毒親再び

最近改めて洗脳者と工作員の多さにびっくりしてしまう。そういえば最近ブログのアクセス数が減ってきているのだが、それと同時にフェイスブックの申請数は急増している気がする。なんか関係があるのだろうか?今日は正当化と毒親についてもう一度書こうと思う。どの人間でもどの分野でもひたすら正当化がはびこっている。この精神医学の世界では精神科医と親の正当化はむごいものがあるが、元をただせばどの分野でも見られるものなのかもしれない。しかしやはり親のむごさは飛びぬけているので定期的に書いてガス抜きというわけだ。

精神科医に子供を連れていく親はあらゆる正当化を主張する。
「どう対処すればいいかわからなかった」
「専門家に任せれば安心だと思っていた」
「権威や専門家に対抗するのは難しかった」
「暴力をふるわれたからしょうがなかった」
「この子のためだと思っていた」etc。
要するにこいつらにとって子育てとか人との付き合いなんて、お遊び以上でも何でもないということだ。

こういう親たちを毒親と称することがある。その題名でうっている本まで存在する。
彼らは必ず子供に薬は飲ませるが自分が薬を飲む事はない。
彼らは必ず自分たちの育て方は悪くなかったと言い張る。
彼らは必ず自分たちの思いつきで薬を増やしたり減らしたりする。
彼らは必ず子供よりも先に自分たちの主張を述べる。
彼らは最後に必ず権威を盾にして自分を守る。
彼らは必ず自分の子供たちに発達障害という病名をつける。

そんな親たちが集う場所、それが家族会である。精神薬を中心とした薬害問題、精神医学暗部の問題は掘っても掘り切れないくらい深いが、そのひとつとしてのダミー団体問題ということだ。ダミー団体とは何かというと、患者会や家族会の一部を製薬会社や精神医学界が買収したり取り込んだりして、見せかけ上とってもいいことを言ってくれる団体にするということだ。フロントグループなどと呼ばれることもある。これの代表格が誤診という言葉を流行らせるという行為と、減薬をえさにして患者家族層を取り込むという行為だ。

本来精神薬が麻薬や覚せい剤にきわめて近いということを知れば、減薬時に癒しもへったくれもなく、徹底的な排除、完全なる薬物からの決別という思想が不可欠であろうことがわかる。精神の問題に関して、どのような疾患名も愚かしいことを理解するのは同じことである。何度も言うがこれは精神的苦痛の存在そのものを否定するものではない。

しかしこういうダミー団体というのは非常に巧妙な手口を使う。例えば統合失調症の病名に不満がある場合、「それは誤診だよ、あなたは統合失調症ではなく発達障害だからあなたのせいじゃない。発達障害には発達障害の薬の飲み方があるんだよ」といったようにささやきかける。もちろんとても優しい声で。これは精神医学のやり方そのものである。

ダミー団体の代表格がアスペエルデの会、えじそんクラブである。しかし他にも多数あって、例えば東京自閉症協会、くじら会、早期介入を考える会、等もこれに属する。いわゆるセカンド系団体なんてダミー団体丸出しである。そして減薬が大事だよとささやきかけながら、半永久的に飼殺しにしていくのである。そして低用量シャブ療法(発達障害用少量処方)の餌食になっていく。ま、早期介入を考える会の場合三剤、四剤なんてあたりまえだけど。そういえば最近神田橋系列でもメジャーでボケボケになった子供がいたっけな?

死ぬがいい毒親たち。最近はやりのいじめを看過した親ってのは同じ穴のムジナである。本当にいじめられた子供を憐れみ自分を反省する親は、裁判などというお遊びになど手は出さない。同じように廃人にした後、子供を助ける方法がないかなどと泣きついてくる親は、所詮子供などモルモットであり、かわいいとうそぶいているだけであり、遊んでいるにすぎないのである。

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No title

精神疾患すべてを親の責任にする考えは、斎藤学のアダルトチルドレンで、すでに完成し尽くされています。
それを10年遅れで実践されていたのが、R医師で、そのまた10年遅れで東洋医さんが追随されるのはかまいませんが、これにもやはり限界があるのです。
結局、金を出すのも、治療法を選ぶのも親であり、その親との関係が悪くなると自ずと患者である子どもの治療はできなくなります。
要するに子どもに薬を飲ませて、大人しくさせてくれる病院に行ってしまいます。

薬を処方せず、会話だけで、子どもを大人しくすることができればいいのですが、親が変わらなければ、子どもは分かりません。
親が自分勝手にわがままに生きたいので、子どもは大人しく利口でなくてはならないのです。

こうなれば、できることは、親元から離して自立させることですが、甘ったれが多く、家から出るくらいなら、薬を飲んでいた方がいいと考える子どもも多いのです。
精神病だとレッテルをはられ、コミュニケーション力も低い彼らは、社会で生きていけることができないのが分かっているのです。

こうなれば残された方法は、東洋医さんのところで、全寮制の施設を作って、親が捨てた子どもを集め、回復させるという実践で証明するしかありませんが、これをするには、生活保護や年金を収入源にしなくてはいけなくなりますし、感度のよいタフな常駐スタッフが数人必要になります。

