デイケアとかお金とか患者とか

今日は実のところ政治系の事を書こうと考えていたが、あまりに面白くかつダークでネガティブな話を聞いたので、そっちを記事にすることにした。ついでにたまってる不満も吐き出すことにしよう。この世界にいて満足など得られるはずもない。全ての人間が敵なのだから。

ある精神科クリニックのデイケアの話、もちろん薬漬け丸出しクリニックの話である。そのクリニックはデイケアの場所を併設していて、デイナイトケアも行っている。通常デイケアは700点なので、換算すると一人当たり7000円になる。デイナイトケアは1040点なので10400円。一年以内の早期加算だとさらに500円がプラスされる。通常週5日まで算定可能なので、単純計算して毎日デイナイトケアに患者が参加するとすれば、(10400+500)×20で22万弱になる。つまり一人飼殺しにすると月22万の所得を手に入れることができる。

いろいろな規模のクリニックはあるが、話を聞いたAクリニックでは100人から130人くらいを常時デイケアに囲っている。スタッフは入れ替えで人数ギリギリ。その辺で患者が倒れても何か処置するわけではなく、奥の部屋に寝かせておくだけである。そもそも薬漬けだからいつ倒れても当たり前、そんなシステムの中で入る収入は、月2200万から2600万くらい。年だと2億5千万以上になる。人件費は当然のこと施設費とか食事費を入れて半分もかかるまい。当然1億以上は理事であり院長である精神科医の懐に入っていくことになる。正直な話患者がいなくても関係ない。不正請求や数合わせなどは常識であり、その証拠はすでに握っている。

そこに所属している患者がたとえ働きたいと申し出ても、そんなものは一言却下である。そもそも生保か障害年金で収入を得ている人間ばかりなので、反論する元気も権利もない。彼らが望むものは毎日出る昼飯と夕飯だけであり、そこで話す作られた障害者の仲間だけである。基本的に毎日麻雀やゲームをして暮らす。疑似恋愛空間であり、スタッフが嫌なことは取り除いてくれるよう配慮してくれる空間であり、そこからは抜け出したくないよう設定されている。

さあ、もしわれらの活動が実を結び、薬害などが認識され精神科医のウソが全て暴露され、精神科が撲滅したと仮定しよう。そのとき彼らはどのような反応を示すだろうか?「助けてくれてありがとう」だろうか?「おかしいと思っていた」だろうか?当然そんなわけはない。「なぜ潰したんだ」であり、「精神科は私たちに必要だった」であり、「私たちはあの生活が好きだった」であり、「正義感ぶりやがって」である。アリスパパのブログにも書いたが、あまりに反対活動の数が少ない時、それらは一定の価値を示すだろうが、それが一定数以上になった時、人々は手のひらを返したように態度を翻す。薬を飲み続ける悪よりも、オイシイ状況を奪われることの悪の方を重視する。いわゆる普通の人たちが、これらの人たちを責める土壌を作った原因を、反精神医学的な考えを持つ者たちに向けるだろう。精神医学者たちがその根源を作ったことなどもちろんどこ吹く風である。

はっきりいって、今、反精神医学的に本気で活動している人間が一体何人いるのか?反対とは言いながら、多剤はよくないよねと言いながら、早期介入はよくないよねと言いながら、精神科医は悪い奴が多いよねと言いながら、それを本気で叩き潰そうとし、自分の名前を出して、リスクと批判も全部背負って行動している人間は一体何人いるのか?そうでない人間がそうである人間を批判する、これが日本の習わしである。お前世界敵に回してもやる気あるのかと問われて、それでもやりますと答える人間が一体何人いるのだ?

そういう人間たちが、やれ人権だ、やれ多剤だ、やれボランティアだ、やれセカンドだ、やれ薬理だ、やれ精神だ、やれ政治だ、やれ厚生省だ、やれ減薬だ、やれキーサンだ、やれ責任だ、やれ最悪だ、やれ医者がどうだなどとのたまう。その人間たちは一体何を変えたのだ?私にはそんな力はない?ふざけるんじゃない、だったら最初から言うな!どんな人間にも不可能はない、資格も専門も関係ない、現にここまである程度動かしてきた人間たちは、ほとんど医師ではないではないか?そんなものはただの言い訳であり、そこに理由などない、ただやるかやらないかだけである。そこで言い訳をかます人間ほど、結局最後は我が身がかわいいだけである。

結局この業界の未来には絶望しかない。繰り返し述べるように、患者も家族もある場面から思いっきり態度を翻すだろう。そうやって歴史は繰り返されてきたからである。そしてすでにその兆候は出ている。これもどこかに書いたが、現段階で精神科医や製薬会社はそれ程火消しに走ってはいない。本気で、あやつられているわけでもなく、反発している多くはむしろ患者であり家族なのである。この現状と意味がわかるだろうか。

