しみを与えてやりたいし、それこそ自業自得というものです。しかし現実的にそれは不可能です。ですから先生や先生に賛同する考えを共有した方々のお力によって世の中に正しい知識が広まり、誰も精神科に通わなくなってお医者様に精神科は儲からないと思わせてしまえば良いと思います。話を戻しますが、私は医師に誤診され強制監禁された経験がありますが、それでも今まで只の一度も自分が精神病を患っていると信じた事はありません。ですから先生の動画を拝見した時には痛快でしたし過去の溜飲を一気に下げて下さいました。自分が何を言おうが信じてもらえない事はつらい事です。この苦しみは当事者でなければ分かりません。ですから先生には当事者の気持ちを分かってもらいたいとは思いませんが、せめて被害者の存在を肯定し、勇気を与えて頂きたいと思うのです。それは医師と言う肩書を持ち第三者の立場である先生にしか出来ない事です。先生のご苦労はお察ししますし命の危険をも顧みないご覚悟には感服いたします。ですからもう少しだけ患者に寄り添う気持ちをお持ちになって下さい。そこから自信を取り戻し元気になって行く患者の方々の姿こそが先生の活動を支えるモチベーションになりうると思いますし、その中から将来先生のサポートをしてくれる仲間が生まれて来るかもしれません。長々と生意気な事ばかりを書いて申し訳ありません。くれぐれも無理をなさらないで今後ともご活躍を期待しております。

No title

人にやさしさを求めるのではなく、あなたが率先してその人たちを助けてあげたらどうですか?もっと寄り添ってあげて。ほかの日本人たちも当事者とやらに寄り添ってあげればいいのに、どうしてそういう人がいないんでしょうねえ・・ww

他だって厳しいのは当たり前

マルコムではなく、リンカーンでは?
騙された人も自業自得なのは、自己責任の原則です。精神科が長いと分かるが、精神患者は取り調べ不能だから責任を取らされず、24条パトカー搬送の際もパトカーを呼んだ内容は取り調べ不能の為被害者が我慢らしい!!つまり、自分で責任を取れるように断薬する必要性が出ます。
寄り添うとかでは指導にならないし、幸福の科学はもっと厳しく、自己責任も原因結果も自助努力も叩き込まれます。それが前提でなきゃ寛容とか許しはあり得ないです。 精神医学殺人説が過激思想に見えるらしいが、平和ボケと同じ。共産圏の思想犯刑務所でメジャートランキライザーを飲まされ、外国の化学兵器関係から精神薬は開発されています。本当に殺人に使われたのです。 なお、反原発派は被害者意識、奴隷意識の人が多く、批判をするだけで日本の国益に反するから、反精神薬とは思想的に違います。むしろ原発推進派と反精神が似た思想です。放射能は紫外線と似ているので、害や益ではなく、許容範囲の問題です。だから一般検査なら皮膚変化の有無と白内障の有無を調べたらいいです。放射線と遺伝子組みかえの人は調べてました。

No title

>過去の体験談を話し、被害者同士で慰めあう事位

これ、大切だと思いますよ。
自分の気持ちの落としどころをまず見つけないと、
次の一歩を踏み出せませんから。
しかも、hiroさんが例えば、完治された上での体験談をされるとなれば、
この上ない抜群の説得力ですよ。
人生は長いようで短い。病気でいる場合ではないじゃないですか?

断薬の方法が分かるだけでも良しとしませんか?
キチガイ医さんのブログ閲覧は、それが一番の目的では?

実はカウンセリングの方法として「共感」が一時もてはやされましたが、
いろんな研究の末、治療にたどり着かず
かえって「憎悪の感情を増幅する」ので傾聴する事に変わりました。

ので、カウンセリングを受けても共感は得られないと思います。

最終的には、客観的にものを考える力をつける必要があって、
その上での断薬でなければ意味がない訳で
いきなりその力を得るのは難しいと思いますので、
多少なりとも、考える習慣をつけていく事が治療に不可欠。
hiroさんがその役割を担われてはいかがでしょうか。

私は別のアプローチでケアをしています。
「気がついた者から、行動に移す。」これは
この世に生きている人間の責務じゃないかと個人的には思います。

No title

私は前述しました様に、自分自身を精神病と信じた事がありません。しかし私がこう書けば、大概の方は私にその自覚症状が無いだけだと勘ぐられるに決まっていますが、このロジックは実に便利なもので、これを覆すのは至難の業です。いずれにしろ私はそのお蔭で何の迷いも無く精神薬を絶つことが出来たのだと思いますが、私には当時、精神分裂病と言う立派な病名が付けられました。
この矛盾にはこれからも苦しめられる事になるでしょう。しかしたった一度の診察で私にこの病名を付けた医師にはその後、この診断に何の根拠も持っていなかった事が分かりました。。
要するに資格を持った医師が精神病と診断すればそれで成立してしまうのです。
このバカバカしさに気が付いた時には既に数年の月日が流れていましたが、その間には薬の副作用のお蔭で廃人寸前にまで追い込まれた時期もあります。
まさに紙一重の差で社会復帰を果たし、今日に至っておりますが、私を苦しめた、かの病院は増設に増設を重ね、今では立派な近代設備を誇る大病院へと生まれ変わっております。
病気を治してくれるはずの病院が、逆に患者を増やしている時点でやぶ医者だと気が付くべきですが、そこには家族に厄介ばらいをされた患者や身よりの無いお年寄りで一杯です。
この精神薬害の問題は本人よりも家族やその周辺の方々に正しい知識を広めて行く事の方が先なのかもしれません。
そもそも本人の悩みや苦しみを真に理解し、共に悩み苦しんでくれるのが親族の役割であって欲しいと思うのですが、、、。
皮肉な事に精神薬を安易に処方する医師が増えたお蔭で被害が広まり、もはや社会問題となりつつあります。
自分やその周辺の人々が被害を受けなければ気が付けないなんて愚かだとは思いますが、それが出来ていれば、そもそも差別なんて生まれないのだと思います。
原発事故問題も公害訴訟も薬害問題も根本は同じです。
誰が何の目的でこれを引き起こし誰に責任があるのかを見極める必要があります。

よろしくお願いします。

この度、心療内科の門前薬局に勤めさせていただくことになりました。薬剤師のひしかわといいます。
大分県に住んでます。先生のご本をちらちらと読ませていただきました。よろしくお願いします。

出来れば、Facebookのお友達にしていただきたいのですが。。。どうしたら、世の中を変えられますか?

No title

愚民に使った費用とか理解できるか?
オレのことだが。

内海先生は医者や厚労省をよくパッシングしますが、私は内海先生はどちらかというとそちら側の人間ではないかと思います。自由がある人達を妬んで、働かせようとして、社会のしがらみやストレスから抜け出せない真の奴隷を多く作る役割を持っているように見えます。
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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