子宮けい癌ワクチンもアホの領域へ

宮城の砂糖(あえてこれ)内科がサーバリックス副反応患者に対して免疫グロブリン療法を勧めているという情報が入った。被害者会系列の情報だからおそらく正しいのだろう。このアホさ加減、もうどうしようもない。やはり内科医も心底クズの集まりだ。

あまりに無知すぎるのか、ワザとやっているのか知らないが、いっぺん毒におかされてるのにまた違う毒を投与するとは笑える。これはヘロインを抜くときに大麻で代用ってのと本質的に同じ、抗がん剤がダメだからステロイドにしましたってのとレベルは同じだ。実際のところ私はワクチン被害者の対応は現在行っていない。これからは真にそういうことをしている人たちとの連携も必要となるだろう。

個人的にいろんな治療の可能性はあげられるもの、全くまだ科学的根拠がないものとして、いくつかのものがある。しかしこれは今まで同様にすぐカルト扱いされそうなので、今日の現段階では書かないことにする。もう少し薬害研究センターの準備が整えば書いていくことにしたい。

しかし、本当に呆れるばかりである。この行為は輸血業界にとってもうはうはな内容であり、その利権なしには考えられないものだ。違う視点で見ればいかに輸血製品の危険性が認知されていないかということの裏返しでもある。輸血製品の問題についてもいずれ書く機会があるだろう。ある情報では、免疫グロブリン療法でカイロン社のある国で死亡者が多発した時期があるそうだ。海外情報なので裏が取りにくいのだが、科学的には容易に推測できる。

no more ワクチンでは以下のようなことを書いている。基本的に間違っていないと思う。

・水素水を飲む
・まごわやさしい 食事にする(下に詳細明記)
・農薬を使っていない野菜など、薬の入っていない食料、調味料をえらぶ
・清涼飲料水は飲まない(白砂糖をいれない)

No more ワクチンが知っている毒出し

・断食(甲田療法)
・青汁(甲田療法)
・こんにゃく湿布、里芋湿布(東城百合子先生の自然療法)
・砂風呂(東城百合子先生の自然療法)
・有酸素運動
・岩盤浴やサウナ(内海聡先生推奨)

まごわやさしい

【ま】
大豆、あずきなど豆類のこと。タンパク質、マグネシウムの摂取に 山田豊文著
【ご】
ゴマ ナッツ クルミ アーモンドのこと。不飽和脂肪酸・ビタミンEの摂取に
【わ】
わかめ コンブ のりなどのこと。ヨード、カルシウムの摂取に
【や】
野菜、根菜のこと。ベータカロチン、ビタミンCの摂取に
【さ】
魚のこと。タンパク質、オメガ3脂肪、亜鉛の摂取に
【し】
しいたけ、しめじなどきのこ類のこと。多糖類、食物繊維の摂取に
【い】
じゃがいも、さつまいもなどイモ類のこと。食物繊維、炭水化物の摂取に

実際はこれだけでは難しいだろうと思われ、私としては準備ののちにもう少しアレンジした食事療法と排毒療法を検討したいと思っている。
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免疫グロブリン療法?

宮城ですか? つい先日熊本の医療番組で、免疫グロブリン製剤/免疫グロブリン療法…ってフレコミで放送してましたなぁ? なんでも…熊本大学院・神経内科の前〇ナニガシってのが「25年前には神経内科の病気は治療できなかった」、「20年経つうちに様々な薬剤が開発され、治療できるものが増えた」だそうで、「現在、一部の神経難病で保険適応」と、誇らしげにね

No title

子宮頸がんワクチンは絶対打ちません。
本当 恐ろしい世の中ですよね。

薬剤師の資格を持つ、生活の党はたともこさんの厚生労働委員会質疑
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=yUZEm5JRvjM#at=16  

サルでもわかる子宮頸癌ワクチン
http://vaccine.luna-organic.org
 
拡散希望です

No title

推進してきたロハス・メディカルをはじめナビタス関係者が一斉に口をつぐんでいるのが怪しい件。二階堂に上医師はアジテーターと書かれていたし、確かに何かがおかしい。女性議員が渦中の上医師が書いた「子宮頸がんワクチンを考える」を見つけて激怒していた。両方読み比べると面白い。

何かがおかしい「乳がん」「子宮頸がん」大キャンペーン
http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/51760170.html

「子宮頸がんワクチンを考える 第2回 その費用は誰が負担すべきか」
http://d.hatena.ne.jp/isoyant/20120217/1329465727

仁科さんは、今回のキャンペーンを通じ、患者の立場を貫きました。世論に最大の影響力があるのはマスメディアです。社会の木鐸と自称するマスメディアは、弱者の視点から勧善懲悪で単純なストーリーを作ることを好みます。言わば「水戸黄門」の世界です。もっとも、単純化しなければ売れないわけで、これはメディアだけの責任ではありません。今回、仁科さんは患者という弱者を演じることで、メディアの好む絵を作りました。