カリキュラムは、戸塚ヨットスクールのようなスパルタにするのか、作業所を作り、昼間はそこで仕事をさせ、コミュニケーション力と我慢させることを覚えさせるか。
どちらにせよ、自殺企図がある人、何でも人のせいにする被害妄想の人、引きこもって何もしたくない人、些細なことですぐにパニックになる人、いわゆるドキュンと呼ばれている人などを、薬なしでどうやって管理するか。考えただけで困難なのがわかります。

そう考えると、今の精神科システムや戸塚ヨットスクールが合理的と言えば合理的で、薬を使わない場合は、戸塚ヨットスクールのようになってしまうしか方法がないのかかもしれません。

毒親は、他人から指摘されてピンとくるくらいなら、毒親ではありません。指摘されると逆に医師の弱点を探し恫喝してくるのが、毒親です。
利己的遺伝子がMAXで働いている、子どもを食ってでも生きて行こうとするくらいアグレッシブな人たちです。

毒親に対処するくらい無駄な労力は無いとも言えます。敵対せずにうまく丸め込んで、毒親のメリットと子どものメリットを最大限いかしているのが、くじら会、早期介入を考える会あたりとも言えます。

東洋医さんは、都合よく茨城という田舎にクリニックを開設されているので、安い土地を買って、更生施設のようなものを立ち上げられるのがいいように思います。
東洋医さんの思うとおり、やって実績が証明されれば、後続のスタッフを育成して、全国展開ということも考えられます。

東洋医さんは、理事長となるのですが、他の精神科施設や戸塚ヨットスクールとは、別のものにするのは大変なことだと思います。

自分の気に入らない意見は徹底的に攻撃してブロックしたでしょ。内海先生、偉そうなこといっててもお前はきちがい。実名でやっているのはあんたの都合。実名だからえらい訳ではない。

No title

近頃ホストp2051-ipbf08daianji.nara.ocn.ne.jpで書き込む、西洋医とかいう工作員みたいなやつが、また出てきて人格攻撃を繰り返しておる。もちろん承認しなくても良いのだが、工作員遊びもたまには必要なのでのっけとくことにする。コメントを見る限りフェイスブックも明らかに観察しているが、どうしてそこまで観察する必要があるのか、読者諸兄なら当然理解できるだろう。 やっぱ奈良県なのかねえ?

一時小康化していた感じだが、最近再び工作員の活動が激しい。単に彼らが立場の危うさを理解しだしているとは、考えないほうがよろしいと思う。自分の気に入らない意見・・・精神医学賛美してる意見に同調して、認めたりほめたたえるわけねーだろ・・・本気でアホじゃないか?

No title

現代宗教を語る上で、絶対知っておかねばならない存在がアノニマスである。ネット社会では皆の意識が希薄で浅はかなため、アノニマス自体がかっこいいとか正義の味方であるとか、裏で活動して世直しのために頑張っているとか、そういうイメージが少なくない。しかしこのグループにいる人々ならわかるだろうが、アノニマスは「彼ら」の手下の手下にすぎない。アノニマスもどきはアノニマスにひかれて集まる更に意識のない人間たちの総称であり、彼らは手下の手下の手下でさえない。なぜ宗教とアノニマスを知らねばならないかというと、宗教排除や反カルトという思想性を彼らは中心に据えているからであり、そしてその反カルトや宗教排除という色彩は、彼らの世界統一やネット社会管理に深く結び付いているからである。彼らは同一でないがあえて単純化すれば悪魔崇拝者に近いイメージである。アノニマスは決して自分の姿を現そうとはしない。しかしアノニマスを知る人間であれば、それがアノニマスの系譜を受け継いでいるかはすぐわかる。彼らには写真も住所もない。名前さえも偽名かもしれない。そしてネット社会の現代、そういう人間たちが世界をコントロールしようとしている。どんなカルトよりも恐ろしいカルト集団が、実はアノニマスであると言えるかもしれない。アノニマスの影響を知らずに受けたり、アノニマスが仕掛けた洗脳にすでに引っ掛かっている人たちがたくさんいる。それはどこにでもいるのである。

No title

教師や医師が、ひとりの人間をどうにかできると思うのは、大きな勘違いです。
戸塚ヨットスクールみたいのは、問題を解決しなければならない、努力すれば解決できるはずだ、解決できないのは努力が足りないんだと、短絡的な努力至上主義で追いつめるんですね。
原因といっても「因(直接原因)」と「縁(間接原因)」があって、特に「縁」のほうは無数にあるんです。努力を否定するのではありませんが、問題が努力だけで解決できることはまず多くないのに、それがわからない。
しかも努力して何を目指すのかと言ったら、会社に文句も言えず隷属する社畜とかでしょ。

