アリスパパのブログから転載

アリスパパのブログから、アリスパパやコメントされている方の内容を転載します。重要な内容なので。

11月11日 大阪の日本アンチエイジング臨床学会で講演(歯科の小峰先生を主としたグループです)
11月23日 長野の飯田で講演会 サイクバスターと仏と悪魔バトル
12月1日  東京でCCHR20周年シンポジウム 私は登壇していくつか重要な発表します。

今話題の森口尚史さん、抗がん剤イレッサに関わってたそうですね。MRのいうことを鵜呑みにする医師は怖いですよ。「ランセット」も騙されたんですかね。それよりも、「東大寄付講座の不都合な真実」も、国民は知っておいたほうがいいです。東大の肩書きがあれば、嘘の研究でも、マスコミと国民は信用してしまうということです。製薬会社マネーで東大教授のポストが買えるといっているようなもの。この事件の構図は、精神医療の闇にもつながりますね。↓

抗がん剤イレッサ、非喫煙者の延命効果は喫煙者の3倍

副作用が問題となっている肺がん治療薬「イレッサ」(一般名ゲフィチニブ)が効くかどうかを決める遺伝子の変異を森口尚史・東大先端科学技術研究センター助教授らがほぼ特定した。 延命効果を期待できる患者は、この遺伝子変異がある人か、非喫煙者に絞られるという。無駄な投薬の回避につながる可能性がある。英医学誌「ランセット」に発表した。 同センターとソウル大医学部、東京医科歯科大の共同研究で、対象患者は、韓国人、中国人、台湾人計135人。腺がんなどの非小細胞肺がんの進行期にあって、他の薬物療法で効果が得られずにイレッサを使った患者を 抽出し、個々のデータを詳しく分析した。

注目したのは、細胞の増殖などを制御するL858Rと呼ばれるたんぱく質の遺伝子の変異。この変異がある患者の平均生存期間は22か月で、変異がない患者の9・3か月と比べて1年以上の延命効果が確認された。非
喫煙者の場合は平均生存期間は24・3か月で、喫煙者の7・4か月より3倍以上長かった。 森口助教授によると、L858Rの変異は、喫煙者にはほとんどみられない。喫煙歴のある非小細胞肺がんの患者に過剰に現れるAKR1B10という分子が遺伝子変異を抑え、イレッサの効果を激減させている可能性もあるという。

(読売新聞) - 2006 年2月28日15時9分更新



「いのちの授業」の講師、久住医師と吉野氏が所属するのも、東大医科学研究所上研究室です。ここはアインファーマシーズの寄付講座です。その目的は「先端医療の確立と普及を阻害する、問題の実態を明らかにし、その解決策を探り具体化していくための提案と諸活動」だそうです。諸活動とは、患者や医師を活動家として送り込むこと?http://www.ainj.co.jp/about/pharmacy/jointresearch.html

「いのちの授業」の協賛は大塚製薬株式会社です。これは、医科研に所属していた中村祐輔教授のがんワクチン療法のための活動?http://lohasmedical.jp/blog/2012/06/post_2537.php
http://www.otsuka.co.jp/company/release/2011/0613_01.html
「オンコセラピー・サイエンス株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:角田卓也)と共同で開発を進める、がんワクチン療法剤「OCV-105」について、膵臓癌に対する第I相臨床試験を開始いたしますので、お知らせいたします」

久住氏の行政刷新会議での発言にも注目。
http://medical-confidential.com/confidential/2010/12/post-173.html
「行政刷新会議「規制・制度改革に関する分科会」ライフイノベーションワーキンググループでは、10月から新たに民間構成員に加わった久住英二・ナビタスクリニック立川院長が冒頭から免疫療法一般を「いんちき」と指摘、議論が白熱している」

気になるのは吉野氏のツイッターです。「ヨッシー」とは、みんなの党の渡辺氏のことですね。政界に進出するのですか?公立中学で、特定の利益集団のために活動するのは、よいことなんですかね?

http://twitter.com/yurieyoshino
ありがとうございます♪皆勤賞なので何があっても出席します!‪@Yoshimi__mama:ご無理しないで下さいね♪‪@yurieyoshino:そうなんです!でも研究班の発表と重なり6件用事が@明日は政治塾の卒業式♪@とても楽しみにしています♡@ 明日はヨッシー宜しくお願い致します♪

政権交代の時には福田氏にすり寄ったようですが、今回は第三極勢力‬にすり寄るのでしょうか?