彼女の凄いところは、今回のキャンペーンを活かして、女優として復活したことです。

仁科さんは、子宮頸がんを梃子に飛躍した女優とみなすことが可能です。近いうち、仁科亜季子さん主演のドラマや映画が出来るかもしれません。


要するに、被害者の様子が公開されたんで針刺しでかたづけるのが無理なんだよ。推進派はむしろ、3月のギリギリに被害者に泣いて訴えてもらってよかったんだろう。救済のためには「法定接種」にすれば、被害が救済されるというシナリオがあったのだろう。

ところが、動画にうつっているのは、どん引きレベル。これってワクチンのせいでないのかね、とまともな医者なら疑うね。もしワクチンのせいでなければ、彼らのことだ、すごい勢いで反論しているに違いない。なぜしない?

まともな科学者なら断定なんてできないよ。朝日から続々批判するような記事が出ているのも、まあ何とも言えないね。お天道様が見逃さないのさ。

No title

すぐろ奈緒の もっとまつりごと!杉並区議会議員(無所属)のブログ
子宮頸がんワクチン 被害者の声
http://naosuguro.blog135.fc2.com/blog-entry-379.html

この先何年続くか分からない、一生治らないかもしれないという恐怖や不安。娘さんの悶え苦しむ姿を24時間見守ることしかできないお母さんの張り裂けそうな気持ち。

全国では被害者(中学生)の自殺の報告もあります。被害者連絡会には、自殺未遂を繰り返しているという被害者家族からの相談も来ています。

希望に溢れていたはずの10代の女性がどん底の恐怖や絶望と闘っていること。

定期接種化の法案を可決させて本当によかったのか
胸に手を当てて、もう一度深く考えてほしいのです。

これは薬害ではないのでしょうか。

名古屋での講演会について

こんにちは。メールで申し込みをしましたが、
メール受信ができないので、送信できたか確認できず
コメントから失礼します。
よろしければコメントの返信をいただきたいです。
実際にワクチンについて、お話を伺う機会なので
参加したいです。

No title

名古屋の講演会は管理者が別です。だからわかりませんし、管理者に直接聞いてください。

No title

初めまして。
FBから来ました。医師ホメオパスです。
医療に疑問を持って、ホメオパシーに興味を持ち、ホメオパスとなりました。
向精神薬、抗癌剤、ワクチンは、三大医療欺瞞と思っていますので、今日、貴ブログを発見して嬉しく思っています。

ところで、ワクチンについて、ホメオパシーにはワクチンの害出しの方法があります。ワクチンから作られたレメディなどを使います。

ワクチンを、患者さんの為と思って打っているお医者さんたちを見ていると、本当に情けなく思います。たぶん、自分たちも毎年インフルエンザワクチンの接種を受けているので、良いと思っているのだと思います。
向精神薬や、抗癌剤を使うのは、確信犯だと思います。犯罪に近いと思います。

これらの副作用に対しても、レメディは有効だと思っています。
向精神薬の離脱に、レメディを使って成功したことがあります。

このような医療の実態が、一般にも広まり、医学界の浄化が始まることを願っています。

他だって厳しいのは当たり前

レメディで毒出し(薬害の無毒化)は知ってます。しかし、ワクチンの被害が困る時に日本でどう断るか?は一般入手できるホメオパシーの本には見当たりません。逃げ回って、問診票にNGをチェックすれば学校では平気だが、職場では違います。だからレメディがあるから、とか逃げないで欲しいです。

No title

「これを読むと、電通や仙谷など、子宮頸がんワクチン利権にたかる腐った輩の繋がりや、やり方がよく分かる」、とロハスメディカルのブログが大評判。

『子宮頸がんワクチンの真実!主役はロビイストとPR会社?』 http://www.youtube.com/watch?v=uV2mYUvsPXU&feature=youtube_gdata_player

ロハスメディカルのブログとあわせてご覧ください。
http://lohasmedical.jp/blog/2012/11/post_2569.php

あのレベルの副作用が心因性。

先日TV放映された患者の取材VTR。

14歳の少女が色んな病院、診療科をたらい回しにされた。

ある医者はその症状は精神科だね、うちじゃないよ〜と言われるなど原因が頸がんワクチンであることが有力なのにも関わらずひどい扱いを受け、周囲の無理解に苦しんでいるという心境を語っていた。

しかも現在少女の診察を行っている医師もインタビューで心因性だと言い切っていた。

神経科を勧めた医者のほうが神経科受診の範疇なきがする。

そして極めつけインタビューに心因性と言い切った毒医者、アホどころじゃない。医師免許返した方がいい。




プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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