・・・社畜ってもう全然言いませんね。
健常者だって自分から社畜になりたがって終身刑を望むのですから、患者に医畜(?)になるなと諭すのはほんとに大変。

東洋医さんの「健康という幻想」、よかったですよ。

No title

社畜と言っても、それでささやかながら、家族を養うことができるのならば、そういう生き方も悪くはないとは思います。
それが嫌なら辞めて、他の道を選ぶ自由もあります。
社畜から解放されたと思ったら、社会という歯車から孤立して、全く生産性の無い価値のない人になってしまうこともあります。
孤立すると、そこからまた歯車に混ぜてもらうのは、なかなか難しいのです。
お金は歯車にそって回ってくるものなので、どこか歯車に接していなければなりません。

医畜になるということは、社会の歯車からいったんでて、生活保護、年金をもらって、病院の歯車に入れてもらうということです。
病院側も、生活保護、年金を医療費をきちんと請求できるので、患者は大切なお客さんとなりえます。
そのため、医療関係者に守られているので、心強いとも言えます。
ただ生産性は全くないので、社会のお荷物であるのは当然ですし、他人よりよい暮らしをしようものなら、足を引っ張られることも考えられます。

戸塚ヨットスクールの脳幹療法は、解決法の一つとしては最頂点まで、上り詰めているとは思います。
努力というよりは、無理にでも体を動かしていると、脳が鍛えられるということですね。
何も、ヨットで世界一になるように指導しているわけではありません。
規則正しい生活、粘り強く技術を習得する練習、体を動かし疲労させることにより、新陳代謝をよくする。

別にヨットでなくても、サッカーでも、水泳でも、ダンスでもいいのだと思います。
ただヨットは、海で行うので、自然の厳しさを身にしみて感じることができるのかもしれませんが。

死亡者やコーチによる暴力事件を出していますが、この手の施設の中では成功している例の一つだとは思います。

No title

医療にも法にも世間にも束縛されず自由に生きる事です
がんばらない
努力は死語です
適当にやっていくことでしょう
義務化しないことです
仕事はすればいいというものではないでしょう
楽しさです

No title

> 全く生産性の無い価値のない人

生産性の無い人は価値がない。
つまり、失業者は価値がない。ホームレスは価値がない。
病気や障害で働けない人は価値がない。ボケ老人は価値がない。
こういう価値観から自由にならないと。会社辞めるんじゃなくて。


人に一から十まで教えては頭が作られない。しかし今この瞬間も能無し親によって病人にされていく子供達が居る。板挟みですね。成人のメンヘラさんに対してはもはや薬の有害性だけさくっと教えて後は放置してますが•••

No title

社畜になるのは嫌だとか言って、勤労の義務を放棄して社会保障で喰っていこうと考えたり、いつまでも親のすねかじりをして自立心がないのは、勤労の義務を果たしていない罪人でしょう。
仮に病気だから働けないというなら、病気を治すために、厳しいリハビリをせざる得なくて、それをせずに薬に逃げ込み、薬を飲ませる医師や親が悪いと言っていてグダグダ言ってても仕方がない。

No title

え?死亡者やコーチによる暴力事件を出していて、成功例?
こういう施設のどこらへんに存在理由があるのか、さっぱりわからない。
義務教育の学校よりは自殺率が低いとか?

放っておくほうがましですよ。

親も本人も、落ちこぼれて社畜として高く売れなくなるのを恐れて、いじめられても学校に行くんでしょうけど。日本語の読み書きに不自由してる人でも総理大臣が務まるくらい、世の中でたらめなんだから。いじめられてつらいのにがんばって登校するなんて、ナンセンスにも程があるというものです。

「もしも人間の価値がその仕事で決まるならば、馬はどんな人間よりも価値があるはずだ。馬はよく働くし、第一、文句を言わない。」 ゴーリキー

No title

東洋医さんの本の姉妹本ですか。

『食品業界は今日も、やりたい放題』
http://www.amazon.co.jp/dp/product-description/4883205622

アマゾンのレビューで『精神科は、…』が10万部って書いていましたが、本当ですか?
この手の専門分野の本で10万部はとてつもない大ヒットだと思いますが。
三五館さんもそれに味をしめて?姉妹本の出版でしょうか。

それにしても、それだけ重版できるということは、それほど世間で必要だった本とも言えますね。

No title

2012-07-30 05:41 さんのおっっしゃるとおり。
こんなに短く言えるものなんですね。

> 義務化しないことです

教育も、労働も、治療も、義務化しないことです。
治さなくてはいけない、なんて固定観念に縛られているから、無理な治療をしてかえって再起不能になっているんですよ。
勤労の義務がどうとか言って底辺同士でたたきあうと、誰が得をするかご存知ですか・・?