MRIC臨時 vol 80 「福田衣里子さんインタビュー」
http://medg.jp/mt/2009/04/-vol-80.html


彼のセミナーを主催しているフローランスに注目して下さい。
http://www.florence.or.jp/news/2012/10/post359.php
代表の駒崎氏が新たに関わっている「日本病児保育協会」という協会があります。財団概要を見て下さい。一目瞭然です。
http://www.sickchild-care.jp/

評議員に内閣府元男女共同参画局長の坂東眞理子氏がいます。これは、子育て支援予算が、男女共同参画、つまり働く女性のための支援に流れてしまうことを意味しているのではないでしょうか?

どうして障害児の親は専業主婦が多いのか、知っていますか?国の福祉では足りないから、療育先を探して遠くまで通っていたりするからです。なぜ、障害児に一生懸命療育するかといえば、自分がいなくなった後、国が頼りないから必死なんですよ!子育て支援は、子育てに向けられるべきです。こころの問題ではないし、すべてを薬物療法で解決するのは無理です。まして、ワクチンの啓蒙に使うのは筋違いです。「きちんとした」福祉に向けられるべきです。

これからのイクメンスキル~ワクチン接種のススメ~
http://adnet.nikkei.co.jp/e/event.asp?e=00746
(主催) 日本経済新聞社クロスメディア営業局
(共催) グラクソ・スミスクライン株式会社、NPO法人【仕事と子育て】カウンセリングセンター
(協力) NPO法人フローレンス、+Action For Children、ロハスメディア株式会社、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社、NPO法人HANDS、NPO法人赤ちゃんファミリー応援隊ほか



東日本大震災:復興予算問題 自殺対策、11年度37億円交付--内閣府
毎日新聞 2012年10月14日 東京朝刊
http://mainichi.jp/feature/20110311/news/20121014ddm041040164000c.html

東日本大震災の復興予算が復興と関係の薄い事業に使われている問題で、復興予算とそのうちの全国防災対策費(全国防災)から、内閣府が全国の自殺対策事業として計67億円を既に交付したり、要求したりしていることが分かった。全国防災は首都直下や南海トラフの地震など切迫する大災害への備えが本来の目的。内閣府自殺対策推進室は「震災による心の被害を未然に防ぐという意味では防災に当たる」と釈明している。【池田知広、樋岡徹也】

◇これまで一般会計で計上
「地域自殺対策緊急強化事業」として、47都道府県を通じて自治体の電話相談や相談窓口担当者の養成などを支援するもの。11年度3次補正予算で計37億円を交付し、来年度予算でも全国防災から30億円を要求している。同事業は09年度から一般会計を財源に基金を積み増ししながら実施されてきた。下地幹郎防災担当相は12日の記者会見で「緊急性や即効性という基準からすると、震災前から一般会計で予算要求していた事業を全国防災で要求するのは、いかがかと思う」との見解を示しており、来年度予算の要求分は見直し対象になる可能性がある。また、内閣府(防災担当)は全国防災の支出要件について、復興増税を財源とすることから「効果の発現が直接的であること」などとしている。



災害関連死に対する災害弔慰金等の対応
過去の災害における災害関連死に係る災害弔慰金の支給判定に関する事例について、各都道府県に情報提供(社会・援護局総務課災害救助・救援対策室)
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000001b0qj-img/2r9852000001baag.pdf