世の中はカネがすべてであるらしい。このことを前提に精神科は回り、精神科医だけでなく患者も家族もそれを中心に回っていたいのである。その顕著な一例がデイケアに過ぎない。この世でカネが大きな力を示すなら、年で何億も稼ぐ病院が何千とあり、その利権を守るために手段を選ばず、かつ陰で操らなくてもそれだけ反発者がいて、更に陰で操れる手先が多数いるのに、一体どうやって勝つのだ。どうやってひっくり返すのだ。真実など今の日本に通用するはずもない。日本人は真実など望んでいないのである。そして精神科医であろうと、製薬会社であろうと、患者だろうと家族だろうと被害者だろうと、己の意見を通すこと、当人の理論を理解してもらうこと、それしか頭にないのである。だから日本人に未来などあろうはずはない。
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この不思議時空は

なかなか脱出不可能です。

生活保護の場合は医師の意見が絶対であります。
医師がこの患者はボケてるので一人暮らし出来ません。
といえば一人暮し出来ないし。

デイケア内で告訴した女性(警察もきました。)がいましたが、医師に狂言癖があると言われ味方もいなくあきらめて(彼女は真実を言っていた)今では入院中。

どこのデイケアもそうだが医師は神様の用に扱われていて
まさにオーム真理教のあさはらに近い!

あなたにホーリーネームを与えよう→ADHD
みたいな。
そのかわり一生病人にしてあげるから死ぬまでここで暮らしましょうという。


日本国内であって別の国なのであります。
医師の診断一つで気に入らない患者は強制入院も可能だし、なんだってできるまさに独裁国家です。
その独裁国家の運営資金は健康な日本人の税金なんです。

患者を作れば福祉財源からちょいちょいとお金が入る。
レセプトなんてどこの機関もチェックしてないからばんばん通る。

福祉事務所に聞いたが精神疾患者の生活保護受給者で自立できた人はいるのですか?
いないよ。ゼロ人だよと普通に開きなってる状態。


僕が怖くて転院し、こんな惨状を伝えるとそこに気付ければ自立出来るかもねと福祉事務所の職員。おーい 通院前に言えよって感じ
事務所でも有名らしい・・・。でも野放し。

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No title

myuさんの記事を転載させていただきます。

ニューヨークタイムズのこういう記事を思い出しました。
www.nytimes.com/2012/01/20/health/research/new-autism-definition-would-exclude-many-study-suggests.html?_r=2&pagewanted=all

「あまりに「曖昧である」ために診断数を過激に増加させていると非難の多い自閉症の定義に関し、新たな研究の結果から特定不能の広汎性発達障害やアスペルガー症候群を削除し、基準を引き上げて自閉症スペクトラムで括ることが現在DSM5で提案されているが、そうなると基準を満たさない者が激増し、これまで教育や社会的に優遇されていたサービスを失うことになると逆に患者からは非難の声・・・」

すでに日本もこうなっています。

自閉症の診断基準も…

自閉症関連の掲示板とかにも、その話題の書き込みがありました

不思議なことに「診断基準が変えられると困る」って、言っているんです とくに親たちが・・・。

障害年金の判定の時にあらためて診断されるのですが
成人年齢に達した自閉症児(幼児の時の診断名)は、診断名が変わっている人が多いです。自閉症から発達遅滞または、広汎性発達障害。
また、その逆の場合も多いです。
最初は発達遅滞の診断で、今は自閉症になる。
後天的に自閉症になったと言うことらしいです。

おかしいですよね?
自閉症は治らないんじゃなかったでしょうか?

確かに軽度化しても、福祉サービスがないと生きにくいいと言う事はあるようです

No title

牛久の先生は過激ではありますが 一番普通の感覚を持っています。
家族の思いと近い?

この誤診から減薬をしてきて真に感じてるのは情報で良い悪いに惑わされず自ら感じ自ら考え実践するしかないということ!

薬の種類も量もそれぞれ違い良いと思われた薬でおかしくなることも多々あります(安全といわれてる薬でも・・)

主治医を信じるのは大切ですがそれ以上に親の勘は正しい
それを理解しサポ-トしてくれる先生に出合うのが大切!

笠先生 地上の旅人 その他関わった色々な方々
相性もあるし一方的な意見にもなりますがすべてあの誤診からの
脱出には必要な課程ではありましたが信じてはいけない間違ってる場所・人・病院がなかったわけではありません!

藁をも掴みたい時に致し方がないのでしょうが・・・!

良くないとされている薬が抜けてもスタ-トに戻っただけ!

ここからが本人も家族もやり直し!

日々 命がけです!