No title

勤労の義務はなぜありますか
国家の都合です

国民の都合じゃない
憲法は国家のためのルールです
洗脳されちゃだめですよ

税金はもらうものです
納税すれば国家公務員の福利厚生に使われるだけです

勤労は奴隷であり暴力です
資本主義自体が暴力ですよ。野蛮な人のやることです
宗教家は働きません
お布施で生きます。現代版お布施は年金と生保です

ありがたく頂戴すれば修行ができます
南無阿弥陀仏

No title

>2012-07-30 15:34へ

勤労の義務は労働の義務という意味じゃないってw

No title

ここはいつの間にか、生活保護・年金受給者がいばりまわるブログになってしまいましたね。
学校へ行きたくなければ、行かなくてもいい。そのかわり手に職をつけて、自立すればいいんですよ。
低賃金労働者をバカにして、自分は働かず、施しを受けながら、精神科批判をして官軍気どりで、意気揚々としている。
クレクレDQNの中でも最も悪質なクレクレくんじゃないでしょうか。

はじめまして。

精神医療被害者会からきました

blogの内容とは離れてますが
心療内科にカルテの開示を先しました。一定期間のカルテが抜け落ちてたため再請求もしました。再請求したカルテには誤字があり、医師法で定められてる診断名、私の年齢や住所の記載がありません
初診で行った心理検査の結果も、結果からの医師の所見も書いてありません。
自殺未遂やOD の繰り返しも記載されていませんでした。
病院の診療録というのはそういうものなんでしょうか

請求目的も聞かれました

どこかに提出するんですか?と

医師法違反と厚生労働省ガイドライン違反で厚生労働省にいうべきでしょうか

現在は精神科で薬を減薬中。残るはジェイゾロフト25ミリのみです

No title

1983年、戸塚ヨットスクールが問題になった年、高田みづえの
「そんなヒロシに騙されて」って歌がはやってたな(笑)
止まって動けないでいる人間を後ろからボンと押すイメージだが、

そんなものでは治らないな。自分一人でも前向いて動けなきゃ。
何より人が死んだらあかんでしょう。まだやってる神経もわからないし、それを放置してる行政もね。

30年弱経っても何も変わってないって恐ろしいね。

No title

20年勉強して
20年目一杯働いて
40-は自由な生活・・私はそうなりました

もう奴隷になる気持ちは有りません
合わないし。

それ自体労務不能です
神様は見ています

負けるが勝ち
負けたことにしておけばいいんです
勝てば叩かれる

正しく生きるより賢く生きる
悪いのは駄目ですけどね・・ずるいのは賢いのです

ストライクゾーンは広く使うべき
ビーンボールやデッドボールもいいのでは
東尾の世界です

No title

もう少し、施しクレクレくんに知っておいて欲しいのは、義務を放棄するということは、権利も主張できないということ。
そのため、医療保護入院にさせられて拘束されても、だれも助けてくれない。
修行が好きなら、どこかのお寺でも入って、させてもらえばいい。
ただ年金の施しが欲しいだけで、空念仏唱えているだではとうてい宗教修行とは言えない。

No title

>5:25さん
10万部かどうかはわかりませんが、かなり重版して売れているのは確かなようです。それを買う母体が多いということの表れでしょう。

>裕美さん
誤字は法律違反にはならないと思いますが、他は一応問題ではあるでしょう。しかしよくはないですが、そういうものといわれればそういうものかもしれません。請求目的を聞いてくるというのは、後ろめたいことがあるということの裏返しでしょう。

提出するかどうか私が決めることではありませんが、裕美さんがなにをしたいかということが重要だと思います。提出するとなれば厚生労働省ではなく、厚生局になると思うのですが、はっきりした目的がないまま提出されても、お役所対応されて終わります。政治や国というのは一般人が困るから対応する組織ではありません。あまりに国に迷惑をかけている病院があれば、やっと腰を動かす組織です。国民ではなく国が基本です。裕美さんは精神医療に対して裁判を念頭に置かれているのか、とりあえずプチでもいいから嫌がらせしたいだけなのか、そういうことを明確にすべきだと思います。

No title

権利や義務は法的なものではなく本能です
法的な理念自体が体制側理念です
医師自体が 体制理念ですから医師の主張を丸呑みはできません
障害ということ自体がすでに反体制
医師が病を完治できるのなら老化も劣化もありません
不老長寿の薬がない以上、医学は未熟です
医学に準拠するならその時点で既に自己矛盾です
医学は万能ではなく一手段です
生まれたというのは生物的なもので法理念を超越します
法は生き方の一形態で全てではありません
コンプライアンスを異様に求めること自体、体制論理に洗脳されています

法秩序は相対的なものです
法は変わります。絶対はないのです

地動説は天動説なのです

当然に公的扶助を受けるなら社会貢献は必要です
労働できないまでも社会に役立つことをするのがマナーです

法理念よりも人としての生き方の問題です

クレクレと言っているのは幼稚で何らかの社会貢献をしなければ
我儘そのものです

労働や勤労を絶対視する論拠が法理念だけだとすれば寂しいです
人としての成長の過程で労務があります

「義務」が果たせなくなれば
違う形で「「義務」」を果たすべきでしょう
フリーライダーでは話になりません
クレーマーでは意味がないのです

難癖をつけるだけなら誰にでもできます
より建設的な議論をしなければ時間の浪費です

叩き潰すのは初期。次には創造です

No title

ついでに。人生そのものが修行です
生きていること自体が修行です
当然に自助努力はすべきですよね
ただお金を下さいってのは論外です。同感です
「働かない」のならどうするか