詳しいコメントは控えるが、いずれにせよ薬は飲まないといけないようになっている。


米ニューヨーク・タイムズ紙 (September 24, 2012)
"A Call for Caution on Antipsychotic Drugs"
≪求められる抗精神病薬への警戒≫
http://www.nytimes.com/2012/09/25/health/a-call-for-caution-in-the-use-of-antipsychotic-drugs.html?_r=1&ref=health

要約
「従来の抗精神病薬と比べて効果が高く副作用も少ないとされていた非定型抗精神病薬。実際にはそうしたベネフィットはなく、新たに重篤な副作用すら報告されていることが、精神科教授リチャード・フリードマン (Richard Friedman) の研究から明らかになった。しかし現在、抗精神病薬は統合失調症や重篤なうつ病など、本来の目的をはるかに逸脱した範囲で使われており、不眠や不安、さらには単なる不快感の解消にまで使用範囲を広げていることには、大いに警戒が必要である」

米国でも同じような事態になっていることが良くわかります。治験データをちゃんと調査すれば、それらが本来のうつ病や抗不安効果がそれほどないことが判ります。

アメリカ軍の自殺者
ほぼ毎日一人のペースで自殺者が出ているアメリカ軍隊。ご存知のように大きな社会問題となっています。先日、この問題を取り上げ、解決策として銃規制などを訴えたニューヨークタイムズ紙の記事に関連して、例のアレン・フランセス氏がブログでこのように発言されていたのは非常に印象的でした。
「自殺予防のために軍の次なるステップは、自殺予備軍の友人や関係者に彼らがため込んだ精神科の処方薬を処分するよう促すことであろう。憂慮すべき事実は、米軍兵士 (110,000) の8人に1人が向精神薬を服用し、その多剤投与や乱用が蔓延していることである。今やストリート・ドラッグ以上に問題となっているのは、こうした合法薬物であり、それがオーバー・ドースや死亡につながっているのだ。軍はもっと踏み込む必要がある。こうした薬物の没収では、もうすでに遅すぎる事態となっている。薬物を乱処方する医師などには、適切な処方、より厳重な管理ができるように再教育を施し、薬物の流通についてもさらに厳格な管理が必要である。この自殺問題を解決するには、軍はこうした根本的原因に目を向けなければならない。」

http://www.psychologytoday.com/blog/dsm5-in-distress/201210/the-military-can-do-more-prevent-suicides

少なくとも医師免許の更新制度ぐらいは導入しないと、日本では再教育も難しいでしょうね。精神医療の場合は、薬剤師、看護師、精神保健福祉士、臨床心理士などにも必要です。欧米ではすでに薬物療法そのもの、あるいは精神医学そのものまでもが問題視される状況になってきましたから、このアレン・フランセス氏の発言にはかなりの危機感が滲み出ているように思います。


以下のWHOのサイトに"More about World Mental Health Day"へのリンクがあります。
http://www.who.int/mediacentre/events/annual/world_mental_health_day/en/ (WHO)
http://www.wfmh.org/00WorldMentalHealthDay.htm (WFMH)
この"World Federation for Mental Health" のサイトには、日本語で「世界メンタルヘルスデー」についての詳しい説明があります。
http://www.wfmh.org/2012DOCS/2012%20WMHDAY%20-%20DEPRESSION%20A%20GLOBAL%20CRISIS[Japanese].pdf 

製薬企業の強力なバックアップのあったブッシュ大統領が「全国民にメンタル・ヘルスのスクリーニングテストを施そう」と言い出した1992年にスタートしたものであることがわかります。

「1992年、ディックは精神保健も、他の活動と同じように「記念日」をもうけるに値する活動だという考えを前に進めました。そして国際的な「世界精神保健デー」をつくり、「世界の精神保健アドボカシーが市民の関心を最大限集められる絶好の機会」にしようと考えました。その後WFMHが国際的なテレビ放映のスポンサーになってはという提案が出てきたとき、ディックは、それを貴重な機会と捉えました。多くの国に放送できれば、アドボカシーのためばかりか必要な公共教育のための活動にもなり、より広く祝うことにつながるからです。・・・その後、国連、WHO、パンアメリカン保健機関、国際労働機関(ILO)が世界精神保健デーを認めました。」