すさまじい、そして素晴らしい記事ですね。

見事な見識です。
ここまで問題を見通して発信できる人物が日本にいたんですね!

悪い奴らに作られた仕組みの中で利用されるために文字通り飼い殺されるのは、つらい人生に思います。

足を洗う、という言葉は悪い事をやめるという意味です。

精神医療従事者も精神医療利用者も、
精神医療から足を洗わせてあげるようにサポートしていきたいです。

No title

やる気の基準から個人差があると思いますが。
世界を敵に回すことができる方だけを募り同レベルで揃えることも
ある意味日本人の悪い癖「右へならえ」と同じだと思いました。

先生を批判している訳ではありません。
減らず口失礼しました。

No title

>siodaihu9さん
基本的に親たちはみな楽したいということが前提にあるのですよ。
自分たちの育て方ととらえ方の問題なのだと気づきたくない人たちなのです。 結局人間は目先の利益を追いかけます。まさにこのデイケアのごとし。自分で生きていくことより、栽培されることを望むのが今の日本人です。

>しおんさん
好きなように書いていいですよ。つまらない人格否定じゃなければいいんです。私が書いてあることにもきっと山ほど間違いがあるはずです。

子育ての失敗が病気です

そう思っています
抑圧的な親が子供を病気にするのです
しかも善意でやっているのは精神科医と一緒です

家族会の親と精神科医が結びついた場合
日本の悲劇が起こります

「善意」の名のもとに患者を量産する
それが早期介入です
現在全国の家族会が布教活動をしています
国家の先兵となって

来年度には早期介入が具現化されます
家族と子供の完全な分断です
それが厚生省施策

働ける人を働けない人へ
労働省への反逆です

事務次官人事は襷掛け


割を食うのは国民なのです
そして一周回って国家の悲劇となる
これは先生ご指摘の通り

障害者施設はスタッフの雇用の目的の最終処分場です
最悪の人種が最悪の偽善ケア

医療と福祉は患者から銭を搾取してるだけ
詐欺でなくして一体何か

騙されたと気付く時に患者は再起不能の状態
誰も責任はとらない

自業自得
騙された方が悪い

法治国家ではなく放置国家
残念な国です

早期介入反対キャンペーン

笠先生が頑張ってらっしゃいますが
本来これは医者や親がやることではないのです
患者が代表を務め、親や医者がサポートするのが正しい構図

そもそも国家に逆らっても無駄です
多勢に無勢

非力な患者は何も出来ないでしょう
訴訟も起こせないようでは世の中を変えることはできません
患者をサポートする体制が脆弱であれば
患者は立ち上がりません

七◎太郎氏の様な兵もいる
前進友の会もある

なぜ彼らは一致団結して闘わないのか
組織化出来ないのなら烏合の衆なのです
薩長が徳川を倒せたのは坂本竜馬が居たからです
彼らには参謀がいない
それが自爆の温床です

哀れです

薬を抜く前に洗脳を解く

追記、もっとすごいのは医者が生活保護を受給させながら
病院で働かせているとい病院もあります。別名義の口座を病院が用意し安い給料を振り込む。とにかくあの手この手で病院の患者であり続けるように洗脳し続けます。

被害者は被害者と呼べるのだろうか?悩むときもありますね。人間性を壊されて病気を治したいのではなく、病気で有り続けたいと考えてる人も多いです。外来のみで薬害を受けた方々を救うのは簡単ですが、心そのものもデイケアで壊されている方々を助けるのは困難な状況です。

しかし、病気になる前の職業スキルが高い人も多く。そこをキーに洗脳を解く事は可能です。
実際に数名ですが、症状が薬の禁断症状であることを告げ元気にさせて。
そろそろ働けそうじゃない?と彼らのスキルと年齢にあった仕事をネットで検索してあげる。

そして働いたら一緒に飲みに行こうよというと。昔、働いていた頃を思い出し前向きに、なりました。

これで全ての方が自立できるとは限りませんが。

最終的にこの3つをしないと助けられないと思います。
薬害の情報発信。
気付いた方の減薬アドバイス。
簡単な就労支援。
(仕事のやりがいを思い出させる。教える。←重要)
ここまでやらなければ、デイケアの洗脳からは助けられないと思います。

毎日、全て無料でカラオケ、映画館に映画鑑賞、ナイトクルージング、麻雀、将棋、囲碁、バンド活動、絵画教室、キックボクシング・・・。
ありとあらゆる娯楽を与えられ、就労支援は皆無(病気だから働かなくて良い。まだ早い)
そして、お昼もサラリーマンがワンコインで我慢してる所を程度のよいランチ、時にはうな丼、寿司、ピザ・・・・。
と至れりつくせり。