社会のために尽くすことではないでしょうか

おっしゃるように昔の方は公的扶助に頼ることなく
頑張りました。素晴らしいことです
その意味私は狡猾なのでしょう。認めます。二枚舌ですから

でも世の中全てを数学のように演繹的に解決できないのです
それが医学であり社会です

人の心は論理ではないのです
ばっさり切り捨てる手法は一形態です

土俵の外まで敵を押し出してはいけないのではないでしょうか

勝つものがいれば負けるものがいます
負けは負けです
ただ、負けた者は負けたものなりに生きていくしかない事実があります

No title

当然に二枚舌を使って銭を貰う狡猾さは行政法上違法です
ただ法理念としては合法ですし合憲です
それは司法が判断するでしょう

「理想の」患者像を決めるべきは医師でしょう
であれば「無視」することです

反応しなければ害は少ないです
自信があれば論駁はしないものです

それだけ先生は人気者だってことです

No title

義務を果たさず、権利だけを一人前に要求する念仏クレクレくんを、どう治療・更正させればいいのか。

仮に東洋医さんが、一人一人の家庭を訪問して、サービスでつきっきりで説得したとしても、どうせいいわけばかりで、先に進まないことは明白。
東洋医さんが帰った後に、お母ちゃんに、「何で部外者を呼んだんだよ〜」と、ぐずったり、暴力をしたりするかもしれない。
思春期の少年ならまだかわいいが、それが30代、40代ならなおさら、情けない。

そう考えると、やはり施設しかない。
親元を放れて施設に入り自分がすでに成人していることを認識し、ルールに従い集団行動し、甘えや堕落から抜け出す方法を教え込むしかないのではないか。

それか、甘やかしてくれる精神科の医師やソーシャルワーカーに「お薬を飲んでいれば大丈夫ですよ〜」と甘い言葉をかけてもらい、ダラダラと生きるか。

薬を使用しない施設で、クレクレくんを指導するためには、やはり戸塚ヨットスクール並の強固な指導が必要なのではないか。

甘っちょろいことをしていると、すぐにお母ちゃんに元に逃げ帰ってしまう。
それではいつまでたっても、毒親からは自立できない。

精神病としてお薬を飲んでダラダラ生きるか、訓練・教育などのリハビリを行って本当の意味での治療をするか、

指導員は大和龍門か坂本金八並の熱意がないとダメだと思うが、指導員のモチベーションってだいたい4シーズンのカリキュラムくらいしかもたなくて、後は、ルーチンワークになってしまうので、そこも問題。

No title

怠けものをどう更生させるかは重要な「青少年」指導の課題です
893の元親分や暴走族リーダーが更生させた事例があります
怠けて一生働きもせず遊んで暮らすってのは本人のためにならない

翻って明らかに病的若しくは社会的に労務不能な人を強制労働
させるのは拷問です。大岡越前なら見て見ないふりでしょう

後はそれ以外のグループ。これはレアケースです
この層をどう活用するかで社会自体の評価が分かれます
ここに書き込んでいる人は概ね屈強です
で、どうするかです

生かし方が分かるかた教えてください
くすぶっていても意味がないでしょう
付加価値を出すべきだと思うのですが・・・・・・・・どうですか?

No title

座禅だと思います
自分を悟る
人と接しないことでもある
能動的自閉です
退路を断つのです
完全な孤独になること
寂しさを感じなくなること
ネットだけを友達にすること
ルールに合わせる以前に人間として素直に生きる
甘えないことです
甘えさせてくれる対象を排除すればいいのですよ
韓国の大統領のようにほら穴にこもる感覚
心の兵糧攻めです
父性に基づく強硬論でなく自主自律的な自己訓練でしょう

管理的手法ではなく自分で気付かせる手法
気付けば誰でもやります

人生損得ですから
もうやっている人もいるでしょう、たぶん。

No title

内海先生ありがとうございます
生き方不器用でしたが治療方針見えました
やってみます

最低限人様の迷惑を考えることです
好き勝手に生きる人生はやめます

幼稚園入学です

No title

東洋医先生、ありがとうございます。訴訟を起こす費用はないので…。ただ、本当のことを知りたいんです。初診の主訴にはうつ症状はなにもかかれていないのに、体長がおかしいというだけで、グランダキシンやパキシルが処方されていました。不眠でもないのにマイスリーやアモバンなどもだされてます。この処置が適切だったのか知りたいんです。今は精神科で減薬はさていくたびに思考力が戻ってきました。薬を減薬して体調がよくなるなら、やはり薬での治療に問題があったのでは?と思うんです

No title

>2012-07-31 16:00さん
>ここはいつの間にか、生活保護・年金受給者がいばりまわるブログになってしまいましたね。
いばりまわる生活保護・年金受給者は、ここには見当たらないようだけど。

>低賃金労働者をバカにして
これは生産性で人を格付けしてる2012-07-29 20:54さん。2012-07-31 16:00さんご本人?