以下はWFMHの会合に実際に出席した人の次の証言です。
I have attended several WFMH events. While there are some nice people, I remember a decade ago in Vancouver, Canada when WFMH held an "Assembly of Mental Health." There was a huge amount of psychiatric drug company domination of the event. Some drug companies were even "Gold Sponsors" that had given tens of thousands of dollars.

http://www.mindfreedom.org/mfi-blog/2010/09/13/wfmh-great-push

やはり製薬企業が大口のスポンサー。
マスコミと権威(WHO)を利用した製薬企業の一大精神医療キャンペーンであることが容易に想像できます。




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アリスパパと久住医師とはつながっているそうです。↓

http://ameblo.jp/sting-n/entry-11074088112.html

東京新聞(中日新聞)にアリスパパと掲載された、涙なしでは読めない、「いのち」の叫びを文字おこししました。「産後うつ」で死なせたのは、誰のせいか、「いのち」とは何か、よく考えてみましょう。それが本当の道徳の授業でしょう。

「つらい…」死を選ぶ患者も  「国は実態の徹底調査を」
http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20120905141516775

「眠剤もきかなくなってきた。
手足がしびれる。私はどうしたら良いだろう。
頭も体も思うように動かない。
今朝もひどい状態だ。もう頑張れない。

○が「おかあさーんて呼んでくれるのが待ち遠しい。
かわいい○の成長を見守りたい。
こんなに苦しいのは生まれてはじめてだ。」

もうすぐ東大医科学研究所でシンポジウムをするそうです。「医療崩壊が深刻だから中央線沿線にエキナカクリニックを増やしてあげる」という発表をするのでしょうか?勤務医は、エキナカクリニックに怒っていたと思います。医学部新設しても、久住医師のような医師とエキナカクリニックが増えてもねえ。↓

http://expres.umin.jp/genba/symposium07.html

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No title

またロハスメディカルとナビタスクリニックの久住先生達が、徒党を組んで「多くの子供達が救われるのだから、一人死んでも関係ない。これは紛れ込み」「マスコミは被害を報道するな」と切り捨てるのでしょうね。「ワクチンギャップ解消に必要なもの」とはマスコミと広告代理店による洗脳のようなキャンペーンと、「ワクチンがなくて障害をおった子供の親」ということですよね。どこが「いのちの授業」なんですかね。↓

<日本脳炎>予防接種後に小5男児急死 岐阜・美濃
毎日新聞 10月18日(木)1時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121018-00000005-mai-soci
 17日午後5時15分ごろ、岐阜県美濃市藍川の「平田こどもクリニック」で、日本脳炎の予防接種を受けた同県関市の小学5年生の男児(10)が約5分後に意識不明、心肺停止状態になり、約2時間後に搬送先の病院で死亡が確認された。県警関署が死因を調べている。
 同クリニックや同署によると、男児は母親(36)に連れられ、妹と一緒に予防接種を受けた。妹に異常はないという。男児は本来は3~4歳で計3回受ける「1期接種」を受けておらず、今回初めて接種を受けたという。【三上剛輝】

ワクチンギャップ解消に必要なもの
http://lohasmedical.jp/blog/2012/10/post_2567.php

No title

>泣いていますさん
お示しいただいたアリスパパのブログだと、救児の人々の鈴井さんとアリスパパの出会いについてはわかるのですが、久住医師とのつながりがよくわかりませんでした。キチガイ医にわかるように教えてくださいませ。