この費用は全てが税金、この為に税金を払いたくありませんよね?
その為にはみんなで声をあげないといけません。健康な方々にもこの事実を伝えなければいけません。
薬害だけの問題ではないのです。

絶対に近づいて欲しくない病院は
入院施設がある病院=強制入院の可能性があるため
実際に東大でさえ昨年末ありました。現在、裁判中。

デイケア施設がある病院=完全にビジネスとして悪意をもって薬漬けにしてます。

このような病院だけはやぶ医者とかそうゆう次元ではなく、入ったら出れないと考えてください。



洗脳を解く鍵。
副作用の説明を受けていないので、製薬会社の副作用の箇所をコピーして副作用発生率と内容をみせると洗脳が解ける傾向にあります。

成功率高いです。

もし知り合い、家族、友人、恋人、職場の仲間・・・etc。
被害を受けている人を見かけたら、何度も言うと人間関係が崩れるので、一度だけ薬の副作用を印刷してあげてみてはいかがでしょうか?




No title

水戸のn会には逆らいきれなかったな
善人には逆らえきれないから。始末に負えないんです

No title

>結局最後は我が身がかわいいだけである。

こういう言葉は、逆にしてみると面白い

他人が可愛い、自分が憎い

聖人でもなければ、統合失調症の自我障害そのものではないか。

>だから日本人に未来などあろうはずはない。

そんなことは分かっている。
だから、誰も自分の子供を不幸にしたくないので
最初から子供を作らない。だから少子化になる。

それと、経済効率を極限まで追求した社会は、
すべての人が競争に敗れる世界だと私は思います。

そのようになれば、東洋医先生のクリニックにも
患者は、全く来なくなるでしょう。

Re: タイトルなし


>20:54さん
患者は、全く来なくなるでしょう。
→すでにその傾向は出ていますから、 ご指摘には及びません。
受診する初診数には大差ありませんが、昨年あたりから卒業、終診の患者数が増えています。減薬が終われば遠き患者は地元に戻ります。精神薬の断薬も終了すれば過半数は卒業です。精神医療被害相談ではない地元の患者は、精神薬を使わないと本当に皆改善していきます。

内科も同じことがいえますが、薬を出すことは受診を常態化させることであり、依存させること。そこにポリシーから反発すれば、経営的にも成り立たなくなるのが道理です。精神科の80人とか100とかって外来など、本来存在するはずがないもの。そのようになっている外来はすべて、洗脳されているのに気づかないのだから、日本人に未来などあるはずもないです。

No title

これは見るべき。ここに書いた内容はmyuさんによる映像中の邦訳でもあります。フェイスブックから転載。

"UNCOMFORTABLY NUMB-A DOCUMENTARY"
ミネソタ映画祭出展作品『不快なる無感情-ドキュメンタリー』
http://www.youtube.com/watch?v=FG6IAV5VBD0

映画製作者のフィル・ローレンスはパキシルを10年間飲み続けた結果、感情すら失くしてしまい、本当の自分を取り戻そうと断薬を決意。そして始まった大切な家族や友人を巻き込んでの過酷なまでの断薬との闘い。

『化学物質の不均衡が原因だからといわれて始めた抗うつ薬』
- 化学物質の不均衡? そんなものを証明する科学的根拠は存在しません (医師)
『抗うつ薬の副作用なんか大したことはありませんよと言われたが・・』
- とにかく感情というものが無くなってしまう。怒りもない、幸福感もない、ただ気の抜けた感覚 (フィル)
『抗うつ薬には依存性などないと言われたが・・』
- 患者は1日でも抗うつ薬がなくなると、服用したくて仕方なくなる。これで依存症がない?とんでもない、中毒ですよ」(医師)
『抗うつ薬は安全だと言われたが・・』
- 「助けてくれ、助けてくれ、頭から感情が飛び出しそうだ」(抗うつ薬服薬中に夫が自殺した妻の証言)
『抗うつ薬はいつでもやめられると言われたが・・』
- まるで拷問されてるように抗うつ薬をのまないといられない。薬が止めさせてくれない。

製薬企業が知られたくない事実:
「これは自分じゃないんだ。パキシルを飲んでる時のオレさ。本当の自分じゃない」
抗うつ薬-大のオトナが涙を流して苦しむ薬。

No title

国会議員になって国を変えてくれませんか?

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プロフィール

キチガイ医

Author:キチガイ医
平成25年4月よりTokyo DDCとNPO法人薬害研究センターを設立、平成28年1月からはうつ民のセレクトショップや無料メルマガもやってます(詳しくはリンクをご覧ください)。薬の減薬や断薬、支援施設運営や、執筆や啓蒙活動を通して、自分の素人的意見を発信していければと思います。当ブログはリンクフリーですが、リンクするときは一声おかけください。

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