No title

度々すみません

もう一度病院に電話したら
昨日と同様に、カルテには診断名は記載しないと言われました。
医師法施行規則24条を説明しても、「医師法ですか。それなら傷病名がかかれてる一覧をプリントアウトして渡しましょうか?」と言われ…。
この病院の対応の悪さに疲れました。

費用があれば訴訟を起こしたいですが…
もう関わるのをよそうかと…

厚生局に言うのも悩んでます

No title

先生の本、田舎でも山積みされています。私は周りの人間に読んで聞かせています。おかげで助かりました。素人が訴えるよりはるかに説得力がありますから。ありがとうございます。これからも批判や潰しに負けないで本当のことを伝えて下さい。

No title

>裕美さん
精神薬で本質的に改善するはずがない、それは当然のことです。しかしカルテ開示という問題はそれだけで済むことではないというのがあるのです。法的な担保はちょうどアリスパパがブログに書いてるので参考にすればいいでしょう。しかし法的な担保があるから世の中進むわけではないです。法的に正しいことが行われるのなら、この世はこんなにおかしくありません。たとえ真実を知りたいだけでも、裁判にするであっても、闘う気持ちや絶対他者には頼らない気持ちがない限り、たどりつくことさえできないのです。疲れるのが嫌なら最初からやらない方がいいです。疲れてボロボロになってそれでも勝つんだという気持ちが前提で、はじめて少しだけ前進するのです。私は無理には勧めません。

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金八先生かあ。
親じゃなくて教師がですよ、自分の子でない子供たちにものすごい愛情や友情を持って体当たり。子の教育が、親(家)でなく教師(学校・国)の仕事になっている。
金八先生のようなのが良しされると、親が自分の子の教育は自分がするんだと思わなくなる。学校にお任せする。
むろん国にとってはそのほうが好都合で、権利を主張せず義務だけ果たす国民を大量生産。国はそういうふうに仕組んできたんです。不都合なのはいじめ自殺で親から訴えられた時くらい。親から教育権を奪っているから。

教育権を国から取り返し、家で教育したいものですが、でも家がねえ・・

No title

社畜というのは、低賃金で会社にこき使われている人のことじゃないのですか?
高賃金もらってても社畜というなら、自分で事業を始めるしかないですよね。
さっさと会社おこしたらどうですか。最近は資金無くても株式会社を作れますよ。
それでここに集まってくる年金・生保クレクレくんを雇って、高賃金を支払ってあげればいいでしょう。

ところで東洋医さんも、こんな年金・生保クレクレくんの総大将みたいに扱われては本望なのでしょうか。
ここのクレクレくんは、言い訳の材料を与えてくれる東洋医さんにくっついでいるだけのユスリ、タカリの名人です。
この手の人には、甘やかしは禁物です。

新型うつ病というより、新型生保受給者というやつです。
不正受給にならないように被害者を装い、医療ミスで働けなくなったようなように見せかけているだけですね。
そういうヤカラに東洋医さんの本はバイブルとして扱われているのでしょう。

10万部のうち、こういったクレクレくんが引きこもりの言い訳のために購入している割合が多いのなら残念ですね。

No title

体調がおかしいというだけで、グランダキシンやパキシルが処方され、それを服用するのは、まだ、理解できます。
前者は、自律神経失調症のお薬だし、「体調がおかしいのは、(お医者さんの言うとおり)精神的なものから来ているのかな」と解釈できなくはないでしょうから。
でも、「不眠でもないのにマイスリーやアモバン等を処方され・・・」って、不眠を全く訴えていないのに、医師がそれらを処方することも理解できないけれど、それ以上に、(不眠でもないのに)それを素直に服用することのほうが、私にはちょっと分からないです。
私だったら、初診時又はなるべく早い時期に、医師に病名を聞くけどな・・・。
それと、通常、カルテって、1号用紙、2号用紙、3号用紙があるのでは? 2号用紙が、症状や治療方針、処方を含む治療内容を書くもので、1号用紙が、氏名・性別・生年月日・住所・保険証の番号・診断名等、患者情報を書くものかと思うのですが・・・。もしかしたら、医療機関がコピーをしてくれたのは、2号用紙だけだったのでは?
医療機関だって、患者の住所とか病名とか、すぐ、分からないと困るし、1号用紙には、当然、書いていると思うんですけどね。多分、生年月日を書いていれば、年齢は書いていなくてもOKとされるかと。今更、診断名を知って、何か、意味ありますか? 薬剤名が分かっているのだから、それから、大体、どのような病名を付けられていたのか、推察できるわけだし・・・。
それと、診察代に含まれている(簡易な)心理検査もありますよ。それだったら、必ずしも、分析結果までの記載は不要かもしれません。そもそも、心療内科で心理検査を実施・点数請求など、するんですかね?