>23:07さん
よくわかっておりませんので、ご存知なら教えてくださいませ。

No title

私はアリスパパと久住医師は「救児の人々」を通してつながっていると思います。アリスパパがメルマガを流したのは久住医師が理事長をしている医療ガバナンス学会MRICです。社員が編集長の上教授と松村医師だそうです。↓

http://medg.jp/support/aboutus.html

久住医師のナビタスクリニックのサイトには、ロハスメディカルとMRICのバナーがあります。「救児の人々」はロハスの叢書第一作だそうです。ロハスで公開されていますが、久住医師はロハスに執筆しています。だから、「救児の人々」の内容を知らないはずがないと思います。そういう意味でつながっていると書きました。

http://www.navitasclinic.jp/tachikawa/

久住医師らは育児支援が不足し、精神医療に丸投げされているのを知っていながら看過したのですよ。もともと彼らは、病院経営にプラスになる、薬やワクチンの普及などにしか興味がないのではないでしょうか?ナビタスクリニックのサイトはワクチンの宣伝ばかりです。だから鈴井さんはアリスパパに声をかけたのではないでしょうか?見知らぬアリスパパに声をかけるだけでもかなり勇気がいります。そのうえ実名で手記を書いてもらったのですから、何かあったのでしょう。

あくまでも想像です。東洋医さんは知り合いなので確かめて下さい。

No title

久住医師とは面識ありませんが、鈴井さんとはお会いしたことがあります。彼女がワクチン推進者かどうかは知らないのですが、もしそうであってもそれは知らないだけでしょう。悪意をもって彼女がやっているとは感じません。それでも罪はあるのかもしれませんが・・・

アリスパパ自体は現実的な政治家タイプの人なので、良識的な精神科医も応援してます。これはその一環なのかもしれませんが、彼の口から久住医師の話は聞いたことがありません。彼のブログに書き込みしときますから、彼のブログか、こちらに何かしらお返事してもらうよう頼んでみます。もし返事がなくてもそれは勘弁してください。

No title

東洋医さん、ありがとうございます。誰かを責めるというわけではないのですが、女性の直筆の手記を見たとき、怒りというか憎しみというか、、、薬害の被害者は、邪険にされて終わり、というのがやりきれません。同じ「いのち」にかわりはないはずです。アリスパパも裁判があって大変ですから、ここに書いていただかなくていいです。

No title

アリスパパです。

MRICとは投稿の時以来付き合いはありません。
もちろん間接的にはよく知ってますが。

ワクチンについては、私は反対です。
ワクチンそのものの良し悪しは、勉強していないので判断不能ですが。
精神薬の製薬会社の販売の手口からすれば、信用に値しないのは明白です。利権が匂いますね。

救児の人々は良く知ってますよ。
特に削除された所は。

No title

東洋医さん、アリスパパさんありがとうございます。さすがアリスパパだと思いました。女性の手記が掲載されたことで、削除部分が問題になるでしょうね。

そうなんです。ワクチンそのものでなく、利権と化していくところが胡散臭いのです。どこかに書いてありました。ワクチンだって販売戦略により、対象者を広げてしまうはずです。SSRIは若い人が服用すれば自殺を助長するのに、若い人をターゲットにしていきました。ターゲットを拡大したのは、製薬会社が薬を売るためと批判されてもおかしくありません。同じことはワクチンでもあるはずです。すでに、子宮けいがん予防ワクチンを子供の付き添いできた40代の母親にすすめる医師がいるそうです。

国民は真実を知って、血税の使い道を真剣に議論すべきです。仕事を失ってしまった人だって少なくないのです。精神薬の薬害被害者の救済が先です。

エキナカビジネス、こわっ。JRは女性にやさしくないよ。テナント料高いから、売り上げあげるために、おかしな方向に行くんだろうね。

東京新聞に突撃してもらいたい。

バカ発見器ってホント。写真見てョ、、、、セクハラちゃう?