No title

>裕美さん

犯罪者が犯行記録を正直に残すわけありませんよ。私も経験しましたがカルテもレセプトもでたらめだらけでした。病院に何かを期待しても無駄です。まともな感覚を持っている人はみんな辞めていないので。

精神科医をはじめ病院の職員と接すときは全部録音しておいたほうがいいですよ。今後のことを考えてもそうですし発言が残ることで気分的に楽になります。安いもので4000円くらいからでありますよ。

まだ薬を服用しているのであればとりあえずカルテとレセプトは開示しておいて薬を抜くことを優先したほうがいいと思います。

No title

2012-08-01 21:29 さん
一般的に高賃金の人のほう社畜度が高いでしょう。
高賃金や社会保障を失うことを恐れて、檻の外に出られない。
私のように非正規なんかだと失うものが少ない分、縛られることも少ない。勝ち組はたいへんですね。

障害年金だってもらわない人のほうが医畜度が低いでしょう。
どんな制度でも悪用者は出るものです。それを取り締まるのは役人の仕事であって、あなたの仕事ではありません。

東洋医さんの本がやたら売れていることに危機感をもって書き込みをしてきました。
あの本は、精神薬の薬害についてはよく書けていらっしゃるでしょうが、弱者たたきになっていますよ、東洋医さん。
わかってて悪意でやっているのではなく、わかっていないのだろうからと、アマゾンにもここにも批判者が来るのでは。

No title

高賃金の労働者が社畜で嫌だというなら、低賃金労働者になればいいじゃないの?
そっちの方が、会社にとっては助かると思うよ。
ハローワークにいけば低賃金の仕事でキツイのは残っていると思うし。

ただ働きたくないから、適当な屁理屈こねてるんじゃないといいけどね。

No title

東洋医先生、アリスパパさんのblogは最近知ったのですが、凄く勉強になります。カルテ開示のことで、関東厚生局→厚生局千葉事務所→保健所→県庁にある医療支援センターってたらい回しにされてしまいました。電話代のムダなので少しこのことから離れます。医療支援センターに電話したら、今度は厚生局にまわされそうですし。薬を減らすことに集中しますね。今の病院は転院してから何故か不調を訴えてもずっと減薬が続いていて、減薬に不満があったけど、今では調子がよくて今の主治医には感謝してます。何種類も服用してたときより、今のほうが一気に増えた体重も半年で15キロ落ちて、精神状態も思考力め安定してるなんてびっくりです

No title

弱肉強食っていっている人に、弱者たたきといっても意味ないでしょ。
弱い人ってのは、自分で自分を弱くするんだよ。

No title

>裕美さん
減薬すると不調があるはセットであって、それを最初から理解せずして減薬してはいけません。また減薬で終わってもあまり意味はないと思いますよ。低用量シャブ治療の意味を知ってください。

またも空気が読めない愚民のコメントで申し訳ないですが、9:09さんにお教え願えれば助かります。 >どんな制度でも悪用者は出るもの…おっしゃる通り確かにです。 ただ薬害被害者らは全てが「端っからそれを狙ってたのか」ですよね? 私の知る限り、それを目論む精神的ユトリが無かったように思いましたんでね。 そんな方々が結果的に悪用する形になってしまった・なるしかなくなった?ようにも思ってます。 弱い人間っちゃあ…そうなんでしょうが、そもそも弱い人間だったからこそ、藁をも縋る想いを上手いことキーサンにさせられて、[命]ともども連中の金儲けに使われている…これが事実だと思うんですけどねぇ? >取り締まるのは役人の仕事?…うーん、そんな役人にはまだ出会ったことないなぁ? >取り締まるのは東洋医さんの仕事ではない?…はて!東洋医さん、取り締まっておられるのですか? 医師だとは聞いてますが、そんな話を聞いたことないんですがねぇ? >本がやたら売れていることに危機感をもって?…なんの危機感なんでしょう?「事実無根の本だから」ですか? でも「精神薬の薬害はよく書けている…」とおっしゃられているんで違うのでしょうから。 それとも、「取り締まるような動き・弱者たたきの部分がある」からですか? 何度も読み返しますが、私のような頭の悪い愚民には、自らの体験・ずーっと見聞きしてきた長年の矛盾/様々な人権侵害/問題視されない理由などが、目から鱗の如くでしたから、是非とも薦めたい貴重な一冊と思っておりますが、「どこのどの部分を、9:09さんが差しておられるのか?」が分からないので、良かったらお教え願えれば幸いです。 それが分かれば、「悪意でやっているのではなく、わかっていないだろうと、批判者が来る」の意味も理解しやすいんで、9:09さんの主張を皆さんにご理解して貰う意味でも、良いことなのではないでしょうか? 一つ宜しくお願い申し上げます。 KYな長文失礼

No title

失礼しました。
2012-08-02 14:41さんの言うとおり、意味がありませんでした。
東洋医さんはもう、弱肉強食なんて言ってないようですから。
君子豹変ですね。

> 弱い人ってのは、自分で自分を弱くするんだよ。
これは意味がわかりませんが、気にするほどのこともないですかね。


2012-07-30 05:41さんの「義務化しないことです」の一言はよかったです。
メンタルヘルス検査も「義務化しないことです」
いろいろ応用できます。
ありがとうございました。

No title

東洋医の思想は今でも弱肉強食ですが?