“いのちの授業”の相棒・久住先生が登場!スイカが大好物だそうで、わざと?エロチックに食べていただきました(*^o^*)

http://ameblo.jp/yurieyoshino/day-20120808.html

下品ですみません~ \(__ ) ぜひ書き初めしましょう。 RT @kayo0707: 「男できた?」なんて問診するの、ナビタスの久住先生くらいだな(笑)

http://twitter.com/KusumiEiji/statuses/147170728511406081

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No title

上教授は「巨悪」として追求されています。怪文書も出ているそうです。JRの労働組合は過激で有名ですが、東京新聞の記事が知られるとどうなるんでしょう?医学部新設の工作活動をしているのなら、エキナカクリニックは地元医師会に相当にらまれているんじゃないでしょうか?JRは爆弾をかかえているように思えますけど。

「いのちの授業」は製薬会社のイメージ戦略だけでなく、そういう政治的背景もあるのものなのですね。こういったややこしいものを、地域医療や教育現場に持ち込まないで欲しいと思いました。↓

情報紙「ストレイ・ドッグ」(山岡俊介取材メモ)
政・官・財、マスコミ、闇社会と、あらゆる巨悪追及の情報ぺ-ジ

自ら、「国際医療福祉大学」=「医学部新設賛成」派であることを証明した東大・上昌広教授
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2012/04/post-5750.html

医学部新設目指す「国際医療福祉大」一派のチャート図が出現
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2012/08/post-5f57.html

「国際医療福祉大」一派への加担を懸念かーー“天皇陛下執刀医”、突如、副理事長就任辞退の真相
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/cat5120697/index.html

みえてきた。鈴井さんは気づいちゃったんだよ。アインは確信犯だろうけど、JRは正体を知っててつきあっているの?

久住医師が最近ワクチンに沈黙しているのがその証拠。あんた達が政治家とつるんでデモやらなんやら扇動するから、被害者が泣き寝入りするしかなくなったんだよ。ポリオの会を送り込んだポリオだって夏に流行しなかったじゃん。本当は流行して欲しかったんだよね。

ナルミタは沈黙、Drハラも神妙って、今回は相当ヤバイんじゃないの?

じゃあって、国産を叩きたくって仕方がないんだろうけど。それもできないか。東洋医さんのブログって超有名だもんね。鈴井さんに帰ってきてもらえればいいねぇ。煽動し過ぎで承認審査の議論にならなくなっちゃったからねぇ。

No title

日本脳炎はこんな感じですか?続報まってます。

DSMの功罪 小児の障害が20倍!
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=66961
製薬会社から資金提供を受けた小児精神科医らが、全米各地で盛んに講演活動などを行った結果、「育児上の問題、子どもの発達の問題すべてが双極性障害の証拠として解釈されてしまいました」。

調剤薬局グループーや製薬会社から寄付や協賛を受けている医師と患者らが盛んにデモや講演活動などを行った結果、ワクチンを打ってはいけない子どもにまで接種させる事態を招いた。

No title

とうとう「ワクチン健康被害(仮称)」のホームページを立ち上がるそうです。被害者はなるべく集団になり、厚労省や製薬会社と交渉した方が有利です。とりまとめるのが内科の医師なので安心ですね。子宮頸がん予防ワクチンは導入の経緯からして怪しいですよ。

(日本人で)サーバリックス、ガーダシルで深刻な健康被害を受けている方、手記をお寄せください。
http://satouclk.jp/2012/10/post-48.html

何かがおかしい「乳がん」「子宮頸がん」大キャンペーン
http://blog.livedoor.jp/saihan/archives/51760170.html
> 上医師のTwitterを追っていけば何が目的かわかります。

最近は、長妻氏や三原じゅんこ氏に期待しているとか(笑)
各種団体がぞろぞろ長妻にワクチン公費助成の陳情に行って、「前向きな回答」を引き出したようですね。
> 片木美穂氏 村重直子氏 嘉山孝正氏 土屋了介氏そして上昌広氏の名があります。
> 上氏は民主党の仙谷由人氏や鈴木寛氏と仲がいいでしょう。

実は私がナビタスクリニックの久住医師とそのお仲間達に疑問をもったのは、新型インフル騒動の時でした。はじめにワクチンありきで国民を扇動していったので、おかしいと感じていました。新型インフルはワクチンが普及する前にすでにかかって、回復していた人も多かったからです。彼らはなぜそれを言わなかったのでしょうか?

ワクチンも精神薬と同じだと思います。

週刊朝日9/7号のいじめの特集で取り上げられた、出水市の女子中学生は、子宮けいがん予防ワクチンの被害者だったのではないでしょうか?必要ないワクチンまで、政治主導で強引に普及させているのなら、これはもう犯罪と同じレベルです。心あるマスコミの皆さん、きちんと調べて下さい。薬害のはての自殺なら、製薬会社のキャンペーンに荷担したマスコミにも責任があるでしょう。

No title

ナビタスクリニックビジネスがすごすぎてさすがについていけないわ。この調子で医療をビジネスにするのやめて欲しい。37兆をこれ以上増やしてどうすんだよ。しかも、今まで大騒ぎしておいてワクチンに沈黙。

久住英二医師は医師とは思えない。お金儲けしか考えていないね。今度は「更年期障害」といって、漢方でもすすめるんじゃないの?「代謝」なんて無料セミナー受講したって簡単にあがるわけないよ。↓

http://www.navitasclinic.jp/kawasaki/aboutus/calendar/
http://www.ebalancediet.com/s/lp/navitasclinic/
ナビタスクリニックの無料健康セミナー第1回目は、女性の健康・ダイエットをサポートするサービスを提供する「イーバランスダイエット」とのコラボレーション企画。40代を過ぎると急速に低下する「代謝」。この「代謝」をテーマに、メカニズムの理解から、毎日の生活の中で実際に活用できるノウハウを身につけられるセミナーです。

No title

「いのちの授業」はさらに根が深いかもしれない。真の目的は「福島でがんの子供が増える」から「がんワクチン」の啓蒙ということじゃない?だって、そうじゃなかったらその関係の製薬会社が協賛しないでしょ。↓

@2012wat海外の投資家向けの雑誌で日本の一部の製薬会社を「買い推奨」してるのを知ってますか。理由は今後子どもの癌が急増するだろうから「先行投資」なのだそうです。きっと野村証券などのヤカラは株を集めてそうですね。金融資本主義なんてカッコいいこと言っても、そんな人間達ですから。

上 昌広 ‏@KamiMasahiro
患者さんの経済負担の研究をしています。担当は看護師の児玉有子さんとがん患者の吉野ゆりえさんです。吉野さんは新しく研究室のメンバーになりました。彼女の加入で、研究推進速度が増しました。優秀ながん患者さんに研究に参加して貰うことは「経済合理的」でもありますね。

上 昌広 ‏@KamiMasahiro
坪倉の連載です。 「公表され始めた内部被曝の検査結果」

きむらとも ‏@kimuratomo
「住民目線で、住民に寄り添う」と言いつつ、医師として避難を一切語らぬばかりか、ホールボディカウンタだけをもって、さも将来健康被害など起こり得ないかの如き言説を振りまき、「避難より復興」を語ることは、果たして「住民に寄り添って」いると言えるか。「国策に寄り添って」いるとしか見えぬ。

No title

医療の本質を考えれば当然のことですね。医療は人を助けるためのものではありません。

No title

久住英二医師らとは違う、「現場の医師」が心底困っているんですけど。↓

NHKがんワクチン報道がダメな訳(2012年11月18日)
http://togetter.com/li/409474

勝俣範之 ‏@Katsumata_Nori

そもそも、転移・再発がんで、有効性が全く示されていないのに、術後補助療法に取り組むというのも無謀。本当に補助療法に関して有効性を証明したいと思っているのでしょうか?それとも、術後にがんワクチンを打って、再発なかったので、効いたなどということを言いたいのでしょうか?

治験はまだ有効性は確立されていないので研究として行なっているのもです。あたかも新薬がすごい効果がありそうなことを言い、患者さんを治験に入るよう誘導するようなことは、禁止されています。厳しく倫理委員会でも追求されることなのです。この番組は倫理的にどうなのでしょうか?