No title

9:09ではありませんが、一言。
楽して徳をしようとすると詐欺に引っかかるのです。
家庭の問題、親の問題をごまかして薬で改善させようとすると、大きな失敗にいたります。

卑しい心や、甘えの心を持っていると、精神科につけ込まれるのです。

No title

あ・・・そうそう。ここで書き込みもいいですが、労働メンタルヘルス法案について動いた方がいいと思いますよ。フェイスブック上ではすごく動きが出ています。ツイッターの反応も少しありましたよ。

No title

労働メンタルヘルスって、自分の知人とか元同僚と、先輩、上司とかもそうなんだけど、ちょっと折り合いの悪い人や、理解できない人のことを、発達障害だとか、強迫性障害とか、人格障害とか言ってるんですよね。まじめに。
でも聞いてるこちらからすると、客観的に見て、あんたもこちらから見てると無茶苦茶だよ。って言いたくなる。
B型だということであきらめてはいるが。精神科の枠にはめるとはアスペルガーと言われてもおかしくない。

要するに、できない部下や、自分よりできる部下でも、どちらでも自分の立場を危うくしたり、面倒なことをおこしたりする部下は、上司からみれば精神病だということが言えるんですね。

上のものは、精神病にされることは少ないかもしれないが、部下が結託すれば、上司を精神病にすることもできる。

新型うつ病とか、過労死とか、自殺とかをふせぐためかもしれないけどが、そもそもそこは改善されずに、逆に混乱するように思いますね。

Facebookで盛りあがってても、そとからではよくわかないので、こちらに書き込みました。

“薬剤師”と“ヤクザ医師”って、同音異義語ですね。少し前に気がつきました。

No title

精神科医療の被害者を批判しているんだよね、弱肉強食論者は。
精神科医療をいじめに置き換えるとよくわかると思う。
いじめ(精神科医療)をけしからんといいながら、いじめられている子が弱いから、いじめられている状況に甘んじているから、いじめっ子がはびこるんだと。
そう言ってますますいじめられている子をいじめてるわけ。

いや実に面白い。 よく解っておられるんだ! そこまで解られるんだったら、ただ精神科の被害者を「いじめている・たたいている」と読み取るのは可笑しいですよね? 東洋医さんのあの著書からは、薬害による自己思考欠落・精神科権威への妄信から[真実/現実]に気付かせようと、書かれていると思いますが。 そこに精神科被害者らを助けようとする面は有っても、あのクズ連中のように「食い物にしよう」とか、敵視した[含み]がなかったからこそ、被害者らには「読んだ時点で・読むほどに」即効すべてが理解できたし、また売れ続けていると言う状況なのではないかな? 何よりも「何も知らず解らず、我が子・身内を精神科の餌食にしてしまった」と言う立場の方々を一方的に責めているようにも思えません。 結果的に餌食にさせてしまった我が子や身内には、一生涯[心の傷]を与えてしまったと言う事実「負わなければならない自責」を、認識させようとする「餌食になってしまった方々」の立場を代弁しているのだと思います。 よって後悔・反省をされておられる方々は「受けるべき罪、我が子・身内への償い」と受け止めおられる筈なので、何としても正当化しよう…などとは先ず思われんでしょう。 いま執拗に[毒親]と表現しているのは、その正当化をしようとする・している方々のことなのでは? つまりは、このうえ更に「我が子・身内」を傷付けようとする醜態を見せる[その方々]を批判しているのだと思うんですがねぇ。 解り易く言えば、そういうことでしょう? そこをちゃんと区別しておかないと、あの精神科のクズ連中と同じになっちまいますよ。 私らはあのクズ連中に[精神障害者]にさせられたが、あのクズ連中は[精神異常者]です。 それをお忘れなきように。 失礼

No title

いじめに置き換える意味がわからん。
精神科に関わらなければ、騙されることもない。
詐欺師の言葉を信じてしまうのは。欲に目がくらんでくらんでいるから。

なぜ甘えに厳しくしなけれならないというと、甘えていると救出できないから。甘えという落ち度があれば、精神科に有利に事を進められても文句が言えない。

いじめに例えるなら、いじめられている人が、自分より弱い人をいじめているのと同じ。
いじめっ子に、こいつは弱いものいじめをするから、指導していると言われてもいいわけできない。

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08-02 19:03の紙一重さん、おつかれさまです。
でも、東洋医さんをあんまりちやほやしすぎてだめにしないようにしていただければと思います。
私、08-02 09:09のほか07-29 18:39など5つくらい文章書いてます。あと他の記事にacaciaの名前でも。それ読んでご理解いただける範囲内でけっこうですよ。

ただ、東洋医さんは本も書いていて世間への影響が大きいので。ダーウィンの進化論、優生学、精神医学、みんな間違いです。これらを否定しながら弱肉強食を言うのは自己矛盾でしょう。興味があればダーウィンの進化論に猛反対していた今西の進化論をどうぞ。

そうですか? acaciaさんだっただったのですか。 他のブログ上でもコメントの数々、拝見しております。 名指しで頂き恐縮しております。…決して皮肉ではございませんので、誤解をもたれませんように。 ありがとうございました。

No title

facebookつながりです。先生、頼りにしています。友人、知人、家族に伝える際、先生からのリンクがあれば、説得力がまるで違います。ありがとうございます。

ブログのタイトルが良くないのではないでしょうか?素人的なんて。医師の立場から医学界の長年の大嘘を暴露し、真実を伝えてくれる、ど玄人じゃないですか!
プロフィール

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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