がんワクチンの寄付を募るのが目的? 一生懸命な現場を無視した内容ってことでOK?
ref_nishiogi

今の世界の現状では確立されたがんに効果的に効くワクチンなど存在しません。治験以外でワクチンを使う事は絶対に禁忌。がんワクチンで患者からお金をとっているならばそれは詐欺。
teamoncology

上 昌広 ‏@KamiMasahiro
医療イノベ推進室は空中分解。仙谷さんは官僚に丸投げし、業界団体や役人の有象無象が集まりました。中村教授はオバマブレインたちが集うシカゴ大へ異動。いま、その中村教授と黒岩知事ががんワクチンを進めています。孫文が辛亥革命を達成するまで10回以上蜂起。「革命」は一朝一夕でなりません。

上 昌広 ‏@KamiMasahiro
昨日のNHKスペシャルは良かったです。がんワクチンの現状が上手く伝わっていました。是非、お奨めしたい番組です。

昨日のフジテレビのスーパーニュースで、自死した女性の手記が紹介されて、びっくり!

No title

評判の悪いNスペを放送させたのは上昌広教授?医療をビジネスにするのが目的の人達だから、胡散臭い話ばっかり。あの「RHC」は計画倒産していたそうです。久住医師の活動のおかげで、ワクチンでも儲けたんでしょうね。↓

被災地を食い物にする悪徳放射線測定業者にご注意:RHCジャパン&マシス編
http://togetter.com/li/228824

祭谷一斗 ‏@maturiya_itto
問題の「放射線測定業者」(‪http://togetter.com/li/228824 )の社長を「私が大変信頼するビジネスマンです」(‪https://twitter.com/KamiMasahiro/status/101190052406771712 … )と言っていたことと併せると、大変味わい深い台詞ですね。  ‪https://twitter.com/KamiMasahiro/status/272875508906221568

【詐欺?】RHCは計画倒産?【皆川みと】
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1341832624/

稀少医薬品輸入卸のRHCが、6月29日付で、LINK healthcare社に経営権を譲渡したとして、それまでの入金された医薬品の返金・納品を行っていない。RHC社は、YSL-companyに社名変更して、医薬品譲渡先であるLINK healthcare社の社長は、元RHCの社員の皆川みとである事も不可解である。

市場ニュース【材料】オンコセラピが大幅反発、ペプチドカクテルワクチンの第1相臨
床試験開始
http://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201301070018

7日午前、OTS[東証M]が大塚製薬(非上場)にライセンスアウトした大腸がん治療用ペプチドカクテルワクチンについて、第1相臨床試験を開始したと発表したことが買い材料視された。

No title

こんなのもあります。
「原発事故被害地における、医師らによる被曝調査活動の本質」
http://blog.livedoor.jp/medicalsolutions/archives/51966467.html

ももんがさん、すごっ!!どんどんつながっていきますね。ナビタスクリニック立川周辺は市民活動家の巣窟みたいなところですが、大丈夫なんですかね?

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この人のツイッターtwitter:@kimuratomoみると、被災地の事を思ってではなくて、私的な恨みをはらしたいだけ?と思う。自分で何かやれば良いのに。

No title

私は過激に活動してきたから「内ゲバ」状態に陥ったのだと思っています。上教授から人が離れた原因の一つは、医科研と朝日の裁判です。大野病院事件の頃の上教授の言動を知っていれば、「騙された」と思っても仕方がないかもしれません。がんワクチン療法における上教授の主張に多くの医師が反対するのは、インチキ治療の被害が確実に拡大するからです。以前上教授とともに行動をともにしていたがん患者さんも批判していますね。

上様は御乱心
http://d.hatena.ne.jp/Yosyan/20121226
上様の主張は既にクロをシロと言いくるめるレベルに達していると私は見えます。訴訟の当事者、もしくは濃厚な関係者として発言する自由はあるでしょうが、一般論として誤解されそうな発言を繰り返されるのはかなり迷惑に感じています。



No title

だからさあ、人に文句つけて悪口書いたり言ってる暇があったらさ、自分で何かやったらあ? と思わないのかねえ。暇で時間もたくさんあるんだろうからさあ。なんかつまらん書き込みだな。
プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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